「越來越喜歡台灣」活動枚方T—SITE盛大登場 集結台灣魅力吸引日民眾

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枚方T-SITE購物商場外觀。從兩面大型落地窗往裡面看,綠色的哈密瓜燈及紅色燈籠十分醒目。

由台灣觀光協會大阪事務所與枚方T-SITE聯合舉辦的「越來越喜歡台灣」活動,於3月18日正式開跑,活動設計以台灣的旅遊、美食、文化、娛樂、雜貨為主題,讓日本消費者從層面認識台灣。活動期間長達3週以上,4月6日駐大阪辦事處處長陳訓養偕秘書黃美燕,在台灣觀光協會大阪事務所所長王紹旬陪同下前往視察。

枚方T-SITE購物商場由日本TSUTAYA設立,商場內的蔦屋書店為全日本最大分店,9層樓的商場以書店為中心,並有餐飲、兒童遊樂場等設施進駐。店內設置台灣書籍及雜誌專區,活動期間每周末有布袋戲表演、一青妙及青木由香的台灣話題演講會,播放台灣電影、推薦台灣作詞家專輯,4樓特設的台灣雜貨區集結了多種精美優質的台灣手作文創產品,還有台灣茶、台灣食品、調味料。

台灣書籍專區。鼎鼎大名的大同電鍋也沒缺席。

台灣食品區

台灣茶專區

2017雲林台灣燈會的祈福燈哈密瓜燈讓到場民眾感受台灣文化

整面書牆裝飾上聯想台灣九份的紅燈籠

從京阪電車枚方車站下車走往T-SITE的聯絡橋,便可看到台灣觀光協會提供的100個2017年台灣燈會祈福燈「哈密瓜燈」,在TSUTAYA團隊的精心布置下成為書店內的最大亮點。兩面大型的落地窗,一面懸吊著高高低低、綠綠圓圓的哈密瓜燈,另一面則是整面書牆裝飾著聯想台灣九份的紅色燈籠,吸引了來往行人的目光。

台灣觀光協會大阪事務所所長王紹旬向陳訓養處長說明現場展示的台灣文創產品

陳訓養認為此次的活動極具創意,台灣的書籍、雜貨、食品,藉由蔦屋書店的巧思柔性展示,相信可以吸引很多喜歡台灣的日本人。

王紹旬表示,今年2017年台灣燈會在雲林,雲林出產最多哈密瓜,哈密瓜燈代表雲林的特色,感謝主辦單位利用哈密瓜燈把會場設計的美輪美奐,很高興台灣燈會的美和傳統文化能夠再到日本大阪來宣傳台灣的特色與魅力,讓日本民眾感受台灣的氛圍。目前日本旅遊市場對台灣相當關注,台灣觀光協會也希望透過這類軟性宣傳方式,讓日本民眾來親近、接觸台灣的旅遊、購物訊息,讓更多日本客人知道台灣,進而想去台灣旅遊。

枚方T-SITE「越來越喜歡台灣」活動預定到4月9日結束。活動最後3天還有台灣美食Fair,販賣小籠包、珍珠奶茶、芒果雪花冰、魯肉飯、割包、麵線等台灣最具代表性小吃。

(2017/04/06 02:49)

 

日本ACC舉辦大阪懇親會 盼更多民眾理解認同

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與會全體合影

為增進日本當地社會及民眾對慧禮法師在非洲創辦的阿彌陀佛關懷中心(簡稱ACC)的認識,日本ACC 大阪事務局4月2日下午在台灣小吃168舉辦懇親餐會。大阪府議日華親善協會前會長永野孝男、大阪府日華友好交流協會會長川合通夫、大阪日台交流協會會長野口一、浪速區前區長玉置賢司、課長小原聰、係長細井孝悅等當地主流社會人士及民眾約30名到場,聽取說明及簡報。

日本ACC理事長謝美香邀請大家出席ACC日本公演、用掌聲為院童加油。

 

副理事長深小青以影片及照片說明ACC在非洲所進行的人道救援

日本ACC理事長謝美香感謝大家撥冗出席,說明日本ACC雖然成立甫滿三年,ACC關懷非洲失親兒童的活動已受到全球華僑的支持與贊同,送愛到非洲單靠少數人的力量是不夠的,希望藉由日本主流社會的力量來推動,讓更多需要關懷的非洲失親兒童能夠獲得幫助。

副理事長深小青以影片及照片說明有和尚爸爸之稱慧禮法師因宣揚佛法踏上非洲,為了安養非洲孤兒而在非洲各地成立ACC,收養近萬名孤兒並施予教育,目前有多位成績優異的院童前往台灣留學,學成後預定回國貢獻給自己的國家。2013年起,院童每年組團來日公演,非洲的現況及ACC的活動也因而在日本開始受到注目,目前有兩位日籍人士前往擔任志工,深小青希望今後能獲得更多人士的認同,加入志工或助養人的行列,一起把愛傳達出去。

到場人士認真聽取有關ACC的說明

駐大阪辦事處處長陳訓養推崇慧禮法師的大愛慈悲精神

大阪府議日華親善協會前會長永野孝男分享前往非洲參訪ACC的所見所聞

駐大阪辦事處處長陳訓養推崇慧禮法師的大愛慈悲精神,呼籲在座各位給予支持協助。

兩年前曾參加當時的駐大阪辦事處處長蔡明耀(現亞東關係協會秘書長)領軍的史瓦濟蘭訪問團的永野孝男分享當時參訪ACC的所見所聞,讚揚ACC在非洲所從事的活動極具意義,值得大家共同來響應。當時同行的永野孝男夫人表示,自己本身也是育幼中心的院長,當時ACC的院長提到「院童來到ACC覺得自己得到解救,只要努力就有未來,培育將來能改變自己國家的孩子們是ACC的目標」留下深刻的印象,院童們精彩的歌舞也令人感動,反觀日本,設施裡的孩子大多認為自己是被遺棄的,這點與貧困的非洲大大不同,期待下次的ACC日本公演。

日本ACC將於今年4月5日正式成為日本國際NGO中心(JANIC)的一員。深小青表示,正式登記為NGO組織,對日本ACC而言,如同向前邁進了一大步,今後希望能與日本其他NGO組織互動,讓院童有機會到日本的學校等機關交流,增廣視野。ACC院童預定今年12月3日前往東京舉行公演,明年計畫到大阪、京都、名古屋、橫濱 、山梨、東京等地巡迴公演,謝美香表示將更加用心策畫,希望贏得更多人的支持與認同。

(2017/04/04  20:12)

大阪中華學校全體會議暨忘年會 齊心發展校務告慰羅理事長愛校之心

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大阪中華學校全體會議暨忘年會 齊心發展校務告慰羅理事長愛校之心 はコメントを受け付けていません。
理事會與教職員忘年會,重申理事會、教職員、家長會三位一體齊心讓學校越來越好。

理事會與教職員忘年會,重申理事會、教職員、家長會三位一體齊心讓學校越來越好。

大阪中華學校於12月1日召開理監事全體會議,會後舉辦懇親忘年會慰勞教職員一年來的辛勞。駐大阪辦事處處長陳訓養、僑務組長黃水益、校長陳雪霞、家長會長鄭淳心及多位理監事、評議員出席,針對校務及各項議題交換意見。會中發表因理事長羅辰雄逝世,理事長一職依規定由理事長代行洪勝信接手,明年5月任期滿後再選出新理事長。

全體為去世的逝理事長羅辰雄默禱

全體為去世的逝理事長羅辰雄默禱

駐大阪辦事處處長陳訓養感謝各界為僑校的付出

駐大阪辦事處處長陳訓養感謝各界為僑校的付出

理事長代行洪勝信對羅理事長逝去表示沉痛。依規定代理理事長一職到明年5月任期期滿為止。

理事長代行洪勝信對羅理事長逝去表示沉痛。依規定代理理事長一職到明年5月任期期滿為止。

 

全體首先為11月4日逝世的理事長羅辰雄默禱致哀。駐大阪辦事處處長陳訓養對羅理事長的逝去表示遺憾,據聞近年來大阪中華學校名聲評價高漲,學生人數成長將近三百人,感謝理事會、家長會、教職員長年來為僑校的付出,學校目前面臨校舍能否順利遷徙、擴展校務的重大時期,懇請各界與駐館一同支持學校的發展。

理事長代行洪勝信表示,驚聞羅理事長逝世噩耗,理事會全體悲傷不已,猶記當時三顧茅廬請他出來,數度婉拒後終獲首肯,欣喜能請到關西地區知名華人擔任理事長一職,提升大阪中華學校知名度,事實也證明而後學校營運蒸蒸日上,羅理事長任內積極參與校務,對全校師生愛護有加。洪勝信呼籲理事會承繼羅理事長遺志,讓學校越來越好。

校長陳雪霞校務報告

校長陳雪霞校務報告

席間,出席委員針對中學部學生返國升學或留學的可能性、現階段設置高中部的可行性進行熱烈討論。洪勝信說明10月返國參加僑務委員會議時,僑委會曾表示將全力協助輔導,歡迎僑生、外籍學生返台升學。校長陳雪霞表示,今年學校創校滿70周年,迎向百年,學校積極擴大台灣方面管道,希望前來就讀的同學擁有更多的選擇,今年與兩所台灣學校(東海大學高中部、中信金融管理學院)簽約,東海大學高中部已准許本校學生回國升學,中信金融學院校方正積極籌備當中,學生將來在本校中學部畢業後,即可無縫接軌回到台灣繼續就讀高中,高中畢業後,能夠在台灣就學,也能回到日本念大學,孩子的國際觀亦可獲得拓展。

對於學校遷徙一事,陳雪霞表示隨緣,若能順利遷徙到更大的空間,將有希望設置高中部,即使不能如願,只要將孩子的腳步放遠到台灣,不管是留學也好、升學也好,學生們都能擁有廣闊的天空翱翔。

(2016/12/03  14:30)

台湾のコミュニティカレッジと福岡の台湾語教室が交流

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「台中市海の線コミュニティ大学(台中市海線社區大學)」の日本語クラスのメンバー15人が11月26日、福岡市の台湾語教室のメンバー11人と交流会を開き、会話とスイーツを楽しんだ。

コミュニティ大学の外国語コースでは日本語のほか、英語、フランス語、ベトナム語、韓国語の入門過程を教えている。日本語クラスでは今回の来日に同行した童靜瑩先生を含めて4人が教鞭をとっており、生徒数は25人。1990年代にコミュニティ大学の制度がスタートした時には、上部の大学を通じて学位を取る人もいたが、いまは趣味の勉強や教養を身に付けるために通う人が殆どだという。

交流はコミュニティ大学の旗のレプリカを童先生が福岡台湾語教室の陳勝仁先生に贈るところからスタートした。

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コミュニティ大学の旗を手渡して交流を開始 (左) 陳勝仁先生、(右) 童靜瑩先生

まず相手国の言葉で自分と国を紹介して質疑応答しあうこととし、できるだけ各自の発言機会を増やすために全体を2つのグループに分けて、台湾側、日本側双方の先生やボランティアの助けを借りながら会話が始まった。

台湾側の日本語は、入門コースの初歩を終了したばかりであるために多少心もとないが、初対面の挨拶や自己紹介の日本語メモを用意してきていた。日本側はメモとともに普段使っている台湾語のテキストをめくって言葉を探しながら話すなどして会話がスタートした。

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グループ1の会話風景

最初は硬い表情でメモを棒読みしていたメンバーも、時間が経つにつれて柔らかくなり、膝を崩し、原稿から目を離してしゃべり始めた。台湾の人にとっては、なぜここにいる日本人が北京語ではなく、台湾語を勉強するのかということに興味があったようで、それぞれが説明するきっかけを熱心に聞いていた。説明する側もエピソードを交えながら台湾についての熱い思いを語るなど、結構深いやり取りとなった。

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グループ2の会話風景

日本人メンバーの一人が「自分はもう15回も台湾に行って、いろいろなところを旅行した」と言うと、 台湾のメンバーから、地図を見なくてもどこへでも行ける人だという意味の「走透透(ギャッタオタオ)」という言葉が返ってきて、それがまた喜びに繋がるのか、目を潤ませる一幕もあった。

台湾のメンバーが日本語を学ぶ動機としては「親類が神戸に住んでいるから」ということから「日本で買い物をしたい」、「ちびまる子ちゃんを見て日本のアニメが大好きになった」、「日本で遊びたい」などが上がった。

しかし、いずれにしろ、ここに集まった日本人は台湾が大好き、台湾人は日本が大好きという共通の心を再確認したところで約40分のグループ交流が終わり、台湾の珍しいお菓子や日本側メンバー手作りのケーキなどを持ち寄った全体交流に移った。

全体交流では、予乾啦(ホッターラ)の掛け声をとともにお茶やジュースで乾杯し、自由に相手をつかまえたおしゃべりがあちこちで始まった。

「これは台湾語でどう言うの?」、「日本の車はどうして横断歩道で辛抱強く待つの?」などという疑問やそれへの答えが飛び交ったり、突然笑い声が聞こえたり、「先生~、ちょっと教えて!」とヘルプを求めたりする。

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日本ではどうしてこうなの?

 

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先生~ 教えて下さい

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もちろん美味しいものは食べなきゃ損々

こうして心とお腹の両方を満たしながら、童先生の願う「言語力のレベルアップ」と「根の深い理解」が進行し、楽しい交流会を終えることが出来た。

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楽しい時間を有り難う!

 

 

 

日本國際媽祖會懇親大會 台灣日本媽祖信徒齊聚

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第一次日本國際媽祖會懇親大會十一月三日在池袋舉行,邀請台灣各大百年媽祖廟及國際姊妹會與會。代表處謝長廷代表等官員,僑委會吳新興委員長,黃石城傳統基金會董事長黃石城,彰化市長邱建富等官員及南瑤宮彰化媽的信徒等多人特別從台灣來到東京,參與大會。國際媽祖會長曾鳳蘭提到現在很多華僑第二代,第三代不只不會講中文,對台灣文化也不認識,她表示要從信仰帶起,讓十幾歲的華僑子弟知道媽祖,信仰媽祖,進而了解台灣文化。

曾鳳蘭會長熱血發言引起大家共鳴

曾鳳蘭會長熱血發言引起大家共鳴

駐日代表謝長廷也說聽了曾會長的熱血發言,自己也感動,希望大家支持國際媽祖會,台日都是海洋國家,媽祖是漁民守護神,這次台日海洋事務合作對話雖然雙方都有輿論壓力,但保護漁民權益絕對會做到。

謝代表指出貫徹媽祖保護漁民精神 台日海洋事務合作對話必保護漁民權益

謝代表指出貫徹媽祖保護漁民精神 台日海洋事務合作對話必保護漁民權益

僑務委員長吳新興也說這幾天與日本各地僑團接觸,深為僑民的愛國心所感動,他認同曾會長所說,傳承台灣媽祖信仰的重要,希望身為父母的僑胞要把台灣的文化,語言傳遞給兒女,不要讓台灣的文化血緣中斷。

國際媽祖會致贈僑委會吳新興主委紀念品

國際媽祖會致贈僑委會吳新興主委紀念品

包括一向親台的中津川博鄉,大江康弘等日本政要都出席,為媽祖會應援。

日本中華聯合總會會長毛友次也特別用台語致詞,除了感佩國際媽祖會在文化交流上努力外,也希望大家配合蔡總統,僑委會,團結僑社,鞏固國家的政策。

毛友次會長特別以台語致詞

毛友次會長特別以台語致詞

國際媽祖會成立35年來,除了與台灣各地媽祖廟交流外,2013年開始,與東南亞的媽祖信徒也進行交流,走向國際,今年與彰化南瑤宮美國西雅圖國際媽祖會締結姊妹會,並邀請彰化市長邱建富就任最高顧問。

彰化市長邱建富率南瑤宮幹部特來東京與會

彰化市長邱建富率南瑤宮幹部特來東京與會

懇親會上,南瑤宮與日本媽祖會的幹部互贈紀念品,表達兩地姊妹情誼。

國際媽祖會南瑤宮互贈紀念品

國際媽祖會南瑤宮互贈紀念品

最後,媽祖會準備機票等多項獎品抽獎,許多台灣來的嘉賓中獎,都說是媽祖保佑。

台灣來的南瑤宮幹部抽中機票大獎

台灣來的南瑤宮幹部抽中機票大獎

晚會在僑界前輩日本福祿壽會長林丕繼的致詞中結束。

日本福祿壽會長林丕繼致閉幕詞

日本福祿壽會長林丕繼致閉幕詞

媽祖會的幹部也在門口盛裝送客,展現對來賓最高的誠意,國際媽祖會會繼續以虔誠的信仰,進行國際交流,以傳遞媽祖文化到全世界而努力。〈2016/11/04/06:52〉

國際媽祖會幹部盛裝送客

國際媽祖會幹部盛裝送客

懇親會與會全員合照

懇親會與會全員合照

 

古又文秀龐克風格顛覆品牌特色 驚豔東京時裝周

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 台灣時尚設計師古又文今年再度獲東京時裝周邀請,參加2017年春夏時裝周展,這也是古又文第10次帶著同名品牌「Johan Ku Gold Label」登上東京時裝周舞台,以充滿龐克風格的新系列「Jubilee」驚豔全場,展現不一樣的古又文時尚哲學。

取自電影《龐克歡樂城》的靈感,讓龐克元素首度成為古又文同名品牌的2017年春夏系列主題

取自電影《龐克歡樂城》的靈感,讓龐克元素首度成為古又文同名品牌的2017年春夏系列主題

古又文也特別和英國前衛飾品品牌合作打造龐克風格飾品,加重整體造型的龐克味

古又文也特別和英國前衛飾品品牌合作打造龐克風格飾品,加重整體造型的龐克味

 向來從電影中尋找設計靈感的古又文,這次從英國同志電影大師德瑞克賈曼的作品《龐克狂歡城》(Jubilee﹐ 1978)呈現出的1970年代倫敦瘋狂頹廢街景和以咆嘯音樂混雜著龐克青年歇斯底里的狂歡景象中獲得靈感,並結合英國攝影師Andrew Penketh透過鏡頭詮釋的英國風格轉換成印花圖案,以及和英國前衛飾品品牌一起合作,做出龐克風格的飾品配件,增加服裝的味道,演繹這次推出的2017年春夏系列作品「Jubilee」的龐克風格。

古又文以印花和龐克飾品詮釋自己所謂的龐克風格

古又文以印花和龐克飾品詮釋自己所謂的龐克風格

古又文與英國攝影師合作,透過攝影師詮釋的英國風格展現17年春夏系列「Jubilee」的龐克風格

古又文與英國攝影師合作,透過攝影師詮釋的英國風格展現17年春夏系列「Jubilee」的龐克風格

 過去古又文的秀上展現的男裝不多,但因為獲得不少男裝顧客的熱烈反應,希望增加男裝數量,加上這次的主題是龐克,適合發展男裝,因此古又文便在這次的秀上展現更多的男裝作品,古又文自己在面對媒體時也笑說,這樣自己也有很多衣服可以穿。

 此外,古又文也表示這是他第一次挑戰龐克有關的主題,同時和多位創作者一起合作,最大的挑戰是要整合每個創作者的風格,讓作品不只有創造性更要有實穿性,看到成果其實還蠻滿意的。古又文也坦承這次的龐克主題和以往的品牌風格迥異,多少會擔心大家的反應,但實際上看到記者和大家的反應都是感到新鮮和新奇,甚至有人在詢問展售會的時程,想要購買,所以應該還是不錯的發展。

古又文認為整合多為創作家的創意,且需兼顧實穿性,相當具挑戰性

古又文認為整合多為創作家的創意,且需兼顧實穿性,相當具挑戰性

因為早先古又文推出的男裝迴響不小,這次古又文特別擴大男裝線

因為早先古又文推出的男裝迴響不小,這次古又文特別擴大男裝線

台灣設計師古又文連續10度登上東京時裝周舞台

台灣設計師古又文連續10度登上東京時裝周舞台

 回顧過去,古又文提到第6次參加東京時裝周時,作品登上WWD美國版封面,這次第10次在東京時裝周作秀,嘗試把男裝線擴大,同時對一般顧客推出11月預定,今年內便可收到春夏新品,類似即看即買的服務,算是回應了這個時代的潮流,不停地往未來前進,讓品牌進化,這對品牌而言也是個里程碑。

秀場座上賓對古又文的新嘗試頗具好評,這也讓古又文甚感欣慰

秀場座上賓對古又文的新嘗試頗具好評,這也讓古又文甚感欣慰

中華民国105年国慶節祝賀会、名古屋にて開催

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留日名古屋華僑総会の主催で、中華民国(台湾)の105周年の建国記念日を祝う「国慶節祝賀会」が10月8日、愛知県名古屋市内の名古屋国際ホテルで開催された。

会場の様子

会場の様子

台湾、日本双方の国歌斉唱後、留日名古屋華僑総会の邱文揚会長が「近年、特に東日本大震災以来、台湾と日本との交流は進んでいる。また、日本の卓球選手の福原愛さんが台湾の卓球選手の江宏傑さんと結婚されたが、今後の台湾と日本の友好関係が一層促進されるきっかけになるのではと非常に喜ばしい出来事である」と冒頭の挨拶を述べた。

邱文揚・留日名古屋華僑総会会長

邱文揚・留日名古屋華僑総会会長

また、衆議院の鈴木克昌議員は「私が総務省に勤務していた際に東日本大震災が起こったが、最初に連絡をいただいたのは台湾だった。当時の総統自らが街へ出て募金活動を行い巨額の義捐金を集めていただき、さらにコンテナ二十数台分の物資をいただいたが、それがどれほど被災者の方を勇気付けたか、台湾の皆様の心を我々は忘れてはならない」と述べ、「台北駐日経済文化代表処の駐日代表に謝(長廷)氏が就任されたが、過去に首相(行政院長)をされた方が代表処に来られるということは極めて異例のことで、いかに台湾が日本を大事にしてくれているか、我々はその思いを大事にしていかなければならない」と語った。

鈴木克昌・衆議院議員

鈴木克昌・衆議院議員

その他来賓挨拶では、台北駐大阪経済文化弁事処の陳訓養処長、愛知県日台交流協会の重冨亮会長、名古屋市議日台議連のふじた和秀会長、参議院の荒木清寛 前議員がステージに立ち、次々に祝辞を述べた。

 

台北駐大阪経済文化弁事処 陳処長(インタビューにて)

台北駐大阪経済文化弁事処 陳処長(インタビューにて)

挨拶後のインタビューで、陳処長は「当パーティーに国会議員や市議会議員の方々をはじめ数多く集まっていただき、また、日台交流協会の30年以上にわたる両国交流におけるご尽力に大変感謝している」と感想を述べた。また、鈴木議員は「蔡英文総統の就任でこれから台湾は大きく変わっていくと思う。日本と台湾お互いが絆を深め、両国が世界の平和と安全に貢献できるよう頑張っていかなければならない」と見解を述べた。

 

 

中華民国105年国慶節祝賀会、大阪にて開催

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中華民国(台湾)の105周年の建国記念日を祝う「国慶節祝賀会」が台北駐大阪経済文化弁事処主催で10月7日、大阪市内のウェスティンホテル大阪で開催された。

会場の様子

会場の様子

挨拶にたった、台北駐大阪経済文化弁事処の陳訓養処長が「台日関係はこれまで安定的かつ友好的であり、近年において台日間の人的往来は過去最高を更新し続けている。これはお互いが尊重し、評価していることの証である」としたうえで、「産業分野では、技術立国の日本は先端技術の研究開発力や市場開拓能力を、台湾はプロトタイピングなどの生産能力を備えており、協力関係を推し進めていくことで様々な分野で無限のチャンスを生み出すだろう」と産業分野における協力関係の発展に意欲を示した。

挨拶する台北駐大阪経済文化弁事処の陳訓養処長

挨拶する台北駐大阪経済文化弁事処の陳訓養処長

さらに「(大地震など)自然災害から台日両国の生命と財産を守るためには、二国間の協力だけでは及ばない活動や情報が多く必要のため、台湾単独の国際活動参加実現に向けた取り組みが今後の課題である。今年9月に和歌山県で開催された『第2回日台交流サミット』で台湾の『国際民間航空機関(ICAO)』参加を支持する『和歌山宣言』が採択され活気的な成功を収めたが、当イベントのように地方の議員や親善団体がそれぞれの活動の枠を超え、連携することで今以上に台日間の友好関係が強化されることを願う」と政治分野における今後の展望と、それに向けての日本の継続的な協力を期待した。

 

続けて衆議院の中山泰秀議員は世界情勢の緊迫した話題に触れながら「日本は台湾と運命共同体である。私たち国民が台湾に対する外交をきちっと意識し、考えていかなければならない」、「卓球の福原愛選手の(日台間における国際結婚の)ように、自由主義、民主主義を愛する台湾と私たち日本は同じ価値観を共有しながら共に歩んでいこうではないか」と熱く語った。

中山泰秀・衆議院議員も登壇

中山泰秀・衆議院議員も登壇

乾杯の後、会場内では和やかな歓談のもと宴がはじまり、獅子舞演舞やダンス、二胡演奏などのパフォーマンスショーが華を添え、大盛り上がりのなかイベントは終了した。

 

会場内に福を運ぶ獅子舞

会場内に福を運ぶ獅子舞

大阪中華学校生徒による華麗な民族舞踊

大阪中華学校生徒による華麗な民族舞踊

台湾人留学生による、美しい音色の二胡演奏

台湾人留学生による、美しい音色の二胡演奏

 

「悉達多太子」音樂劇大阪公演傳遞平安吉祥 菲國學生圓夢演出翻轉人生

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全體工作人員合影

全體工作人員合影

應NPO法人國際BLIA邀請,菲律賓佛光山總住持永光法師率領菲律賓光明大學宿霧藝術學院學生來到日本演出《悉達多太子》音樂劇,繼東京、群馬後,於9月23日來到大阪府立勞働中心做日本公演最後演出,吸引近800位民眾到場觀賞。

永光法師(右3)希望大家跨越時空與佛相見、將平安吉祥帶回家

永光法師(右3)希望大家跨越時空與佛相見、將平安吉祥帶回家

永光法師表示,《悉達多太子》劇本改編自於星雲大師的釋迦牟尼佛傳,講述佛陀的一生,文字非常優美且具有文學價值,希望透過光明大學藝術專班孩子們的歌唱、舞蹈,傳遞佛陀說法的真善美,也希望大家在觀賞後能夠把佛陀的智慧跟慈悲運用在生活上,將平安吉祥帶回家。

故事由佛陀出生前淨飯王統治時代說起

故事由佛陀出生前淨飯王統治時代說起

佛陀出生後 接受預言

佛陀出生後 接受預言

佛陀證道

佛陀證道

音樂劇全程以英語演出,搭配中、英、日三國語言投影字幕,學生們穿上由中國名服裝設計師北京東北虎董事長張志峰精心設計的服裝,時而委婉時而雄厚高亢的歌聲、曼妙輕盈的舞姿,加上專業的燈光、音效及道具,將全場觀眾帶往佛陀誕生、出家悟道、證道、開示八正道的時代。正如永光法師所言「讓大家跨越時光與佛相見,知道佛陀智慧與慈悲」。

閉幕後,掌聲不絕於耳。永光法師帶領演員們以日本名曲「さくら」及自編的「ありがとう」、「さよなら」等歌曲謝幕歡送所有到場來賓、僑胞與日本民眾。駐大阪辦事處僑務組組長黃水益表示,用載歌載舞的方式來詮釋佛陀的一生,非常新鮮特別,也非常感動,節奏明快,無半點冷場,重新認識佛陀感到獲益良多。日本民眾表示,在完全不知情的形況下跟朋友來,第一次知道佛陀的一生,演員的歌聲震撼了自己的心,真的很棒。

大阪公演是「悉達多太子」音樂劇演出十年來第88場公演。很多人好奇為天主教國家菲律賓的學生們會來演出佛陀的故事?國際佛光會大阪協會會長潘振興表示,佛光山本著『以文化弘揚佛法、以教育培養人才、以慈善福利社會、以共修淨化人心』,四大宗旨推廣人間佛教,星雲大師說過「教育不是只有書本、可以利用其他音樂、體育等任何東西」,菲律賓學員們因為演出悉達多太子音樂劇翻轉命運,走上自己的新舞台,相信今後將會擁有更多發展的空間與方向,他感謝大家的來臨,感謝永光院長及全體學員前來成就這場演出,讓大家更了解佛光山及NPO法人國際BLIA所從事的慈善工作。

(2016/09/29 02:35)

台湾オペラ「李三娘」日本公演 ~台湾人間国宝の廖瓊枝さんの歌声、日本に響く~

taiwannp1 Posted in 台湾 — 総合, 日台 ー 交流, 日台 ー 総合
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台湾人間国宝の廖瓊枝さんが脚本を書き下ろし、自らが監督を務めた「薪伝歌仔戯劇団」の台湾オペラ(歌仔戯=グアヒ)「李三娘(リ サンニュー)」が9月8日、東京・浅草公会堂で行われた。東京で同団台湾オペラの公演が行われるのはこれが2回目。会場は、日本で見る機会の少ない歌仔戯を鑑賞できる機会を逃すまいと、1000人を超える観客で満席となった。観客は2時間半の舞台であったにもかかわらず、その華やかで表現豊かな舞台に釘付けの様子で、中には感動で涙を流す人もいるほどだった。

台湾オペラの「李三娘」公演

台湾オペラの「李三娘」公演

開幕後、同公演の総合プロデュースを勤めた歌手の寒雲さんの紹介で台湾人間国宝の廖瓊枝さんが登場すると会場は大きな拍手で廖さんを向かえた。廖さんは衣装や舞台装置などないものの、歌声一つでその場を一瞬にして歌仔戯の世界に変えて魅せた。

素晴らしい歌声で会場を魅了した台湾人間国宝の廖瓊枝さん

素晴らしい歌声で会場を魅了した台湾人間国宝の廖瓊枝さん

公演後のロービーにて、寒雲さんと台湾人間国宝の廖瓊枝さん

公演後のロビーにて、寒雲さんと台湾人間国宝の廖瓊枝さん

廖さんは公演後、「このようにまた日本で公演を行うことが出来てとても光栄です。私には沢山の教え子が居ます。彼女達に更なる機会を与えたいと思っておりますので、また是非日本で公演できればと思います」と語った。

舞台から手を降る廖瓊枝さん(中央)

舞台から手を降る廖瓊枝さん(中央)

また、同団が公演した「李三娘」では、煌びやかな衣装や透き通る歌声、そしてたまにユーモアも組み込まれた演出で観客を魅了した。セリフは全て台湾語だったため、日本人でも解りやすいようにと、舞台両側にスクリーンが設置され、日本語訳も流された。

華やかな舞台と衣装

華やかな舞台と衣装

李三娘を演じた廖瓊枝さんの直系弟子の張孟逸さん

李三娘を演じた廖瓊枝さんの直系弟子の張孟逸さん

公演クライマックスシーンでは涙を流す人も

公演クライマックスシーンでは涙を流す人も

同公演を鑑賞したArtCompanyPierrotの総合演出家である森健太郎氏は、「始めて台湾オペラを観たが、日本の歌舞伎を連想させるようなユーモアもあり素晴らしかった。また、音楽の使い方などの演出は、私の舞台でも参考にしたい部分が多かった。また是非見たい」とコメントしていた。

会場には台湾オペラの衣装も展示された

会場には台湾オペラの衣装も展示された

同公演開催のきっかけを作った台湾文化センターの朱文清センター長は、「台湾文化センターが虎ノ門にオープンしてからずっと実現したいと思っていた公演でした。日本で台湾オペラを見るチャンスは多くありません。今回の公演では、台湾オペラの真髄を皆さんに紹介できたと思います。今後も日本の皆さんに台湾伝統文化を紹介していきたいと思っています」と述べた。

左から台湾文化センターの朱文清センター長、台湾人間国宝の廖瓊枝さん、日本中華連合総会の毛友次会長

左から台湾文化センターの朱文清センター長、台湾人間国宝の廖瓊枝さん、日本中華連合総会の毛友次会長

 

主催した世界華人工商婦女企管協会日本分会のメンバーら

主催した世界華人工商婦女企管協会日本分会のメンバーら

同公演は9月11日、石川・加賀市文化会館でも行われる。

 

台湾オペラとは?

台湾では「歌仔戯」(グアヒ)と言われる台湾オペラは、1800年代に福建省から台湾へ移民した人たちによって生み出された故郷で盛んだった説唱・唄・車鼓・踊りなどを融合させたもの。唯一、台湾で生まれ育った芸能とも言われている。当時の舞台劇に脚本というものはなく、 開演の2時間くらい前に監督から各役者に、役割とストーリーが説明され、役者たちは化粧をしながら自分に与えられた役の台詞や歌詞を、自分の頭の中で作り上げていく。※同公演パンフレットより引用