
【本報訊】台北駐日經濟文化代表處秘書組組長黃煇慶為實現多年的夢想,於9月13日退職,將返回台灣母校位於台中的逢甲大學教書。
為歡送黃組長,9月7日於惠比壽海南雞飯舉行歡送晚會。台北駐日經濟文化代表處代表夫人、駐橫濱辦事處處長李明宗、駐日代表處新聞組組長許國禎、僑務組組長趙雲華、新秘書組長陳訓養及其人員30多位、各界人士120多位、共計150多位貴賓到場。

晚會中,許多各界人士特別準備禮物及紀念品贈送給黃組長,也有來賓表示,多年來受到黃組長的照顧,雖然很捨不得,但是更希望組長回到台灣後更有一片天空,完成自己想做的夢想。相信黃組長圍繞在大家的祝福之中,渡過了一個開心的歡送會。
駐日代表處秘書組黃組長歡送會
吉本興業舉辦台灣展 為風獅爺購物中心日本特產展暖身

日本著名演藝公司吉本興業,9月5日起在大阪難波花月劇場『47日本當地市場』舉辦為期兩週的台灣展,吸引不少對台灣有興趣的民眾前往。
會場入口處即可見台灣刨冰『雪花冰』。地下會場擺滿台灣黑落花生、蘋果西打、馬拉糕、鳳梨酥、肉包等台灣點心。還有『阿婆的味道』等台灣料理店販賣手工肉粽、蘿蔔糕、芋頭餅、紅燒豬腳等正港台灣口味。憑會場購物收據有機會參加抽獎,最大特獎為長榮航空所提供的台灣來回機票。
吉本興業方於日前正式發表,與台灣土地開發有限股份公司合作計畫。在明年七月預定開幕的台灣金門島風獅爺購物中心南館,舉辦日本四十七個都道府縣展,銷售日本各地特色名產。此次台灣展最大目的,希望日本民眾更加認識台灣,體驗台灣美食與魅力,為明年金門的日本特產展暖身。


~世界競争力ランキング~台湾は3年連続で13位、アジア地域で4位
世界経済フォーラム(WEF)は9月5日、2012年~2013年の「世界競争力ランキング」を発表した。これによると台湾は世界144カ国・地域で13位と昨年度と同位だった。アジア地域でみるとシンガポール、香港、日本に次いで第4位だった。
ランキングのベスト10はスイス、シンガポール、フィンランド、スウェーデン、オランダ、ドイツ、アメリカ、イギリス、香港、日本の順で、このほかアジア地域では韓国が第19位、中国大陸が第29位だった。
同ランキングは、制度、インフラ、マクロ経済環境、保健衛生および初等教育、商品市場効率、技術革新など12の柱に分類される100以上の指標により作成されている。それによると台湾は「固定電話の普及率」「インフレ抑制」「マラリアのビジネスへの影響」「マラリア発生率」「産業クラスラー」指標で世界第1位と評価されているほか、「法制度」「インフラ」「高等教育および職業訓練」「商品市場効率」「労働市場効率」「金融市場の成熟度」の6指標でも昨年より順位を上げた。これに対し「マクロ経済環境」「保健衛生および初等教育」「商品市場効率」「市場規模」「技術革新」の4指標で昨年より順位が下がった。
また、政治面では「政府の法規則」は昨年の第30位から第10位へと上がったものの、「政府の政策決定における透明性」は第6位(昨年は5位)だった。
WEFは、台湾の競争力は強いが、健全財政の確保、特に赤字予算に注意が必要と分析した。
台湾の外貨準備高が8月に続き世界第4位を維持
~1位中国、2位は日本~
台湾の中央銀行(日本銀行に相当)が9月5日に発表した8月末時点での台湾の外貨準備高は、8月末より31億1800万米ドル(約2444億円)増の3942億2600米ドル(約30兆955億円)で、8月に引き続き世界第4位だった。
外貨準備高が増加した理由について中央銀行外貨局の林孫源局長は、「外貨預金の投資運用収益が上がっているほか、ユーロをはじめとする主要通貨の対米ドルレートが値上がりして、これらの通貨別の保有外貨を米ドルに換算後、金額増加となったため」としている。
また、統計によると8月末時点での外貨による台湾の国内株式および債券の保有額は、当日の市場取引価格での計算および預金合計で1998億米ドル(約15兆6643億円)となり、外貨準備高の51%を占めた。
世界の外貨準備高ランキングは従来同様、第1位が中国大陸、第2位が日本、第3位がロシア、そして第4位が台湾となっている。
















































