關西台商會慶創會20周年 新會長誕生朝新里程碑邁進

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會員大會結束後、全體合影。

會員大會結束後、全體合影。

日本關西台商會一年一度的會員大會忘年會暨慶祝創立20周年大會於12月23日移師奈良PARK HOTEL盛大舉辦,駐日代表處副處長張仁久伉儷、駐大阪辦事處陳訓養伉儷、日本台灣商會聯合總會(簡稱日總)總會長新垣旬子率各地商會會長與幹部、中華航空日本支社長石炳煌、大阪中華總會會長洪勝信等關西地區僑領均到場致賀。理監事會推舉的會長代行俞秀霞經全場表決,當選第11屆會長。俞秀霞表示將全力推動會務,建立和諧進步的台商會。

 

駐大阪辦事處處長陳訓養及日總總會長新垣旬子監交下,新舊會長交接印信。

駐大阪辦事處處長陳訓養及日總總會長新垣旬子監交下,新舊會長交接印信。

駐大阪辦事處處長陳訓養及日總監事長洪益芬監交監事長交接

駐大阪辦事處處長陳訓養及日總監事長洪益芬監交監事長交接

新會長俞秀霞(右4)與新團隊合影 。副會長朱家儀(左1)、右起副會長洪麗華、監事長潘振興。

新會長俞秀霞(右4)與新團隊合影 。副會長朱家儀(左1)、右起副會長洪麗華、監事長潘振興。

會員大會上,在駐大阪辦事處處長陳訓養及日總總會長新垣旬子監交下,第10屆會長王明裕將印信交給新會長俞秀霞,希望未來在新會長帶領下,會員盡量撥空參加活動、盡全力支持、協助新會長。藉創會20周年的契機,重新整理的新章程在秘書長盧坤騰說明後,全場鼓掌通過追認。

 

第10屆會長王明裕希望會員全力支持、協助新會長俞秀霞。

第10屆會長王明裕希望會員全力支持、協助新會長俞秀霞。

緊接著忘年會隆重登場,指導會長王明裕感謝過去4年、兩屆會長任內各界的指導、全體理監事的協助與會員的支持,他表示台商都是心繫台灣,希望大家團結支持政府政策,廣結善緣貢獻台灣。

 

創會會長林清治回顧過去20年足跡

創會會長林清治回顧過去20年足跡

創會會長林清治簡介創會20年來的足跡。發起時僅22家公民營企業的關西台商會,今會員數超過90,相信在俞會長任內可望破百,感謝歷屆會長無怨無悔的付出,也感謝為成立日總並肩努力的戰友們,因日總的成立會員得以踏出日本,進入亞洲及世界,今後關西台商會將處事公開、互通有無,致力輔導青商力求永續傳承。

 

駐日代表處副代表張仁久表示,未來台灣將面臨更多挑戰與困難、盼大家團結、攜手合作。

駐日代表處副代表張仁久表示,未來台灣將面臨更多挑戰與困難、盼大家團結、攜手合作。

欣逢盛會,16年前在駐大阪辦事處服務的副代表張仁久表示非常開心,認為關西台商會會長一棒傳一棒,將生生不息,更加發展繁榮。提到離開大阪短短3個月之間,國際間發生的大事件,包括川普當選美國總統、蔡英文總統致電祝賀、及數日前非洲的邦交國與我國終止外交關係,張仁久表示未來新的一年裡,我國的處境、面對的困難與挑戰應會更多,駐日謝長廷大使經常在各種場合呼籲台灣人要更團結,希望大家超越藍綠、攜手合作,一同邁向光明。

 

新會長俞秀霞致詞表示將全力推動會務,建立和諧進步的台商會。

新會長俞秀霞致詞表示將全力推動會務,建立和諧進步的台商會。

新會長俞秀霞宣布團隊名單,會長代行楊立寧,五位副會長魏禧之、王坤保、陳潘淼、朱家儀、洪麗華(兼財務長),秘書長盧坤騰、監事長潘振興,表示商會中有在各行各業成功的優秀人才,希望能不分彼此拉近全台商會的距離,團結各地的台商會,發揮商機互相交流,分享成功的經驗。

 

陳處長代表僑委會頒贈獎狀感謝僑務委員謝美香熱心僑教、捐贈僑生獎助學金。

陳處長代表僑委會頒贈獎狀感謝僑務委員謝美香熱心僑教、捐贈僑生獎助學金。

 

駐日代表處副代表張仁久代表僑委會頒贈獎狀感謝僑務委員賴玉珍熱心僑教、捐贈僑生獎助學金。

駐日代表處副代表張仁久代表僑委會頒贈獎狀感謝僑務委員賴玉珍熱心僑教、捐贈僑生獎助學金。

 

青商部成員李芃及徐凌瑤帶來精彩二胡二重奏

青商部成員李芃及徐凌瑤帶來精彩二胡二重奏

 

旅日歌手侯麗文帶來動感歌舞

旅日歌手侯麗文帶來動感歌舞

 

中華航空日本支社長石炳煌(左)贈送機票

中華航空日本支社長石炳煌(左)贈送機票

會中張仁久及陳訓養分別代表僑委會頒贈獎狀,感謝僑務委員謝美香及賴玉珍捐贈僑生獎助學金、熱心僑教。青商部成員李芃及徐凌瑤以二胡二重奏為晚會助興,寶塚歌劇團出身的旅日歌手侯麗文帶來動感歌舞,人人有獎的摸彩活動更是讓會場歡聲不斷。最後,名譽會長謝美香呼籲全體台商站在第一線為台日關係全力以赴,為兩國搭起永續鞏固互信的橋樑。

當晚會員與各地前來的嘉賓夜宿飯店,享受溫泉、把酒言歡至夜,隔日遊覽奈良古寺名勝加深情誼。日總總會長新垣旬子認為俞會長在事業上經營有方,擁有龐大會員的關西台商會正需要有能力的領導人,未來日總的發展也需要大阪的支持,對新會長充滿期待。

(2016/12/25  01:17)

華碩ZEN3系列進軍日本 以超越蘋果為目標

taiwannp10 Posted in 中文, 動画, 台湾 — 経済, 日台 ー 経済
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以「Zenvolution持續進化的華碩ZEN系列為主題」華碩ZenFone3系列手機及ZENBOOK3系列筆記型電腦進軍日本,九月二十八日在品川舉行記者會。華碩董事長施崇棠親自主持這場新品發表會、施崇棠強調華碩產品不論是外型設計、材質、輕薄、效能、絕不輸蘋果系列。

華碩董事長施崇棠親自來日推薦ZENBOOK3

華碩董事長施崇棠親自來日推薦ZENBOOK3

他也說、今年的ZenFone 3系列產品的高品質、已經讓日本人對華碩的印象改觀。

這場記者會一開始邀請日本知名的津輕三味線團體吉田兄弟現場演出,傳統與現代前衛結合的三味線音樂演奏、正好符合華碩提升傳統品牌形象又追求創新的概念。

吉田兄弟演奏三味線開場

吉田兄弟演奏三味線開場

吉田兄弟本身也是華碩手機的愛用者、他們對於華碩在音樂播放、攝影、錄影的機能讚譽加、在音樂創作時、便利的手機性能、能讓創作更加分。

2015年5月日本政府開放手機綁約限制,所以空機可以平價銷售,華碩剛好進軍日本市場,順利衝出最高4成市佔率成績。2015年在日本SIM FREE市場稱王。二合一電腦市場占有率第一、並自2015年起持續蟬聯Android平板市占第一,華碩表示,這次正式推出Zen3系列新品,可望再為日本市場推升一波熱潮。

模特兒展示ZENBOOK ZENFONE系列產品

模特兒展示ZENBOOK ZENFONE系列產品

這次新品發表會,Zen 3系列新產品全面推出,包含華碩最新智慧型手機ZenFone 3、ZenFone 3 Deluxe、ZenFone 3 Ultra,以及輕薄高效筆記型電腦ZenBook 3、二合一全能個人電腦Transformer 3 及Transformer 3 Pro。

展出系列產品ZENWATCH

展出系列產品ZENWATCH

日本未發售行動式喇叭

日本未發售行動式喇叭

這次推出的手機產品不只輕薄、包括玻璃鏡面材質、高效能CPU、1600萬畫素鏡頭等、展現華碩在技術方面的領先。

筆電方面、新一代輕薄筆電Zenbook3、新「禪書」以航太等級鋁合金打造,重量僅910克、厚度只有11.9mm,挑戰蘋果Macbook Air企圖心明顯。

華碩主管及嘉賓一起推薦新機

華碩主管及嘉賓一起推薦新機

雖然ZENFONE3系列沒有推出像IPHONE7一樣的雙鏡頭、但施振棠說、IPHONE 鏡頭推近不順暢的地方、技術還是有改善的空間。〈2016/09/29/11:18〉

施崇棠回答日本記者提問

施崇棠回答日本記者提問

台湾経済部、ツーリズムEXPOで台湾グルメ紹介

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“食旅”ブース

“食旅”ブース

台湾経済部は9月22日より25日まで東京ビッグサイトで行われたツーリズムEXPOジャパンの台湾ブースに出展した。“食旅”と題された同ブースでは「味覚の旅台湾」をテーマに、特色ある台湾グルメや特産品を展示や試食を実施し、来場者に台湾グルメの魅力を紹介した。

1日2回行われた試食も大人気

1日2回行われた試食は大人気

紹介された企業は、「小春楼滷味」、「鄧師傅餐飲事業」、「河辺餐飲グループ」、「西井村蜂蜜滷味」、「東方饌黔天下貴州主題餐廳」、「官記五香臭豆腐」など、日本人にはまだ知られていない店舗のほか、日本でもオープンして話題となった「Mango cha cha」からは、まだ日本では未発売の商品などもPRされた。

同ブースを担当した中衛発展センター生活産業部美食服務組の彭建輝顧問は、「今回は、東西南北、全台湾のグルメを紹介しています。中には有名なお店もあれば、小さいけど素晴らしい商品を販売するお店もあります。このように良質なグルメをきっかけに、さらに多くの日本人観光客の方が台湾に訪れてくれる事を願っています」と述べた。

中衛発展センター生活産業部美食服務組の彭孝煦社長

中衛発展センター生活産業部美食服務組の彭建輝顧問

なお、当日は、全台湾のお店で実際に使える「食旅クーポンブック」も配られた。クーポンブックの他にも同クーポンブックと同じ内容のAPPも紹介され、日本人観光客の訪台を誘致した。同クーポンブックは、日本の成田空港と羽田空港や、台湾の桃園国際空港の中華航空とトランスアジア航空のチェックインカウンターで入手可能だ。

「食旅クーポンブック」や台湾グルメウィークも紹介

「食旅クーポンブック」や台湾グルメウィークも紹介

さらに、台湾経済部商業司は9月23日から10月2日まで中衛発展センター(台湾)と日本のぐるなびと協力し、台湾グルメを食べて、日本-台湾往復チケットやノベルティが当たるラッキードローに参加できるキャンペーンを開催しており、こちらも会場で案内した。同イベントは、台湾グルメを食べることを通して、台湾への関心を高め、訪台を促進するためのもの。日本の鼎泰豐、Mango cha cha、春水堂など、台湾の代表的グルメを楽しめる東京都内24店舗で行われている。一方、台湾では10月18日より31日まで、台湾の日本食レストランを舞台として、東北の食文化と旅を訴求するJAPANESE RESTAURANT WEEKを開催する事が予定されている。

「2016年台湾エクセレント商品及びパテント商品商談会」福岡からスタート

taiwannp12 Posted in 台湾 — 経済, 日台 ー 経済
「2016年台湾エクセレント商品及びパテント商品商談会」福岡からスタート はコメントを受け付けていません。

 

日本で開催される「2016年台湾エクセレント商品及びパテント商品商談会」のトップを切って、9月26日にグランドハイアット福岡に大勢の来場者を集めて展示・商談会がスタートした。主催は台湾経済部国際貿易局。台湾貿易センター(TAITRA)が執行し、共催・後援に日本貿易振興会(JETRO)や日台の経済団体が並ぶ。

今年のテーマを「台湾スマート生活」とするだけあって、スマートなデザイン、スマートなアイディア、スマートな機能を盛り込んだ商品が77社から出展され、来場者の目を引いた。

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ずらり並んだ出展企業

一般入場に先立つオープニング式典では、台北駐福岡経済文化辦事處の戎義俊處長、中華民國對外貿易發展協會(TAITRA) 市場拓展處の左惟達副處長、出展企業団の許伯章団長が挨拶した。

最初に挨拶に立った福岡辦事處の戎義俊處長は、まず2015年の日台間の相互往来者数が500万人超である中で、日本の1割経済圏と言われる九州・山口のホテルに宿泊した台湾観光客が2割を超えて108万3,530人に達するなど、台湾と九州・山口が非常に密接な関係にあることを指摘した。また、2015年の九州と台湾の貿易関係を見ると、九州にとって台湾は中国、韓国、アメリカに次ぐ4番目の輸出相手国で輸出額は4,625億円であること。輸入額は2,986億円で8番目の相手国であること。しかも、対前年比では、輸出は123.6%、輸入は141.4%と大きく伸びていることを挙げ、この商談会も重要な役割を担っていると述べた。

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福岡辦事處・戎義俊處長

TAITRA市場拓展處の左惟達副處長は、「日本における展示・商談会は最初に東京で開いた時から数えて21回目。九州では18回目だが、回を重ねるごとに企業の内容・展示商品の品質ともレベルアップしてきた。我々にとっては全世界が相手なので、市場が何を求めているのかを常にアンテナを張り、知っておかなければならない。その意味で、この展示・商談会の重要性を認識してもらいたい」と述べた。

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TAITRA市場拓展處・左惟達副處長

出展企業団の許伯章団長は「日本では商談が成立するまでに時間がかかるのが普通だが、現場で最初に注文を貰ったのが九州だったことが印象に残っている。ここ九州で頑張りましょう」と挨拶した。

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出展企業団・許伯章団長

月末の月曜日の開催という 好条件とは言えない日程にも拘らず、商社、メーカー、販売会社などから多数の来場者があり、あちこちのテーブルで、日本語、華語、英語を交えて、商品の特徴を説明したり、取引条件や日本における販売方針などを聞く光景が繰り広げられた。

 

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あちこちで活発な商談が見られた

この展示会は福岡に続いて、28日(水)には大阪のスイスホテル南海大阪で、30日(金)には帝国ホテル東京で開催され、スマート生活にふさわしい台湾商品を日本全国に売り込む予定だ。

入場無料、出入り自由だが、人数確認のため事前登録制をとっており、来場希望者には、下記の特設ページにて登録してくれるように、台湾貿易センターでは呼びかけている。

http://www.taitra.gr.jp/event/life/

 

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展示場の談話スペースで記者の追加質問に答えたTAITRA市場拓展處の左惟達副處長は、この展示・商談会を東京や大阪のような超巨大都市だけでなく、福岡で開催することの意味について、次のように述べた。

「最初の挨拶でも言ったように、我々にとっては全世界がターゲットなので、市場が何を求めているかを常にアンテナを張り、知っておかなければならない。そのためには、その土地の生活やビジネスを様々な角度から眺め、そこに合ったニーズを探ることが重要である。

福岡には東京や大阪と似通ったところも多いが、必ずしも同質ではない。時間・空間的な成り立ちが違うし、一方で古くからの歴史がありながら、他方で若い人がどんどん増えているなど、人口の年齢構成も違う。そしてこのことは生活の質や人情、感情にまで影響を与えていると思われる。欲しい商品に対するニーズも違うだろう。それはここに来てみないと分からない。

経済力だけを見ると、もちろん福岡は東京や大阪より小さい。九州全体が日本の1割経済だということも分かっている。しかし『量』だけでなく『質』を感じ取ることが将来に繋がる。まずこのような展示・商談会で台湾商品の露出機会を増やし、それに対する反応から現場の要望を知り、さらに隠れたニーズを掘り起こしたい。

もっと広く考えれば、東京、大阪、福岡以外の場所でミニ商談会を開催することも必要かも知れない。札幌、仙台、広島などだ。今回集まった77の企業にもこのことに対する意見を聞いてみたいと思っている。

またTAITRAの各事務所に頑張ってもらって地域の経済団体と協力して、日本のバイヤーを台湾に連れて来てもらいたいとも願っている」。

福岡で展示・商談会を開催することの意味から次のステージまで話が及ぶなど、奥行きのあるマーケティング論が聞かれるインタビューとなった。

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追加質問に答えるTAITRA・左副處長

 

 

九州大学大学院地域政策講座、台湾でフィールドワーク実施

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九州大学大学院地域政策講座、台湾でフィールドワーク実施 はコメントを受け付けていません。

九州大学大学院の地域政策デザイナー養成講座に所属する教員、スタッフ、学生らが台湾を訪れ、7月16日〜18日の期間でフィールドワークを行った。

一行は台北に到着後、台北大学に直行。台北大学では、智源電子股份有限公司の張智鈞総経理が、講演を行い、半導体事業などの現状に触れながら「我々はデジタルコンテンツ事業の中では、特にアプリとアニメーションに注力している。今後も、目を大きく世界に向け、大きなマーケットと大きな社会課題に挑戦するべきだ」と話した。

また、常在国際法律事務所の張淑芬顧問は、「台湾に進出したい日本企業をサポートするためのバックアップも行っており、お力になれるのではないか」と述べた。その他、鈞永科技股份有限公司の山川穣総経理や、国富浩華連合会計師事務所の石川淳公認会計士らもビジネスに関する国際感覚溢れる講演を行い、訪問団は真剣に聞き入っていた。モデレーターは九州大学の谷口博文・産学連携センター教授が務めた。

台北大学での講演

台北大学での講演

フィールドワークでは、グループに分かれ、台中市霧峰区の地震教育園などのリサーチを行った。地震教育園は、財団法人・台北市TVBS関懐台湾文教基金会が集めた921震災募金の中から1億5000万台湾元を地震記念館設置の一部経費に充て、教育部と財団法人台北市TVBS関懐台湾文教基金会が共同で計画準備を実施し、国立自然科学博物館が建設準備と運営管理で、2007年9月完成しており、リサーチメンバーは「地震により隆起したグラウンドや壊れた建物を、生きた教材として、そのまま保存し、地震の脅威や悲惨さを痛感した。日本では災害の記憶を遺構として直接残し、構成に伝える施設が少ないため、施設の重要性を感じた」と報告した。

台北での発表の様子

台北での発表の様子

また、光復新村についても調査を行い、1956年に台湾政府によって花園城市が立ち上げられ、自然と共生し自律した職住近接型の緑豊かな都市であったが、2014年に、台中市が光復新村を摘星創業基地とし、新しい住宅区の回復と若者の創業を支援する計画を立てたことを述べている。別のグループは、台湾の自転車ビジネス事情に関する調査を実施した。参加した学生は「このフィールドワークを通じて視野が広がり、新たな発見も多かった。台湾は日本との交流も深く、ビジネスの要衝となっていくだろう」と話している。

台湾の自転車ビジネスに関するリサーチを行う

台湾の自転車ビジネスに関するリサーチを行う

台灣車輛零配件產業與展覽商機大阪說明會 邀日業者訪台看展擴大雙方商機

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台灣車輛零配件產業與展覽商機大阪說明會 邀日業者訪台看展擴大雙方商機 はコメントを受け付けていません。
右起台灣貿易中心大阪事務所所長李泓章、台灣區電子工業同業公會副秘書長羅懷家、中京車體工業株式會社社長森孝義、駐大阪辦事處經濟組組長何坤松、外貿協會展覽業務處處長康益智、課長蔡明燿

右起台灣貿易中心大阪事務所所長李泓章、台灣區電子工業同業公會副秘書長羅懷家、中京車體工業株式會社社長森孝義、駐大阪辦事處經濟組組長何坤松、外貿協會展覽業務處處長康益智、課長蔡明燿

中華民國對外貿易發展協會與台灣區電子工業同業公會於9月15日在大阪瑞士大飯店舉辦「台灣車輛零配件產業與展覽商機說明會」,吸引了70多家日本業者到場聆聽。

駐大阪辦事處經濟組組長何坤松表示,台灣車輛零配件產業的技術全球有目共睹,每年舉辦的「台北國際汽車零配件展」(TAIPEI AMPA)及「台北國際車用電子展」亦備受矚目,2015年台灣汽車零配件產值為73億美元,其中出口總值為67億美元,日本為第2大出口市場,出口額為4億多美元,希望日本業者透過這場說明會對台灣產品有更進一步的認識。

會場入口處有關2017在台北舉辦的台北國際汽車零配件展」、「台北國際車用電子展」、「台灣國際電動車展」、「台灣國際機車產業展」四個展覽立牌

會場入口處有關2017在台北舉辦的台北國際汽車零配件展」、「台北國際車用電子展」、「台灣國際電動車展」、「台灣國際機車產業展」四個展覽立牌

會場座無虛席

會場座無虛席

率團前來的外貿協會展覽業務處處長康益智表示,這幾年台灣汽車零配件發展,除了品質提升、產品多樣化之外,汽車電子業的發展更是迅速,此行最大目的希望向日本廠商介紹台灣汽車零組件、汽車電子業、電動車摩托車產業的發展情形及供應商的現況,並介紹2017年4月預定在台北舉辦的「台北國際汽車零配件展」、「台北國際車用電子展」、「台灣國際電動車展」、「台灣國際機車產業展」等四個展覽,日本一直是台灣汽車行業重要的貿易夥伴,也是歷年來展覽的第一大買主來源國,希望透過展覽平台讓台灣廠商與日本業者有更好的合作交流機會,創造商機。

台灣區電子工業同業公會副秘書長羅懷家說明台灣汽車產業、汽車電子的規模與現況、以及台北汽車電子展關於汽車電子的變化及電動車的概況。他表示全球極端氣候變化,如何節能減排是相關產業的重點,汽車產業趨向講究效率、節能環保、便利與智慧,期盼台灣汽車電子不僅在台灣生產、銷售,還與日本業者合作外銷到全世界。

曾經7次前往台北看展的中京車體工業株式會社社長森孝義表示,台北國際汽車零配件展規模在世界上數一數二,入場免費再加上種種優惠,多數廠商能以日語溝通,離日本也近;以多次合作經驗來說,他認為台灣產品不只品質好,更擁有創意、高效率研發、改良配合度高、少量訂貨可能等魅力,可說是CP值極高,值得推薦。

回覆日本業者提問

回覆日本業者提問

關西台商會會長王明裕提供來回機票 歡迎中獎業者訪台看展

關西台商會會長王明裕提供來回機票 歡迎中獎業者訪台看展

說明團一行除了12日在東京、15日在大阪的兩場說明會之外,前往拜訪多家日本業者。康益智表示,日本業者對台灣產品的品質多給予肯定,也提出不少有關合作上的意見,今後將作為辦展上的參考,也將傳達給台灣相關業者。

(2016/09/17  22:33)

優れた台湾製品を色んな角度で紹介したMOOK本「すごいぞ台湾」発売へ

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優れた台湾製品を色んな角度で紹介したMOOK本「すごいぞ台湾」発売へ はコメントを受け付けていません。

台湾貿易センター(TAITRA)は9月8日、東京ステーションホテルで優れた台湾製品ブランドの視点から編集したMOOK本「すごいぞ台湾」の出版記念発表会を開催し、同書をお披露目した。

台北駐日経済文化代表処経済組の張厚純組長(左4)、TAITRA本部戦略マーケティング処の陳英顕処長(右4)、台湾貿易センター東京事務所の呉俊澤所長(右3)、情報センター出版局の田村隆英社長(右2)、同社の執行役員で同書の編集長を務めた倉本哲編集長(右1)、ASUS JAPANシステムマーケティング部の滕婉華部長(左3)、Aidmicsの林書聖社長(右2)、Pacific Cycles自転車事業部執行役開発責任者の渋谷正昭氏(左1)

台北駐日経済文化代表処経済組の張厚純組長(左4)、TAITRA本部戦略マーケティング処の陳英顕処長(右4)、台湾貿易センター東京事務所の呉俊澤所長(右3)、情報センター出版局の田村隆英社長(右2)、同社の執行役員で同書の編集長を務めた倉本哲編集長(右1)、ASUS JAPANシステムマーケティング部の滕婉華部長(左3)、Aidmicsの林書聖社長(右2)、Pacific Cycles自転車事業部執行役開発責任者の渋谷正昭氏(左1)

同書は、台湾の経済部が優れた台湾ブランド製品に対して贈る賞、「TAIWAN EXCELLENCE」の受賞企業28社のユニークで高品質な製品や台湾の世界一や世界初の事例、台湾カルチャーとクリエイティブの拠点などを特集したもの。観光やグルメの台湾本が次々と発行されるなか、同書では台湾の製品に焦点を当て、新たな台湾を発信しており、商品の紹介のみならず、企業の熱い志や商品開発の背景、そして企業社長らのインタビューなども組み込まれ、世界に誇れる台湾製品の今を多方面から知ることが出来る。TAITRAが情報センター出版局とコラボレーションして製作し、今月15日頃に全国の大型書店及びAmazonなどネットでの販売が予定されている。

当日の発表会には、台北駐日経済文化代表処経済組の張厚純組長、TAITRA本部戦略マーケティング処の陳英顕処長、台湾貿易センター東京事務所の呉俊澤所長、情報センター出版局の田村隆英社長及び同社の執行役員で同書の編集長を務めた倉本哲編集長が出席。

陳処長は挨拶で、台湾は製造業を中心に発展し、今の経済力がある事を説明。そして、台湾には優れた中小企業が沢山あるが、台湾の中小企業はマーケティングが弱いという問題点を話し、「私達はこのような台湾中小企業をサポートしていきたい。今回のMOOK本で優秀な台湾製品やブランドがある事を日本の皆さんに伝えられれば」と同書出版に対する期待を述べた。

TAITRA本部戦略マーケティング処の陳英顕処長

TAITRA本部戦略マーケティング処の陳英顕処長

そのほか、同書でも紹介されている「TAIWAN EXCELLENCE」受賞企業のASUS JAPANシステムマーケティング部の滕婉華部長、Aidmicsの林書聖社長、Pacific Cycles自転車事業部執行役開発責任者の渋谷正昭氏が登壇し、同書掲載製品や新製品についてのプレゼンを行った。

また会場の後方には、ASUS のデザインにもこだわりを持ったスマートフォンの「Zenfone 3」、Aidmicsのデジタル時代の新しいスマホ顕微鏡「μHandy(顕微鏡カメラ)」、Pacific Cyclesの高いデザイン力と技術力を持ち合わせる折り畳み式自転車、SINGTEX の究極なエコ技術コーヒー豆の粉でつくったスーツ&Tシャツ「S.Café」、 HeartWayの世界80ヵ国で愛用されている折り畳み式電動介護車(車いす)と、いずれも「TAIWAN EXCELLENCE」を受賞している製品が展示され、来場者らは実際に手にとって“すごい”台湾製品を体感した。

Aidmicsのデジタル時代の新しいスマホ顕微鏡「μHandy(顕微鏡カメラ)」の説明風景

Aidmicsのデジタル時代の新しいスマホ顕微鏡「μHandy(顕微鏡カメラ)」の説明風景

ASUS のデザインにもこだわりを持ったスマートフォンの「Zenfone 3」

ASUS のデザインにもこだわりを持ったスマートフォンの「Zenfone 3」

SINGTEX の究極なエコ技術コーヒー豆の粉でつくったスーツ&Tシャツ「S.Café」

SINGTEX の究極なエコ技術コーヒー豆の粉でつくったスーツ&Tシャツ「S.Café」

Pacific Cyclesの高いデザイン力と技術力を持ち合わせる折り畳み式自転車

Pacific Cyclesの高いデザイン力と技術力を持ち合わせる折り畳み式自転車

なお、このほどの発表会には、若い世代に発信力を持つ女性ブロガーも招待されており、MOOK本や商品と写真を撮るなどして新たな台湾の魅力に触れていた。

ブロガーの皆さんも台湾製品に興味津々

ブロガーの皆さんも台湾製品に興味津々

ブロガーの浅井裕美さんは台湾製品について、「ASUSのパソコンなどは、以前の職場で使っていました。しかし台湾の製品とは知らなかった。意外と近くに台湾の製品があった事に驚きました。また、MOOK本なので写真を多く使用していて視覚で伝わってくるので若い女性にも伝わりやすいと思います」とコメントした。

陳処長によると、このほどのMOOK本出版のほかに、優れた台湾製品を紹介する機会として、10月7~9日に東京駅前の「KITTE(キッテ)」にて、43社100点のTAIWAN EXCELLENCE受賞台湾製品を体感する事ができるイベント「TAIWANEXCELLENCE IN TOKYO」を開催するという。ゲストとしては、女優の藤原紀香さんが出席し、トークイベントも行われる予定だ。

【台灣新聞】20160903東京珠寶展台商參展

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【台灣新聞】20160903東京珠寶展台商參展 はコメントを受け付けていません。

Vエアがトランスアジアへの吸収合併を一転、1年間休業へ

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台湾の格安航空会社(LCC)のVエア

台湾の格安航空会社(LCC)のVエア

台湾の格安航空会社(LCC)のVエア(威航=VAX/ZV)は8月9日の取締役会で決議した親会社のトランスアジア(復興)航空との合併を一転、このほど一年間の休業に方針転換した。台湾メディア複数社が伝えた。

台湾メディアによると、吸収合併をするはずだったトランスアジア航空側の関係者は、「Vエアは設立以来とても評判が良く、チケット業務やマーケティングにおいて優れた点も少なくない。しかし、短期内での利益向上ができなかったため、Vエアを吸収合併し、Vエアの優れた点を利用してターンアラウンドしようと考えていた。しかし実際に合併作業を進めてみると、執行が容易でない事が判明。Vエアを1年休業させ、その後の情況をみて合併有無を決定する」と述べた、と報じている。

Vエアは2014年12月に就航し、今年6月には累積搭乗者が50万人を突破したものの、競争の激化で業績が低迷。台湾で行われた董事会(取締役会)で親会社のトランスアジア航空(復興航空=TNA/GE)への吸収合併を正式発表していた。しかし1ヶ月もたたないうちにこの“合併”を“休業”に転向したのだ。休業は今年10月4日より2017年10月3日までの1年間。

一方、トランスアジア航空の日本支社勤務関係者によると、まだ日本支社にはこの話は伝わっておらず、職員もネットニュースをみて知ったという状況だという。今後の動きに注目したい。(8月29日現在)。

優良台湾商品が勢ぞろい!「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2016」に台湾企業23社が出展

taiwannp1 Posted in 台湾 — 経済, 日台 ー 交流, 日台 ー 経済
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第52回目となる「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2016」が8月25日から27日まで、幕張メッセ国際展示場で開催されている。台湾企業計23社も台湾パビリオンに出展し、台湾発の優良商品を日本市場にPRしている。

!「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2016」に台湾企業23社が出展

!「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2016」に台湾企業23社が出展

また、昨年まで台湾パビリオン内に出展していたタイムラプスカメラや防犯カメラを扱う台湾企業の「brinno」は、昨年の出展をきっかけに代理店と契約したことから、日本側の電気用品ブースでの出展となった。

「brinno」が紹介した、世界でも珍しいタイムラプス専用カメラTLC120は、2週間連続撮影が可能、防水加工、Wi-Fi接続でスマートフォンから画面確認も出来るなどの優位性を持つ。

「brinno」のタイムラプス専用カメラTLC120

「brinno」のタイムラプス専用カメラTLC120

代理店に名乗りを上げたのはデジタルサイネージとIT業務支援を行うサイホープロパティーズ(埼玉県さいたま市、代表取締役:平沼大二郎)だ。同社営業企画部の佐々木大祐部長は、「企業としても精力的で新しい事に取り組んでいて、デザイン性もあり、商品の開発に関する考え方も良く、長い期間でお付き合いが出来るパートナーだと思った」と契約に至った心境を語っていた。商品だけではなく、台湾社員の人柄や就業態度なども決め手になったようだ。また、「最近では専門領域のカメラが増えてきているが、タイムラプスを専門に取り扱うメーカーはここだけだろう。2週間もつタイムラプスカメラは他にない」と商品に対する自信も見せた。今後、日本のカメラ販売店でも発売予定だという。

一方、台湾パビリオン出展企業の多くは、DIYにおいて成熟した市場である日本での代理店やパートナー探しを目的に同展に出展している。

台湾パビリオン

台湾パビリオン

今回初出展となった専門性の高いソケットレンチセットや小道具セット、エアー工具などを取り扱う「TIEN-I」は、中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)が設定しているシンボル・オブ・エクセレンス賞「台湾精品(=台湾ブランド)」を受賞しており、デザイン性にも優れた点に特色がある。今までは欧米で市場を拡大してきたが、年々拡大する日本市場に重点を移し展開していく構えだ。特色としては、ソケットに日本から輸入した素材を使用し、さらに世界で一番短く小さいものとなっているという。

「台湾精品(=台湾ブランド)」を受賞している「TIEN-I」

「台湾精品(=台湾ブランド)」を受賞している「TIEN-I」

同社のブースで商品を手にとっていた日本の業者は、「通りすがりで気になり足を止めたが、台湾の商品はデザイン性が高いと感じた。重さも軽く、使い勝手が良さそうだ」と話していた。

台湾の商品は優良なだけでなく、働く人の人柄やデザイン性など、プラスアルファの点がある事が魅力になっているようだ。

 

・DIGIMAX INNOVATIVE PRODUCTS ヘルスケア&犬、猫、ねずみ撃退器などを専門にしている。ねずみ捕りを仕掛けると、猫や犬が間違えてかかってしまう事、また、かかったあとのねずみの処分があまりにも残酷である、という理由から、超音波を使って寄せ付けないという方法による撃退器を推奨している。

・DIGIMAX INNOVATIVE PRODUCTS
ヘルスケア&犬、猫、ねずみ撃退器などを専門にしている。ねずみ捕りを仕掛けると、猫や犬が間違えてかかってしまう事、また、かかったあとのねずみの処分があまりにも残酷である、という理由から、超音波を使って寄せ付けないという方法による撃退器を推奨している。

 

・BOSS PRECISION WORKS 環境に優しい素材にこだわりをもつ建築木工向け、住宅設備向け、家電製品向けネジなどを扱う高雄の企業。1994年に設立した同社は20年のノウハウと協力工場の特長を生かし、カスタマイズ製品、市場ニーズに適用したねじの開発や製品機能を高め、顧客に合わせた商品を提供している。

・BOSS PRECISION WORKS
環境に優しい素材にこだわりをもつ建築木工向け、住宅設備向け、家電製品向けネジなどを扱う高雄の企業。1994年に設立した同社は20年のノウハウと協力工場の特長を生かし、カスタマイズ製品、市場ニーズに適用したねじの開発や製品機能を高め、顧客に合わせた商品を提供している。

 

・COIDO CORPORATION 自転車や自動車の空気入れなどを専門に生産する企業。すでに日本市場で実績があり、大体の日本のホームセンターで取り扱われている。毎年新商品を展開しており、今年は軽さが売りの自転車用空気入れがオススメだという。

・COIDO CORPORATION
自転車や自動車の空気入れなどを専門に生産する企業。すでに日本市場で実績があり、大体の日本のホームセンターで取り扱われている。毎年新商品を展開しており、今年は軽さが売りの自転車用空気入れがオススメだという。