讚讚台灣 體驗台灣味 台灣文化

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台灣觀光協會日本東京事務所六月四日、五日在池袋東武百貨八樓舉辦[讚讚台灣]觀光行銷活動,現場有台灣原住民,三太子表演,互動遊戲,體驗之外,東武集團也提供小朋友站長制服等,讓家長為孩子拍照,還有台灣魯肉飯,炒米粉等美食,讓大家度過一個美好的周末午后。

民眾熱情跟三太子互動

民眾熱情跟三太子互動

站長跟小朋友合照

站長跟小朋友合照

六月起,日本許多家庭開始計畫暑期國外旅遊,台灣觀光協會與東武集團合作,配合台鐵,101大樓以及華航一起舉辦台灣觀光旅遊行銷推廣活動,現場除了旅遊型錄,還有101公仔,模型,滿足愛收藏的宅男,宅女,美美的華航空姐也在現場陪大家合照。不只吸引來百貨公司過周末的民眾來看熱鬧,喜歡台灣美食,旅遊的行家也來收集資料。 台灣觀光協會日本東京事務所所長江明清表示,因為東武跟台鐵,101有合作的關係,觀光協會得到東武集團的協助,在旗下的百貨公司場地舉辦活動,能有互惠效果,多辦活動,就是多幫台灣曝光。

101大樓模型 公仔

101大樓模型 公仔

捕捉空姐美麗身影

捕捉空姐美麗身影

江明清所長艷陽下宣傳台灣觀光

江明清所長艷陽下宣傳台灣觀光

愛旅遊的日本人不會錯過台灣的美食,美景,要吸引二次,三次遊的旅客的話,還是需要有更深入的景點,文化特色等,如這次現場的猴年小提燈動手做,是介紹元宵燈會。在多種多樣的活動,配合海外宣傳之下,讓國外旅客更認識台灣,擴大旅客層面,達到來台遊客成長的效益,是觀光行銷腦力激盪的重點。〈2016/06/05/07:37〉

台灣美食搭台灣啤酒

台灣美食搭台灣啤酒

大家一起做猴年提燈

大家一起做猴年提燈

上野櫻花祭日迎百萬觀光客 台灣業者出攤搶商機

taiwannp9 Posted in 台湾 ー 美食, 日台 ー 交流, 日台 ー 総合
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 日本氣象廳於3月31日正式發表東京都內櫻花滿開,雖較去年晚了2天,但比往年滿開時期提早了3天,象徵正式進入賞櫻時期。

上野公園的櫻花Festa於4月1日正式起跑

上野公園的櫻花Festa於4月1日正式起跑

 東京都內賞櫻景點都擠滿了來自日本國內外的賞櫻人潮,其中被選為日本賞櫻前百名景點之一的上野恩賜公園,以全長約300公尺櫻花大道為中心,包括整個四周約有1200株櫻花樹,光是滿開時期的周末,每天就可吸引超過百萬人到場,因此每年在櫻花季,上野觀光聯盟也會在上野恩賜公園的噴水池前廣場舉辦「櫻花Festa」,搶賞櫻商機。

統一企業出攤販賣在台日間都很有人氣的「Open小將」周邊和「我的美麗日記」人氣商品

統一企業出攤販賣在台日間都很有人氣的「Open小將」周邊和「我的美麗日記」人氣商品

到場民眾還可自行蓋上專為櫻花祭活動特製的印章,留下紀念

到場民眾還可自行蓋上專為櫻花祭活動特製的印章,留下紀念

台灣麵線則出攤販售台灣庶民美食雞排和台灣啤酒等台灣味

台灣麵線則出攤販售台灣庶民美食雞排和台灣啤酒等台灣味

 今年從4月1日至3日舉行的櫻花Festa中,首次有台灣攤位參加,統一企業以招牌的人氣吉祥物「Open小將」周邊和超人氣的面膜商品「我的美麗日記」吸引許多人潮注目,統一企業這次更特別推出上野櫻花祭限定的Open小將印章,歡迎到場民眾免費蓋章,留下紀念。此外,在許多喜愛台灣的日本人之間頗具知名度的餐廳「台灣麵線」,也參加這次的櫻花祭活動,老闆林千笑便表示因為人手不足所以這次雖然不賣麵線,但會以台灣庶民美食「雞排」來滿足賞花人潮的味蕾,自2日到3日期間,想要一邊賞櫻,一邊品嘗台灣美食的民眾,可不要錯過上野櫻花祭。(2016/04/02 01:47)

東京食品展開幕 南台5縣市首長齊力推銷台灣食品

taiwannp9 Posted in 台湾 ー 美食, 日台 ー 交流, 日台 ー 経済, 日台 ー 総合
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 東京國際食品展於3月8日起在日本千葉幕張國際展覽館登場,聚集美國、義大利和西班牙等79個國家組團參加,台灣今年則有112家廠商,超過300位業者到場展出台灣美食,是此屆食品展中第4大參展國。

 南台灣5縣市首長則2度齊聚食品展宣傳台灣優質冷凍水產、生鮮蔬果和糖果餅乾等種類豐富的食品。8日早上在台灣館舉行的開幕典禮上,高雄市長陳菊領軍,嘉義縣長張花冠、雲林縣長李進勇、屏東縣長潘孟安和台南市副市長顏純左等人出席之外,外貿協會秘書長黃文榮和駐日代表沈斯淳等人亦與會和縣市首長共同行銷台灣美食。

左起為:屏東縣長潘孟安、嘉義縣長張花冠、駐日代表沈斯淳、外貿協會祕書長黃文榮、高雄市長陳菊、雲林縣長李進勇和台南市副市長顏純左,出席3月8日東京食品展台灣館開幕

左起為:屏東縣長潘孟安、嘉義縣長張花冠、駐日代表沈斯淳、外貿協會祕書長黃文榮、高雄市長陳菊、雲林縣長李進勇和台南市副市長顏純左,出席3月8日東京食品展台灣館開幕

 黃文榮致詞時提到南部5縣市整合一起到海外參展,代表地方政府支持農產品出口的決心,且參展的112家廠商中有26家是首度參展,包括珍珠奶茶業者和薑黃廠商等,象徵台灣農產食品業源源不絕的生命力。此外,台灣館中展出的食品種類豐富多元,包括新鮮的農產品和加工調理食品等,他認為日本業者和台灣合作必能找到賺錢的商機,透過食品和飲食文化的交流,是台日合作最佳管道。

 台灣最大宗外銷農產品毛豆主要銷至日本,而日本青森的蘋果和岡山的葡萄等在台灣亦是高人氣商品,據外貿協會提供的資料,去年台灣輸日農產品便達7﹒8億美元,日本輸台農產品也高達9﹒8億美元,顯示農產貿易往來相當密切。

高雄市長陳菊和型農一起大讚高雄農產品

高雄市長陳菊和型農一起大讚高雄農產品

雲林縣長李進勇(左3)為參展廠商加油打氣

雲林縣長李進勇(左3)為參展廠商加油打氣

 高雄市長陳菊表示南台灣是台灣的米糧之倉,農產和養殖業的主要生產地,因此應透過區域整合一起合作,踏出台灣邁向國際,為台灣農產品尋求最好的出路。此次2度聯合5縣市參展,希望能受到日本業者的重視,為台灣農民增加收益,分散市場,陳菊也補充表示東京食品展不只日本,同時也是世界的市場,為了銷往國外需要進行許多農業談判,台灣會做許多努力。嘉義縣長張花冠則強調要建立「品牌農業」,提升食的品質才有競爭力,盼能和日本一起攜手合作。

 首次參展的喫茶小舖董事長執行秘書王嘉如便提到因為知道日本民眾對珍珠奶茶很喜愛,因此有意到日本發展,開展時準備了百杯的珍珠奶茶試飲,一下子就被拿光了,相當搶手,此次希望可以先了解日本市場並且找到有意願引進品牌的業者一起合作。同樣是首次參展的禾宏生技酒廠總經理張義廉則對自家高粱酒相當有信心,他提到不只日本業者,像是韓國等國的廠商也表示出相當有興趣的樣子,有信心把商品銷往國外。

屏東縣長潘孟安也加入推銷屏東農產品,邀請觀展者試飲

屏東縣長潘孟安也加入推銷屏東農產品,邀請觀展者試飲

珍珠奶茶推出試飲,相當受到歡迎

珍珠奶茶推出試飲,相當受到歡迎

 東京食品展11日落幕後,外貿協會將規劃「台灣食品赴日本關西拓銷團」,率領36家廠商到大阪拓銷,拜訪關西地區食品通路商與進口商,希望促成更多的貿易商機。(2016/03/09 05:52)

高雄市吉祥物高通通也特別到高雄館推銷高雄農產品

高雄市吉祥物高通通也特別到高雄館推銷高雄農產品

台灣共有112家廠商參加此屆東京國際食品展

台灣共有112家廠商參加此屆東京國際食品展

 

台湾人「チーバくん大使」、オリジナルメニューで千葉食材をPR

taiwannp1 Posted in 台湾 ー 美食, 日台 ー 交流, 日台 ー 観光, 日本 — 総合
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千葉県の農林水産部と連携し「フードアクションちば」として地産地消を提唱する制度に登録しているホテル・ウィシュトンホテル・ユーカリ(千葉県佐倉市=佐藤三作総支配人)は1月11日から3月31日まで、同ホテル内のフレンチ料理レストラン「ディネット」で千葉県産の食材を使った「チーバくんスペシャルメニュー」を提供している。

ホテル・ウィシュトンホテル・ユーカリで千葉県産の食材を使った「チーバくんスペシャルメニュー」提供

ホテル・ウィシュトンホテル・ユーカリで千葉県産の食材を使った「チーバくんスペシャルメニュー」提供

同メニューはチーバくん大使である台湾出身の余紀萱さんが企画担当し、千葉産牛肉と野菜を使用しライスでチーバくんの形を模った「不思議なカレーライスセット(¥1600)」や、千葉産イチゴを使用し、中央にチーバくんの顔を描いた「情熱ケーキ(¥680)」、中身に千葉産ピーナッツクリームが入った「未知のパン(¥180)」など、独自のメニューを久米博樹洋食総括料理長と共に考案した。

「不思議なカレーライスセット(¥1600)」

「不思議なカレーライスセット(¥1600)」

「情熱ケーキ(¥680)」、

「情熱ケーキ(¥680)」

「未知のパン(¥180)」

「未知のパン(¥180)」

同メニューの提供開始を記念し、チーバくんの誕生日でもある1月11日には、同ホテル2階ロビーでオープニングセレモニーが開催され、衆議院の奥野総一郎議員、千葉県議会の西田三十五議員のほか、余さんと同じく「チーバくん大使」を務めるフィリピン・インドネシアなどの留学生らも参列した。同セレモニーでは試食会も行われ、来場者はメニューを味わった。

お

オープニングセレモニーに参加したチーバくん大使ら

西田議員はセレモニーに、自ら用意した台湾の青天白日満地紅旗柄のTシャツを着て来場し、「チーバくん大使には全世界に千葉の良いものを広めて頂きたい」と余さんを激励した。また、奥野議員は、「(福島の)原発事故により、日本の食の安全が問われており、千葉の食品も、福島に近いということで禁輸になっている国もある。チーバくん大使の皆さんには今回のようなイベントを通じて、千葉の食材は美味しくて且つ安全だ、という事を発信していただきたい」と期待を述べた。

企画担当の余紀萱さん(左)と千葉県議会の西田三十五議員(中央)

企画担当の余紀萱さん(左)と千葉県議会の西田三十五議員(中央)

余さんは、「温暖な千葉は、魚や野菜などたくさん美味しい食材があります。また、成田空港に近いウィシュトンホテルは、海外の観光客に対して良き発信の拠点です。ぜひ台湾にもPRしたいと思い、千葉県と連携して今回の企画を発案しました。これからもチーバくん大使として、台湾人として、両国の交流に貢献したいです」と語った。

台湾の高校を卒業してすぐに来日した余さんは、今年で日本在住9年目。千葉は在住2年目で、2015年6月に千葉県の森田健作知事からチーバくん大使に任命され、この半年間で、銚子・木更津・鴨川・大多喜など千葉の観光名所を廻り、その情報を母国語で発信している。2014年から千葉県の山万株式会社に勤め、2015年9月には台湾桃園市の鄭文燦市長から桃園市市政顧問に任命されたほか、今年の1月には台湾南投県集集鎮陳紀衡鎮長から鎮務顧問に任命されるなど、日台の架け橋として両国の交流に貢献している。

 

 

「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」が台湾を舞台に映画化!

taiwannp1 Posted in イベント・告知, 台湾 — 観光, 台湾 ー 美食, 日台 ー 観光
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左から試写会に登壇した太川陽介さん、蛭子能収さん、三船美佳さん、由紀さおりさん

左から試写会に登壇した太川陽介さん、蛭子能収さん、三船美佳さん、由紀さおりさん

日本のタレント、太川陽介さんと蛭子能収さんが出演するテレビ東京系旅バラエティー「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」がこのほど、台湾を舞台に映画化した。同バラエティーが海外で撮影を行ったのはこれが初めて。タイトルは「ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE in 台湾」とされ、番組レギュラーの太川さん、蛭子さんに加え、今回のマドンナとして三船美佳さんが出演した。

1月20日には、同映画の完成を記念し、完成披露試写会が新宿ピカデリーで行われ、主演の3人のほか、主題歌を担当する由紀さおりさんが出席し同映画をPRした。太川さんによると、同試写会には2000人以上の応募があったという。

太川さんは映画製作を聞いたときの心境について、「テレビ東京、何を考えているのか。無謀としか思えなかったですね。映画として成立するのかと思ったけど、面白くなりました」と話し、続いて蛭子さんが「日本より面白くなったと思います」と発言すると、太川さんから「より、じゃないでしょ、更に、でしょ!!」と指摘される場面もあり、番組さながらのコンビネーションを見せていた。

今回が始めての台湾だったという三船さんは「私も来年で芸歴20年になるのですが、ここまで台本がなくて筋書きがないのは初めてでした。打ち合わせでも行きと帰りの飛行機の時間と台湾の地図しか渡されなかったので不安もありました」と話したが、「困っている私たちを見ると寄ってきてくれて、自分の時間も惜しまず手を差し伸べてくれる現地の方の温かさに助けられました」という。

また、3人が1番大変だったと口をそろえたのが、言葉の問題だ。「言葉がどうしても通じなかった。(中国語の)カードを用意していったがそれを見せて通じても、それに対する答えがわからなくて大変でした」(太川さん)。事前に言葉を勉強したという蛭子さんは、劇中で「公車站在那裡」(バス停はどこですか?の意)と問いかける場面があったが、試写会では「(言葉の勉強は)したような、しないような・・・あまり覚えてないです」、「それより印象的だったのは中華料理のお店が多かったこと」などと独自の蛭子ワールドで奇想天外なコメントを連発し、会場には終始笑いが巻き起こっていた。

蛭子さんの奇想天外の発言で会場も大爆笑

蛭子さんの奇想天外の発言で会場も大爆笑

一方の由紀さんは「ちょうどバスが揺れるくらいの軽やかなテンポ感のある歌にしました。これから人生の旅をしていく若い方にもわかってもらえるようなテーマ曲になったんじゃないかな」と語った。

主題歌「人生という旅」を歌う由紀さおりさん

主題歌「人生という旅」を歌う由紀さおりさん

「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」は、2007年から放送されている人気シリーズで、リーダーシップと計画性がある太川さんと、自由すぎる蛭子さんに、マドンナ1人を加えた3人が、路線バスを乗り継いで日程内に目的地への到達を目指すという番組。ヒッチハイク、高速バス、電車の使用が禁止という厳しいルールと、失敗してもそのまま放送する“ガチ旅”感が好評を得ている。同映画ではそのルールを変えずに日本を飛び出し、路線バスが普及している台湾を舞台にバスの旅を繰り広げるが、台風21号の台湾直撃や、言葉・文化の壁と戦いながら、台北から台湾最南端の鵝鑾鼻(ガランビ)灯台を目指し、ガチで過酷で時々ゆるい旅を展開していく。映画は2月13日より新宿ピカデリー他全国で公開。

外苑前で“台湾の朝ごはん”を!

taiwannp1 Posted in 台湾 ー 美食, 日台 ー 交流, 日本 — 総合
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“朝ごはんを通して世界を知る”のコンセプトで、2ヶ月ごとに国を変更しながら各国の朝ごはんを提供している東京・外苑前のカフェレストラン「ワールド・ブレックファスト・オールデイ(WORLD BREAKFAST ALLDAY)」は1月5日から2月28日まで、台湾の朝ご飯をテーマに、ワンプレートメニューやドリンクなど提供している。

提供されている台湾の朝ごはんワンプレート

提供されている台湾の朝ごはんワンプレート

メーンメニューのワンプレートには、台湾の朝ごはんの定番「蛋餅(ダンビン)」と台湾風おにぎりの「飯糰(ファントゥアン)」、そして塩気のある豆乳スープに油條(ヨウティァオ)という揚げパンなどを浸した「鹹豆漿(シェンドウジァン)」が盛りつけられている。また、サイドメニューには大根餅やデザートの豆花、ドリンクはタピオカミルクティや台湾人が大好きな米漿(ミージャン)や台湾版コカ・コーラの黑松沙士(ヘイソンサースー)、台湾ビールなどなど、豊富に取り揃えられており、店内も台湾の食材やお正月飾りなどを用いて台湾風に飾り付けされている。

店内も台湾風に飾られている

店内も台湾風に飾りつけ

店内には台湾の食材が沢山!台湾の手作りヌガーも販売されている。

台湾の食材が沢山!台湾の手作りヌガーも販売されている。

一級建築士であり、同店のオーナーである日光デザインの木村顕社長は、「2013年にこの店をオープンして、台湾で17カ国目の朝ごはんになりました。台湾の2月の春節に合わせてこの時期に台湾の朝ごはんを紹介したいと考え、店内の飾りも台湾の春節を意識し、賑やかな雰囲気にしています。普段は女性客が多いですが、台湾をテーマにしてからは男性客の方が多く訪れていますね」と話す。

オーナーの木村顕社長

オーナーの木村顕社長

また、木村さんによると、他国の朝ごはんを提供した際は、各国の在日観光協会などから意見を聞いているというが、今回の台湾メニューは木村さんが自ら1ヶ月をかけて、自身の友人の台湾人など、本場を知る人たちに聞き込みを行い、意見を取り入れながら生活に密着した親しみ易いものを考案したという。
「台湾の朝ご飯の特徴は、外で食べる事が多い事だと思う。そして好きなものを自分でチョイスして食べることが出来るからバリエーションも豊富でいいなと思います。中国の文化がベースにあるけれど、チーズやハムを使ったり、ヨーロッパ風のところもあり、そのミックス感がありますよね。僕のおすすめは鹹豆漿。台湾では年配者に好まれ、若い人はあまり食べないと聞きましたが、伝統的な朝ごはんを重んじている同店では、これこそ日本人に紹介したいと思い、メニューに入れました」(木村社長)

メニューには手書きイラスト

メニューには手書きイラスト

店内でテーブルの上に目を向けると、そこにはお持ち帰り自由の可愛らしい三角のリーフレットが用意されており、メニューの説明や台湾のプチ情報が書かれている。書かれている台湾情報は台湾にはまだ行った事がないという木村さんが知人に聞いたり調べたりして、時間をかけて作られたもの。

三角のリーフレットには台湾のプチ情報が

三角のリーフレットには台湾のプチ情報が

木村さんは、「調べているうちに段々台湾に行きたくなってきましたね。歴史や文化など知ることで、それがあって今の台湾があることが解りました。お客様にも、朝ごはんを通じてその国の事を理解して頂けたら嬉しいです」と話していた。同店では、より多くの人に台湾の朝ごはんを伝えるべく、2月に台湾の朝ごはん料理教室やパーティーなどを開催予定だ(詳細は未定)。

幅の狭い扉が目印

幅の狭い扉が目印

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桐花享苑料理教室 推廣客家料理傳遞客家精神

taiwannp6 Posted in 台湾 ー 美食, 華僑 ー 関西
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張明惠老師(前排著紅色圍裙者)與學員合影

張明惠老師(前排著紅色圍裙者)與學員合影

客家桐花享苑於12月6日在西宮市立上甲子園公民館舉辦第13回客家料理教室,約30名日本民眾與僑胞一起動手做客家碗粿、菜脯蔭豉辣炒肉丁、芝麻及花生球等客家美食。

擔任講師的張明惠於3年前回台參加客委會主辦的海外客家料理研習班,客委會主委希望大家回到僑居地能宣揚客家料理,為了和更多人分享推廣,成立客家桐花享苑料理教室,從去年開始平均每1至2個月開課一次,學員除了旅日客家鄉親、僑胞,也吸引不少當地民眾參加。張明惠表示自己喜歡美食,與大家一起從做中學習,介紹客家美食,看學員樂在其中,真的非常快樂。

學員分組一起動手做客家料理

學員分組一起動手做客家料理

一起動手做芝麻球

一起動手做芝麻球

 

教室裡所使用的食材除了託人從台灣帶來,正因為某些食材取得不易,協助教室營運並擔任日文翻譯的日本關西崇正會幹事長劉宏成認為沒有完全照傳統客家料理也沒有關係,就地取材,因地適宜,客家創作料理也許能成為一個新的發展方向。劉宏成提到,雙親都是客家人,從小在客家村長大,對於客家菜只會吃不會做總感到遺憾,直到去年經張明惠的推薦返國參加客委會的料理研習班,在多位名師的指導下,學習如何料理,了解客家料理的起源及變化,感受其中的博大精深。現在他每週總會下廚做幾道菜品嚐、改進,希望能傳承客家料理,將其發揚光大。

桐花享苑準備多樣道地客家料裡、台菜與學員分享

桐花享苑準備多樣道地客家料裡、台菜與學員分享

日本關西崇正會幹事長劉宏成說明春節祭活動、邀請大家以成果發表方式參與

日本關西崇正會幹事長劉宏成說明春節祭活動、邀請大家以成果發表方式參與

學員們可攜帶成品回家,中餐由老師另外準備梅干扣肉、客家小炒等道地的客家菜與大家分享,邊吃邊聊,氣氛十分融洽。在場的客家鄉親表示,在日本能夠學習家鄉料理,和同鄉人見見面講講客家話很開心。參加的日本民眾家庭主婦居多,對客家料理感到新鮮,也表示想把合口味的料理融入日常生活的家常料理當中。

最後,劉宏成向學員介紹每年舊曆年在大阪中華學校舉辦的春節祭,桐花享苑預定在會場擺攤,想邀請大家以成果發表的方式來參與,更歡迎大家前往體驗中國年節氣氛。

台湾茶レッスンを通じて台湾を伝える

taiwannp1 Posted in 台湾 ー 美食, 日台 ー 交流, 日台 ー 観光
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小田原城山の慈眼寺に併設された、住職の営む「カフェ空」で10月16日と17日の2日間、呉真儀さんによる「はじめての台湾茶レッスン」が行われた。

和テイストで至る所にこだわりが感じられる「カフェ空」

和テイストで至る所にこだわりが感じられる「カフェ空」

同レッスンでは呉先生が6人の生徒と円卓を囲み、台湾茶の淹れ方や飲み方、楽しみ方をレクチャー。

お茶のセットは全て呉先生の私物

お茶のセットは全て呉先生の私物

台湾茶レッスンを通して台湾の話しで盛り上がり、台湾文化や風土への理解を深める機会となっていた。生徒は台湾に興味を持つ小田原近郊在住の30代〜40代の女性が主だった。

台湾茶レッスンは台湾らしい円卓で

台湾茶レッスンは台湾らしい円卓で

17日のレッスンで使用した茶葉は、文山包種茶の熟茶、高山金萱茶、台湾龍井の緑茶、日月潭の台湾紅茶のほか、東宝美人茶と菊の花、ローズをブレンドした菊花茶、台湾でも人気で購入困難な金魚型のティーバッグに入った東宝美人茶、手作りタピオカミルクティー、また、ウェルカムドリンクとしてジャスミンティーに炭酸水を足したスパークリングジャスミンティーなど、呉先生が精選した様々な種類の台湾茶が並んだ。

 

ウェルカムドリンクのスパークリングジャスミンティー

ウェルカムドリンクのスパークリングジャスミンティー

人気で購入困難な金魚型ティーバッグの台湾茶

人気で購入困難な金魚型ティーバッグの台湾茶

さらに、お茶に合わせて台湾のドライライチ、龍眼、梅子、市販されていない手作りのパイナップルケーキなどのお菓子も振る舞われた。

呉先生が台湾の知り合いに頼んで作ってもらったという絶品パイナップルケーキ

呉先生が台湾の知り合いに頼んで作ってもらったという絶品パイナップルケーキ

呉先生は台湾茶の味だけでなく、香りの違い、付け合わせのお菓子との相性なども紹介していた。

台湾茶についてレクチャーする呉先生

台湾茶についてレクチャーする呉先生

参加した生徒からは「日本茶との違いが面白かった」「小田原にいつつ、異国文化に触れることが出来て素敵な時間だった」「わざわざ有給を使って来た」「カフェ空の素敵な空間で台湾茶が楽しめて良かった」などの感想があった。

台湾茶の香りも楽しむ生徒さん

台湾茶の香りも楽しむ生徒さん

日本に10年以上住んでいる呉先生は、台湾の良さ、台湾の文化などを日本人に伝えるために約2年前より台湾茶レッスンを自宅などで開催してきた。「以前、まだまだ台湾に対する日本人の知識があまりなかったとき、自分の国のことを伝えたくて、その手段として考えついたのが台湾茶でした」と話す呉先生は、台湾茶の先生になるために一年間、定期的に台湾に帰り毎日のように一対一で台湾茶の個人レッスンを受け勉強したそうだ。呉先生は今後について「台湾茶レッスンをきっかけに台湾に興味を持って欲しい。また、台湾茶レッスンに関わらず、機会を見つけて台湾の良さ、文化を発信し続けたい」と笑顔で話した。

台湾茶を通して台湾の良さや文化を伝えたいという呉先生

台湾茶を通して台湾の良さや文化を伝えたいという呉先生

【台灣新聞】20150924觀光局東京招商懇親晚宴

taiwannp6 Posted in 動画, 台湾 — 観光, 台湾 ー 美食
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木村拓哉出演、台湾観光CM放映スタート!

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木村拓哉出演の台湾観光CMが渋谷のスクランブル交差点で放映

木村拓哉出演の台湾観光CMが渋谷のスクランブル交差点で放映

SMAPのメンバー、木村拓哉さんが出演する台湾観光CM「I love Taiwan」が9月27日より放映開始となった。当日、60秒版の同CMが朝日テレビの「ペットの王国 ワンだランド」にて放送された後、有名観光地の渋谷スクランブル交差点及び大阪道頓崛の大画面テレビに映し出され、道行く人々の注目を惹いた。また、若い女性が集まるファッションの祭典「東京ガールズコレクション」でも、会場の約3万人の来場者らに対し同CMをお披露目した。なお、3パターンある15秒版も10月から日本全国各テレビ局で放送予定だ。

同CMの内容は、木村さんが日本の日常生活の中で何か思い立ったかのように「Time for Taiwan」とつぶやき、その瞬間に台湾の景色に移り変わり、マンゴーかき氷と小龍包、台湾ウーロン茶を堪能するもの。映像の最後には「心も距離も近い台湾へ」の文字が映し出され、台湾への観光旅行を促している。

撮影を行ったのは香港の映画監督、ジョン・ウー(呉宇森)監督。今年7月中旬に行われた今回の撮影で初めて台湾を訪れた木村さんは、台北市の内湖花市や実践大学、新北市の温泉街、烏来など各地で撮影を行った。台湾メディアによると、ウー監督は木村さんについて「どの角度でもかっこいい。小籠包を口にした際、肉汁の熱さのため可愛い表情をのぞかせたほか、マンゴーかき氷を食べた時には目を丸くするなど、表現はとても自然だった」と絶賛していたという。

小龍包を食べるシーン。ジョン・ウー監督も木村拓哉の表情の自然さを絶賛!

小龍包を食べるシーン。ジョン・ウー監督も木村拓哉の表情の自然さを絶賛!