「虎之門Hills」今開幕 機器貓吉祥物超吸睛

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 東京新橋、虎之門地區新地標「虎之門Hills」,今天正式對外開幕,11點開幕前便吸引大批民眾在外排隊等著進場一睹為快,而早先公布的「虎之門Hills」吉祥物「虎之門」(Toranomon)前則擠滿了民眾搶著拍照合影,成為今天開幕的亮點之一。

「虎之門Hills」今天正式開幕,由東京安達仕酒店負責人和森大廈公司社長一同出席剪綵儀式

「虎之門Hills」今天正式開幕,由東京安達仕酒店負責人和森大廈公司社長一同出席剪綵儀式

 正式對外開幕前一天(6月10日),森大廈公司先行舉辦開幕典禮,邀請日本首相安倍晉三、東京都知事舛添要一、副首相麻生太郎、經濟再生大臣甘利明等多位閣員和多位政、財界人士出席參加。應邀致詞的安倍晉三表示相信未來從新地標「虎之門Hills」到新橋這段由新虎大道串連的步道,可望打造成如同巴黎的香榭大道一般,吸引更多人造訪,並成為傳遞東京魅力的發信地。安倍也提及隨著「虎之門Hills」共構之一的環狀2號線開通,讓都市更新計畫可以有新的思維,未來在東京都心內黃金地段的道路上,將會有新的建設空間因應而生。另外,他也提到森大廈公司計畫今後10年,將在虎之門一帶投入1兆日幣的預算進行建設,因此在現場安倍也希望大家可以加入投資建設的行列。

左起為森大廈公司社長辻慎吾、日本首相安倍晉三和東京都知事舛添要一,3人於6月10日出席「虎之門Hills」開幕典禮

左起為森大廈公司社長辻慎吾、日本首相安倍晉三和東京都知事舛添要一,3人於6月10日出席「虎之門Hills」開幕典禮

 東京都知事舛添要一則表示「虎之門Hills」是活用「立體道路制度」,建設在環狀2號線上的商業設施,相信對於東京進化成全球化商業之都的過程中會占有舉足輕重的地位。森大廈公司社長辻慎吾表示「虎之門Hills」以更新開發事業,將道路和建築整合為一,堪稱劃時代的挑戰,應可為今後的都市計畫帶來一定的影響力,同時他也相信「虎之門Hills」將成為帶起周邊建設開發的催化劑,讓虎之門周遭成為國際新都心。

「虎之門Hills」下方有環狀2號線通過

「虎之門Hills」下方有環狀2號線通過

設施內寬敞的空間充滿綠意,有別其他商業設施

設施內寬敞的空間充滿綠意,有別其他商業設施

 「虎之門Hills」地上建物有52層樓,高247公尺,僅次於東京中城(Midtown),是東京第2高的商業複合型大廈。內部除了有一般店家、商業辦公室、會議室和住宅等設施進駐之外,47樓至52樓則有「東京安達仕酒店」,這是安達仕酒店繼上海之後,在亞洲開設的第2個據點,請來世界知名飯店設計師季裕棠(Tony Chi)和日本設計師緒方慎一郎共同合作,透過內部設計展現出東洋和風文化。

「虎之門Hills」吉祥物「虎之門」(Toranomon)象徵集結迎向未來的創新想法

「虎之門Hills」吉祥物「虎之門」(Toranomon)象徵集結迎向未來的創新想法

吉祥物「虎之門」前擠滿拍照的民眾

吉祥物「虎之門」前擠滿拍照的民眾

 造型類似知名卡通人物哆啦A夣的「虎之門」(Toranomon),是「虎之門Hills」的代表吉祥物,設計概念同樣是來自22世紀東京的貓型機器人,代表希望能和大家一起打造「Mirai Tokyo」(未來東京)。

台灣民眾熟悉的港式料理店「糖朝」也入駐「虎之門Hills」

台灣民眾熟悉的港式料理店「糖朝」也入駐「虎之門Hills」

店面充滿和風設計的創意烏龍麵店「あんぷく」

店面充滿和風設計的創意烏龍麵店「あんぷく」

東京新地標COREDO室町新商場 以傳統老店為賣點

taiwannp9 Posted in 日本 — 観光
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 今年3月,隸屬於「日本橋再生計畫」中的2座商場「COREDO室町2」和「COREDO室町3」開幕,並找來日本天團SMAP演唱「日本橋再生計畫」主題曲,讓擁有400多年歷史的日本橋地區,因為這項都市更新計畫再度成為話題,成為東京觀光新地標。

 主導「日本橋再生計畫」的日本三井不動產表示,3月20日開幕的「COREDO室町2」和「COREDO室町3」,有68家店鋪進駐,根據三井不動產提供的資料,這兩個賣場在開幕一個月內即創造260萬人次造訪,堪稱近期東京都內熱門的景點之一,也由於過去造訪日本橋的年齡層較高,以40歲以上的遊客居多,因此他們希望透過融合新舊文化的商場開幕,可以將客層鎖定在30~40歲左右,打造出老少咸宜的商業設施。

今年3月底開幕的「COREDO室町3」(照片提供:三井不動產)

今年3月底開幕的「COREDO室町3」(照片提供:三井不動產)

 以「保存、再生、創造新價值」為主題的再生計畫,也確實融入在新開幕的「COREDO室町2」和「COREDO室町3」商業設施中,進駐的店鋪多數是日本橋地區和日本各地知名的傳統老店,三井不動產日本橋推進部事業主任細田知子便表示將江戶時代傳承下來的歷史文化跟現代新的事物融合在一起,也就是所謂的「新舊共存」正是他們打造這項再生計畫最主要的目的之一。同時,為了迎接大批海外旅客造訪,三井不動產也特地規劃了像觀光團一般的名店巡禮行程,細田知子解釋說目前還只是在三座COREDO室町的店舖內做介紹,未來隨著日本橋再生計畫陸續完工後,可能會將觀光介紹行程擴大至整個區域,像是即將完工的「福德神社」附近,或是搭船巡禮等等,希望能透過這樣的行程讓外國旅客更加了解和認識日本的歷史文化。

預計今年10月完工的「福德神社」預想圖(照片提供:三井不動產)

預計今年10月完工的「福德神社」預想圖(照片提供:三井不動產)

日式待客之道迎外客 名店巡禮有吃又有拿

 新開幕的「COREDO室町2」、「COREDO室町3」和2010年開幕的「COREDO室町」為了迎接更多的外國旅客,特別集結起來推出附有導覽介紹的名店巡禮,三井不動產將這項活動定調為「日本橋おもてなしプロジェクト」,也就是以日本的待客之道介紹日本文化,主要就是希望可以讓更多外國旅客更加親近和認識日本。

名店巡禮是由日本橋介紹所內的外國導覽員來講解

名店巡禮是由日本橋介紹所內的外國導覽員來講解

 正式於5月17日開始上線的名店巡禮,現階段僅有在每周六下午2點和4點有安排行程,每次可報名的人數為4到10人,由於是為了外國人舉辦的導覽,因此日本人無法單獨報名參加,只有與外國人同行時才能報名。巡禮介紹的店家則包括來自北海道的「牡蠣場北海道厚岸」、來自石川縣的金箔店家「箔座日本橋」、鹿兒島縣名店「玖子貴」的甜不辣(さつま揚げ)和東京知名的柴魚片專賣店「にんべん」等共10家,在巡禮期間導覽員除了會解說店家歷史和販售商品的特色之外,也有機會可以親自體驗削柴魚片或是試吃美食。

參加名店巡禮行程的旅客有機會可以親自體驗削柴魚片

參加名店巡禮行程的旅客有機會可以親自體驗削柴魚片

 三井不動產日本橋推進部事業主任細田知子表示目前推出的「Best of Japan Tour」是由外國導覽員選出她們認為有趣的店家來做介紹,用英文做專業的導覽解說,讓外國旅客可以一邊逛街一邊了解這些日本傳統老店的特色,進而認識日本文化。細田知子提到之後可能會推出根據季節或主題性,如以某縣市地方或是以試吃為主等行程,她也強調由於現階段只規劃了英文的行程,之後如果華語圈的旅客有增加的話,也有可能會推出中文導覽的行程來服務旅客。搶先在4月26日體驗名店巡禮行程的外國旅客們則紛紛覺得新奇有趣,他們也認為比起自己走馬看花,搭配上有人解說會讓他們更加了解日本的文化。

台湾人カメラマンと台湾人書道家によるコラボ展示会、福岡アジア美術館で開催

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張文燦カメラマン

張文燦カメラマン

日本、台湾両国で活躍する台湾人カメラマンと台湾人書道家がコラボした展示会が福岡アジア美術館で開催された(主催/九州台日文化交流会、協賛/西日本国際財団、後援/台北駐福岡経済文化弁事処、台湾貿易センター福岡事務所、中華航空)。台湾人カメラマン・張文燦氏は、日本、台湾で多くの写真や映像を撮影してきた。書道の陳世憲氏は、世界の舞台で高い評価を受けている。

書道の陳世憲氏

書道の陳世憲氏

会場の福岡アジア美術館で開会式が行われた開会式には、約30人が出席。主催する九州台日文化交流会の本郷啓成事務局長が「二人は地道に努力して、この展覧会にこぎつけた。陳氏は日本好きで、日本文化にも造詣が深い。張氏も情熱的で様多くの取り組みをされている。作品から台湾と日本の様々な部分が見られるのではないか。日本と台湾のより一層の文化交流を期待している。来場者の方々には二人の努力と芸術性をじっくり感じ取って欲しい」と述べた。

台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長の挨拶

台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長の挨拶

台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長は「年々、日台の交流は深まるばかりだ。3月は、台湾の訪日観光客数20万8500人で初めて韓国を抜いた。2位は韓国の19万2300人、3位は中国の18万人。1月〜3月の59万8000人は昨年同期比で41.8%の大幅増。このペースで行くと、日台の相互訪問者数400万人を達成できるのはないかと予測もある。近年、日台両国では文化交流にも力を入れており、今日の展覧会も文化交流の一環として我々捉えている」と挨拶した。

九州台日文化交流会/本郷啓成事務局長

九州台日文化交流会/本郷啓成事務局長

日本、台湾の両国で展示会を開催しているという張文燦カメラマンは、今回、台湾で撮影したという写真を中心に発表。「私は台湾と日本に家があるが、それぞれ違う場所から見える景色を写し出した」と話した。書道の陳世憲氏は「福岡には10回以上訪れているが、毎回訪れる度に、新鮮な気持ちになる。豚骨ラーメンなど食べ物も美味しいし、人の性格も温かい」と福岡についての感想を述べた。

 

台湾人受講生も参加〜特区ガイド、太宰府天満宮で実地研修

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ガイドをする研修生達

ガイドをする研修生達

九州で、台湾をはじめとするアジアからの観光客の満足度を高めるための動きが活発化している。九州7県と福岡市は、政府から「九州アジア観光アイランド総合特区」の認定を受け、試験を簡素化した九州限定通訳案内士の育成を開始。対象言語は中国語などで、在福岡台湾人受講生も参加した。実地研修で、ガイド研修生達は「太宰府天満宮」を訪れ、報道陣にも公開された。「海外からの観光ツアーを連れて太宰府天満宮に来た」という設定で行われ、研修生達は、テキストにある説明文章を訳しながら、観光客役の研修生に対してガイドした。日本人受講者が約半数を占めたが、台湾人を含む海外からの受講生も多く出席した。

参拝の方法や手水舎でのしきたりなど、伝統的な日本の礼儀・作法を再確認していった。また天満宮から徒歩数分の圏内にあり、10月には「台北・国立故宮博物院展」も開催される「九州国立博物館」も訪れ、アジアの仏像、北部九州の鉄器や、シルクロードとの交易により日本に流入した文物の展示などを見学。様々なパターンで想定される説明要求に応対していくための準備を行った。台湾人参加者の一人は「日本のしきたりは説明するのに難しいが、それだけにやり甲斐がある任務だと思う」と研修の感想を述べた。特区ガイドが誕生すれば九州を訪れる台湾人観光客にとっての利便性も高まる。

 

 

台湾メディアも招請・・・「食の都ふくおか」レセプション、福岡で開催

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福岡の食を堪能する出席者達

福岡の食を堪能する出席者達

世界の一流シェフが福岡県産の食材で作った料理を振る舞うレセプションが、福岡市内のホテルで開かれ、約80人が参加。台湾メディア・BonVoyage総編集長・呉建誼氏も招かれた。実行委員会の前川道隆委員長が「福岡は食べ物が美味しく、物流が整備されているが、ブランド力では弱い部分がある。福岡の食の魅力を国内外にどう発信していくか考え、世界に向けて発信していく契機にしたい」と述べた。開催ホテル総料理長の磯山俊二氏は「この時間を楽しく和やかに過ごしていただければ幸いです」と来場者に挨拶した。福岡市の中園政直副市長は「美味しいものには言葉は必要ありません。料理を作っていただいたシェフの皆様に感謝したい」と話した。

格付けガイドブック「ミシュラン」で一つ星を獲得したシェフ2人が、福岡県産の甘鯛を使ったフライや福岡県産牛頬肉の煮込み料理といった創作料理、さらには県産イチゴあまおうをふんだんに使用したデザートなど豪華な「フルコース」でもてなした。

BonVoyage総編集長・呉建誼氏(左)

BonVoyage総編集長・呉建誼氏(左)

BonVoyage総編集長・呉建誼氏は「福岡は食べ物も美味しいし、人も優しい。台湾からは交通も便利が良く、取材等の形でまた訪れたい」と来福の手応えを述べた。福岡商工会議所の末吉紀雄会頭は「今夏に九州では初のミシュランガイドが発行される。食に対する期待も高まる中で、この時期にイベントが開催されたのは良いタイミングになるだろう。食の新たな魅力を引き続き、発信していきたい」と語った。

 

雅楽師の東儀秀樹さん、台湾観光親善大使に任命

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東儀秀樹さんを台湾観光親善大使に任命

東儀秀樹さんを台湾観光親善大使に任命

台湾観光局は、幅広いジャンルに向けた観光プロモーションを展開していくことを目的として、3月10日の「台日同名駅観光プロモーション」発表会を機に、日本の古典音楽を継承する雅楽師として活動する一方、伝統と現代をつなげる斬新な作品を精力的に発表している東儀秀樹さんを台湾観光親善大使に任命することを決め、その任命式を挙行した。

東儀さんに白羽の矢が立ったのは、昨年11月、東日本大震災時に受けた台湾からの大きな支援に感謝を伝えるために、「謝者臺灣!」を合言葉に60台ものクラシックカーを台湾に運び、台湾を一周しながら各地で感謝を伝え続けるというサンクス・ラリー(「ラリーニッポンin台湾」)に参加したことが縁。東儀さんは一般財団法人ラリーニッポンの評議員でもあった。

任命の挨拶を行う東儀秀樹さん

任命の挨拶を行う東儀秀樹さん

台湾観光局張錫聰副局長より、観光大使就任の盾を贈呈された東儀さんは、「台湾にありがとうを言いに出かけたのに、逆にありがとうと励まされ、スムーズなコミュニケーションが生まれる瞬間を体験しました。この感激を僕ひとりに留めたくないと思いましたし、音楽を通して日本と台湾の文化交流の橋渡しができる立場にいるのかなと思います。大使の任務を受けたことを誇りに思いますし、皆さんには応援をしていただきたいと思います」と述べていた。

訪日外客首破千萬人次 ~韓國、台灣分居1、2 年間超過200萬人訪日

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 日本外務省今天公布去年訪問日本的外國旅客的速報數據,2013年間約有1125萬人到日訪問,比前一年增加約208萬人,這也是日本首次突破訪日外國人數1千萬的門檻。

 根據外務省的資料顯示,去年度訪日外國人較前年度增加22﹒7%,約有1125萬人次,是日本首次有超過千萬旅客到訪。其中非持日本工作簽證和留學簽證到日的旅客中,以韓國約231萬人為最多,比前年增加21﹒2%,其次為台灣,約有217萬人,較前年大幅增加約51﹒5%。另外,若就成長比率來看,則是以泰國的77﹒2%居冠,約有44萬人到訪日本。日本外務省分析主要是因為日本貶值,讓不少旅客覺得到日旅遊相當划算之外,日本政府針對東協國家包括泰國、馬來西亞、印尼、菲律賓和越南等國居民實施放寬簽證條件等措施,也讓東南亞國家的訪日人數皆比前一年度有大幅的成長。

 在外務省公布的資料中,前10大訪日國家和地區中,僅位居第3的中國訪日人數較前一年呈現負成長,減少約6個百分比,約98萬人到訪。

 此外,日本外務省同時也公布去年度日本人出國人數,約達1747萬人,比前一年減少約102萬人(約5﹒5%),對此,外務省則認為應該是受到日幣貶值的影響。

上戶彩為東京Midtown點燈 28萬個LED燈打造浩瀚宇宙

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 東京都內隨著表參道、晴空塔等各地知名觀光景點紛紛開始聖誕點燈活動,讓整個東京都內在11月就已經有了濃濃的聖誕氣氛,而同樣也是東京觀光知名景點的東京中城(Tokyo Midtown)則在11月14日,請到主演電影《武士的菜單》主角上戶彩和高良健吾舉行點燈儀式,而這場每年都能吸引超過500萬人次到場的聖誕點燈活動將持續到12月25日。

上戶彩和高良健吾手持傳統碗,放在膳食造型的點燈裝置上

上戶彩和高良健吾手持傳統碗,放在膳食造型的點燈裝置上

上戶彩和高良健吾為東京中城(Tokyo Midtown)進行聖誕點燈,兩人見到周遭亮起的燈飾,也相當興奮

上戶彩和高良健吾為東京中城(Tokyo Midtown)進行聖誕點燈,兩人見到周遭亮起的燈飾,也相當興奮

 上戶彩和高良健吾搭配《武士的菜單》的宣傳,特別在進行點燈時兩人手持傳統碗,放在膳食造型的點燈裝置上,瞬間周遭化成一片燈海,讓一旁圍觀的遊客都讚嘆說「好美」。上戶彩看到周遭閃爍的燈飾,也向高良健吾建議利用這美景向女孩子求婚,一定會讓女孩傾心的,高良則笑答:「是要這個活動期間嗎?」此外,兩人也表示今年的聖誕節如果可以在工作中度過也不錯。

上戶彩表示今年聖誕節在工作中度過,和大家一起同樂也不錯

上戶彩表示今年聖誕節在工作中度過,和大家一起同樂也不錯

高良健吾也說聖誕節工作時大家都會很嗨

高良健吾也說聖誕節工作時大家都會很嗨

 今年東京中城的聖誕點燈活動,在2000平方公尺的星光花園草坪上,使用約28萬個LED燈,並利用最新的技術設計出立體拱型的燈飾,呈現出符合今年主題「浩瀚宇宙」的氛圍,而東京中城也表示架設在空中的LED燈從各個角度看來都可以閃耀無比,這是世界上第一次將此技術運用在點燈活動上。

2000平方公尺大的星光花園上,使用約28萬個LED燈飾,營造浩瀚宇宙的氛圍

2000平方公尺大的星光花園上,使用約28萬個LED燈飾,營造浩瀚宇宙的氛圍

聖誕點燈活動期間預計將吸引超過500萬人次到場

聖誕點燈活動期間預計將吸引超過500萬人次到場

東京中城內的聖誕樹以約1800個聖誕老公公玩偶組成,也是吸引遊客注意的景點之一

東京中城內的聖誕樹以約1800個聖誕老公公玩偶組成,也是吸引遊客注意的景點之一

日本旅行が挑む台湾ツアー アウトバウンド&インバウンド

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(右)日本旅行 執行役員 海外旅行事業部長 西川隆祥さん、(左)日本旅行 国際旅行事業本部 企画部・VJ訪日推進室 マネージャー 佐藤均さん

(右)日本旅行執行役員海外旅行事業部長西川隆祥さん、(左)日本旅行国際旅行事業本部企画部・VJ訪日推進室マネージャー佐藤均さん

台湾の旅行企画に力を入れる日本旅行の担当者に「日本から台湾へ」(アウトバウンド)の旅行と「台湾から日本へ」(インバウンド)の旅行の観点から話を聞いた。

■日本人ツアー(アウトバウンド)編~日本旅行 執行役員 海外旅行事業部長 西川隆祥さん

Q台湾ツアーの現状は

A昨年までは対前年比2桁で伸びていました。きっかけは2008年、台湾キャンペーンに会社をあげて取り組んだことがあります。日本人として一番行きやすいところをキャンペーンとしてやろうということで。台湾観光協会様のご協力もいただいており、我々としても団体旅行を含めてしっかり台湾観光を進めて行こうとしています。営業担当者が台湾との間を行き来していますので様々な情報提供も行っています。

Q2008年の最初のキャンペーンとは

A内容的にも中身のある、それまでなかったようなツアーを豊富に用意しました。従来は飛行機とホテルを組み合わせてあとは観光というのが普通でしたが、観光でも九份や士林夜市をコースに盛り込んだり、スィーツやエステを取り入れたりとボリュウムアップを図りました。

Q年齢的にはどうか

A年齢別の企画というのはあまり意識しないでやってきました。割と熟年層の方にお出で頂いたと思いますが、去年ぐらいから若い女性層をターゲットにしたツアーに力を入れています。韓国は韓流、K-POP、エステがありますが、台湾にはこれがありませから我々のほうで作り出す必要があります。

Q若い女性向けツアーとは

A20代から30代前半の女性向けツアーだけを集めた「GIRLS GO TRIP」という企画(女子旅シリーズ)があります。成田・羽田発は「台北」だけでなく「ハワイ」「グアム」「バリ島」などのコースもありますが、関西発は台北のみとなっています。パンフは、旅行のパンフらしくなくガイドブック的な要素が多いです。この「GIRLS GO TRIP」は、宝島社のファッション雑誌「steady」さんと提携して読者の口コミで良かったという場所などをツアーに盛り込んでいます。例えば、口コミからつくった「プチTRIP」という企画がございましてこれをツアーのなかに組み込んでいるのが特徴です。

Q熟年層向けツアーはどうか

Aシニア向けツアーは内容が異なってきます。ホテルのクラスもいいですし、例えば台北に滞在しても九份を組み込んだり。台湾を一周する周遊型にも力を入れています。とくに最近は鉄道を使ったツアーも人気です。

Q課題は

A台湾の日本でのメディア露出が少ないこと、中国人観光客も多く、台湾のホテルが取りにくい面もあること。そういうなかで日本人が知らないところをしっかり紹介し、内容を細かく説明できるパンフレット展開をやっていきます。

Q目標はどうか

A今年は対前年比二桁増を計画しています。ただ、今年に入ってから全体に円安、領土問題の影響からか勢いが鈍っていますが、熟年層に人気の商品は伸びています。

■台湾人ツアー(インバウンド)編~日本旅行 国際旅行事業本部 企画部・VJ訪日推進室 マネージャー 佐藤均さん

※台湾からの訪日観光客数は、2012年が146万6700人(前年比伸び率47.6%)、2013年1月~5月が80万2700人(前年比伸び率42.5)と好調

※海外ツアーは、飛行機は基本、出国側の旅行会社が手配するが、現地(相手国)での宿泊、移動、観光は現地旅行会社(ランドオペレーター)に委託するのが普通。日本の場合、台湾からのツアーの受け皿は華僑系旅行会社が請け負うことが多い。

Q日本旅行の体制は

A日本旅行の場合、ランドオペレーターセクションは全国で5つあります。国際旅行東京本部というのが東京のセクションです。52年の歴史があります。

Q台湾観光客は増えているが

A10年ほど前まではツアーの取り扱いはやっていたのですが、最近はマーケットが成熟してきて、自治体やホテルなどが独自に直接、台湾に出かけていって値段の交渉を行う時代ですし、団体旅行は価格競争が激しいですから(ビジネスとしては)なかなか厳しいというのが現状です。

Qツアー企画はあるか

Aそうはいいながら「哈日GO!關西北陸漫遊趣 大阪IN 小松OUT 毎天直航」というものを始めました。エバー航空を使って関西空港に入り、金沢に抜けて小松空港から帰るというもので、JRで移動するところがポイント。弊社の親会社がJR西日本なので協力いただいています。これを台湾の大手旅行会社に販売してもらう取り組みを始めました。我々にしかできない企画が作れるかどうかが鍵だと思います。

「JATA旅博2013」開催概要決定記者会見が開催

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「JATA旅博2013」開催概要決定記者会見が開催 はコメントを受け付けていません。
左から長谷川和芳氏、中村達朗氏、古木康太郎氏、榊原史博史氏

左から長谷川和芳氏、中村達朗氏、古木康太郎氏、榊原史博史氏

 一般社団法人日本旅行業協会(本部;東京都 会長菊間潤吾 以下JATA)は、2013年9月12日~15日まで、東京ビッグサイト東1.2.3.6ホールで「JATA旅博2013」を開催することを決め、3月5日、都内で記者会見を行った。

同イベントは、新たな旅のスタイルを発信する「展示会」、旅行産業の発展を考える「国際観光フォーラム」、国内外のセラー・バイアーが一堂に会する「国際商談会」、企業・団体・個人や優れた旅行商品を表彰する「顕彰事業」の4つのイベントから構成されている。

今回は、訪日ツアーの増加と訪日外国人旅行者の拡大を図るために、海外の訪日旅行取扱旅行会社及びメディアと、日本国内の観光関係事業者との商談会(インバウンド商談会)や日本ブース出展エリアを拡大する。

 昨年は、156の国や地域から708の企業・団体が出展し、総来場者数12万5989人を数え、過去最高を記録した。

会見にのぞむマスコミ陣

会見にのぞむマスコミ陣

 記者会見には、JATA旅博推進会議委員長 古木康太郎氏、日本旅行業協会理事長 中村達朗氏、JATA旅博推進室室長 長谷川和芳氏、JATA旅博統括プロデューサー 榊原史博氏が参加した。

 冒頭、挨拶に立ったJATA旅博推進会議委員長 古木康太郎氏は、例年テーマを設けているが、今年は「旅で示そう 日本の元気」にしたとし、「東日本大震災では、日本はその行動や復興のあり方が世界の関心を集め、『がんばろう 日本』をスローガンにして一丸となった。そこで今回は日本の元気を世界に知ってもらおうと考えました」と語った。

 次いで、JATA旅博推進室室長 長谷川和芳氏は今回の旅博のポイントを解説した。中でも、国際観光フォーラムにおいて初めて「アジア旅行市場分析」をテーマとしたシンポジウムを開催し、台湾・韓国の観光担当官を招聘すること、また、近年中断していた旅行ツアー商品を販売するエリア「トラベルバザール」を、東6ホールを新たに借りることによって9月14日、15日のみ実施すること、にマスコミの関心が集った。

 今後、開催に向けて準備が進むが、節目ごとに情報発信がなされることになる。