2013冰濤祭

taiwannp6 Posted in 日本 — 観光
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冰濤祭貼近自然 體驗冰天雪地

taiwannp9 Posted in 日本 — 観光
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冬天的北海道除了札幌雪祭是一大看頭之外,在距離札幌市中心約1個小時車程的支芴湖園區則有冰濤祭。冰濤祭是將支芴湖湖水以自動灑水系統噴灑冷凝而成,在陽光下會呈現清澈的水藍色,會場夜晚則會打上五顏六色的燈光,讓冰濤祭的白天和夜晚擁有兩種截然不同的面貌。主辦單位表示今年動員11名工作人員,耗費近2個月的時間才完成整個會場,場內的作品多是以支芴湖的山水景色為意象製作而成的,有一定厚度的冰層中仍能透出清澈的水藍色,是今年冰濤祭最值得注目的地方,此外,場內還有許多百分之百以冰製作而成的通道,為今年的冰濤祭增加不少看頭。

冰濤神社

冰濤神社

會場雖不大,但可以見到各式各樣的冰製主題區

會場雖不大,但可以見到各式各樣的冰製主題區

 在會場巧遇帶團來玩的台灣天喜旅行社導遊林菁菁表示:冬天的北海道和北陸地區,一直以來都是台灣旅客最喜愛的冬天出遊地點,加上現在台灣旅客對於旅遊品質相當講究,因此以往蜻蜓點水式的旅行行程已少見,大多希望能有休閒且講求深度的行程安排。

名為「Big Mountain」的作品,呈現有如冰谷一般的雄偉氣勢

名為「Big Mountain」的作品,呈現有如冰谷一般的雄偉氣勢

場內的冰滑梯,不論大人小孩皆玩的不亦樂乎

場內的冰滑梯,不論大人小孩皆玩的不亦樂乎

 不同於在札幌市中心舉辦的札幌雪祭,遠離塵囂更加貼近大自然的冰濤祭也是冬季北海道之旅值得一探究竟的祭典之一。今年冰濤祭的活動期間自1月25日起至2月17日止。

札幌雪祭開幕 中正紀念堂大型冰雕吸睛

taiwannp9 Posted in 日台 ー 交流, 日本 — 観光
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冬天的北海道一直是最受台灣民眾歡迎的觀光旅遊地點之一,而一年一度的札幌雪祭自2月5日到11日在札幌市中心的大通公園等三個會場盛大舉辦。去年札幌雪祭吸引近205萬4000人到場參加,其中海外觀光客約57萬人,而台灣旅客便占了3分之1,近19萬人,預計今年將可突破此數字。

駐日代表處沈斯淳代表(左)與每日新聞社長朝比奈豐(右),在中正紀念堂冰雕前合影

駐日代表處沈斯淳代表(左)與每日新聞社長朝比奈豐(右),在中正紀念堂冰雕前合影

 由台北駐日經濟文化代表處和日本每日新聞合作,在「每日冰之廣場」上,展出大型的冰雕作品,繼去年受到矚目的故宮冰雕,今年則是打造中正紀念堂來吸引觀光客的目光。利用取自支芴湖湖水製成的大型冰塊來製作,因為內無雜質的關係,在陽光下會自然呈現出清透的水藍色,讓中正紀念堂的冰雕作品更顯宏偉。這次的冰雕作品是由日本冰雕協會札幌支部負責協助製作,該協會札幌支部部長古屋光行特別表示:這次冰雕製作過程中,最困難的地方是屋頂傾斜的部分,為完成壯觀的冰雕作品總共動員205人,還有冰雕師專程從夏威夷回到日本參加這次的製作,花費18天才完成。

沈斯淳代表(左)拜會北海道知事高橋春美(右)

沈斯淳代表(左)拜會北海道知事高橋春美(右)

沈代表夫婦(左一、左二)特地前往雪雕競賽會場,幫代表台灣參賽的選手加油打氣

沈代表夫婦(左一、左二)特地前往雪雕競賽會場,幫代表台灣參賽的選手加油打氣

 台北駐日經濟文化代表處沈斯淳代表在剪綵儀式當天,於拜會北海道知事高橋晴美時特別表示,中正紀念堂和故宮一樣,同是台灣著名的觀光景點,同時中正紀念堂園區內的國家戲劇院也是今年4月寶塚赴台首次海外公演的場地,因此今年的主題冰雕別具意義。而同樣出席剪綵儀式的每日新聞社社長朝比奈豐,在剪綵儀式後表示:因為想介紹台灣的觀光景點,所以便將日本旅客到台灣想拜訪的景點製作成冰雕,繼去年的故宮之後,今年選擇中正紀念堂。希望在文化、運動等領域上,也能促進台日間的交流關係。

 除了大型的冰雕作品,台灣今年也派出三位代表參加雪雕製作競賽,和其他11隊海外隊伍競爭,而不同於去年以台灣知名的台北101為題的雪雕作品,今年選擇道地台灣味十足的「電音三太子」為主題,希望可以讓更多人認識台灣本土文化,頒獎典禮將於到2月8日舉辦。

今年會場上最大的雪雕作品「櫻桃小丸子in夏威夷」

今年會場上最大的雪雕作品「櫻桃小丸子in夏威夷」

泰國大理石寺雪雕

泰國大理石寺雪雕

新歌舞伎座雪雕

新歌舞伎座雪雕

 今年札幌雪祭除了台灣展出的冰雕之外,包括此次最大型的「櫻桃小丸子in夏威夷」主題雪雕、泰國大理石寺,以及今年春天重新開幕的新歌舞伎座和以日本伊勢神話為主的主題雪雕等也都極具看頭,此次雪祭活動期間是逢農曆春節,屆時勢必會有更多的台灣旅客前往參加。

 

 

 

満員御礼!台湾在住の“旅行作家”片倉佳史のトークライブ

taiwannp1 Posted in 日本 — 観光
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トークライブの様子

 台湾に関心をもち、台湾を愛する人々と交流を図る目的で最近設立されたという台湾漫遊倶楽部(代表:辛正仁氏)が、11月23日、都内・目黒さつき会館で「片倉佳史のもっと台湾トークライブ」を開催した。

トークライブを企画した辛正仁さん

 同イベントは、今回が3回目。テーマは「高雄特集~南国の大都会・高雄市」だった。ちなみに前回は「台南特集」。事前申込み段階で満席というだけあって、開場(午後1時15分)を前に階段には参加者の長い列ができた。 

 講師となった片倉佳史(かたくら・よしふみ)氏は、1969年神奈川県生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経て1997年に台湾に渉り、以来、フリーライターとして、日本統治時代の遺構探しや地理・歴史、原住民族の風俗・文化、グルメ、鉄道などのジャンルで執筆・撮影を続けている。トークは午後1時半に始まった。

台湾の独自情報で聴衆を魅了する片倉氏

 冒頭で同氏は「台湾は北と南で文化が違いますね。台北など北部の都市部に住む人は性格は日本人に近い。ルールは守らなくてはいけないとか、真面目に働かなくてはいけないとか、当たり前のことなんですが、南部ではちょっと違う。きちんとルールを守って皆で同じことをするというより、むしろ、合理的に、皆に迷惑をかけないように自分のやりたいようにやった方がいいという考えです。また、愛郷心が違います。南部の方が強い。高雄では親切にしてもらったら『あなたのために高雄が好きになりました』というとものすごく喜んでもらえます」と、ユーモアたっぷりのツカミで聴衆の心を鷲づかみにした。

 テーマは、台湾在住経験の長い同氏ならではの切り口が多く、聴衆から笑いや驚きの声が聞かれた。主なものを挙げてみると、「基隆市の降水量、年間300日雨の記録」「八田與一の16000kmに及ぶ灌漑施設建設」「日本人と台湾人が食べる台湾バナナは違う」「知られざるもうひとつの高雄市~東沙環礁」「台湾人の日本名ブーム」「人口よりスクーターの数が多い高雄市の不思議」「高雄市茂林区に住むルカイ族下三社群の人々の独自文化」「高砂義勇隊」「客家文化と政治的影響力」「北より南がいい台湾ホテル事情」など。

 後半の質疑応答も活発に行われ、トークライブが終了したのは、午後4時30分過ぎだった。若い聴衆が多く、台湾フリークが着実に増えつつあるようだ。

観光庁 ハローキティアプリで外客誘致

taiwannp Posted in 日本 — 観光
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 観光庁は9月3日、サンリオとの提携によりiPhone用アプリ「Visit Japan with HELLO KITTY」の提供を開始した。
 
 アプリでは、それぞれのご当地キティが47都道府県の魅力について紹介。また、各都道府県を訪問すると、ご当地キティと一緒に写真撮影ができるようになっている。対応言語は英語、韓国語、繁体字、簡体字。利用料金は無料。
 
 観光庁では、2012年度訪日旅行促進事業(ビジット・ジャパン事業)の中で、海外で製品やサービスを展開する日本企業と連携し、日本ブランドを好む外国人をターゲットとした訪日旅行促進プロモーションを展開するとしており、今回のサンリオは第一弾。今後も海外で人気の化粧品を販売する日本企業や、日本食レストランを展開する日本企業などとの連携プロモーションを実施していく予定だ。