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日籍台裔模特兒舞川亞郁的「another sky」 造訪台灣

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日本電視台每周五晚間播放的節目《another sky》,主要是介紹日本藝人到嚮往或是有淵源的海外國家拍攝的實境節目,藉著融合當地的觀光和當集藝人與該國家、該城市的故事,讓觀眾也能身歷其境。

 過去該節目中,曾有視覺系歌手GACKT、演員石田百合子、溝端淳平、平愛梨和日本拳擊冠軍內藤大助造訪台灣,拍下許多台灣的風光景色。這次,該節目再度與日本知名模特兒舞川亞郁(舞川あいく)一同造訪台灣。事實上,在日本出生成長的舞川亞郁的父母親都是出身自台灣,因此她與台灣有著相當深厚的淵源,不僅多次到台灣工作,私底下也經常到台灣玩,會講些許中文的舞川亞郁日前更在部落格上更新正在學習中文的文章。舞川亞郁會在節目中如何介紹台灣這個第二個故鄉,更是令人期待。

該集節目將於5月24日晚間23:00~23:30在日本電視台播出。

大江康弘議員が辞職 参院本会議が許可

大江康弘会長
大江康弘氏は亜東親善協会の会長

参院は22日の本会議で、無所属の大江康弘参院議員(59)から出された辞職願を許可した。大江議員は、平成19年の参院選比例代表で民主党から当選していた。この辞職により、民主党の比例名簿で次点の山村明嗣・元東京都品川区議(36)が繰り上げ当選となった。

大江議員は平成20年に民主党を離党後、改革クラブなどを経て無所属となり、23年に自民党・無所属の会に入った。夏の参院選には、自民党公認で出馬予定だが、現行法の規定で現職のままでは自民党の公認は困難なため、辞職をした。
大江議員は志帥会の所属議員として、公認の予定だ。

大江氏の辞職に伴う参院の会派別新勢力分野は次の通り。
民主党・新緑風会84▽自民党・無所属の会83▽公明党19▽みんなの党13▽生活の党8▽共産党6▽みどりの風4▽社民党・護憲連合4▽日本維新の会3▽新党改革2▽無所属9▽欠員7

4月訪日外国人、初の90万人突破、台湾は42.5%増

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 日本政府観光局(JNTO)は5月22日、4月の訪日外国人数(推計値)を発表した。それによると、前年同月比18.1%増の92万3000人と、単月では過去最高を記録したことが分かった。90万人突破も初めてとなっている。
 増えた理由は、円安などに加え、「格安航空会社(LCC)などの増便、桜のシーズンの政府プロモーションなど。
国・地域別では韓国が33.7%増の20万4200人、台湾が42.5%増の19万7900人と大幅に伸びたほか、東南アジアも好調だった。また、フランスが30.5%増の1万8900人と、欧州勢も堅調。一方、日本との関係が悪化している中国は33.0%減の10万200人と唯一のマイナス。個人旅行はいいが、団体は中国の北部ほどよくない。

求められるルールの確立 日台民間漁業取決めに関する漁業者間会合の行方

公益財団法人交流協会(日本側)と亜東関係協会(台湾側)は、5月16日及び17日、日台民間漁業取決めに関連し、沖縄県那覇市において操業トラブル防止のための日台漁業者間会合を開催した。トラブルが生じた場合のため、連絡先を交換することとし、操業ルールについては、「引き続き速やか且つ真剣に協議をしていく」ことになった。
 こうしたなか、台湾漁業当局は21日、沖縄県・先島諸島南側の日本の排他的経済水域(EEZ)内で、台湾漁船が日本側に拿捕されたことを明らかにした。これは日台が4月、互いの操業を認める取り決め(協定)に調印後、5月14日に続き、2例目の拿捕だ。
 一方、日本の水産庁も、21日、同事件について沖縄県・八重山諸島南沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で違法に操業したとして、台湾はえ縄漁船瑞明発を拿捕の疑いで逮捕したと発表した。同庁によると、逮捕容疑は、20日午後11時50分ごろ、石垣島から東南東約100キロの日本のEEZで無許可操業をしたというもの。同海域は、協定で台湾漁船の操業を認めた「法令適用除外水域」の境界線より約150キロも南だった。
 拿捕事件を受けて、琉球新報は23日の社説で、「尖閣諸島を含む周辺海域の漁業権の取り決めを定めた今回の協定は、日台双方が操業可能な合意水域での漁船数や漁獲量など基本的なルールが決まらない中での『見切り発車』となった。ルールがないまま台湾漁船による操業の既成事実が積み重ねられると、日本側に不利な状況が常態化しかねない。そうならないためにも、早急に合意水域の操業ルールを確定する必要がある」と主張した。

全日本崇正會聯合總會大會 陳荊芳連任會長

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全日本崇正會聯合總會為促進今後組織的活性化,於5月19日在大阪中華料理「大東洋」舉行2013年度會員總會,包括日本關東崇正會、日本關西崇正會、名古屋崇正會和沖繩崇正會等世界客屬總會日本支部,以及亞洲台灣客家聯合總會日本分會的會員們皆出席參加。

會員總會開會時的情況
會員總會開會時的情況
國立民族學博物館研究員河合洋尚表示,自己服務的博物館裡,沒有日本客家的相關資料書籍
國立民族學博物館研究員河合洋尚表示,自己服務的博物館裡,沒有日本客家的相關資料書籍

 此次大會中,現任全日本崇正會聯合總會會長陳荊芳,獲全場會員一致認同,連任會長一職,此外,會議上同時也追加承認婦女部成立一事,並由日本關東崇正會會員劉文玲出任部長,由日本關西崇正會會員謝靜芝出任副部長,同時大會上也針對出版「日本客家」一書進行商討。隨後在懇親會上,副會長周子秋則邀請國立民族學博物館研究員河合洋尚,一同參與盛會,河合洋尚表示,自己服務的博物館裡,沒有關於日本客家的資料,因此,周子秋副會長便表示將贈送自己的著作《客家魂》和《東京客家》給該博物館,間接進行一場友好文化交流。

會員代表合影留念
會員代表合影留念

世界台灣商會聯合總會 發文譴責菲國違法開槍攻擊台灣漁船

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 菲律賓公務船於5月9日對屏東縣琉球籍漁船「廣大興28號」開槍掃射,造成漁民洪石成傷重不治,漁船因而失去動力在海上漂流,事後菲律賓公務船置之不顧,明顯違反國際海洋法,背離人道精神。

 僑務委員會於5月22日,協助世界台灣商會聯合總會發布新聞稿,文中表示:該會全體成員對菲律賓公務船攻擊台灣漁船事件提出最強烈的譴責與抗議,且將會支持政府要求菲律賓當局正式道歉、賠償損失、徹查事實和嚴懲兇手並立即啟動台菲漁業協議談判等訴求。而世界台灣商會聯合總會原訂6月12日對菲律賓災民捐贈400噸糧米一事,決定暫停執行,該會表示:雖然同情菲國人民,但在未獲菲國政府正面回應前,將支持政府對菲律賓採取的嚴厲制裁。

亞洲啦啦隊公開賽 台灣代表隊勇奪銀牌和精神總錦標

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日本啦啦隊協會(FJCA)於5月18日至19日兩天,在東京代代木國家體育館舉辦第7屆亞洲啦啦隊公開賽,除了日本國內隊伍之外,包括台灣、韓國、菲律賓等國家皆派隊參加,台灣則由中華民國啦啦隊總會派出國立交通大學競技啦啦隊和搖滾熊啦啦隊代表參賽,其中搖滾熊啦啦隊獲得男女混合舞伴技巧組銀牌,交通大學啦啦隊不但拿下國際團體組第6名,也獲頒大會精神總錦標,成績非凡。

交通大學競技啦啦隊,手持「台灣」字板,完成高難度動作
交通大學競技啦啦隊,手持「台灣」字板,完成高難度動作

 在賽前迎賓晚會中,交通大學帶來一段結合舞龍舞獅、扯鈴和跳繩的舞蹈表演,展現台灣傳統文化,隊員們也帶著「台灣」字樣的徽章與其他國際隊伍交換,並和日本隊伍學習互相加油打氣的「應援團文化」。比賽場中,則可見到選手們在場中高舉「台灣」字樣的字板,並在場邊揮舞國旗,為選手們加油打氣。

高難度的舉人動作,為搖滾熊啦啦隊在男女混合舞伴技巧組中贏得銀牌
高難度的舉人動作,為搖滾熊啦啦隊在男女混合舞伴技巧組中贏得銀牌

 交通大學競技啦啦隊不僅拿下國際團體組第6名,並且因為該隊團員們在第1天預賽中全程觀摩比賽,以熱情活力感染全場,因而拿下大會頒贈的國際組精神總錦標。此精神總錦標是由參賽隊伍成員及現場裁判、工作人員投票選出,國際組和日本國內組僅各1個名額,比冠軍更難得,因此別具意義。

 大會上,IFC(International Federation of Cheerleading)也宣布,若東京申辦2020年奧運成功的話,可望將啦啦隊列入奧運表演賽,這讓現場的啦啦隊選手們都非常期待。

東京台湾の会、総会・講演会・懇親会を盛大に実施

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喜久四郎会長
喜久四郎会長
会場の様子
会場の様子

東京台湾の会主催の総会、講演会、懇親会が5月20日、都内で開催され、数十名が集った。総会と銘打っての会は初めて。開会の挨拶に立った喜久四郎会長は、「会員は老齢で辞めたいという方、亡くなられた方が、新しく入ってくる方より多いので、どんどん減っています。ただ、台湾とお付き合いしているうちに、台湾の日本語世代の方が日本語をしゃべる場が欲しいということで何人か入っています。今後、こういう方たちにも大いに入ってもらおうと思います」と会の存続と発展に向けて協力を呼びかけた。

多井昭憲事務局長(左)と田代實範理事(右)
多井昭憲事務局長(左)と田代實範理事(右)

総会では、多井昭憲事務局長が、平成24年度事業報告及び収支報告、平成25年度事業計画を報告した。同会の年間の事業は、講演会、ミニカルチャー講座、日台親善交流会、研究資料発行などからなり、ゆっくりとしたペースで交流を楽しみ、深める内容となっている。60代から90代まで、終戦により台湾から引き揚げてきた日本人関係者を中心に、在日華僑、台湾の日本語世代の方たちなどから構成され、数ある在日華僑団体とは少し趣が異なるところが特徴だ。
5月28日には、台湾人戦没者慰霊碑参詣(奥多摩)バス遠足も企画するなど、オリジナルの活動にも力を入れている。課題は、高齢化による会員の減少で、そこで会では日本の若者と台湾人留学生との文化交流なども計画しながら、会の若返りと活性化を模索していくとしている。

講師は元海上保安大学校長の三宅教雄氏だった
講師は元海上保安大学校長の三宅教雄氏だった

二部の講演は、演題が「尖閣を取り巻く、我が国と中国及び台湾との関係」。講師は元海上保安大学校長の三宅教雄氏だった。三宅氏は1932年台南生まれ。中学生のときに終戦となり、日本に引き揚げてきた経歴を持つ。
三宅氏は、尖閣の領有権をめぐる日本、中国、台湾の主張を整理しながら、1978年4月、約100隻の中国漁船が魚釣島周辺に押し寄せ、領海侵犯をした際の担当者としての自らの経験を解説した。その上、2004年3月の中国人活動家7人が魚釣島に不法上陸した事件、2010年9月の中国漁船衝突事件、2012年8月の中国の民間団体「保鈞行動委員会」のメンバー14人を乗せた抗議船「啓豊2号」の魚釣島への不法上陸事件などを例に挙げ、とりわけ野田政権の「毅然とした対応をする」との発言とは裏腹の日本の法律をないがしろにした中国寄りの対応を痛烈に批判した。

呉正男さん
呉正男監事
台湾協会の斎藤毅理事長
台湾協会の斎藤毅理事長

1時間30分に及んだ講演は盛況のうちに終了し、午後3時過ぎから3部の懇親会が始まった。呉正男監事が開会の挨拶を行い、次いで来賓として台湾協会の斎藤毅理事長が挨拶した。乾杯の音頭は三宅教雄氏が取った。歓談は午後5時過ぎまで続き、閉会の挨拶は中島欽一理事が行った。

中島欽一理事
中島欽一理事