山手線に台湾ラッピング電車登場!観光誘致を図る

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日本における台湾への観光誘致を目的に9月17日から2週間、JR東日本山手線に台湾の観光ラッピング電車(特別塗装電車)が運行している。日本一の利用者数を誇る山手線を台湾ムードに染め、秋冬の台湾への旅を誘う。

山手線に台湾ラッピング電車が登場!

同列車内では、本年の台湾観光イメージキャラクターを務める長澤まさみを起用した「Meet Colors台湾」のコマーシャルを元に「グルメ」、「女子旅」、「一人旅」、「夢の台湾ナイト」、「午後の休暇は台湾へ」、「台湾癒しの旅」をテーマにした広告を展開している。また、色彩豊かな台湾の景勝地や旅のシーンなど、台湾観光におけるプロモーション映像の車内上映も実施している。

また、日本人に馴染みの深い九份、ランタン、マンゴーかき氷、小籠包、お茶、101、連池潭に虹の村、美麗島駅、日月潭を加え、山手線に乗車する事で、自分の色を見つけ、カラフルな台湾を体験してもらうのが狙いだ。

「Meet Colors台湾」カラフルな台湾を体験

なお、同電車は、台湾観光局が日本と台湾を結ぶ台湾の航空会社3社と、日本の主要旅行会社7社と協力を行い企画したもの。住民にとって最も重要な交通手段である山手線を台湾観光のメッセンジャーとし、訪台旅行を誘致する。台湾観光をPRするラッピング電車は昨年9、10月にも山手線でも運行されていた。

(2017/9/18)

謝長廷代表、「陽岱鋼選手は台湾の光」

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台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表は9月16日、東京ドームの一室でプロ野球球団読売ジャイアンツ(以下:巨人)の陽岱鋼選手と面会し、「台湾の光」と自ら執筆した色紙を贈呈した。謝代表は「陽岱鋼選手は私たちの誇りであり、台湾の光だ。選手としてすばらしいだけでなく、チャリティー活動にも熱心で、たくさんの子供達に夢を与えてくれる」と述べた。

謝長廷代表(左)、陽岱鋼選手に「台湾の光」と記載された色紙を贈呈

陽岱鋼選手は「子供達が夢を追うための機会を作ってあげたい」との想いから、2014年よりソロホームランを打てば2万元、ツーランホームランを打てば3万元と、ホームランの得点に応じて設定した金額を小学校の野球チームなどに寄付するとのチャリティー活動を自ら行っている。

謝代表は陽岱鋼選手の精神溢れるこの行動に感謝の意を述べ、「頑張って欲しい」と伝えた。これに対し陽岱鋼選手は「やるべき事をやっただけです」と返答したほか、自身のサイン入りの色紙を謝代表に手渡した。

陽岱鋼選手は自身のサイン入り色紙を

なお、同面会には、読売新聞グループ・本社取締役最高顧問でもある、巨人軍の老川祥一オーナーと同グループ福士千恵子取締役事業局長が同席した。

面会の様子 老川オーナー(左2)も同席

陽岱鋼選手は、台湾国籍初となる三井・ゴールデンクラブ賞(日本プロ野球の選手表彰の一つ)に選出されたほか、今年の8月16日には1000本安打を達成するなど、多方面において活躍している(元=ニュー台湾ドル)。

(2017/9/18)

日本牛肉近期將開放輸台

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衛生福利部於9月15日公布,荷蘭、瑞典和日本牛肉及產品進口草案預告期滿,將會在近期開放。日本牛肉自2003年因爲狂牛症疫區被禁止,將可再次進口到台灣。

衛福部食品藥物管理署於7月17日預告荷蘭、瑞典和日本3國牛肉及其產品進口規定草案,預告60天徵求各界意見,已於9月15日預告期滿。

根據中央社報導,食藥署科長吳宗熹在受訪時表示,預告期間雖收到意見或詢問,但有疑慮的意見只有一件,食藥署也已經向民眾提出說明。因為不影響3國牛肉進口的安全評估結果,食藥署將在獲得荷蘭、瑞典及日本提松的證明文件合格廠商名單後,辦理後續開放。

感受攝影家眼中的台灣 「影耀寶島攝影展」東京開展

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「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」於9月14日在台灣文化中心舉行開幕式,邀請台灣文藝獎得主莊靈親自到場,駐日副代表郭仲熙也受邀出席。

此次攝影展由莊靈擔任策展人,曾分兩次國立臺灣博物館展出,這也是首次移到海外展出,其中51件作品在台灣文化中心、23件作品在東京港區神明生活廣場展出。展出的作品最早拍攝於1871年,其中莊靈的兩幅作品也參與展出。

策展人莊靈親自導覽作品

資深攝影家莊靈從事攝影創作多年,曾獲得國家文藝獎並曾擔任台視記者。他的父親莊嚴過去任職於故宮博物院,曾護送故宮文物播遷,2013年故宮文物首次來到日本參展時,日本NHK電視台特別到台灣製作有關莊嚴和故宮文物運送的報導。

莊靈在致詞時表示,此次攝影展比較特別的一點,是透過攝影家的視線來看台灣,而非只是紀錄,展出作品描繪了台灣文化歷史發展和地理以及人文。他也希望不論是官方和民間,台灣和日本關係在未來能有更進一步的發展。

副代表郭仲熙表示,希望觀眾可以透過照片,欣賞到台灣各式各樣的風景,盼望透過藝術促進台日交流。港區國際化文化藝術課課長清野成美則表示,港區總人口的7%為外國人,同時也是駐日代表處和各國大使館及國際機關所在地,希望未來持續促進日本和外國人的文化交流。

莊靈在當天親自導覽作品,並藉由演講會向觀眾說明展出攝影作品的含義。

「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」於9月14日起開展,台灣文化中心展場將展至11月17日,港區神明生活廣場方面則將展到10月1日。

「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」開幕式中來賓合照(左1台灣文化中心主任朱文清、左4為資深攝理家莊靈、左5駐日副代表郭仲熙及右5港區國際化文化藝術課課長清野成美)

 

(2017/09/17)

北市拚觀光「Feel Taipei」2度在日推出

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記者會中來賓合影

前往台灣的日本旅客在去年達到189.6萬人次,其中9成造訪台北,今年上半年訪台日本旅客也已達到102萬人次。看準這一波成長趨勢,台北市繼去年在日本推出觀光宣傳活動「Feel Taipei感受台北旅行溫度」後,今年再度延續。台北市觀光傳播局於9月14日在東京涉谷J-Cafe舉辦記者會,與全家便利商店合作的椰奶荔枝冰棒,也在當天首次曝光,希望更多的日本民眾品嚐台灣荔枝的滋味。

受邀出席的駐日副代表郭仲熙表示,台北的溫度比日本還高,不只是因為台北位在亞熱帶,更是因為「台灣人的熱情」,歡迎日本朋友親自到台灣體驗。

駐日副代表郭仲熙歡迎大家到親自到台灣旅遊

 台北市觀傳局長簡余晏表示,世大運剛結束半個月,台北正式進入「後世大運時代」,也是觀光起飛的時刻。她希望觀光客若到台北旅行,可以前往台北舊城區和大稻埕一遊,體驗深厚的文化底蘊和美景,體驗台北不一樣的旅行溫度。

台北是觀傳局局長簡余晏希望觀光客若到台北旅遊,可以前往舊城區,體驗台北文化

簡局長也說,去年所推出的荔枝凍飲成效非常好,成功連結了台灣和荔枝的印象,所以今年繼續與全家便利商店合作。

她表示,今年台北市觀光多面向行銷,除了食品和超商外,並與東京都交換電車廣告,再加上旅行社和航空公司的合作,希望今年旅台日本遊客可突破200萬人次,

椰奶荔枝冰棒日本限量販售 名人帶路介紹台北

為了宣傳台灣美味,台北觀傳局今年持續和全家便利商店合作,將台灣荔枝搭配椰奶做出冰棒。全家便利商店商品本部加工商品飲料部付部長青木寬表示,去年首次和台北觀傳局合作推出荔枝凍飲,一上架很快銷售一空。

用台灣荔枝所作的椰奶荔枝冰棒,將於9月19日起在日本全家便利商店和Sunkus販售

青木寬說,椰奶荔枝冰棒歷經5個月開發研究,限量60萬枝,將於9月19日起在日本各地共1萬8千家的全家便利商店、Circle L和Sunkus販售。

台北市觀傳局也邀請日本插畫家小川奈穗設計環保袋和悠遊卡,並由模特兒田中里奈擔任親善大使,探訪台北市舊城區並出版兩本書,將親身感受到的台北介紹給讀者。

插畫家小川奈穗表示,台灣的魅力在於熱情,她特別喜歡台灣的舊建築、獨立書店和咖啡店。和不同人的相遇,是她每次到台灣最大的樂趣。

設計手提包和悠遊卡的插畫家Ogawanaho表示,人與人的相遇是到台北旅遊的最大樂趣

 模特兒田中里奈則說,自己曾多次造訪台灣,但每次都可以發現不同的魅力,她希望將台北的魅力介紹給更多日本年輕人。

擔任親善大使的模特兒田中里奈,希望將台灣介紹給更多年輕人

長榮航空和HIS也各自針對Feel Taipei推出優惠方案。長榮今年起將增加4架三麗鷗彩繪機,提供旅遊的意外驚喜,透過日本官網購票的旅客,除享有優惠外,也可獲得旅遊電子書和購物折價卷。HIS則規劃5萬日圓的3日台北限定行程,參加的旅客則可獲得由插畫家小川奈穗所設計的環保袋和悠遊卡,以及台灣特有的枇杷膏糖。

長榮航空的吉祥物Hello Kitty到現場歡迎大家到台北旅遊

(2017/09/17)

對觀光客徵收住宿稅及車輛費 京都 鎌倉計畫中

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對觀光客徵收住宿稅及車輛費 京都 鎌倉計畫中 はコメントを受け付けていません。

為了紓解過多觀光客帶來髒亂,吵雜,交通雍塞等問題,影響當地居民生活,日本有地方政府提出觀光客住宿稅及進入觀光區車輛收費兩項計畫。

首先是住宿稅方面,據日本媒體報導,京都市政府已經向議會提案,包括民宿,旅館等住宿設施,依人數跟住宿天數跟宿泊費徵稅。

一人一晚2萬日圓以下徵收200日圓

一人一晚2-5萬日圓之間徵收500日圓

一人一晚5萬日圓以上徵收1000日圓

修學旅行學生免徵

這項草案如果通過的話,京都是希望在明年十月實施。

預計徵收住宿稅後,每年約可增收45.6億日圓的稅收。

在觀光區車輛收費方面,国土交通省針對鎌倉市跟京都市進行車輛收費實驗計畫。這要是針對開車前往觀光地的旅客徵收費用,不過這個系統需要利用新型的ETC來收集數據,要了解季節,假日跟地點的壅塞情形來收集資料,決定具體的收費方法。

目前在東京和大阪也有徵收住宿稅,但僅對每人每晚住宿費在1萬日圓以上的狀況徵收,雖說為維護觀光品質,收費以價制量是不得已的的措施,但地方政府了收費之外應提出更有效方法,提升觀光客水準,也提升居民接納度,再加上各種公共服務交通停車設施齊備,才是治本之道,而不應該只是著眼在稅收增加,而忽視長遠觀光事業的成長。〈2017/09/15/09:36〉

 

台灣主權紀念演講會 吳澧培東京演講

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前台灣總統府資政吳澧培來日演講

由台灣主權記念會實行委員會主辦的第12屆台灣主權紀念演講會於9月10日在東京都內飯店舉行,今年特別邀請前台灣總統府資政吳澧培來日演講,駐日代表謝長廷也受邀出席。

 全日本台灣和連合會會長趙中正在致詞時表示,最近國近情勢多變,如北朝鮮和南中國海的問題,他認為對台灣來說反而是好機會。駐日代表謝長廷致詞時談到最近世界大學運動會在台灣舉辦,因而提高台灣人民的全體意識,並跨越黨派,使得全民團結。

駐日代表謝長廷致詞時表示在台灣舉行的世界大學運動會,提高了台灣人民的全體意識。

吳前資政曾在美國進修和工作多年,當日他以「台灣的危機和轉機」為題,全程以台語演講,他提到對台灣來說,曾有三次重要的時刻,包含1945年到1949年、1971年退出聯合國和1996首次總統民選,他分析了國際情勢和背景,提出未來台灣未來的方向。對於新任行政院長賴清德的上任,他也表示贊同。

在日台灣同鄉會會長王紹英表示,吳前資政以在美台灣人的角度來分析台灣的未來,有需多可以學習和參考的地方,但日本和美國的政治角度不同,還是要思考一個適合的方式。在日台灣婦女會會長杉山文代對於吳資政的觀點表示認同,她也認為,對於台灣未來也需要找到在日台灣人推動的方向。

 

六本木アートナイトに鄭弘敬氏の作品登場

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六本木アートナイトに鄭弘敬氏の作品登場 はコメントを受け付けていません。

 

六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴「六本木アートナイト2017」が9月30日〜10月1日の2日間開催され、台湾人アーティスト・鄭弘敬氏の作品も展示される。鄭氏が出展するのは、安定した自分自身の日常生活に違和感を感じた事から制作したシリーズ作品“台北無聊風景”。同作品は、台北で生活している友人の協力の下、生活中に起こりうる少し変わったシーンを再現し、撮影したもの。なかには道端で会った人を撮影したものもあるという。鄭氏によると、日々撮影する日常に潜んでいる、愛くるしい瞬間と台湾の文化がイメージの中で共鳴する作品だそうだ。なお、同イベントの今年のテーマは、「未来ノマツリ」。人々が集い非日常的な体験を共有し、文化を未来へ伝えるとの意味が込められている。さらに、今回初の試みとなる「東南アジア・プロジェクト」では、東南アジアのアーティストや東南アジアにゆかりのある日本人アーティストを招聘し展示するなど、今年のアートナイトは国内外で活躍する気鋭のアーティストが集結し、夢のような一夜を展開する。

 

問い合わせ→六本木アートナイト実行委員会(ハローダイヤル):03-5777-8600

仙台で初の大規模台湾イベント開催

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仙台で初の大規模な日台交流イベント「リトル台湾 in 仙台 2017」が9月30日と10月1日の2日間、仙台市勾当台公園市民広場 (円形広場含む)で開催される。同イベントは、東日本大震災時に、どの国よりも早く約200億円もの支援をしてくれた台湾に、被災地から恩返しがしたいとの思いから企画されたもの。会場では、台湾の観光名所の九份や夜市の様子を演出し、来場者が本物の台湾文化を体感し、台湾への興味を喚起する「リトル台湾」を創出する予定。仙台市と交流促進協定を締結した台南市からも文化ブース、飲食ブースを出展するほか、割包、茶葉蛋、虱目魚丸、花枝丸、棺材板、冷熱氷など仙台ではなかなか味わえないような台湾グルメも揃う。台湾からのアーティストやゆるキャラなど招聘してステージも充実させる。また、仙台に住む日本人が東日本大震災からの感謝の意を表し、台湾の食材と宮城県内の食材を融合させた飲食ブース展開も予定されている。

 

問い合わせ→リトル台湾in仙台2017実行委員会 Tel: 070-4455-0681

 

教育組長林世英參加全日教連教研全國大會 宣導台日教育交流

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駐日代表處教育組組長林世英受邀在全日本教連教研全國大會中致詞,宣導台日教育交流

全日本教職員連盟(簡稱全日教連)於8月6日在山口縣下關市海峽產業會館舉行第34屆教育研究全國大會,來自全日本加盟教育團體代表約4百多人參加。日本文部科學省大臣官房審議官下間康行、參議院議員江島潔、、眾議院議員富田茂之及山口縣知事村岡嗣政出席,駐日代表處教育組組長林世英組長受邀在會中致詞。

 林組長致詞時表示,全日教連自1984年成立以來,積極推動台日教育交流活動,有33年歷史的中華民國日本教師訪華團於今年9月起籌備作業,強化教育交流。

 林組長說,目前教師工作繁雜,逐漸成為教育現場的重要課題,根據OECD(世界經濟合作組織)的調查,日本教師每週工作時間54小時,遠超過世界平均的38小時。同時,日本文部省的調查也顯示,國中小教師每日平均工作時間是11小時,其中5成的國中教師和3成的國小教師的工作時間是相當於過勞死標準。

第34屆全日本教連教研全國大會在山口縣下關市舉行

 針對這樣的情況,日本文部科學省中央審議會舉行學校工作方案特別小組會議,針對教師工作時間研擬對策,而台灣教師也同樣面臨相同情況,目前正研擬修正教師法相關規定。

 林組長也說,不僅培養兒童未來生活力是教育改革的重要方向,充實教師人數及改善教師教育環境也是必要的重點工作。他期待台日雙方針對教師工作環境議題,能互相切磋學習。

 對於台日高中生教育交流,林組長也表示,2016年雙方教育交流人數已超過4萬5千人,如山口縣立華陵高中前往台灣,彰化商業高級中學也訪問山口縣,年輕世代的交流會成為連結台日關係發展的重要因素。他也特別呼籲在場的日本教師代表,在教育現場成為台日教育交流橋梁,共同建立台日友好關係。

(2017/09/12)