Mayday、日本武道館で再びライブ

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Mayday日本武道館で単独ライブ「Re:DNA ~2017 復刻 版~」を開催

Mayday日本武道館で単独ライブ「Re:DNA ~2017 復刻
版~」を開催

現在、110万人以上を動員するアジアツアー「JUST ROCK IT!」を開催中のMaydayは2月3日・4日、日本武道館で単独ライブ「ReDNA 2017 復刻版~」を開催する。Maydayは、2015年8月28日・29日、念願だった「日本武道館」での2Days公演を行った実績があり、同ライブは2回目の武道館ライブとなる。

今回日本で行われるは、2009年から2010年までの14ヶ月間に渡って、全世界で44公演行われたMayday D.N.A.「創造」ワールドツアーを基としており、リリースされるニューアルバム「自伝 HISTORY OF TOMORROW」からの日本での新曲初披露も予定されている。

チケットは指定席8800円(税込)で、チケットぴあ、楽天チケットなどで購入可能。詳細はこちら→ http://www.mayday.jp/redna2017/

 

問い合わせ→DISK GARAGE050-5533-0888(平日12:0019:00

原鉄道模型博物館「台湾の軽便鉄道展」開催

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原鉄道模型博物館「台湾の軽便鉄道展」開催

原鉄道模型博物館「台湾の軽便鉄道展」開催

原鉄道模型博物館は台湾高雄市ハマセン台湾鉄道館招待企画として1月18日より3月12日まで、横浜の原鉄道模型博物館で「ナローゲージ王国 台湾の軽便鉄道展」を開催する。台湾高雄市に2016年6月に開館した「ハマセン台湾鉄道館」と原鉄道模型博物館が友好議定を締結した事により実現した同展は、日本初公開となる貴重な鉄道遺産の数々が展示される。台湾では以前、製糖会社や林業、塩田などの産業用鉄道として、多くのナローゲージ(Nゲージ)の鉄道が敷かれ、それらは、貨物のみならず、地域住民の足として台湾の近代化を支える鉄道として発展した。同展は、動態保存・静態保存されるものもあり、今に残る台湾鉄道史を伝える特別企画となっており、台湾から運ばれた日本初公開のさまざまな展示品を通して、台湾の鉄道文化を体感する事ができる。観覧は無料だが、原鉄道模型博物館への入館料(大人1000円、中学・高校生700円、4歳以上の小人500円)が必要。

 

問い合わせ→原鉄道模型博物館 Tel: 045-640-6699

講演会「私と許昭栄氏~知られざる台湾籍老兵から見る日台友好」

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和田健一郎氏(左)と許昭栄氏

和田健一郎氏(左)と許昭栄氏

講演会「私と許昭栄氏~知られざる台湾籍老兵から見る日台友好」が1月28日、午後2時より大阪倶楽部で開催される。講師は千葉県白井市議会議員の和田健一郎氏(NPO法人日台学生交流会代表理事)で、主催は大阪日台交流協会。講演で語られる故許昭栄氏は、台湾系日本人として大東亜戦争を戦い、戦後は中華民国国民党兵として中共軍と戦い、その後中国兵として朝鮮戦争に参戦。犠牲になった戦友を弔うのだが、2008年馬英九総統就任の日に抗議の焼身自殺をする。当時台湾高雄に留学して許昭栄氏と交友があった青年が和田健一郎氏である。近年日本と台湾は空前の友好ムードに包まれているが、日本では余り知られていない台湾老兵活動を関わった一人として今後の真の友好を考える。参加費は1500円 (1ドリンク付き)。申込みは下記問い合わせまで。

 

問い合わせ→大阪日台交流協会 Mail:n-mic@dream.ocn.ne.jp  Tel:090-3266-9599(野口)

「台湾と日本―震災史とともにたどる近現代―」

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展示会「台湾と日本―震災史とともにたどる近現代―」が開催

展示会「台湾と日本―震災史とともにたどる近現代―」が開催

展示会「台湾と日本―震災史とともにたどる近現代―」が1月11日より2月19日まで、国立歴史民俗博物館・企画展示室で行われる(開館時間:9時30分~16時30分)。同展示会では、これまでほとんど紹介されてこなかった戦前から現在に至る台湾の震災と復興について、日本国内や台湾の非常に貴重な写真・資料を用いて紹介される。なお、日本の台湾領有後、50年の間に台湾で起こった地震の被害や救援・救済、報道、復興などの特徴を明らかにしているほか、1999年の921地震の復興過程で、原住民や客家族らが自らの文化を再確認しながら地域の復興を目指した様子を、主に写真パネルで紹介する。料金は一般420円、高校生・大学生が250円で、毎週土曜日は高校生の入館無料。

問い合わせ→ハローダイヤルTel:03 -5777-8600

祝!台湾世界遺産候補地本刊行!「日台ウルトラ忘年会2016」

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「日台ウルトラ忘年会2016」ではトークショーも開催

「日台ウルトラ忘年会2016」ではトークショーも開催

2017年3月、台湾の世界遺産候補地を紹介する書籍が中央公論社から発刊されることを記念し12月18日、学士会館(東京都千代田区)で同書著者らトークライブ付きの「日台ウルトラ忘年会2016」が開催される(11時30分受付開始、12時00分開始)。同会では、特別ゲストによる音楽演奏も予定されている。また、会費制で1人6000円(学生5000円)。原則として事前に銀行振込の支払いが必要。申込はこちら→https://mailform.mface.jp/frms/catmark/cm9vlzsue3cv、またはFAXで名前、参加人数(学生であるかも明記)、連絡先メールアドレス、連絡先電話番号を記入の上03-6795-5828(電話兼用)まで。詳細→https://www.facebook.com/events/1185054751578872/ (2016/12/09/20:52)

 

問い合わせ→日台ウルトラ連絡会事務局 Tel:070-3606-8080

チャイナエアラインに乗って無料wifi

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無料wifiモバイルルーター提供キャンペーン実施中

無料wifiモバイルルーター提供キャンペーン実施中

チャイナエアライン日本支社(東京千代田区、石炳煌支社長)は、この度ハイパワー社(超能量資訊股份有限公司)と共同で、台湾で無料wifiモバイルルーターを提供するキャンペーンを実施している。チャイナエアライン関係者によると、同キャンペーンの実施はこれが初めて。対象者は、12月22日までにチャイナエアライン公式ホームページより全ての日本出発-台湾行き路線(関空-台南線を除く)の台湾往復航空券をご購入した購入者。購入後に送信される予約確認書内記載の「i-wifiモバイルルーター」バナーより無料wifiモバイルルーター予約に必要なシリアルクーポン番号の申し込みの上、受け取ったシリアルクーポン番号をもとに、ハイパワー社の予約フォームでwifiモバイルルータ―を予約し、台湾の空港で3日間無料のwifiを受け取る事ができる。(2016/12/09/20:45)

 

問い合わせ→チャイナエアライン日本支社:03-6378-8855

「美点凝視 – 林葳リンウェイ東京画展」

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リンウェイ(林葳)の個展が銀座で開催

リンウェイ(林葳)の個展が銀座で開催

「美点凝視 – 林葳リンウェイ東京画展」が12月12日から12月17日まで、ギャラリームサシ銀座で開催される(入場無料)。時間はAM11:00-PM18:00(初日 12:00より最終日16:00まで)。同展では、台湾生まれで東京在住、芸術創作者にしてㄧ児の母であるリンウェイ(林葳)さんが絹本で人物と花を描いた作品20数点が展示される。リンウェイさんは2010年日本に移住して創作しながら、現在は博士号を取得中。夢は「目に映る現代を画筆で記録し、文化で世界の架け橋となる事」だという。(2016/12/09/20:40)

 

問い合わせ→ギャラリームサシ銀座 Tel: 03-3564-6348

NHK年末紅白 出演者發表

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以歌頌夢想為主題的NHK紅白歌合戰,在發表了今年的主持人,嵐的相葉雅紀及明年晨間劇女主角有村架純後,也發表了今年紅白組的出場表演者,總共46組,其中紅白組各有五組是第一次出場。

其中較受矚目的是以搞笑團體東方收音機為主的團體RADIO FISH,今年以一曲PERFECT HUMAN走紅,以及以廣告歌曲海之聲,受青睞的桐谷健太,他們在紅白都將有與觀眾一同出演的特別企劃。

包括紅組的宇多田光及白組的近畿小子都是走紅多年卻第一次出場,今年紅白將在日本時間12/31晚間七點十五開始,台灣的NHK國際頻道也同時轉播。

http://www.nhk.or.jp/kouhaku/

黄鴻基個展、福岡で日本初開催

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黃鴻基氏の作品

黃鴻基氏の作品

「2016黄鴻基個展 極彩、華麗膠彩画」が11月25日から同29日まで、福岡アジア美術館の企画ギャラリーBで開催される(観覧料は無料)。主催は九州台日文化交流会。黃鴻基氏の日本での個展はこれが始めて。

黃鴻基氏の作品

黃鴻基氏の作品

黄氏は「台湾の膠彩画の父」と呼ばれる林之助氏に師事。画材、技法、画風ともに林氏の理念を忠実に受け継いでいる。林氏は当時、台湾から日本に留学する数少ない美術糸留学生であり、日本では山口逢春氏、奥村土牛氏、児玉希望氏の門下に入り、「日本絵」を学んだ。このほど黄氏は、師匠である林氏の意志を伝承し、日本の福岡で展覧会を開催するに至った。黄氏の作風は日本浮世絵に思わせながら、西洋絵画の光と影、立体感もあり、なおかつ中国伝統の工筆画の基礎も深く、それぞれの真髄要素を溶け合い、独自の風格と味が生まれている。

黃鴻基氏の作品

黃鴻基氏の作品

 

問い合わせ→九州台日文化交流会 Tel:090-8407-0202

青森で台湾のインスタレーション作品を観る

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台湾人アーティストのリ・イェンファさんのインスタレーション作品「心の場所を探して」

台湾人アーティストのリ・イェンファさんのインスタレーション作品「心の場所を探して」

アーティスト・イン・レジデンス2016/秋「カエテミル」が10月22日より12月11日まで、国際芸術センター青森 ギャラリーA・ギャラリーBで開催されている(10:00-18:00、会期中無休、入場無料)。同展には台湾人アーティストのリ・イェンファさんも出展しており、壁画、彫刻作品、空間を遮る糸などを組み合わせた絵画インスタレーション作品「心の場所を探して」を展示している。同作品は、だまし絵的な構成となっており、ギャラリー空間に4次元的な視点で見る事ができる。リ・イェンファさんは台湾生まれ、北イリノイ大学大宇学院修了(MFA)。現在までに台中やニューヨークなどの展覧会に出展してきたほか、メキシコでは個展の経験もある注目の台湾アーティストのひとり。

 

問い合わせ→青森公立大学国際芸術センター青森 Tel: 017-764-5200