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2025 漫博日本館超人氣插畫家 × 經典IP 限定販售

   由日本娛樂企業「CABI-NET」主導,致力於與創作者與藝術家共同創造全新價值,透過內容與商品為人們帶來歡笑的 CABI-NET,即將參展 2025 年漫畫博覽會「ICHIBAN JAPAN 日本館」!

   品牌名稱取自「橋=bridge」一詞,呼應品牌理念:「Build bridges, not walls(築橋而非築牆)」,象徵動畫與時尚之間的嶄新橋梁。自2023年創立以來,BRiiiDGE 積極與日本實力派插畫家與動畫師合作,打造融合文化與潮流的原創設計。聯名設計不僅是將角色圖像印於衣服,而是透過多層次與立體的創意,讓服裝成為講述作品世界觀的媒介。期許成為連結人與人、國與國、文化與文化的全球交流平台。

   本次展出攤位中,將販售旗下兩大關係服飾品牌「BRiiiDGE」與「SEVESKIG」推出的超限量聯名T恤,合作對象包含經典日本IP《新世紀福音戰士》、知名插畫家寺田克也與 KEIZO,絕對值得收藏!

『誠實自然』與『真實自然』誠実なる自然と真実なる自然

   【讀者寄搞】李登輝元総統はご生前、他者に贈られた書の多くに「誠実自然」と揮毫された。しかし、私に贈ってくださったのはただ一つ、「真実自然」であった。

   その意図を思索するうちに、そこには深い意味と根拠があることに気づき、その筆致にも重みと深遠な思いが込められていた。「誠実」とは、人間に特有の課題である。ゆえに、仁を崇め、義を重んじ、「人の道」を根本とする儒家の思想においては、誠実は立身処世の準則とされてきた。

   しかし、「誠実」は人によって異なり、時代によっても変わりうるものであり、永遠不変の真理ではない。したがって、大自然の万物には「誠実」という観念そのものが存在しない。

誠実自然
誠実自然

   人と宇宙の自然万物とを等しく見つめ、共に捉えるときこそ、「真実」の意義が際立つ。すなわち、荘子の「『天地與我並生』(天地と我と共に生まれ)、『萬物與我為一』万物と我と一体なり」との天人合一の思想、「人は地に法り、地は天に法り、天は道に法り、道は自然に法る」という道家の根本理念がそこにある。

   自然の宇宙万象には、「成・住・壊・空」という生滅変化の循環があり、常に流転し変化し続けている。人の営みにおいても、肉体には「生・老・病・死」があり、精神には「生・住・異・滅」の過程がある。すべては白雲蒼狗のごとく、移ろいゆくものに他ならない。仏教ではこれを「諸行無常」と呼ぶ。

   しかし、この変化し続ける大宇宙において、不可視の奥に、永遠不変の法則性をもった「存在」がある。それは変転するすべての現象の根底にあり、あらゆるものがそこから離れず、秩序と調和の中で生々流転しているのである。この永遠不変の「存在」の真なる姿を、西洋哲学では「Ultimate reality(究極の真実)」と呼び、20世紀の実存主義の代表者であるハイデガーはそれを「存在(Sein)」と名づけた。

   日本の京都学派においては、西田幾多郎が「絶対無の場所」としてそれを説き、仏教では「仏性如来」や「究竟涅槃」、老子はそれを「道」と称した。名は異なれど指すものは同じく、玄奥なる真理の門—形而上の哲学が探求する根源—そこに通じている。これらの玄妙至極なる「真実の相」(すなわち実相)は、形なき形、物なき象とも言えるものである。その共通点は、永遠であり、無名にして、素朴であるということ。

   「大至無外」(大いなるものは外に極まりなく)、「小至無内」(小さきものは内に窮まりない)。目をもって見ようにも見えず、耳をもって聞こうにも聞こえない——それでいて、かすかに在るかのごとく綿々として絶えず、用いれば尽きることがない。

   その存在は言葉で語り尽くすことができず(言語道断)、思考によっても到達し得ない(心行処滅)。まさに老子の言う「『道可道,非恆道』(道の道とすべきは、常の道に非ず)。『名可名,非恆名』(名の名とすべきは、常の名に非ず)」と、響き合う奥深き妙理である。

   宗教家たちは、これを万能の神、あるいは「自ずから生まれ、永遠に存するもの」と称する。変化の理を探求する「易の学」において、諸経の首と称される『周易』は、その第一卦において「天の道」を論じる「乾」を掲げる。

   乾卦の卦辞である「元・亨・利・貞」は、天道の運行法則を語っており、さらに天道を以て人事を明らかにする道を示している。「元・亨」は、万物の創始とその繁栄を意味し、「利・貞」は、果実の結実と収斂、内に納めることを指す。

   これを四季——春は生じ、夏は育ち、秋は収穫し、冬は蓄える——の運行と照応させて、生命の全過程を明晰に説き明かしている。そして『周易』の最後の卦は、「人の道」を象徴する「未済」である。「未済」とは、未だ済まず、つまり未完成を意味する。

   この卦は、人の生の結末において、永遠に定論がなく、完結もなく、棺を蓋いてもなお定められぬものだと告げている。人生の旅路を終えたとしても、それは完成された終わりではなく、未完成の終焉にすぎず、同時に新たなる未完成の始まりでもある。

   それは老子の「『獨立而不改』(独立して改まらず)、『周行而不殆』(周行して殆うからず)」と言うごとく、揺るぎなく循環し、道を逸れることなく続いてゆくのである。禅宗において説かれる「明心見性」「見性成仏」とは、すなわち宇宙と人生の「真実性」を見抜くことである。

   この「真実の相(実相)」を証得した者こそ、仏となることができる。ゆえに『金剛経』には「もし諸相を非相と見るならば、すなわち如来を見る」とある。真の相とは、相にして相にあらず、相無くしてすべての相を含む。すなわち「相而無相、無相而相(相あれども相に非ず、相なくして相を具す)」、これこそ「真空より妙有が生ずる」姿であり、仏法の根本たる原理にほかならない。

   「道」は万物を生じ、すべての法は最終的に「道」へと帰する。「真実」とは虚偽でないことであり、「究竟の真実」とはすなわち「道」である。そして「道は自然に法る」という言葉の「自然」とは、耳が音を得て声となり、目が色に触れて形となるような物質的自然を指すのではない。

   それは「本来そのままである状態」、すなわち、作為なき「自然なる真実の姿」を意味している。「道」が範とするのは、まさにこの「『自然而然』(自ずから然る)」真の在り方なのである。

   ゆえに、儒・仏・道のみならず、日本哲学や西洋哲学においても、人間修養の最高境地は、異なる道を歩みながらも、みなこの「真実自然」へと至る。修行がこの域に達すれば、「心に罣礙(けいげ)無く、罣礙無きがゆえに、恐怖無く」、ついには「顛倒夢想を遠離する」円満なる境地へと到達することができるのである。

   老子の理論を精読し、京都学派・西田幾多郎の哲学に師事した李登輝元総統は、まさにパウロの言葉——「今や生きているのは、もはや我にあらず、キリストが我の内に生きているのである」——を体現したかのようである。

   敬虔なキリスト者であった李元総統が、私に贈ってくださった墨宝「『我不是我的我』(我は我にあらざる我)(I am not the I that I am)」と「真実自然」は、まるでこう語っているようである——「今、生きているのは、もはや私ではなく、キリストが私の内に生きており、民の願いが常に私の心の中心にある」。

   この「『我是不是我的我』(我にあらざる我)」は、密教における「入我」(仏が我が心に入り、仏と一体となる)または「我入」(我が仏の中に入り、仏と一つになる)の思想にも通じる。

我是不是我的我
我是不是我的我

   ゆえに李元総統は、老子の「一を執りて以て天下の牧となす」の理念を体得し、「『反者道之動』(反は道の動なり)、『弱者道之用』(弱は道の用なり)」という原則を根幹に据え、「『知雄守雌』(雄を知りて雌を守り)、『知白守黑』(白を知りて黒を守り)、『知榮守辱』(栄を知りて辱を守る)」という逆説の知恵を用いた。

   まずは自我の執着を空じ(空我執)、さらに法への執着すらも空じ(空法執)、己を赤子に等しい無垢の心へと還元し、樸(すなお)に帰り、無極の境地へと回帰する。心の本性を清め、「真空」なる状態、または西田哲学が説いた「絶対無の場所」へと至らしめた。

   その結果、たとえ逆境の中にあっても、万物を包容し、万民を統べることができた。それは「『真空生妙有』(真空より妙有が生ずる)」という般若の大智慧によるものであり、「『無為無不為』(無為にして為さざる無し)」という雷霆のごとき力をもって現れるものであった。

   彼はこの「真実自然」——天と人とが一体となる戦略的高み——に立脚して、政界を自由自在に駆け巡り、落ち着きと霊妙なる感応をもって、時代の潮流を掌中に収め、風雲を巻き起こしたのである。李登輝先生は総統に就任された後、泰然自若として段階を踏みつつ、数千年にわたり「醤缸文化」の濁流に沈んでいた「法統(正統な法の伝承)」を拾い上げ、濁を排し清を揚げ、「『脱古改新』古を脱ぎて新に改む」姿勢をもって、台湾をまるで脱皮したかのように、血を流さぬ「静かな革命」を完成させた。

真実自然
真実自然

   数千年の歴史を有する華人世界において、自由と民主を兼ね備えた「王道の楽土」を切り拓いたという意味では、史上未曾有の偉業である。しかし、深く根を張った既得権益層はこれを恨み、さらに「醤缸文化」の余臭が今なお残り、その遺霊は未だ消えずにさまよう。そのため、李元総統の輝かしい功績は、光芒万丈でありながらも、皮肉にも、その最大の恩恵を受けたはず李元総統の祖国・台湾において、微かな塵埃を浮かべているかのようである。

   イエスはこう言った——「預言者が尊ばれぬのは、ただその故郷とその家においてである」。老子もまた、粗末な衣の下に宝玉を抱く聖人が、しばしば知音を得難く、「ただ知ること無きがゆえに、我を知らざるなり」と嘆いた。その思いは「我を知る者は稀なり、ゆえに我を貴しとす」(老子の言葉)という感慨に通じる。

   私にとって幸運であったのは、この「Philosopher King(哲人王)」たる李登輝元総統より、格別のご高覧を賜り、筆の重みと深き思いを込めた玄妙なる金言を、自らの手で贈ってくださったことである。その中に秘められた般若の大智恵は、まさに私の生涯の指針であり、家宝として代々伝え、決して忘れることのないものである。

   『聖書』にはこう記されている。モーセがユダヤの民を率いてエジプトを脱出したとき、神が顕現し、モーセが「あなたは誰ですか」と問うた。神は答えた——「我は我なり(I am who I am)」。これは、「私は自ら生じ、始めより常に存在している永遠の存在である」という意味である。

   この「自生者」とは、西洋哲学者デカルト(R. Descartes)が唱えた「自因」——すなわち「自らの存在の原因は自らにあるもの」——にほかならない。「自因」は神または永遠の存在の第一条件であり、それ以外のすべては「他因」に属する。「自因」はただ一つしか存在せず、キリスト教世界ではそれを「神」と呼び、老子においてはそれが「道」であり、「自然」なのである。

2025年7月4日
太田一博 寄稿

東京臺灣商工會攜手經濟部, 促成臺日社會創新企業交流, 共拓永續商機與SDGs合作

   為推動臺灣社會創新企業拓展日本市場,東京臺灣商工會於7月3日舉辦「經濟部社會創新合作計畫企業×東京臺灣商工會交流餐敘」,邀請10家來自臺灣的社會創新企業與在日僑臺商進行深度交流,攜手探索循環經濟及SDGs導向的合作機會。活動現場計有50位來賓出席,包括駐日代表處副組長李承芸、日本台灣商會聯合總會總會長洪益芬、監事長黃暉強、橫濱台灣商會林子傑等僑界代表,氣氛熱絡。

會長徐文宗致詞
會長徐文宗致詞

   東京臺灣商工會會長徐文宗致詞表示,社會創新與永續發展已是全球趨勢,商工會樂於搭建平台,協助臺灣企業與僑臺商整合資源,共同拓展市場並創造合作契機。

僑務長李承芸組副組
僑務長李承芸組副組

   駐日代表處副組長李承芸指出,本次參與交流的10家企業皆為經濟部遴選的優質社會創新團隊,感謝東京臺灣商工會促成此一交流平台,讓臺灣創新能量在國際間發光發熱,並深化與海外僑界的連結。

日本臺灣商會聯合總會總會長洪益芬
日本臺灣商會聯合總會總會長洪益芬

   活動中,日本台灣商會聯合總會總會長暨僑務委員洪益芬於乾杯儀式中致詞,介紹聯合總會六大商會的組織架構與服務功能,並鼓勵僑臺商與臺灣社會創新企業攜手合作,掌握永續發展趨勢,共創多贏商機。

   活動特別安排企業逐一進行簡報,介紹其產品理念、技術特色與海外拓展策略,隨後展開自由交流時間,與會者針對市場策略、合作模式等議題深入對談,促進實質互動與商業對接。

前中KPMG安侯永續發展顧問董事總經理
前中KPMG安侯永續發展顧問董事總經理

   此次由KPMG安侯永續發展顧問董事總經理黃正忠率團出席。來自臺灣的10家社會創新企業分別為:鉅田潔淨技術股份有限公司、品卓企業股份有限公司、丸文調理食品有限公司、迪爾國際有限公司、挑品國際股份有限公司、囍感國際有限公司、蔚來美好生活服務股份有限公司、悠想文創有限公司、瑞歐顧問有限公司及花東共生共好股份有限公司。

   透過本次活動,臺日雙方深化交流與合作關係,為臺灣社會創新企業開拓國際市場注入新動能,並以實際行動實踐SDGs理念,邁向共榮永續的未來。

東京都推動安心婚活, 400人參與交流活動深化相遇契機

   為協助希望結婚的民眾能安心踏出婚活的第一步,東京都持續提供多元的交流契機,創造更多相遇的可能。

   本次作為婚活支援措施之一,東京都於2025年6月29日(星期日)在西新宿地區舉辦大型交流活動「閃耀的解謎緣結 in 西新宿」。當天共有396名18歲以上的單身男女(男性199人、女性197人)參與,透過解謎遊戲及都廳大樓投影燈光秀等活動,促進彼此間的交流互動。

透過解謎遊戲,創造自然互動的契機

   活動中,參加者分組挑戰解謎任務。藉由共同討論與合作,即便是初次見面,也能自然地展開對話,活動現場洋溢著輕鬆愉快的氣氛。

   此外,作為解謎活動的一環,參加者一同前往都民廣場,觀賞映射於都廳建築牆面的投影燈光秀《穿越時空的飛腳》。以從江戶時代穿越至未來為主題,絢麗的影像與音樂演出,吸引了眾多參加者駐足欣賞。

參加者分組挑戰解謎任務, 活動現場洋溢著輕鬆愉快的氣氛
參加者分組挑戰解謎任務, 活動現場洋溢著輕鬆愉快的氣氛

參加者回饋

本次活動獲得參加者們熱烈好評,部分回饋如下:

    ‧「能夠遇見很多人覺得很開心,也讓我知道努力婚活的不只我一個人,受到很大的鼓舞。」
    ‧「雖然是第一次參加婚活活動,一開始很緊張,但有了解謎這個共同任務,讓我們很自然就開始交談了。」
    ‧「投影影燈光秀印象深刻,與大家共度了非常歡樂的時光。」

問卷調查結果

   活動結束後,共回收388份參與者問卷,調查結果如下:

    ‧對活動整體的滿意度:約6成受訪者表示「很滿意(包含非常滿意與滿意)」
    ‧婚活意願的提升情形:約7成受訪者表示「意願提升(包含大幅提升與略有提升)」
    ‧提交單身證明的安心感:約9成受訪者表示「能安心參加活動」

   值得一提的是,約有6成的參加者表示本次為其首次參與婚活活動,可見本次活動成功成為許多人邁出婚活第一步的契機。

   未來,東京都將持續致力於提供安心婚活的環境,並創造更多有意義的相遇機會,支持每一位有結婚意願的市民踏出重要的第一步。

NIJISANJI「VOLTACTION」確定參展2025漫畫博覽會

   由 ANYCOLOR 株式會社營運的 VTuber/虛擬實況主事務所「NIJISANJI」,宣布旗下人氣男子VTuber團體「VOLTACTION」將參展 2025 年 7 月 24 日(四)起於台北世貿一館舉行的「2025漫畫博覽會」,並於 7 月 27 日(日)在 ICHIBAN JAPAN 日本館舞台登台演出。

NIJISANJ's VOLTACTION
NIJISANJ’s VOLTACTION

   「VOLTACTION」為隸屬於「NIJISANJI」的 VTuber 團體,成員包括風楽奏斗、渡会雲雀、四季凪アキラ、セラフ・ダズルガーデン四人。他們秉持「透過歌曲、舞蹈與直播,將幸福帶入人們日常生活」的理念,持續展開多元創作與演出活動。此次是「VOLTACTION」首度參與台灣漫畫博覽會,備受粉絲期待。

福和國中師生赴日交流, 與日本群馬縣中央學校共譜音樂篇章

新北市福和國中在台日音樂交流促進協會的協助下,於6月28日啟程前往日本群馬縣,展開為期三天的音樂交流活動,並與當地的群馬縣中央學校攜手合作。本次活動共有 60 名台灣師生與家長、80 名日方師生參與,以「音樂無國界」為理念,共同進行大樂團合奏、技術交流與文化互動,增進台日青少年之間的理解與情誼。

在交流活動中,雙方學生參加了排練、座談及成果發表會,展現出對音樂的熱愛與專業。為促進彼此交流,福和國中的學生特別製作了中文、日文雙語名牌,主動向日方同學自我介紹並分享家鄉故事,日方學生亦熱情回應,雙方在音準、節奏及演奏技巧上相互切磋,共同成長。6月29日兩校大樂團在校園禮堂詮釋《夏日交響樂》等經典曲目,演出獲得熱烈掌聲,展現出高水準的音樂實力。

日台交流排練與座談會
日台交流排練與座談會

為了深化彼此的合作與交流,群馬中央學校也有意至台灣互訪,並計畫擴大交流團。此行並且於6月30日下午在河口湖畔的「音樂森林美術館」舉行公開演出,演出《不可能的任務》電影主題曲吸引來自日本、台灣及其他國家的遊客現場觀賞,演出反響熱烈,充分展現台灣學子的音樂才華及文化魅力。

「音樂森林美術館」 公演
「音樂森林美術館」 公演

福和國中陳君武校長與管弦樂團指導老師表示:「透過音樂的力量,孩子們得以跨越語言的藩籬,共譜和諧樂章。我們期待與中央學校持續攜手,打造更多國際音樂交流的平台。」

日方音樂指揮老師則表示:「福和國中學生的專業態度與熱情令人印象深刻,未來也期盼能延續這份交流,激盪出更多創意與感動。」

台日音樂交流促進協會日本分會會長宮下幸利表示我們誠摯邀請對音樂交流有興趣的學校,加入我們,共同探索音樂的無限可能,讓更多的學生受益於這樣的國際文化交流!

東京華僑總會舉行會長交接典禮 彭勻孝承接新任會長續寫團結使命

   中華民國留日東京華僑總會於2025年6月28日舉行第41屆第9次與第42屆第1次理監事會議,並同步舉辦會長交接典禮。典禮由第41屆會長蕭玉蘭女士將印信正式移交予第42屆新任會長彭勻孝先生,象徵總會重責大任的延續與傳承。

   交接儀式隆重舉行,駐日本代表處副代表周學佑應邀出席致意,並親自見證印信交接。活動吸引50位理監事與在日僑界代表出席,現場氣氛熱絡溫馨。

周學佑副代表 (中) 見證蕭玉蘭會長 (左) 與彭勻孝新會長 (右) 交接
周學佑副代表 (中) 見證蕭玉蘭會長 (左) 與彭勻孝新會長 (右) 交接

   周學佑副代表致詞時肯定蕭玉蘭會長任內積極參與僑務,除成功籌辦國慶大會外,亦全力支持代表處各項活動,展現高度責任感與無私奉獻精神。他並勉勵新任會長彭勻孝承襲歷屆優良傳統,持續強化僑界團結與交流,深化臺日友好互動,共同為僑社永續發展注入新動能。

   卸任會長蕭玉蘭亦於致詞中表示,能於過去兩年服務理監事與會員,是一份至高榮耀與責任。她始終懷抱熱愛臺灣之心,致力推動總會運作與會員情誼,即使卸任後亦將持續關注總會發展,並盡己所能提供協助,與僑界攜手邁向更美好的未來。

   新任會長彭勻孝隨後發表就任感言,感謝全體理監事的信任與支持,並提出未來工作重點,包括:加強僑界凝聚力,促進不同世代交流;深化臺日友誼,展現臺灣僑胞正面形象;培育新生代接班人才,確保組織永續發展;守護文化與鄉情,讓海外僑胞不忘根本。他強調,將以誠摯務實的態度,與理監事及會員共同開創總會新局。

彭勻孝會長致詞
彭勻孝會長致詞

2025漫博日本館「SR-GYM」首次海外參展確定  《WIND BREAKER》「りらたいむ」系列限量販售

   以日本人氣IP周邊商品的企劃、製作與銷售為主的知名企業「SR-GYM」,將首次跨足海外,參與2025年「漫畫博覽會」ICHIBAN JAPAN日本館的盛大展出!備受矚目的展售作品之一,正是曾於2024年夏季「Comic Market」中引發話題的《WIND BREAKER—防風少年—》系列周邊商品。

   本次展出中,最令人期待的,莫過於由「SR-GYM」原創設計的**「りらたいむ」系列**。《WIND BREAKER》的角色們以Q版造型、換上療癒系睡衣造型登場,展現出與原作不同的可愛一面。不論是新粉絲還是資深推角收藏家,這系列商品都絕對值得入手珍藏!

   今年夏天,誠摯邀請喜愛《WIND BREAKER》的粉絲們蒞臨漫博日本館「SR-GYM」攤位,一起將喜愛的角色周邊帶回家,享受充滿魅力的動漫時光。

世界語としての中国語を学ぶ, 台湾茶体験で広がる中華文化の魅力

   天理大学中国語学科では、「中国語=中国だけの言葉」というイメージを超え、世界語としての中国語の魅力を体感できる機会を提供しています。実際、中国語は中国本土のみならず、台湾、シンガポール、マレーシアなど東南アジア諸国でも広く話されています。例えば、シンガポールでは人口の約75%、マレーシアでも約20%が中華系であり、中国語を日常生活やビジネスの場面で使用しています。

   世界全体の中国語話者数は約14.8億人にのぼり、国連の公用語にもなっているほどです。これは全世界の約5人に1人が中国語を使っている計算となります。つまり、中国語を学ぶことでアジア各国はもちろん、世界中の人々とつながるチャンスが広がるのです。

   このように、東南アジアの多様な文化や人々と交流できる「世界語」としての中国語を身につけ、世界で活躍の場を広げましょう。

天理大学中国語学科が贈る台湾茶の世界―香りと味わいの旅」という市民講座
天理大学中国語学科が贈る台湾茶の世界―香りと味わいの旅」という市民講座

   2025年5月17日、天理大学創立100周年記念事業の一環として、「天理大学中国語学科が贈る台湾茶の世界―香りと味わいの旅」という市民講座が開催されました。駅前のイベント会場では、台湾茶に関する講義や試飲体験、琵琶の演奏などを通じて、地域住民や学生が台湾文化を身近に感じられる場となりました。

中国語を学ぶ学生の琵琶の演奏もイベントを盛り上げていた
中国語を学ぶ学生の琵琶の演奏もイベントを盛り上げていた

   台湾の茶芸は日本の茶道とは異なり、形式や作法にとらわれず、自由で気軽にお茶を楽しむ文化が特徴です。台湾茶は主に烏龍茶で、香りを重視し、発酵や焙煎の過程によって多彩な風味が生み出されます。当日は、台湾を代表する3種類の烏龍茶を味わうことができました。

‧凍頂烏龍茶:発酵度が低く、花のような香りと爽やかな味わいが特徴。
‧文山包種茶:軽発酵で緑茶に近い風味と清々しい香りが魅力。
‧東方美人茶:発酵度が高く、紅茶に近い甘い香りと蜂蜜のような風味。

天理大学中国語学科が贈る台湾茶の世界―香りと味わいの旅
天理大学中国語学科が贈る台湾茶の世界―香りと味わいの旅

   台湾の烏龍茶は急須で淹れるのが一般的で、茶葉は3回以上繰り返し楽しめます。1煎目は高温のお湯で1~2分ほど蒸らし、2煎目以降は浸出時間を少しずつ延ばすことで、毎回異なる香りや味わいを堪能できます。急須と湯呑を温めてから茶葉を入れ、1煎ごとにお茶を注ぎ切ることがポイントです。茶葉が開くたびに風味が変わり、3煎目までしっかりと香りと味を楽しめます。

   天理大学茶道部4年生の辻さん :「天理大学では多くの学生が台湾に留学しています。台湾大学には世界中からトップレベルの学生が集まり、多様な国の人々と交流できる刺激的な環境です。また、日本統治時代に日本語教育を受けた世代との交流も新しい発見が多く楽しかったです。日本での茶道経験は台湾文化の理解にも大いに役立ちました。」

   「高校時代は英語が好きで英語専攻も考えましたが、オープンキャンパスで中川教授に出会い、中国語の魅力に気づき入学を決めました。中国語は発音が難しいですが、発音を重視した授業が台湾留学でも大変役立ちました。正確な発音ができると自信を持って話せ、相手にも伝わりやすいので、発音を重視する授業内容はとても大切だと思います。」

文山包種茶を入れる天理大学茶道部4年生の辻さん
文山包種茶を入れる天理大学茶道部4年生の辻さん

   中国語の奥深い魅力は文字にも表れています。台湾では繁体字という伝統的な漢字を使い、画数が多いのが特徴です。これに対し、中国本土などでは簡体字が使われており、繁体字を簡略化した字体で画数が少なくなっています。繁体字ができることは希少なスキルであり、台湾華語や広東語の習得にも役立ちます。

   「学生時代から卓球が大好きで、中国語と卓球の両方を学ぼうと天理大学に入学しました。交換留学制度を利用して台湾の中文文化大学に留学し、台湾で中国語を学びながら卓球も楽しみました。卒業後は卓球の魅力を伝える仕事に就けて本当に幸せです。」

   佐々木さんは、世界中に華僑がいるため、卓球を通じて国際的に交流したいとも語っています。台湾でも卓球は盛んで、一人でもできる卓球機械や簡易卓球台など、誰でも気軽に楽しめる環境づくりも夢の一つだそうです。高校時代は卓球に専念したい気持ちが強かったものの、天理大学で中国語も身につけたことで視野が広がったと述べています。

中国語の魅力に目覚めた、辻さんは、大学院に進んで、中国文化の理解を深め、将来は教員になりたいと話してくれた
中国語の魅力に目覚めた、辻さんは、大学院に進んで、中国文化の理解を深め、将来は教員になりたいと話してくれた

   台湾華語は台湾での生活やビジネス、文化理解に不可欠で、台湾独自の表現や繁体字文化に直接触れることができます。一方、広東語は香港・マカオや広東省、さらには海外の華僑コミュニティで広く使われ、現地での深い交流やビジネス、エンターテインメントの理解に役立ちます。どちらも地域社会や文化に密着したコミュニケーションを可能にし、国際的な人脈やキャリアの幅を広げる重要なスキルです。

   天理大学はこのように、「自分の趣味」と「語学」を両立させ、学生の将来の可能性を広げる環境を提供しています。少人数制で一人ひとりの学生と向き合う教育姿勢は大規模大学にはない特徴です。高校生で自分の得意分野を活かし、世界で活躍したいという夢を持つ方にとって、世界語としての中国語を学べる天理大学は理想的な学びの場と言えるでしょう。

「2025西拉雅夏日好Chill-關子嶺山車祭」7/18登場

   交通部觀光署西拉雅國家風景區管理處今(6/25)於關子嶺富野溫泉會館舉辦「2025西拉雅夏日好Chill-關子嶺夏日山車祭」記者會。由交通部觀光署西拉雅國家風景區管理處處長許主龍、行政院雲嘉南區聯合服務中心執行長劉米山、立法委員賴惠員服務處代表、立法委員陳亭妃服務處代表、立法委員林俊憲服務處代表、臺南市議員沈家鳳、臺南市議員蔡育輝服務處代表、臺南市議員王宣貿服務處代表、中華民國旅館商業同業公會全國聯合會理事長洪崇元、臺南市西拉雅觀光產業協會暨臺南市溫泉協會理事長林憲堂等各協會貴賓共同出席、共襄盛舉。韓國啦啦隊女神趙娟週也驚喜現身,與大家搶先體驗台版「冰」(特色調飲)與「火」(泥漿溫泉)的極致對比。

韓國啦啦隊員女神趙娟週活力亮相
韓國啦啦隊員女神趙娟週台上合影
韓國啦啦隊員女神趙娟週
韓國啦啦隊員女神趙娟週活力亮相

   「2025西拉雅夏日好Chill」系列活動將自7月18日起熱鬧展開,其中最受矚目的「關子嶺夏日山車祭」將於當日下午4時30分起舉行。現場安排東方藝術團精彩開場演出,並與繽紛山車共同巡行,邀請大家踴躍參與。

   山車拉行活動即日起開放報名,限額150名,成功報名並全程參與者可獲得限定「喔熊擴香石」與「Chill感打卡拍拍扇」各一份,前50名再加贈紀念浴衣一件。另有「不動明王Cosplay」限額20名,參與者可獲得首度亮相的「灰熊熊音樂娃娃」、專屬攝影師拍攝時段,以及泡湯券20元加購優惠!所有參加者皆可於活動後兌換「西拉雅Chill Chill集點GO」點數10點,即可參加抽獎,有機會獲得AirPods、仙境住宿券等豐富好禮!

   7月19日登場的「夏Chill清涼創意大賽」邀集曾征戰各大國際市集的專業調飲師參賽,參賽者將從象徵關子嶺泥漿溫泉的灰色箱子與代表西拉雅芒果等物產的黃色箱子中隨機抽取食材,再運用創意技術調製專屬夏日飲品!活動限額20組,冠軍除了可獲得獎金,還能現場入住「山景雙人溫泉套房」一晚,現領現用、立即享受!

2025西拉雅夏日好Chill
2025西拉雅夏日好Chill

   無論是參加山車祭或創意大賽,凡持相關活動票券,皆可免費參與故宮南院夏日親子藝術月的工作坊攤位體驗。此外,自7月19日至8月10日期間每週六、日,只要前來關子嶺享用在地美食,還有機會在指定餐廳欣賞「那卡西走唱秀」,由企業活動最愛的「哈你樂團」現場演出,用音樂為餐桌加分,打造吃喝聽覺三重享受!

   西拉雅管理處處長許主龍表示,為落實環保永續,除了將「Chill Chill集點GO」活動全面數位化,減少紙張使用;同時也攜手旅行社推出「暢遊仙境西拉雅」超值套裝行程,從秘境漫遊、拉山車、泡溫泉,到喝咖啡、品蕎麥,每人只要2,900元起(原價4,000元起),就能低碳朝聖不動明王。

   除了遊程內安排的景點之外,還能順遊鄰近的烏樹林糖廠小火車、到白河賞蓮花!另外7月18日至7月20日,更配合交通部觀光署台灣仲夏節「讓你235冰品巡迴車」宣傳活動,打造讓人嘴角Chill不停、心情Chill愜意的一連串好玩活動,快相揪Chill遊西拉雅!

紀念合影
紀念合影