一般社團法人在日台灣不動產協會 擴大台日業界交流

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在去年十一月六日舉行成立一周年大會的一般社團法人在日台灣不動產協會,經過一年的努力,不只團結了在日經營不動產事業的台灣人,達成資源共享,交易更方便迅速,想要賣屋,買屋的台灣投資客也不用擔心語言,法律問題,協會與台灣的不動產公會全聯會結盟,提供投資客解決問題的平台,也能以更合理的條件買到日本的房地產。

因為資源共享,所以投資客可以選擇的標的更多,不動產商要幫客戶解決的難題更多,所以在日不動產協會這一年來,為會員舉辦了各式講座,包括稅務,保險,還有最近流行的民宿經營等,會長錢妙玲表示,為了培養更多中日文精通的不動產人材,協會繼去年舉辦宅建士講座後,今年會繼續舉辦,希望幫助更多在日從事不動產產業的台灣人,取得證照,不僅在從業時更有公信力,對自己職業生涯也有很大幫助。

除了幫從事不動產的台商在事業經營上更精進之外,協會特別為在日台灣人租屋的問題,與保證公司合作,設計台灣人租屋專用保證委託申請書,透過協會的會員,只要台灣家人擔任連帶保證人,不需要大費周章地找日本人當保證人,對在日工作讀書的台灣人租屋方便許多。

除了幫助在日經營不動產事業台灣人在經營上更多助益之外,協會也與日本各不動產相關機構結盟,幫助台灣買家在日投資不動產在稅務上,融資上更便利。包括一般財團法人不動產士取引推進機構及東京都宅建協會,公益財團全日本不動產協會等,希望讓日本不動產業界更重視台灣投資人購買不動產面臨的問題。

接下來協會將在二月二十一日舉行直接轉移登記契約講座,由黑澤合同事務所的多賀本健介司法書士主講,之後會招募日本不動產同業回台灣舉行不動產招募會,並希望建立台灣跟日本商用不動產買賣仲介的橋樑,擴大台日不動產業的交流。

謝代表、小学生に台湾往復チケット贈呈

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台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表は2月15日、毎日新聞社本社で行われた「こども新聞2016ふゆ号読者プレゼント贈呈式」に出席し、見事台湾ペア往復券及び宿泊券に当選した小学生とその母親の3組にプレゼントを贈呈した。

当選者記念撮影

同式は、「こども新聞2016ふゆ号」にて紙面上で開催した「台湾のものしりクイズ」で当選した小学生にプレゼントを贈呈するもの。今回約3800人の応募の中から福村太郎くん、深澤里菜さん、鈴木祈莉さんの3人が選ばれた。

同贈呈は台北駐日経済文化代表処の協力によるもので、読者プレゼントでこのような豪華なプレゼントは初めてだという。

謝代表は会場で、1組ずつプレゼントを贈呈し、当選した小学生を祝した。なお、あいさつで謝代表は「今回、このように皆さんのような若い世代に台湾を知って頂き、台湾の人たちと交流する中で、台湾をさらに理解してほしい」とコメント。更に、サプライズプレゼントとして謝代表は小籠包の食事券を贈呈し、「現物は用意できなかったので今日は東京にある1番美味しい小籠包の食事券を持ってきた。台湾に行く前に東京で台湾を味わって、台湾に行ったら現地の味を楽しんでほしい」と述べた。

謝代表によるあいさつ

「こども新聞」は2009年創刊以来、年に3回発行され、今回初めて海外旅行プレゼントを実施。毎日新聞社東京支社の武田芳明代表は「今回とても反響が良かった。今日本では台湾人気がすごく、次回も是非台湾に関する読者プレゼントを実施したい」と語った。

当選した福村くん親子

 

(2017/2/15)

台日韓選手料理同場較勁 山梨特產入菜

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第一屆日本國際藝術大賽台韓三國選手、來賓與主辦單位大合照

第一屆國際藝術大賽於2月9日在山梨正式登場,邀請了來自台、日、韓三國共72位選手同場較勁,以山梨著名的農產品入菜。來自台灣的45位選手是這次比賽最大贏家,總共奪得了43個獎項,其中包括3個特金獎。

由石和景觀旅館集團、國際文化交流協會、石和溫泉觀光協會、山梨台灣總會、山梨秀峰調理師專門學校和山梨縣調理師庖心會共同舉辦的第一屆國際藝術大賽,邀請了台、日、韓三國選手共同參與,分為展示和現場調酒兩大類、共六組競賽。

現場調酒比賽

這次競賽最大特色,便是要求選手除了蛋糕類以外,必須以山梨當地的農產品來入菜,因此選手們在比賽前一天抵達山梨後,全心投入料理創作。

選手需在指定時間內完成擺盤和裝飾

石和景觀旅館集團會長加藤芳宏表示,希望這次比賽可以促進山梨觀光、文化交流和宣傳山梨特產,尤其山梨的農產品生產量是第一,為了提高知名度,而要求選手使用山梨的材料來表現『食文化』

作為主辦單位之一的山梨台灣總會,在事前籌備上花費不少心思。會長余麗玉提到,希望大家可以互相交流一些好的料理,提升山梨的特色。理事林添旺也表示,希望透過飲食文化,發展到全日本,把山梨縣的好推廣到台灣、韓國以及全世界去。

山梨台灣總會會長余麗玉(右3)與會員

經過評審反覆討論,終於決定得獎名單。人數眾多的台灣選手團,果然是本屆比賽最大贏家,65個獎項中囊括了43項,其中還包含了3個特金獎。

頒獎典禮(右1為石和View Group會長加藤芳宏)

對於這次選手的表現,台灣國際文化交流協會會長黃經典表示,可以看到台灣、韓國和日本各自發揮自己比較拿手項目,以及自己比較代表性的部分。台灣中華餐旅文化交流協會會長陳麒文說,三國選手的表現各有千秋,各自代表了文化背景和特色,也因此評審時候花了很長的時間討論才決定結果。

主辦單位和來賓合照

台灣國際文化交流協會會長黃經典致詞

林書宇東京宣傳《百日告別》和行定勳約好合作

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林書宇(右)和日本導演行定勳進行對談

2015年10月在台灣上映的《百日告別》,近一年半後終於將與日本觀眾見面,為了宣傳作品,導演林書宇於2月6日在台灣文化中心舉行試片會,並和日本導演行定勳進行映後對談,兩人互相欣賞對方作品,並說好交換劇本拍攝。

《百日告別》是林書宇的第三部長篇電影,以自身經驗改編而成,描述在同一場交通事故各自失去伴侶的兩人,於百日間自我療癒的過程。這部片曾入選2015年第28屆東京國際影展,導演林書宇和男主角石頭當時也抵日參與Q&A。女主角林嘉欣,更因為這部片獲得第52屆金馬獎。

這場試片會開放100個名額,但觀眾報名人數達4倍之多。林書宇在座談會中談到表示,為了邀請久未拍戲的林嘉欣,他學習伍迪艾倫親自寫信,果然成功請到林嘉欣擔任女主角。對於男主角石頭,林書宇也很肯定他的表現,為了演好這個角色,石頭在現場拍攝前就已經投入劇中角色的狀態之中。

行定勳很肯定林書宇的作品,認為這部電影相當真實。兩位導演在對談中也提到了在日本、台灣和上海各地的拍片心得,並提議之後要各自創作劇本,再互相交換拍攝。

東京試片會在林書宇生日前夕舉行,主辦單位在當日安排慶生

林書宇也在會中提到,他很感謝電影的存在,讓他能過透過這樣一個媒介,去和世界上不同角度的人去溝通。

《百日告別》將於2月25日起在涉谷EURO SPACE上映,之後也將陸續在日本其他地區播映。

日台の友情が生んだ「天心屋」

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現在、台湾料理が日本で注目を浴びている中、2月7日、台湾点心カフェ「天心屋」がオープンした。大森駅の駅から少し離れた住宅街に位置し、こじんまりとしたお店となっている。都内の台湾料理とは違い、アットホームで台湾を匂わせる外観だ。住宅街のため、近所の家族や主婦をターゲットとしているという。

台湾を感じさせる外観

 「天心屋」は、日本人の岩本哲人オーナーと台湾人の黄淑眞店長が共同で開いたお店だ。日本人と台湾人が一緒にお店を開くという事は実に珍しい。2人が出会ったのは今から20年以上前の事。当時日本の旅行会社で勤務していた岩本オーナーと台湾の旅行会社で勤務していた黄店長は取引関係にあった。岩本オーナーは仕事上台湾に行く機会も多かった。一方黄店長は、日本に興味を持ち、20年前に日本に留学した後そのまま日本で就職した。その間も友情は続き、20年を経て、定年退職した岩本オーナーと、生活に余裕ができた黄オーナーは、日本で何か台湾と関係のある事ができないかと考え、今回の天心屋オープンへと結びついた。
 物件を決めた後、およそ7か月間の試行錯誤を経てお店が出来上がった。「大袈裟じゃなくて良い。小さなお店だけど、台湾料理をたくさんの人に食べてもらって、台湾を発信していきたい」(岩本オーナー)。

天心屋名物の水煎包

 店内の壁貼りやメニュー表作り、更にはテーブル作り等、全てが手作りでできているのもこのお店の特徴である。食材等も黄店長の家族に台湾から送ってもらう等、台湾テイストを出す事にも力を入れている。

天心屋の黃店長


 取材した日はオープンして1週間ばかりだが、テイクアウトをして帰る近所のお客も数人見られた。既にリピーターもいるとの事。閉店時間は夜の8時だが、もっと長く営業してほしいとの声も多数あるという。
 岩本オーナーは「このお店がオープンできたのは偶然が重なった。趣味の延長線でオープンできて本当に嬉しい。お店の雰囲気は台湾の家庭料理をコンセプトにしているが、蓋を開けると点心料理であり、両方を皆に味わってほしい」と話した。
 また、台湾料理以外にもお菓子作りが大好きな黄店長は、今後はお菓子のレパートリーも増やしていくとの事。
 なお、今後はお客さんのニーズにも答えながらメニューを増やす等、地域密着型のお店を目指し、将来は2号店3号店を増やしていきたいと意気込みを語った。

さまざまな種類の台湾テイストを満喫

(2017/2/15)

「留学体験談ひろば:台湾へ行こう!」を福岡で開催

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台湾の大学などへの留学を呼びかける「留学体験談ひろば:台湾へ行こう!」が2月11日に福岡市のアクロス福岡「こくさいひろば」で開催され、留学を検討中の20人と日台の関係者10人が参加した。主催したのは(公財)福岡県国際交流センターで、台北駐福岡経済文化辦事處並びに日本台湾教育センターが協力した。

台湾への留学を呼びかけるパンフレット

最初のプレゼンテーションでは台北駐福岡経済文化辦事處の李惠珊渉外課長がビデオを流しながら台湾の全般的な状況を説明した。

台湾の全般的な状況を説明する辦事處の李惠珊課長

李課長はまず、台湾は九州と同じくらいの国土に3,000メートルを超える山が268座以上あり、高山密度が世界一である事(ちなみに日本には20数座しかない)。2300万人の人口に対してコンビニが10,000軒以上あり、これも密度世界一と思われる事。2012年の英国エコノミスト誌の調査で、医療レベルがスエーデンに次いで世界2位であると報告された事などを紹介。

また、オランダ時代、鄭成功時代、清朝時代、日本時代、国民政府時代、台湾総統選挙時代の長い歴史を経て客家系、福建系、外省人などの漢民族と先住民が入り混じった結果、明るくて大ざっぱ、根に持たない、外来文化を受け入れやすい民族性や様々な食材を生かした豊かな食文化が生まれた事も伝えた。

さらに、何よりも50年間の日本統治時代に行われた道路、治水、学校、病院などのインフラ建設・整備で生活レベルが向上したことに感謝し、日本と日本人に親近感を持っている事。東日本大震災、台南地震、熊本地震などで互いに助け合い、2016年の日本台湾交流協会の世論調査で最も好きな国として日本を挙げた台湾人が56%と過去最高になり、2016年の日本と台湾の観光往来が600万人に達した事なども説明した。

九州との関係では、福岡-台北、熊本-高雄をはじめとして台湾との間で毎週合計52便が運航していることや九州大学、熊本大学、宮崎大学、鹿児島大学が台湾の大学と学術交流協定を結んでいる事。2016年には九州の32校、4,000人超の高校生が台湾へ修学旅行に行った事などを述べ、「近くて深い」台湾をぜひ留学先に選んでもらいたいと締めくくった。

次に壇上に立った日本台湾教育センターの郭艶梛日本事務所長は、同所の役割とともに、台湾の教育システムや留学生の受け入れ体制について詳細な説明を行った。

台湾の教育システムや留学生の受け入れ体制について説明する郭艶梛所長

その中で、台湾での留学には大学等への正規留学と語学留学があり、観光ビザで何度も語学教育の受講を繰り返す人もいるが、やはり事前に中国語を勉強した上で本科へ正規に入学することを勧めること。奨学金を獲得するには2月、3月がチャンスであること。台湾は生活費も安く南部の大学なら授業料を合わせて一年間7,000米ドル(80万円) 程度で留学生活を送れるところもあること。外国人学生を受け入れる門戸は広いが、日本と違って入学後の勉強は厳しく、しかしそれ故に卒業したら実力が身につき、人生の自信を得ることができる事を、日本育ちの自分の子供を留学させた体験を交えて語った。

中国語や英語によるコミュニケーション能力の獲得はもとより、カルチャーショックを経て異なる文化に対する包容力を向上させ、国際的な視野を育成し、人格思考を成長させるためにも、台湾留学を考えて欲しいと述べた。

続いて台湾留学を経て現在台北駐福岡経済文化辦事處で働く中川希子さんが留学を決意したきっかけから留学中の生活、卒業して帰国し就職するまでの体験を具体的な事例を交えて話した。

具体的な事例を交えて体験談を話す中川希子さん

国内で中国語を学んでいたものの思うレベルに達しなかったが、留学経験を持つ友人の話がきっかけとなって台湾留学を決意しだと言う中川さん。国立台湾師範大学国語教育センターを経て同大学の正規留学4年生コースに進んだ。最初は6人部屋の寮生活に馴染めなかったという苦労や、1年生の成績で労働局に申請して、アルバイトが認められた喜びなどのほか、一日のタイムテーブルに学習時間がびっしり詰まっていたが、それでも足りずに徹夜で勉強した事など実体験を交えて話した。また、「周囲の人とやっと自由に意思疎通ができるようになる中で、当たり前に囚われず、臨機応変、良い意味での拘りがなくなった」、「忍耐力がつき頑張れば結果がついてくるという自信がついて親友も増え、台湾のことが大好きになった」などと話し、これから留学を考えようとしている人に強いインパクトを与えたようだった。

以上それぞれの立場からの説明、体験談を終えた後、台北駐福岡経済文化辦事處の戎義俊處長が「留学は人生の大きい転換点になるだろう。グローバリゼーションの現代では、国際的な視野を持った人材が求められている。台湾への留学で語学力を身に着け、活躍すれば人生のチャンスは必ず回ってくる」とコメントした。

「留学で人生のチャンスは必ず回ってくる」とコメントした戎義俊総領事

その後、台湾ならではの特徴のある素晴らしい景品が当たるクイズを楽しんで散会したが、会合終了後もこの日の演者や関係者に個別に相談する姿が目立つ有意義な一日となった。

個別相談をする人も

 

 

 

 

日本欣華會舉辦總會暨陳處長歡迎會 喜迎新春歡度元宵

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會員來賓喜迎新春、歡度元宵。

日本欣華會於2月11日、也是正月十五元宵在中華料理大東洋舉辦總會並歡迎駐大阪辦事處新處長陳訓養履新,五十位出席歡喜迎新,並為會員成年及今春畢業子女祝賀。

會長代行孫建綱主持總會暨陳處長歡迎會,向會員報告理監事會決定去年停辦的華友祭擺攤今年再度參加,會中發表修改後的新章程及新年度活動預定,歡迎會員踴躍參加。常務理事坂口麻衣子報告過去一年的會務狀況,副會長賴華珠做會計報告及春節祭收支報告。

欣華會會長 李忠儒向會員拜晚年

與會來賓與元寶水餃中獎人開心合影

會長李忠儒向陳處長介紹該會由大阪中華學校教職員、在校生及畢業生家長為主所組成,在海外逢年過節共度、相互扶持關懷是創會的最大目的。李忠儒向大家拜晚年,元宵雖然沒有湯圓,特別請餐廳準備水餃,每桌有一位有機會吃到中獎的元寶水餃,祝福大家新的一年好運連連、家庭事業圓滿團圓。

駐大阪辦事處處長陳訓養轉達僑委會吳新興委員長歡迎僑會回國拜會、增進對僑務政策的認識。

去年10月上任的新處長陳訓養偕組長黃水益、秘書羅國隆出席,僑務委員謝美香亦到場同歡。陳訓養感謝該會的美意,恭喜總會圓滿結束,相信對大阪中華學校未來發展有所助益,並提到海外僑胞與中華民國台灣有著密不可分的關係及濃厚的感情,遍佈世界各地擁有豐富的人脈及資源的僑胞,不僅是台灣的代言人,也是支持政府最大的動能。政府為服務海外廣大僑胞,於1926年成立了僑務委員會,日前僑委會委員長造訪關西時提到,歡迎關西地區僑會組團回國拜會,增進對政府僑務工作的認識並了解僑委會的服務資訊,屆時駐館定全力給予協助安排。

陳處長在會長李忠儒陪同下逐桌問候僑胞

吃元寶中紅包、中獎

會長李忠儒贈賀禮給會員子女、祝賀畢業。

 

副會長蔣燁發表計畫在學校禮堂為校友及華僑子弟舉行成人祝賀儀式,駐大阪辦事處表示支持。

僑務委員謝美香帶領全體乾杯,祝大家金雞年賺大錢發大財,會員們熱絡寒暄交流,享受美味中華料理。最後,副會長蔣燁(現大阪中華學校副校長)在閉幕詞中報告兩個好消息,一是文教組秘書羅國隆視察大阪中華學校後,決定今年的華語測驗在學校舉行,二是計畫與駐館、大阪中華總會及學校商討,明年起在大阪中華學校禮堂為成年的畢業校友及華僑子弟舉辦成人慶祝儀式,贏得會員熱烈掌聲支持。僑務組長黃水益認為蔣副校長的構想非常好,辦事處將全力配合,讓儀式圓滿成功。

(2017/02/14 20:03)

姉妹締結により花卉輸入を活性化

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 日本切花輸出入協会と台湾花き輸出業同業公会は2月13日、都内ホテルで姉妹会締結にあたり、調印式を行った。同式では、日本切花輸出入協会の西尾義彦会長と台湾花き輸出業同業公会の林欽勝理事長は覚書を取り交わした。日本切花輸出入協会が海外の会社と姉妹締結するのは、今回が初めてである。

締結取り交わしの様子 西尾会長(左)・林理事長(右)

 同締結は、両会が協力し、日本と台湾の花卉の発展に貢献する事を目的としたもの。また、この5年間で、台湾から日本への輸出量は30%減少しているため、日本側のニーズを台湾側に発信する等両国の関係を深め、お互いの利益を増やしていく方針である。
 同式において西尾会長は、「今後どのようにしたら台湾から日本への輸出が上がるか、日本側も一緒に勉強し、将来に結びつけたい。やり方によってはまだまだ伸びる」とコメント。また林理事長は、「台湾ブランドの花の知名度を更に広げて日台の花卉の発展に努めたい。皆の賛同を得ながら一つ上のステップに上がっていきたい」と締結後の意気込みを語った。

日本側花卉協会記念撮影


 同式には、台北駐日代表処経済文化代表処経済部の張厚純部長や台湾貿易センター東京事務所の呉俊澤所長らも出席し、同締結を祝った。
 なお、両会締結後の活動として、定期的に交流活動を行い、花育の推進、異業種のタイアップ、マーケット拡大に向けたPR、更には2国間の友好発展に力を入れていく。
 また、西尾社長に日本ではどの種類の花のニーズがあるかと問うと、熱帯植物である小さい胡蝶蘭が需要があるのではないかと話した。大きい胡蝶蘭は結婚式やお葬式のみにしか使用できないが、小さいのであれば一般家庭にも卸す事ができるとし、今後は日本側のマーケットの情報を知ってもらい、台湾側の生産者にも利益になるように協力していきたいと語った。

台湾側花卉協会記念撮影

(2017/2/14)

關西台商會元宵喝春酒 俞秀霞籲會員支持朝目標前進

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全體合影

日本關西台商會2月11日、即正月15在中華料理錦城閣舉辦第一次例會暨新年會,新舊會員近70名出席,場面溫馨熱鬧。成立於1997年的關西台商會,今年邁向第21周年,為回歸最初創會目的,促進會員交流,首度舉辦新年會活動,獲得會員踴躍響應。

會長俞秀霞

駐大阪辦事處處長陳訓養

會長俞秀霞在致詞時表示希望利用新年會讓會員輕鬆用餐,與出席長官、先進交流,同時向會員報告上任以來短短一個半月,團隊完成的活動,包括1月千葉友會率團來訪、兩地青商交流,2月初與首度來阪的僑委會吳委員長茶敘座談,青商在新任部長林雅萍的帶領下,於大阪春節祭熱賣會長代行楊立寧的產品。她感謝大家的支持,希望各位會員多多介紹身邊的生意夥伴加入,達成任內會員數上百社的目標。

駐大阪辦事處處長陳訓養偕僑務組長黃水益到場。陳訓養表示,關西台商會能有今日的規模,歸功於歷任會長的苦心經營,期盼今後在俞會長的領導下,會務蒸蒸日上,最後祝大家元宵佳節愉快,新的一年財源滾滾而來。

會長俞秀霞在秘書長及副會長陪同下逐桌問候會員

 

青商部部長林雅萍

榮譽會長謝美香及名譽會長王明裕舉杯為秘書長盧坤騰(左)慶生

擔任司儀的青商部蔡欣紋及郭瀚元以活潑輕快的節奏主持餐會,新進會員及出席青商分別上台一一自我介紹,會中全體齊唱生日快樂歌為秘書長盧坤騰慶生,美酒佳餚,氣氛十分熱絡。

青商部部長林雅萍提到,今年的活動目標除了協助母會執行會務之外,並預定舉辦高爾夫球見習會、與高石市工商會青年部交流、日本文化體驗、會員大會等四大活動;特別是希望透過與日本工商會議所青年部交流能為青商會員拓展人脈,增加留學生會員的工作機會。

副會長魏禧之

為增進會員間的聯繫,本年度關西台商會預定在各個季節舉辦活動,元宵喝春酒後,接下來是5月底的高爾夫球敘及演講會、秋季旅行以及忘年會。值得一提的是,5月的演講會將由聞名海內外的料理人、亦是該會的副會長魏禧之擔任主講,題名「料理鐵人的甘苦談」,魏禧之歡迎大家踴躍參加。

(2017/02/14 01:30)

吳新興造訪京都華僑總會 籲僑會經驗傳承、台日關係昇華

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僑委會委員長吳新興(前排中央)與京都華僑總會理監事合影

僑務委員會委員長吳新興5日結束神戶華僑總會拜會後,在駐大阪辦事處僑務組長黃水益陪同下,與日本台僑李登輝之友會、日本謝長廷之友會、台灣留日京都大學校友會、京都大學日台交流會及京都相思會等會員餐敘,瞭解旅居京都台僑生活情形,表達關懷之意,隨後前往京都華僑總會會館拜會,受到理監事一同熱烈歡迎,雙方就如何促進台日交流及僑務工作交換意見。

會長魏喜之因故無法出席,由副會長黃俊清代表致意。黃俊清表示,該會規模雖小,因位處國際觀光都市京都,訪日旅遊國人、留學生極多,遭遇困難時,該會除了盡力給予協助之外,也努力促進台日交流,希望為故鄉盡棉薄之力。

吳新興對於京都華僑總會事務局牆上懸掛中華民國歷代元首玉照表示相當罕見難得。

京都華僑總會副會長黃俊清(右)代表歡迎委員長吳新興到訪

吳新興代表政府感謝京都華僑總會長年來照顧鄉親、積極推動僑務工作及台日民間交流,提到僑會功能需跟著時代改變、調整、轉型,相信在熱情活力的魏會長領導下,充滿戰鬥力及服務熱情的京都華僑總會未來必定會務昌盛。吳新興認為台日在歷史上擁有共同記憶、共同的價值觀及共同的民主自由,兩國人民感情密切,期待台日兩國關係能夠繼續加強、昇華。

當晚在京都華僑總會會長魏禧之所經營的「一之船入」舉辦親睦餐會

吳委員長(右)贈紀念品給京都華僑總會會長魏禧之,由青年部部長魏智弘代表接受。吳委員長期待3月底在台北歡迎日本僑青返國參訪團。

青年部顧問、副會長安田隆昌報告去年6月青年部重整出後的活動概況。吳新興表示,透過青年部僑會經驗得以傳承,世代交替讓台灣與華僑總會的關係緊密發展,期待3月底全日本華僑青年聯合返台參訪團時與大家相見。

對於京都華僑總會事務局牆上懸掛中華民國歷代元首玉照,吳新興表示相當罕見難得,感謝該會對台灣的心意。

(2017/02/12 12:24)