台北西華和帝國飯店合作互推料理宴 總統就職國宴主廚加持話題十足

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 台北西華飯店與日本帝國飯店首度合作,互相在台日兩地分別推出自家飯店的招牌料理,滿足台日兩地的美食饕客,更盼可進一步吸引兩地民眾到台灣與日本一遊,品嘗道地美食。

 台北西華飯店由早先擔任總統就職國宴的主廚高鋼輝率領團隊,於7月4日至10日在東京帝國飯店17樓的「THE IMPERIAL VIKING SAL」推出台味料理「梅汁番茄」、「椒麻醋拌雙耳」、「蒜泥白肉銀芽捲」、「茶香脆皮雞」、「荷香糯米雞」、「清燉涮牛肉麵」、「醋椒魚」和「芒果雙皮奶」、「椰汁西米露」及「花茶寒天凍」等餐點,高鋼輝特別解說由於台日兩地的食材特色不一,因此像是「茶香脆皮雞」和「清燉涮牛肉麵」等料理需要花費許多時間去製作,例如日本雞的皮較薄,為了做出脆皮的口感,需要花時間燒烤油炸,才能做到接近道地的口味。台北西華飯店總經理夏基恩則表示這次推出的料理融合了台灣的茶文化,並利用台灣水果入菜,精緻的餐點可以讓日本民眾看見台灣料理的多樣性,進而盼能藉此促使台北西華和帝國飯店有更加長遠的合作發展。

擔任國宴主廚的高鋼輝推薦清爽的清燉涮牛肉麵

擔任國宴主廚的高鋼輝推薦清爽的清燉涮牛肉麵

使用台灣老梅製作的梅汁番茄,是酸甜口味的台式開胃菜

使用台灣老梅製作的梅汁番茄,是酸甜口味的台式開胃菜

有台灣味的蒜泥白肉銀芽捲

有台灣味的蒜泥白肉銀芽捲

 結束在東京的活動後,高鋼輝將於7月13日至19日率團隊移師大阪帝國飯店,推出正統的中華料理,欲滿足日本饕客的味蕾。高鋼輝接受媒體訪問時也提到運用台灣當地食材的國宴料理獲得許多台灣民眾和外國觀光客的喜愛,有不少日本觀光客也來洽詢,希望可以用台灣的料理吸引更多觀光客造訪台灣。

 7月4日活動首日當天,除了有台灣觀光協會東京事務所所長江明清、前國策顧問金美齡和日本設計師森田恭通等人賓客應邀出席,也有許多事先購入餐券的日本民眾到場得知有期間限定的台灣料理可品嘗,紛紛直說幸運,像是「茶香脆皮雞」、「荷香糯米雞」和「清燉涮牛肉麵」等料理就特別受到大家的歡迎。

融合台灣茶文化的茶香脆皮雞相當受到消費者的喜愛

融合台灣茶文化的茶香脆皮雞相當受到消費者的喜愛

日本民眾相當好奇茶香脆皮雞的口味

日本民眾相當好奇茶香脆皮雞的口味

 今年9月底起,帝國飯店則將由主廚田中建一郎率團隊到台北西華飯店,推出法式料理、招牌下午茶和雞尾酒等餐點,讓台灣民眾不用到日本就吃得到日本名廚的好手藝。(2016/07/05 19:30)

台北西華飯店和東京帝國飯店合作互推料理宴,7月4日首先在帝國飯店舉行開幕剪綵典禮,為後續的合作活動揭開序幕

台北西華飯店和東京帝國飯店合作互推料理宴,7月4日首先在帝國飯店舉行開幕剪綵典禮,為後續的合作活動揭開序幕

與會賓客合影留念

與會賓客合影留念

群馬縣台灣總會7月8日起連3天邀民眾體驗台灣魅力

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群馬台湾フェア表

台灣市集in群馬活動將於7月8日起一連3天在群馬縣廳一樓縣民大廳北側舉行

 群馬縣台灣總會首度與當地政府一起合辦首屆「台灣市集in群馬」的活動,於7月8日至10日一連3天在群馬縣廳一樓縣民大廳北側舉行,屆時將可在現場品嘗到台灣道地料理、體驗台灣式腳底按摩和學習台灣烏龍茶的泡法,此外,主辦單位也特別邀請台北市南門國中弦樂團和高雄市立高雄女子高級中學舞蹈部到場表演,和當地伊勢崎市立四葉學園吹奏樂部、伊勢崎青少年管弦樂團、共愛學園前橋國際大學聖歌隊等團體輪番上台演出,炒熱現場氣氛。(2016/06/28 19:10)

活動節目表

活動節目表

 

活動訊息:

台湾フェアin群馬

日時:7月8日 10;30~18:00

   7月9日~10日 10:30~16:00

場所:群馬県庁一階県民ホール北側

   群馬県前橋市大手町1-1-1

主催:群馬県、群馬県台湾総会

詳情請洽群馬縣台灣總會粉絲專頁

台中國家歌劇院今秋正式開幕 伊東豐雄坦言完成建設堪稱奇蹟

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 正在進行開幕周年慶活動「台灣文化月」的台灣文化中心,與一般社團法人日本劇場技術者聯盟,於6月24日在台灣文化中心舉辦台日劇場論壇,邀請台中國家歌劇院藝術總監王文儀、建築大師伊東豐雄和日本藝術文化振興會顧問織田紘二等人進行研討,現場吸引許多劇場專業人士到場關注即將在今年秋季正式開幕台中國家歌劇院。

日本建築大師伊東豐雄坦言完成台中國家歌劇院堪稱奇蹟

日本建築大師伊東豐雄坦言完成台中國家歌劇院堪稱奇蹟

 台中國家歌劇院是由日本建築大師伊東豐雄設計,自2009年動工,於2014年11月主體工程落成,最後於今年完工並將於今年秋季正式開幕。由於建物本身曲面的設計相當獨特,因此備受矚目,連伊東豐雄本人在研討會上也坦言可以和台灣建築業者一起完成台中國家歌劇院真的是奇蹟。歌劇院內有大、中劇院和小劇場3個表演廳,除了這3個表演廳外,像是在入口大廳或是在屋頂花園,在各個地方都可以進行各式各樣的表演,而建物本身曲牆的設計,讓建物的空間就像是洞窟一樣,造就聽眾就像在洞窟內聽音樂一樣的意像,這也成了伊東豐雄所認為台中國家歌劇院的最大特色。

台中國家歌劇院藝術總監王文儀在台上介紹台中國家歌劇院

台中國家歌劇院藝術總監王文儀在台上進行介紹

 台中國家歌劇院藝術總監王文儀不只讚嘆台中國家歌劇院是奇蹟的建物,她也談到隨著時間不同,建物內會呈現不一樣的光影,空間內不同的線條,造成跟人互動的時候有不同的心情感受。此外,王文儀也將華格納的名言「建造一個不存在的世界,是一件嘔心瀝血的工作」獻給完成一項不可能任務的伊東豐雄和即將登上台中國家歌劇院演出的藝術家們。

 王文儀期待台中國家歌劇院的落成可以成為台灣所有觀眾最想要去的劇場,另外也希望從建物本身想像力的迸發到舞台上的藝術創作,可以帶給民眾更多知識和知性的啟發,從藝術的角度帶給大家更多知識的串聯,此外,王文儀也表示目前預計初期的表演節目安排,國內外的演出各占約5成,隨後會陸續朝台灣演出約7成,國外表演節目約3成來調整。花費44﹒2億新台幣建造的台中國家歌劇院,未來預估每年可有400場演出,預計可吸引50萬名觀眾、60萬訪客到場參觀。

台日劇場論壇於6月25日在台灣文化中心舉行,現場聚集許多劇場專業人士

台日劇場論壇於6月25日在台灣文化中心舉行,現場聚集許多劇場專業人士

 研討會上,伊東豐雄解說自己是從西藏佛教的「地神」開始為發想,延伸到大自然界的曲面,他認為人類建造筆直的大廈和地神的曲線有衝突與矛盾的地方,因此在自己的設計建築上加上了螺旋或是流動線條的設計,包括他為台灣大學社會科學院設計的新館和台中國家歌劇院內都可以見到這些曲線設計。

會中展示多張台中國家歌劇院的照片

會中展示多張台中國家歌劇院的照片

可容納2000人的大劇院挑戰中台灣民眾對付費藝文表演的支持與否

可容納2000人的大劇院挑戰中台灣民眾對付費藝文表演的支持與否

左起為:日本藝術文化振興會顧問織田紘二、建築師伊東豐雄、台中國家歌劇院藝術總監王文儀、日本劇場技術者聯盟齋藤讓一和台灣文化中心主任朱文清

左起為:日本藝術文化振興會顧問織田紘二、建築師伊東豐雄、台中國家歌劇院藝術總監王文儀、日本劇場技術者聯盟齋藤讓一和台灣文化中心主任朱文清

 負責主持研討會的日本劇場技術者聯盟理事長齋藤讓一則坦言相當羨慕台灣政府投入大筆預算進行文化事業,同時也期待可以帶著會後伊東豐雄接受採訪時也再次提到台灣積極推廣文化事業和導入新事物,且國家肯站在前面帶頭做事令人感到印象深刻。(2016/06/27 18:50)

YOSAKOIソーラン祭りに台湾観光チームが参加

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「第25回YOSAKOIソーラン祭り」に参加した文化大学藝術学院ダンス学科の学生ら65人からなる交通部観光局のチーム

「第25回YOSAKOIソーラン祭り」に参加した文化大学藝術学院ダンス学科の学生ら65人からなる交通部観光局のチーム

「第25回YOSAKOIソーラン祭り」が6月8日より12日まで、北海道札幌市で開催され、台湾からは台北市にある文化大学藝術学院ダンス学科の学生ら65人からなる交通部観光局のチーム「Time for Taiwan」が参加した。

ステージでのよさこい披露

ステージでのよさこい披露

観光局のチームが同祭に参加するのは今年で14回目。今年の台湾チームは、台湾伝統パフォーマンスなどで台湾文化を来場者らに伝えたほか、観光局スーパーミッション隊・隊長の台湾喔熊(オーベア/Oh!Bear)も登場し、会場を盛り上げた。

伝統文化を強調したダンスなどを披露

伝統文化を強調したダンスで会場を盛り上げた

また、6月11日・12日の両日は大通り公園7丁目に「台湾観光PRブース」を設けて、台湾と札幌を直行便で結ぶトランスアジア航空(GE)、エバー航空(BR)、チャイナエアライン(CI)とともに各種観光資料や最新情報の案内、台湾プレゼントが当たる抽選サービスタイムの実施などを通じて台湾を紹介した。

「台湾観光PRブース」を設けてPR

「台湾観光PRブース」を設けてPR

北海道と台湾では、観光文化交流活性化の一環として2003年より台湾ランタンフェスティバルと北海道のYOSAKOIソーラン祭りとの日台相互交流が開始されており、今年で14年目を迎えている。双方の交流の持続的な促進を目指し、台湾観光協会と北海道観光振興機構及び札幌観光協会の三方では、同祭の開催に合わせた6月9日、札幌市内で調印式を実施。同会で三方は相互協力に関する協議書に調印し、未来の密接な相互連結のための体勢を整えた。

調印式にて。台湾観光協会の戴副会長(右2)と、道観光振興機構の近藤龍夫会長(中央)、札幌観光協会の星野尚夫会長(右1)

調印式にて。台湾観光協会の戴副会長(右2)と、道観光振興機構の近藤龍夫会長(中央)、札幌観光協会の星野尚夫会長(右1)

調印に関して、北海道観光振興機構の近藤龍夫会長及び札幌観光協会の星野尚夫会長は共に、さらに多くの北海道民が台湾へ旅行するように協力し、交流を拡大していくとした。

観光局ではこれまでと同様、日本市場に対しては、グルメ、ロマン、ロハス、ショッピング、生態、文化の6テーマを主軸に市場PRを続ける方針だ。昨年542万5000人を突破した相互訪問旅行者数を600万人に増やすことを目標としている。【写真提供:観光局】

(2016/06/23)

 

地震に負けず台湾に事務所を開設(熊本電鉄・中島敬髙社長)

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地震に負けず台湾に事務所を開設(熊本電鉄・中島敬髙社長) はコメントを受け付けていません。

熊本電気鉄道は6月3日、地震の被害を乗り越え台湾南部・高雄市に初の海外事務所を開設した。

同社は明治42年の創業以来熊本市民の足として鉄道・バス・旅行業など堅実な経営を続けてきたが、もう一段の飛躍を目指して、海外でのビジネス展開に踏み切ったものだ。

中島敬髙社長に台湾進出のいきさつや狙いについて聞いた。

 

記者:ローカルな鉄道会社が海外に進出しようと考えた発端はどこにあるのでしょうか?

中島:他の地方鉄道会社と同様に、弊社も鉄道や路線バス事業の低迷、国内観光の需要減という厳しい環境にあり、海外に活路を見出せないかという考えが芽生えました。それ以来、かなりの期間模索を続けてきました。

記者:進出先に台湾を選んだ理由は何でしょうか?

中島:弊社の第三代社長を務めた故松野鶴平氏(元参議院議長)が蒋介石総統と親交が深かったこともあり、歴代社長が何度も台湾を訪問するなど、親交を重ねてきました。

このような背景の中で、台湾新聞社の紹介で台湾の対日窓口機関である亜東関係協会(East Asia Relations Commission)やチャイナエアライン(中華航空)などとご縁ができました。

松野鶴平氏の胸像を指差しながら03

第三代社長・松野鶴平氏の胸像を指差しながら語る中島社長

記者:話が具体化したのはいつごろですか?

中島:社内で台湾とのビジネスが話題に上ったものの、なかなか実現には至りませんでした。具体的な調査に取り掛かり、実行方法を検討し始めたのは2012年ごろからです。

記者:熊本市が政令指定都市に移行した年ですね。また前年の2011年3月には、九州新幹線鹿児島ルートが全線営業運転を開始しましたね。

中島:はい。当時、阿蘇くまもと空港国際線振興協議会などが東アジアへの新規国際線の誘致活動を活発化させており、2013年には、熊本県及び熊本市が台湾第2の都市である高雄市との間で、貿易・投資の促進、観光、教育等の分野における相互交流促進、定期便就航へ向けた協力体制構築のための3者協定(MOU)を締結しました。

これに沿って陳菊・高雄市長が来訪し、2013年にはチャイナエアラインが高雄~熊本線のプログラムチャーター便を就航させました。同社はその後2015年10月から定期便を運航し始めましたが、搭乗率70%超を維持するほどの人気となり、台湾南部と山鹿市や大津町など県内各地との交流も始まりました。

記者:台湾南部と県内各地との交流が盛んになったのですね。

中島:そうです。弊社も高雄市、台南市などの台湾南部の行政機関や航空会社、旅行会社との信頼関係を構築し、バス、宿、観光、土産物等の相互協力システムを作り上げることができました。ここに来て、もう電話やメールだけのやり取りでは追い付かなくなり、事務所を開設することになったわけです。

記者:貴社も地震で大きい被害を受けたと思いますが、事務所の開設は予定通り進めたのですか?

中島:駅舎が破損し、レールが曲がるなどの直接的な被害と貸切りバスのキャンセルなどを合わせて、金額的には1億円超の被害を受けました。しかし、こんなことに負けてはいられないと社員が一丸となって計画を進めてくれました。当初は5月初旬の開設予定でしたが、社員の頑張りと周囲の方の支援のおかげで、1ヶ月遅れで実現できました。

記者:貴社の利益に占める台湾関係ビジネスのウエイトはどのくらいでしょうか?

中島:有り難いことに、利益の3割を占めるまでになりました。

電車04

地元に愛される「くまモン」電車 -熊本電鉄ホームページより-

記者:今後の台湾ビジネス、日台交流についての考えをお聞かせください。

中島:観光に来ていただくにしても、景勝地を見て回り美味しいものを食べて頂くだけのものではなく、文化や歴史を感じ、人と人の心が触れ合うものを九州各地と連携して提供したいですね。例えば、熊本・福岡には、台湾の国父・孫文との交流にまつわる歴史があります。また、日本統治時代には1万人以上の九州人が教師、医師、技師として台湾に渡り人生の黄金期を過ごしたのですから、大分、宮崎、鹿児島、佐賀、長崎にも台湾の人との深いつながりがあるはずです。

九州ではありませんが、台湾でダムや用水路を建設し、痩せた土地を最大の穀倉地帯にした恩人として中学校の教科書にも掲載されている八田與一技師の里(金沢)へ台湾の修学旅行生を案内したい。もちろん、日本人を烏山頭ダムや八田記念公園に案内し、我々の先輩が台湾でどう評価されているかも知ってもらいたい。これらを立体的に結び付けて日台の交流の役に立ちたいと思っています。

観光だけでなく、お互いの物産をPRして輸出入を促進したり、自治体や学校の交流の橋渡しもしたいですね。

記者:高雄市から、更に大きいマーケットである台北市に進出する計画はありませんか?また、タイ、ベトナムなどアジアの元気な国へ進出するおつもりはありませんか?

中島:気持ちとしては「台湾を通じてアジアの活力を取り込み、熊本を元気にしたい」と思いますが、先ずは一歩一歩足元を固めることからやっていきたいと思っています。中小企業であるという身の丈も分かっていますし、当面観光を主体とするためには、熊本との直行定期便があることが大前提です。

歴史と文化の交流について語る

歴史や文化を通じた観光・交流に ついて熱く語る

明治42年創業といえば、107年の歴史を持つ老舗企業である。革新的な事業に取り組むことの難しさもあるかも知れない。しかし一方で公共交通機関離れが進む厳しい経営環境の中にある中堅鉄道会社として、しなければならないことは山のようにあると思われる。

難しいかじ取りの中で台湾進出を選び、新しい事業のあり方を語る中島社長からは、地震を乗り越えて少しでも前に進もうとする芯の強さと何としても熊本復興を成し遂げようとするミッションへの意欲が伝わるインタビューであった。

阪神甲子園球場首次舉辦台灣日 台灣觀光協會與虎航聯手邀請球迷遊台灣

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阪神甲子園球場首次舉辦台灣日 台灣觀光協會與虎航聯手邀請球迷遊台灣 はコメントを受け付けていません。
球場入口高掛台灣日活動

球場入口高掛台灣日活動

 

開球儀式前、永賴正敏、魏德聖、陳永欣出席台灣日脫口秀活動

開球儀式前、永瀨正敏、魏德聖、陳永欣出席台灣日脫口秀活動。永瀨正敏表示台灣食物好吃、人民友善,特別推薦日本遊客到『特有種商行』用餐喝茶,店裡珍藏多件電影『KANO』的道具、資料,值得影迷前往。魏德聖導演推薦遊客前往KANO背景的嘉義走走,陳永欣則推薦故鄉台中。

 

 

阪神甲子園球場與虎航、台灣觀光協會大阪事務所於6月15日、16日阪神虎與歐力士猛牛隊的兩場比賽舉辦『台灣日』活動,首日邀請電影《KANO》中扮演近藤教練的永瀨正敏及影片中無緣登上甲子園投手丘、飾演劉蒼麟角色的陳永欣前來開球,該片監製魏德聖也一併受邀出席活動。球場內販賣『台灣拌麵』、『抹茶杏仁豆腐剉冰』、『芒果冰』搭配台灣日活動。

民眾排隊參加台灣日抽獎贈品活動

民眾排隊參加台灣日抽獎贈品活動

 

阪神虎迷興奮地與台灣喔熊合影

阪神虎迷興奮地與台灣喔熊合影

 

阪神甲子園球場台灣日活動、台灣觀光協會吉祥物『台灣喔熊』與球迷互動

阪神甲子園球場台灣日活動、台灣觀光協會吉祥物『台灣喔熊』與球迷互動

 

日本球迷森岡晃弘特地攜帶《中華台北》球衣前往參加台灣日活動

日本球迷森岡晃弘特地攜帶《中華台北》球衣前往參加台灣日活動

 

台灣觀光協會與虎航在阪神甲子園球場MIZUNO廣場設置攤位贈送紀念品,吸引許多喜愛台灣的日本民眾及搭乘虎航前往甲子園球場觀賽的台灣球迷到場。台灣觀光協會吉祥物『台灣喔熊』一現身,紛紛被阪神虎迷要求合影,『好可愛啊』的讚嘆聲不絕,日本球迷森岡晃弘攜帶《中華台北》球衣前來,提到幾年前因為阪神虎隊林威助的活躍得知台灣有不少優秀的選手,今年3月曾前往大阪巨蛋觀看中華職棒聯軍與日本武士隊比賽,今天得知台灣日特地前來。

阪神甲子園球場球場長代理向井格郎表示,《KANO》上映後,2014年起甲子園歷史館從台灣來的觀光客由數千爆增到一萬四千多,去年2015年有一萬五千多,球場內中文版介紹的需求量增加,場內也常常碰到用中文交談的球迷,此次首次舉辦台灣日,希望吸引更多台灣觀光客前來看球賽、感受甲子園的魅力,體驗與虎迷一同在七回下半放氣球的樂趣。

台灣虎航商務長黃愛玲表示,去年開始與阪神虎合作,今年台灣觀光協會也一起合作,希望虎航擔任橋梁的功能,拉近台灣球迷與甲子園球迷的距離。台灣觀光協會大阪事務所所長林俊慧期盼透過甲子園球場與電影《KANO》、還有阪神虎隊與台灣虎航的連結,吸引更多日本球迷到台灣觀光。

近幾年台灣觀光客暴增的甲子園歷史館 (位於甲子園球場外圍)

近幾年台灣觀光客暴增的甲子園歷史館 (位於甲子園球場外圍)

甲子園歷史館內展示曾到甲子園參賽學校名稱

甲子園歷史館內展示曾到甲子園參賽學校名稱

 

甲子園歷史館內展示板。嘉義農林下方,因台灣觀光客用手指著合影而斑駁。右上方為當年比賽時的照片。

甲子園歷史館內展示板。嘉義農林下方,因台灣觀光客用手指著拍照而斑駁。右上方為當年比賽時的照片。

 

陳永欣身穿KANO球衣開球(阪神甲子園球場提供)

陳永欣身穿KANO球衣開球(阪神甲子園球場提供)

15日晚間球賽開始前,甲子園球場播放電影《KANO》介紹影片,隨後永瀨正敏把球交給陳永欣開球。開球儀式後,永瀨正敏與陳永欣、魏德聖三人接受媒體訪問,永瀨正敏感性地表示,電影中近藤教練要劉蒼麟『練好你的肩膀!』,可是到最後終究沒有機會讓劉蒼麟上場發揮,今天真的很高興讓陳永欣來開球,就像是圓了85年前劉蒼麟的夢一樣。陳永欣說,甲子園很壯觀,像是作夢會夢到的球場一樣,開球時很緊張,因為怕丟球丟到打者系井嘉男,所以丟了外角一點的球。當日本媒體問陳永欣知道阪神虎隊嗎?陳永欣回答知道,還說阪神一定會打敗巨人,讓日媒樂不可支。

導演魏德聖表示每次來到甲子園觀眾席永遠都是滿的,這對球員來說是最大的鼓勵,不管球員、球隊如何努力都沒有球迷來得叫人感動,他希望台灣也能有更多熱情、瘋狂的球迷;另外,《KANO》完成、放映至今已經第三年了,還能受邀來到甲子園真的非常感動,感謝台灣觀光協會及虎航的協助,棒球是台灣與日本共同的文化,希望不止地震,球類也能成為台日之間感情的維繫。

(2016/06/17  08:15)

京都華僑總會端午包粽親睦 僑胞日本友人共度佳節

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全體合影

全體合影

京都華僑總會於6月12日邀請會員、留學生、日本友人學包粽子,歡度端午佳節,並為上個月受台灣觀光局任命為台灣美食親善大使的會長魏禧之舉辦祝賀會。

事務局長劉佳玲說明包粽材料

事務局長劉佳玲說明包粽材料

 

僑胞與日本友人動手挑戰包粽

僑胞與日本友人動手挑戰包粽

 

理事黃玲瑛(中)忙著指導包粽訣竅

理事黃玲瑛(中)忙著指導包粽訣竅

 

會員子女認真學習包粽子

會員子女認真學習包粽子

理事吳華成負責蒸粽子重任

理事吳華成負責蒸粽子重任

一大早,總會廚房裡理事們忙著準備粽葉,桌上擺滿了香菇、蝦米、魯肉、鹹蛋等材料,等候大家的來臨。包粽子親睦交流會在事務局長劉佳玲主持下開場,說明內餡材料及當日流程後,由理事黃玲瑛老師示範清水白粽及肉粽的包法。近50名僑胞、日本友人在幾位理事的熱心指導下,七手八腳挑戰包粽。每年擔任指導老師的理事黃玲瑛希望僑居日本的台胞能藉此機會學習,讓包粽子的傳統延續下去,看到大家一年一年越包越漂亮,覺得非常開心。與會的日本民眾表示,全家都熱愛台灣料理,希望學會台灣肉粽做給家人吃。

京都府議會日台親善協會會長植田喜裕、京都市日台親善議員聯盟會長小林正明到場與大家同歡

京都府議會日台親善協會會長植田喜裕、京都市日台親善議員聯盟會長小林正明到場與大家同歡

 

剛蒸好的粽子 粽葉飄香

剛蒸好的粽子 粽葉飄香

參加者每人自備一種餐點與大家分享

參加者每人自備一種餐點與大家分享

全體用餐交流

全體用餐交流

 

僑胞、日本友人一同歡度端午佳節

僑胞、日本友人一同歡度端午佳節

等待粽子蒸熟的時間,理事張原銘為日本友人說明中國三大節日、端午節吃粽子及划龍舟的由來。熱騰騰的粽子上桌後,各自帶來的餐點排開,豬腳、滷蛋、水餃、仙草茶、炸雞等美食當前,人人食指大動,親睦交流餐會正式登場。駐大阪辦事處僑務組副組長黃水益及秘書羅國隆、京都府議會日台親善協會會長植田喜裕、京都市日台親善議員聯盟會長小林正明在會長魏禧之陪同下到場與大家同歡。黃水益感謝京都華僑總會舉辦活動聯繫僑心。植田喜裕帶領全體乾杯,祝賀台日兩國友誼長存;小林正明感謝京都華僑總會的邀約,希望總會多舉辦活動促進兩國民眾的交流與認識,一起為台日友好攜手前進。

會長 魏禧之

會長 魏禧之

這天碰巧也是會長魏禧之的生日,事務局特地準備了壽桃慶生,並祝賀會長榮獲台灣美食親善大使殊榮。魏禧之表示,每兩個月到台灣一次,台灣的牛肉麵、炒米粉、滷肉飯、担仔麵、還有有蚵仔煎、牛肉乾、鳳梨酥等飲食、甜點是真正的美味,也合日本人的口味,台灣是日本人最喜愛的國家,希望發揮本行料理人的影響力,積極將台灣食材、料理介紹到日本,推廣台灣美食。

(2016/06/14  16:33)

讚讚台灣 體驗台灣味 台灣文化

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台灣觀光協會日本東京事務所六月四日、五日在池袋東武百貨八樓舉辦[讚讚台灣]觀光行銷活動,現場有台灣原住民,三太子表演,互動遊戲,體驗之外,東武集團也提供小朋友站長制服等,讓家長為孩子拍照,還有台灣魯肉飯,炒米粉等美食,讓大家度過一個美好的周末午后。

民眾熱情跟三太子互動

民眾熱情跟三太子互動

站長跟小朋友合照

站長跟小朋友合照

六月起,日本許多家庭開始計畫暑期國外旅遊,台灣觀光協會與東武集團合作,配合台鐵,101大樓以及華航一起舉辦台灣觀光旅遊行銷推廣活動,現場除了旅遊型錄,還有101公仔,模型,滿足愛收藏的宅男,宅女,美美的華航空姐也在現場陪大家合照。不只吸引來百貨公司過周末的民眾來看熱鬧,喜歡台灣美食,旅遊的行家也來收集資料。 台灣觀光協會日本東京事務所所長江明清表示,因為東武跟台鐵,101有合作的關係,觀光協會得到東武集團的協助,在旗下的百貨公司場地舉辦活動,能有互惠效果,多辦活動,就是多幫台灣曝光。

101大樓模型 公仔

101大樓模型 公仔

捕捉空姐美麗身影

捕捉空姐美麗身影

江明清所長艷陽下宣傳台灣觀光

江明清所長艷陽下宣傳台灣觀光

愛旅遊的日本人不會錯過台灣的美食,美景,要吸引二次,三次遊的旅客的話,還是需要有更深入的景點,文化特色等,如這次現場的猴年小提燈動手做,是介紹元宵燈會。在多種多樣的活動,配合海外宣傳之下,讓國外旅客更認識台灣,擴大旅客層面,達到來台遊客成長的效益,是觀光行銷腦力激盪的重點。〈2016/06/05/07:37〉

台灣美食搭台灣啤酒

台灣美食搭台灣啤酒

大家一起做猴年提燈

大家一起做猴年提燈

衆議院・岸信夫議員が蔡英文総統演説を評価

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蔡英文総統演説を評価した衆議院の岸信夫議員

蔡英文総統演説を評価した衆議院の岸信夫議員

衆議院外務委員長を務める岸信夫議員は5月30日、岸議員の国会事務所で開かれた亜東親善協会の大江康弘会長主催の座談会に出席した。

同会の中で岸議員は、5月20日に台湾で行われた蔡英文総統就任式の蔡総統就任演説の内容について言及。「バランスのとれた中で、新しい台湾を前進させるというような強いリーダーシップを感じた」と評価した。

また、両岸関係については、「台湾にとって両岸関係が安定している事が非常に大切だと思う。蔡総統の就任演説を聴いても、(両岸関係について)相当配慮されていると感じた」としたほか、「蔡総統の演説に対して、中国大陸からも色々な反応があるが、両岸関係については、ある程度の時間をかけてでも乗り越えていってもらえるだろうと思っている。両岸関係の安定と、日台、米台の関係を中心にして、今後さらに経済面での交流連携を強化していく事が次のステップである」と述べた。

なお、台湾の政権交代については、「どのような政治環境の中でも常に発展してきたのが日台関係だ」とし、政権交代後の日台関係発展に期待を示した。

 

政府、民間、華僑のパイプ強化を目指した座談会開催

同会は、台湾の政権交代を受け、日台に関わる政府、民間、華僑のパイプをつなぎ、日台の経済発展を目指し開催されたもの。岸議員、大江会長のほか、台北駐日経済文化代表処の郭仲熙副代表、亜東親善協会副会長で元立法委員の張建国氏、留日台湾同郷会の尹世玲会長、日本華商総会会長代行の林三統氏が出席し、日本華商総会副理事長の朱恭亮氏が司会を務めた。出席者は、日台における政治、経済などの交流について様々な角度から一人ずつ意見を述べ、自らの考えをシェアした。

岸信夫議員(下段中央)、大江会長のほか、台北駐日経済文化代表処の郭仲熙副代表、亜東親善協会副会長で元立法院の張建国氏、留日台湾同郷会の尹世玲会長、日本華商総会会長代行の林三統氏が出席

衆議院の岸信夫議員(下段中央)、亜東親善協会の大江康弘会長(下段左1)のほか、台北駐日経済文化代表処の郭仲熙副代表(下段右1)、亜東親善協会副会長で元立法委員の張建国氏(上段左1)、留日台湾同郷会の尹世玲会長(上段右2)、日本華商総会会長代行の林三統氏(上段左2)、日本華商総会副理事長の朱恭亮氏(上段右1)が出席

 

経済分野においては、郭副代表が日台間EPAの早期実現に向け2本側からの支援を呼びかけた。郭副代表は、「正直今はまだEPA締結に向けたスケジュールはない。これについては粘り強く頑張るしかない」とした。

座談会の様子

座談会の様子

また、旅行会社を経営する尹会長からは、近年の日台相互往来観光客数の増加などを説明した上で、「日台間は、単なる旅行だけではなく、様々なビジネスチャンスが沢山あると思う。例えば、来月6月初旬に金沢で日台友好協議会の会議が行われるが、台湾から約300人、日本からも約400人の関係者が訪れる。このように様々な面でチャンスがある。政府だけではなく、私たちも自力で頑張らなくてはならない」と述べ、政府頼みでなく民間の力でも今後の日台関係を促進する意欲をみせた。

日台観光サミットが宜蘭で開催、日本人参加人数、過去最高の118人

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台湾と日本の観光業界の重鎮らが一同に集まり、双方の交流拡大に向けて意見交換を行う「第9回日台観光サミット」が20日、台湾東部の宜蘭県内で開催された。議題は「日台観光の魅力再発見」とされ、相互訪問者数600万人の目標の早期達成、2020年に向けた交流会議拡大準備の提案が決議された。台湾メディアの報道によると、日本からの参加者は過去最多となる118人。観光庁参与で元観光庁長官の本保芳明氏、日本政府観光局の小堀守理事、日本観光振興協会の山口範雄会長ほか、旅行会社及び航空会社各社の代表者らが出席した。

日台観光サミットは2008年から毎年開催されており、来年は香川県と愛媛県による共同主催となる事も発表された。

 

日台観光関係者ら、前日晩餐会でも交流深める

日台観光サミットに合わせて宜蘭入りした日本の観光業界関係者らは前日の19日、宜蘭の観光地として有名な南陽博物館で行われた晩餐会に参加し、台湾側の観光業界関係者らと親睦を深めた。

交通部観光局の謝謂君局長、交通部台湾鉄路管理局の周永暉局長、宜蘭県の林聰賢県長のほか、台北駐日経済文化代表処の次期代表で元行政院長の謝長廷氏

交通部観光局の謝謂君局長(左1)、宜蘭県の林聰賢県長(左4)のほか、台北駐日経済文化代表処の次期代表で元行政院長の謝長廷氏(右4)も出席した

同晩餐会には台湾側から交通部観光局の謝謂君局長、交通部台湾鉄路管理局の周永暉局長、宜蘭県の林聰賢県長のほか、台北駐日経済文化代表処の次期代表で元行政院長の謝長廷氏も出席した。日本側からは観光庁参与で元観光庁長官の本保芳明氏、日本政府観光局の小堀守理事、日本観光振興協会の山口範雄会長、旅行会社及び航空会社各社の代表者らのほか、昨年の同サミット開催地である山形県の吉村美栄子知事、及び香川県の浜田恵造知事、愛媛県の中村時広知事らも出席した。

山形県知事は「昨年山形県で観光サミットを開催した際に関係者の方からアドバイスを頂き、山形と台湾を繋ぐチャーター便を増やす事ができました。今では山形を訪れる外国人観光客の半分以上を台湾の方が締めています」と、成果を語った。

山形県の吉村美栄子知事(左)と宜蘭県の林県長

山形県の吉村美栄子知事(左)と宜蘭県の林県長

また、林県長は、「宜蘭を訪れる日本人観光客は我々の統計によると5万人前後で、日本人は宜蘭の温泉やグルメなどに興味を持っているようだ。以前日本のテレビ番組『孤独のグルメ』で宜蘭が取り上げられ、日本の皆さんに深い印象を残した。今後も機会を見つけてメディア露出を増やしていければ」と述べ、宜蘭県のPRに意欲を示した。

さらに謝次期駐日代表は、「台湾観光の価値を紹介する事が大切だ。また、台湾と日本は、歴史的にも様々な関係性があり、それも日本人に紹介することで、深い理解から観光誘致に繋げられる」とした。

晩餐会では地元宜蘭の特産であるネギや櫻桃雞を使用した料理や同じく宜蘭に工場がある台湾産ウイスキーKAVALANが振る舞われたほか、蘭陽戲劇団折子戲のパフーマンス、三太子がお出迎えなどで日本からの関係者らをもてなした。

三太子でゲストをお出迎え

三太子でゲストをお出迎え

蘭陽戲劇団折子戲のパフーマンス

蘭陽戲劇団折子戲のパフーマンス