台灣加工食品展沖繩展出

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駐那霸辦事處處長蘇啟誠(左3)與琉寶百貨公司系數剛一會長(右1)等來賓為加工食品展示會開幕剪綵(照片提供:駐那霸辦事處)

由台灣農委會所指導的台灣加工食品展示會,於4月11日在沖繩縣內唯一百貨公司「琉寶」一樓大廳舉行。農委會國際處技正劉婉君、台灣創意設計中心人才培育組組長簡思寧及4家業界場商共30多人與會。

 為促進台灣和沖繩間的工業產業設計與人才交流,沖繩縣產業振興公社和台灣創意設計中心於2月15日簽署合作備忘錄。配合備忘錄簽署,希望提供台沖企業交流基會,這次以台灣食品為主題舉辦展示會。

 在首日開場儀式中,駐那霸辦事處處長蘇啟誠表示,台沖若能共同開發新商品,不但可進軍日本市場,配合台灣新南向政策,也可創造雙贏局面,開拓商機。蘇啟誠也表示,辦事處樂意協助台沖企業媒合,強化雙邊經濟交流。

駐那霸辦事處處長蘇啟誠於加工食品展示會開場儀式中致詞(照片提供:駐那霸辦事處)

 琉寶百貨會長系數岡一則表示,台灣美食可在沖繩作為實驗,藉由沖繩縣縣民和外來觀光客口碑,再逐步邁向日本本土市場。

琉寶百貨公司會長系數剛一會長於開場儀式中致詞(照片提供:駐那霸辦事處)

福岡の官民協働型スタートアップ支援施設に台湾からも参加

taiwannp12 Posted in 文化・教育, 日台 ー 経済, 日台交流
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福岡市の中心街・天神地区の中心にある旧大名小学校跡地にベンチャーの起業を支援する「福岡グロース・ネクスト:FUKUOKA growth next」が4月12日にオープンし、台湾の産学官協働グループ「青創基地:Taiwan Startup Hub」の中心メンバーが同所を訪れてエールを送った。

「福岡グロース・ネクスト」は同小学校跡地を世界に飛躍できるベンチャー企業のスタートアップ拠点にすることを目指しており、施設内には入居企業とそれをサポートする事務局(スタートアップカフェ)に加えて、共同ワーキングスペース、イベントスペース、喫茶店、スタンディングバー、3次元プリンターを備えたDIYスタジオもある。

スタートアップカフェには、様々な相談の一次窓口になるコンシェルジュが常駐するほか、木曜日には弁護士、税理士、司法書士、行政書士や銀行担当者が詰めてベンチャー企業の誕生・成長・成熟に必要な相談のワンストップサービスを行う。

「福岡グロース・ネクスト」がオープンした旧大名小学校跡地

教室がベンチャー企業のオフィスや事務局に

青創基地の関係者の「福岡グロース・ネクスト」訪問のきっかけは、昨年2月に福岡市と台北市が両者のベンチャー企業のスタートアップの海外展開について相互に支援する覚書を締結した際に高島宗一郎市長が青創基地を訪れ、協力を呼びかけた事。そこで高島市長は経済特区の運用で可能となったスタートアップビザの発行や、福岡に進出するスタートアップ企業のオフィス家賃や従業員の給与を支援するなどのスキームをアピールし、更に日本の投資ファンドとスタートアップ企業とのマッチング機会の提供を表明した。

台北市・柯文哲市長と福岡市・高島宗一郎市長の間で交わされた覚書

これを受けて、台湾からの第一号ベンチャーとして、スマートフォンを使ったゴルフ場管理アプリを開発したGolface社が「福岡グロース・ネクスト」に入居した。同社は開発したアプリを九州のゴルフ場に売り込む傍ら、入居スペースを台湾のベンチャー企業に開放し、日本への進出を促したいとしている。

Golface社の福岡進出を手助けし、今回の「福岡グロース・ネクスト」オープンに合わせて来日した青創基地の関係者は、ベンチャー企業にとって誕生から成長・成熟までのワンストップサービスを受けられることの魅力。福岡の成長力と新しいものを受け入れる人々の高い包容力が台湾ベンチャーの持つ技術力を開花させてくれる可能性に期待を寄せるとともに、福岡の企業が台湾のベンチャー支援拠点である青創基地を利用してグローバル企業に育つことなど、両拠点の連携を大いに進めたいと述べた。

スタートアップカフェで夢を語る台湾・青創基地の関係者たち 左から、李達生・青創基地、林伯恒・国立交通大学、鄭淵仁・日出點創の皆さん。(右端は日本側協力者、林紀全氏)

最後に5月30日から6月1日までの3日間台北で開催される COMPUTEX TAIPEI 2017 – InnoVEX にスタートアップを目指すアジアの多くのベンチャーが出展することを紹介し、福岡のベンチャー企業にもぜひ参加して交流してもらいたいと締めくくった。

沖銀提供台灣金融卡可使用ATM

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沖繩銀行於3月6日起,在沖繩縣內的沖繩銀行本行營業部及永旺北谷店兩處設置外國金融卡可使用的ATM。透過這兩台ATM,18家台灣金融機構所發行的信用卡和金融卡也可直接提領日幣。

 沖繩首次設置可用台灣金融卡直接提領日圓功能的ATM,目前可使用的台灣金融卡發行銀行包含台灣銀行、彰化銀行、華南銀行、新光銀行、玉山銀行和高雄銀行等18家銀行。

 這項服務是沖繩縣集客策略其中一環。北海道銀行已先行提供海外金融卡可使用的ATM,而沖繩縣則是首次設置。沖繩銀行表示,隨著航線擴張和遊輪停靠次數增加,台灣觀光客人數也隨之成長,去年突破60萬人。沖銀希望這項服務可提高台灣觀光客消費,促進沖繩縣的經濟發展。

(2014/04/12)

中信銀行東京分行喬遷典禮 逾2百位來賓同賀

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中國信託東京分行喬遷典禮(照片提供:中信銀行)

中國信託商業銀行(簡稱中信銀行)東京分行於3月23日在東京都內飯店舉行喬遷開幕典禮。台北駐日經濟文化代表處副代表郭仲熙、日本台灣交流協會會長大橋光夫、理事長今井正、中國信託金融控股公司創辦人辜濓松夫人辜林瑞慧、中國信託銀行董事長童兆勤、總經理陳佳文、中國信託金控日本事業執行長陳允進、跨國金融執行長蕭仲謀等來自來台日政商界超過2百位來賓出席。
童兆勤於致詞時表示,中國信託積極拓展海外版圖多年,東京分行因有客戶的支持和員工的努力,業績穩定成長。未來希望憑藉長期在日本各產業耕耘的經驗,提供客戶更完整的金融服務。
東京分行經理谷村明政表示,東京分行於2000年5月成立,已邁向17周年,在東京地區提供放款、現金管理、和交易融資等服務,也可依據客戶籌資和財務規劃需求,提供客製化融資理財服務。為配合業務擴展,東京分行搬遷到紀尾井町,能提供客戶更舒適的環境和便捷的服務。
中信銀行在日本除了東京分行外,也在2014年併購東京之星銀行,提供各種優惠及便利的存款產品、ATM和網路銀行服務,以及多種企業和個人放款產品,並針對目標客群提供理財規劃諮詢服務及基金和保險。
目前中信銀行在海外14國共設有108個分支機構,是台灣最國際化的金融機構。

日台の青少年交流に力を入れる熊本電鉄台湾事務所

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熊本大地震直後の去年6月に台湾南部の高雄市に事務所を開設した熊本電気鉄道(中島敬髙社長)が日台の青少年交流に力を入れている。3月16日に現地を訪ね甲斐雅貴所長に話を聞いた。

熊本電鉄台湾事務所長 甲斐雅貴氏

本紙:去年の事務所開設は熊本大地震の2ヶ月後ということもあり「もう少し時期を見てはどうか」という声もあったようですが?

甲斐:もともと台湾進出は2016年4月の予定でした。地震で本社はもとより鉄道設備の破損や旅行のキャンセルなど、会社としてかなりの被害を受けたこともあり、いろいろな議論がありましたが「こんな時期だからこそやろう」という中島社長の決断と社員の結束力があり、2ヶ月遅れで実現できました。私は本震があった4月16日の4日後に高雄に来ましたが、多分震災後初めて来た熊本人だったと思います。

本紙:事務所開設に対する台湾側の期待や支援も大きかったのでは?

甲斐:はい。高雄市にはかなり前から事務所開設に期待を寄せて頂きました。また6月3日に中華航空(チャイナエアライン)が熊本~高雄線の定期便を再開し、その後すぐに陳菊高雄市長、頼清徳台南市長をはじめとする大勢の方々が熊本応援に駆け付けてくれましたが、これも我々の背中を押してくれました。

本紙:事務所開設後まだ一年も経っていないので、少し気が早いかも知れませんが、現在のところどんな成果が上がっているでしょうか?

甲斐:本業の鉄道をPRできていることが嬉しいですね。大勢の方が「くまモン」のラッピング電車に興味を持ち、2月には4000人を超える台湾からの観光客が電車に乗ってくれました。今年度中(3月末まで)に2万人になる見込みです。

台湾でも人気の「くまモン」のラッピング電車 -熊本電鉄提供-

本紙:事務所としていま一番力を入れていることは何でしょうか?

甲斐:青少年交流です。日台両国は、経済、文化、スポーツなど、様々な分野で密接につながっており、良い国民感情を持ち合っていますが、これをさらに前進させるのは子供を含めた若い世代の交流だと思います。熊本県・大津町(家入 勲町長)は台湾との青少年交流に熱心で、大津高校は2012年から台湾に修学旅行に来ています。また同じ大津町にある翔陽高校も2018年には台湾に修学旅行に来ることが決まりました。さらに町内の2つの小学校が高雄、台南の学校と姉妹校になるほど積極的です。今月28日には、大津町が台湾で活動するにあたって熊本電鉄がサポートする主旨の大津町と熊本電鉄の包括連携協定の締結を県庁で発表する予定です。

本紙:青少年交流については台北駐福岡経済文化辦事處の戎義俊處長(総領事)も熱心に推進しておられますね。

甲斐:高雄市の陳菊市長や日本台湾交流協会高雄事務所の中郡錦藏所長も熱心に応援してくれています。大変有り難く、感謝しています。

本紙:台北でなく、敢えて高雄に事務所を開設したことの効果とこれからの期待は?

甲斐:第一に熊本~高雄線の定期便が就航したことがあります。台北は日本でいえば東京です。事務所の運営費用も高いでしょうし、本音と建て前ということでは建て前が表に出ざるを得ないと思います。一方、熊本と高雄という地方同士では、人情味を伴った暖かい相互関係が作り易いと思います。また高雄から台北までは新幹線で最速1時間半という近さであり、台北での仕事も問題なくこなせます。とはいえ、高雄は人口280万人を擁する台湾第二の都市で、アジアの多くの都市と国際線で結ばれています。「アジアと繋がる」をキーワードに積極的に動いている熊本県の蒲島郁夫知事のお役に立てるポジションにもあると思います。ここを拠点に日台の相互交流を厚くして、お世話になっている台湾の方々に恩返しをしながらビジネスチャンスを広げていきたいと思っています。

高雄市中心部の國泰世華金融大樓にある熊本電鉄台湾事務所

分刻みの多忙なスケジュールを縫うインタビューではあったが、目の前のビジネスだけでなく、どんな状況にあっても日台の相互交流の思いを貫こうとする「肥後もっこす」魂が伝わってくる甲斐所長との時間であった。

 

在日台灣不動產協會與梅友會交流 互助合作提高成交率

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MOLA HOILDINGS代表取締役並擔任在日不動產協會理事鄭光男(左3)帶領乾杯

在日台灣不動產協會與梅友會於3月13日在六本木舉辦懇親會,此次是兩會二度共同舉辦懇親會,今年參加人數增加20位,共90位台日不動產及相關業者人士到場參加。

 在日台灣不動產協會代表理事錢妙玲在致詞時表示,希望協會作為台灣和日本的橋樑,平常致力於促進雙方交流。同時她也邀請大家一同參與今年6月將在台北世貿一館舉辦的台灣國際不動產理財投資展示會。

在日台灣不動產協會代表理事錢妙玲致詞(左)與梅友會發起人梅野義信

 梅友會發起人梅野義信現擔任MOLA HOILDINGS不動產部門部長,他說最初成立梅友會的構想,是希望聯繫工作上的夥伴,因而建立網路群組,提供交流平台,最初只有約20人左右,現在加入的成員已超過130人。

 去年梅友會開始與在日台灣不動產協會交流,目前成員內約有30至40位成員加入。梅野義信說,梅友會提供大家一個可以自由聯絡的平台,能互相交換資訊,他希望成員能夠好好利用,對工作上有所助益。

 MOLA HOILDINGS代表取締役同時也身為在日不動產協會理事鄭光男表示,外國投資者多屬於買方,日本方面則多為賣方,因此這樣的交流可以促進成交率。他並希望能包含銀行和不動產相關業界,如司法書士、建築士等納入兩會中,能提供外國投資者更多媒合。

參加成員相互交流

在日不動產協會事務局長棚岡麗表示,因為日幣貶值,加上台灣不動產價格提高,台灣來日本的投資者增加,她所任職的公司有30年歷史,而在3年前開始提供台灣在日本投資者服務。去年便加入梅友會的棚岡麗表示,透過梅友會能與日本業者交換許多不動產物件運訊息,對工作上有所幫助。

 育誠不動產公司代表取締役木村成德則提到,他也表示透過梅友會能交換訊息、彼此合作。以他自己公司來說,台灣、中國的客戶較多,日本業者則有較多的不動產物件,希望將梅友會做為平台促進成交。

梅友會發起人梅野義信(左)與長谷川旅館和度假中心代表取締役社長阿部夏樹

 首次參加的長谷川旅館和度假中心代表取締役社長阿部夏樹則表示,他對於台灣和日本不動產業者的未來的交流很期待,並希望雙方能有所合作。

台日簽訂MOU共同拓展文心蘭、百合日本市場

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MOU簽訂儀式

為將台中文心蘭和百合推廣至日本市場,台中市政府牽線市內花卉合作社與日本經銷簽署合作備忘錄,簽署會議於3月7日在千葉TPK舉行,台中市長林佳龍、台北駐日經濟文化代表處代表謝長廷、對外貿易發展協會董事長黃志芳和經濟部貿易局副局長徐大衛都出席見證這場簽約儀式。

 這次簽署的合作備忘錄主要針對台中的文心蘭和百合兩種花卉,由中華文心蘭產銷發展協與翠光TOP LINE公司,以及保證責任台中市墩南合作農場和GREENPACKS公司分別簽定MOU,未來將合力拓展日本市場。

 林佳龍在簽約儀式致詞中表示,台中是花卉生產的重要產地,5項花卉產量佔全台灣第一,尤其這次簽定MOU的文心蘭和百合兩種花卉,台中的產量佔全台產量將近一半。林佳龍也在現場展示有著跳舞女郎之稱的文心蘭,同時他 也提到,文心蘭去年已經出口一億五千萬新台幣,希望未來可以倍增。此外台灣有數百種百合花品種。當日簽約為台中最有代表性的的兩種花卉,並希望MOU的簽定譨讓台中的花農帶來發展。

 翠光TOP LINE社長上条昌輝表示,去年日本文心蘭的進口量為2千7百多萬支,其中九成以上來自台灣,尤其是台中地區。目前翠光的業務佔日本文心蘭市場的三分之一,是台灣切花界具指標性的公司。上条昌輝說,今後將和台灣文心蘭業者一起擴大市場需求,增加需求。

中華文心蘭產銷發展協與翠光TOP LINE公司在台中市長林佳龍(左3)和駐日代表謝長廷(左1)的見證下,簽訂MOU

貿易公司GREEN PACKS的社長小林邦威則說,該公司的花卉事業在3年前開始起步,但目前已經從20多個國家進口花草於日本國內販賣。日本百合市場多來自國內和韓國,台中百合是在近一兩年才流通於日本市場,但因為品質高而在日本打開知名度。小林表示,作為唯一進口台中百合的公司,未來將和台灣農民一起努力,將台中百合推向日本市場。

保證責任台中市墩南合作農場和GREENPACKS公司簽定MOU

日本食品展開幕 台灣館歷年最大

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台灣館開幕剪綵

第42屆FOODEX JAPAN於3月7日起到10日在千葉幕張國際展覽館舉行,今年台灣參展規模為歷年來最大,八位台灣正副縣市長到場為台灣館開幕剪綵,一同推銷台灣的農特產品。

 世界三大食品展之一的FOODEX JAPAN,今年共有77個國家、3千2百多家廠商參與。台灣館今年面積超過1千5百平方公尺,聚集了129家廠商,在所有參展國家中為第四位。

台灣館今年面積超過1千5百平方公尺,在所有參展國家中為第4大

 台灣館在3月7日上午開幕,由外貿協會董事長黃志芳,經濟部國際貿易局副局長徐大衛,駐日代表謝長廷、農委會主委林聰賢,以及來到日本宣傳的高雄市長陳菊、台中市長林佳龍、嘉義市長涂醒哲、嘉義縣長張花冠、屏東縣長潘孟安、新北市副市長葉惠青、台南市副市長張政源、雲林縣副市長丁彥哲共同剪綵。

徐大衛表示,今年經濟部國際貿易局委託外貿協會,將在海外舉辦13個場次的食品展,除了日本以外,也在將新南向國家、韓國和中東等國繼續拓銷台灣食品,他希望各地方政府和業者能與外貿協會一起開拓海外市場。謝長廷則希望大家到台灣旅行,親自品嘗台灣美食。

林聰賢則表示,農委會會站在第一線扮演好生產履歷和品質的管理,雖然這次是BtoB的展示,但是農委會和經濟部會扮演好後援的角色,建構相關平台和系統。

八縣市正副首長和來賓手拿台灣蔬果,希望將台灣農特產推向日本市場

高雄市從2012年起參加東京食品展,市長陳菊表示,過去都是和南部縣市一起參展,今年農委會號召了台灣八個縣市共同參與,是參加東京食品展以來規模最大。她也提到,這次到日本參展,高雄市政府還邀請型農代表和農業專業人士共同參與。

駐日代表謝長廷(右)和新北市副市長葉惠青(左)一同推銷台灣產品

FOODEX JAPAN大會開幕也在3月7日上午舉行,駐日代表謝長廷和各國大使一起為開幕剪綵,為期四天的展覽正式展開。

台灣館展出多元 搶攻日本市場

今年台灣館規模為歷年來最大,包含八個縣市政府展區、10個公協會和農產食品廠商共129家,展出產品包含農產品、漁產、農產加工品、冷凍產品、零食等各類產品應有盡有。

高雄市農會已和日本合作,希望透過參展開拓更多客源

新北市、台中市和嘉義市為首度率團參加,各自展現地方特色,新北市以茶葉和特色糕餅為主,台中市則號召了6家伴手禮糕餅類,以及農產品和農產加工品如果醬、味增、啤酒等。棒球的原鄉嘉義市,則以KANO作為意象,帶領八家業者參加,展出內容從糕餅、茶葉、蔬果乾到火雞肉飯和碗粿。

以台中太平金棗所製成的果醬

隨台中市首次參展的果然強調食材品質

明成軒推廣希望向日本市場健康養生的果乾和堅果

為了打進日本市場,參展廠商無不展現出自家特色,有些強調是以高品質的台灣農產品所做出的農產加工品,做出或是針對日本市場打出健康養生牌,希望能獲得消費者青睞。

台中沙鹿區果菜運銷合作社參展代表認為台灣地瓜綿密、自然甜而富有水份,希望在日本推廣

綠冠認為日本市場對自家生產的有機果乾接受度會比較高

這次展出近3成為新參展廠商,同時台灣館中也有不少知名食品業者參展,如日正、乖乖、好帝一等台灣消費者常見品牌。生產牛頭牌沙茶醬的好帝一參展代表表示,目前沙茶醬在日本的消費族群多以中華料理業者或華人為主,希望未來可以改變日本民眾的口味。

台灣知名牛頭牌沙茶醬希望可以讓更多日本消費者接受

8縣市首長推銷台灣農特產 江宏傑助陣

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桌球王子江宏傑和高通通一起推薦台灣台灣農特產

亞洲最大食品展東京FOODEX將於3月7日起至10日在千葉幕張國際展覽館舉行,看準台日農產品市場的商機,農委會主委林聰賢和台灣8位縣市正副首長親自來到日本宣傳,為歷年來規模最大。開幕前一天所舉辦聯合記者會中,邀請了台灣桌球王子江宏傑擔任代言人,以台灣蔬果料理沙拉。

 前兩年皆由南部5縣市一同來日參展,今年則擴大到8個縣市、包含高雄市長陳菊、台中市長林佳龍、嘉義市長張花冠、嘉義市長涂醒哲、屏東縣長潘孟安、新北市副市長葉惠青、雲林縣副縣長丁彥哲、台南市副市長張政源,其中台中市、新北市和嘉義市都為首次參展。駐日代表謝長廷和外貿協會董事長黃志芳也出席。

台灣8位縣市正副首長一同宣傳台灣農特產品

   為行銷台灣農特產,這次特別邀請桌球王子江宏傑擔任代言人,在記者會中現場展現手藝,把各個縣市的農特產品都放進沙拉裡,和高雄市吉祥物高通通一起推銷「愛的台灣味」。

黃志芳表示,台灣和日本的農產品有互補性,每年外貿協會組織台灣代表團到日本參展,相對的日本JETRO也會組織超過百家以上的代表團到台灣參加台北食品展,台日在農產食品貿易上從官方到民間都有合作。

高雄市市長陳菊表示,這次8個縣市一同行銷,各縣市的農、漁產品都附有生產履歷,安全優質,希望能夠得到買主青睞。

高雄市長陳菊表示台灣農特產品安全優質,都附有生產履歷。

 台北駐日經濟文化代表處代表謝長廷致詞時表示,日本在上個月剛開始實施超值星期五的政策,假期因而增加。據JTB統計,願意利用假期前往旅遊的國家台灣為第一位,因此這次縣市長來日宣傳正是時候。

 

嘉義市團隊在市長凃醒哲(左4)帶領下參與2017東京國際食品展

國際奈米科技展 26個台灣團隊參展

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第16屆國際奈米科技展於2月15日到17日在東京國際展覽中心舉辦,中研院院士吳茂昆率領台灣26個產、學、研單位參展,共展出30項技術,這也是台灣第13年參展。台北駐日經濟文化代表處代表謝長廷在2月15日前往台灣館參觀。

駐日代表謝長廷在中研院院士吳茂昆陪同下參觀奈米科技展

 2017國際奈米展主題為「開放奈米合作」,共有來自23個國家、476家企業參展,其中超過40家是首次參展。今年台灣的26個參展單位來自大學、研究單位和產業界,包含電子工和光電技術、生物醫學、儀器設備發展、奈米材料與應用、能源與環境以及政府機關和非營利團體等六大領域,共同組成台灣館。

 駐日代表謝長廷於15日前往台灣館參觀,在吳茂昆的陪同下聆聽各個參展單位的解說,了解台灣奈米科技的發展狀況,並與參展單位談到與日本的合作情況。

  謝長廷表示,今年是第13年參展,這次參觀看到台灣的研究單位和學術機構很認真。對於參展學術單位所提出的合作建議,謝長廷則說,現在雖已有和日本的合作,但單就奈米領域的計畫很多,所以轉變為應用,如醫療或檢測,計畫比較容易通過,如果遇到好的合作對象、或好的合作議題,可以協助交涉和聯繫,

 吳茂昆表示,過去多為學術單位參展,近年慢慢有產業界加入,今年增加很多商品化的展覽,表示台灣從學術到產業化已經可以看出實際成果。他也提到,台灣在奈米科技發展並不落後其他國家,參與這個領域的團隊相當多,所以面向也廣。這次參展希望可利用機會與各國進行技術交流與合作。

駐日代表謝長廷、中研院院士吳茂昆與26個參展單位合影