ホーム ブログ ページ 803

駐日代表處教育組林文通組長就任歡迎會

0

由留日大學教師聯誼會、國建會日本聯誼會、中國語文學會三個學術團体連合主辦,駐日代表處教育組林文通組長就任歡迎會,於九月七日中午在渋谷井門道玄坂Panda餐廳舉行,出席参加者為上述各團体的會長及幹部。

首先由林文通組長報告:最近,國内行政部署應時代的需要増設文化部,因此駐外機構也隨之調整,也就是説,以往的文化組,改為教育組。有関學校・學生事務均属教育組,非學校文化事業則属文化中心。

因林文通組長,在1992年到1998年曾經担任過前文化組副組長,故對出席人員都非常熟習,彼此都談得很投機。

林文通組長,之前又曾任駐紐約辦事處,駐英代表處服務,並在教育部擔任國際文教處處長,此次被派担任駐日代表處教育組組長,可見政府對日本方面的重視。

後排左:詹 秀娟(中國語文學會會長)、王鴻鳴秘書、林 敬三、丁鴻田、周 義敦、黄國光、張佩茹、黄銀山、 前排左:蔡柱國、林國安、張銀漢(留日大學教師聯誼會會長)、林文通組長、劉 得寛、周子秋(國建會日本聯誼會會長)、黄燕清。
後排左:詹 秀娟(中國語文學會會長)、王鴻鳴秘書、林 敬三、丁鴻田、周 義敦、黄國光、張佩茹、黄銀山、
前排左:蔡柱國、林國安、張銀漢(留日大學教師聯誼會會長)、林文通組長、劉 得寛、周子秋(國建會日本聯誼會會長)、黄燕清。
駐日代表處教育組林文通組長致辭
駐日代表處教育組林文通組長致辭

東京台湾の会が10月、一青妙さんの講演会を開催

<湾生>をはじめ、台湾と縁を持つ人々が集う日台交流の親睦会「東京台湾の会」は、このほど秋の講演会・懇親会を開催する。講師は一青妙氏。同氏は台湾人の父と日本人の母の間に生まれ、現在、歯科医・女優・エッセイスト・ナレーターとして活躍中。

同氏はこの10年間、台湾と日本を行き来しながら台湾の芸能文化との間で強い絆を作り上げてきた。同氏が語る「日台の狭間で生きる意味とは」に耳を傾けたい。

【講演会】

日時:平成25年10月24日(木)

講演会 13:00~14:30・懇親会14:45~16:30

場所:糖業協会ホール(ニッポン放送本社ビル)

住所:千代田区有楽町1-9-3 電話 03-3215-0661

演題:「私の台湾アイデンティティーについて」

講師:一青妙氏(歯科医・女優・エッセイスト・ナレーター)

会費:講演会 1000円 懇親会4000円

交通:JR 地下鉄「有楽町」駅下車徒歩2分

地下鉄「日比谷」駅B1出口

お問い合わせ:多井昭憲 090-8741-9096

台湾・兄弟で大活躍した小林亮寛投手のトークイベント、福岡で開催へ

0
小林亮寛投手
小林亮寛投手

日本のプロ野球チーム在籍後、台湾、メキシコ、韓国などでプレーを続けている小林亮寛投手のトークイベントが、小林投手の出身地でもある福岡で開催されることになった。

小林投手は、台湾・兄弟エレファンツで2年間プレー。

2008年、台湾1年目の小林投手は、10勝6敗、防御率2.66の好成績で台湾プロ野球のゴールデングラブ賞【金手套】を獲得。絶妙なコントロールと、打者心理の裏をかく配球、キレのあるボールでアウトの山を築き、異国の地で「伝説的助っ人」となった。

「兄弟の選手は本当にいい人間ばかりでした。台湾代表の彭政閔選手はアスリートとしても人としても素晴しい人物でした。控え捕手だった現バッテリーコーチの林家偉選手が一番最初に僕の世話をしてくれ、『困った事はないか』とか夜市に連れて行ってくれたりしました」

09年には9勝した小林投手は、この年を最後に惜しまれながら兄弟を退団。翌年からはメキシコでプレーしたが、「兄弟時代の2年間は非常に印象深い」と懐古する。台湾・兄弟時代は、彭政閔選手、林家偉選手、葉詠捷選手、王金勇選手らと深い交流があったと言う。「2009年シーズン終了後に帰国してからは台湾には足を運んでいませんが、心には心温まる台湾の選手やファンスタッフのことばかりです。また台湾に行って彼らに会いたいですね」と台湾野球について振り返る小林投手。

小林投手がプレーした台湾、そして、海外のプロ野球とは….。福岡で、小林投手の国境を越えた「挑戦」が語られる。

日時/10月12日(土)午後6時開始(午後5時半開場)

場所/博多リバレインホール(福岡市博多区下川端町3−1)

料金/前売券:一般1500円(高校生以下1000円)

/当日券:一般1800円(高校生以下1500円)

第26回東京国際映画祭で台湾映画の特集上映が決定

第26回東京国際映画祭(10月17日~25日)の“ワールド・フォーカス部門”で、「台湾電影ルネッサンス2013」と題し、台湾映画の特集上映が行われることになった。

これまで 第18回東京国際映画祭「台湾:電影ルネッサンス」、第23回「台湾電影ルネッサンス2010~美麗新時代」と好評を博した特集上映が3年ぶりに東京国際映画祭に帰ってくることになる。

台湾映画の中でも、数年ぶりに新作を発表し復活を果たしたベテラン監督、注目の新人監督まで、世界の映画界から熱い視線を浴びる新作がお披露目される。

さらに、台湾ニューウェーブの名作がデジタルリストア版で蘇る。

【台湾電影ルネッサンス2013】

「27℃ ― 世界一のパン」(2013年)

「失魂」(2013年)

「高雄ダンサー」(2013年)

「Together」(英題)(2013年)

「総舗師―メインシェフへの道」(2012年)

「坊やの人形」<デジタルリストア版>(1983年)

國泰人壽 王柏棟東京事務所長 インタビュー

0
王柏棟東京事務所長
王柏棟東京事務所長

台湾で民間の生命保険会社としてはTOPの「國泰人壽」の東京事務所王柏棟所長に仕事と日台関係の今を語ってもらった

Q会社について

A「國泰人壽」は、生命保険の意味。台湾は政府系金融会社が多いのですが、民間ではTOPの会社です。営業職員を入れて約4万人の従業員がいます。10年ほど前から金融ホールディングスになっており、傘下に銀行をはじめ、損害保険会社や証券会社などを擁しています。

Q海外支店は

A海外の子会社は中国(沿海エリア)とベトナムに展開しています。駐在員事務所は、北京、ロザンゼルス、日本に置いています。

Q東京事務所について

Aまず、弊社は約50年の歴史がありますが創業当初から、商品開発や人材の育成などで、日本生命様に大変、お世話になっています。東京事務所は1993年の設立です。仕事は1つはマーケットの調査(資料収集)です。日本は保険大国です。ヨーロッパやアメリカと比べても保険の浸透率、一般市民の保険に関する理解力は深い。もちろん、アジアでは1位です。ですので、いち早く日本の情報を掴んで本国に送る必要があります。

Q中心となる仕事は

A日常では、日本に関する質問や問合せが本国からたくさん来ます。日本訪問に関連する連絡、生保業界との連絡、資産管理の話も多いですね。新しい情報や他の金融会社が始めたサービスなど、面白いものがあれば利用の可能性について、レポートを提出します。

Qスタッフについて

A僕はかつて大阪に語学留学していたことがあります。台湾に戻って弊社に就職しました。東京事務所のスタッフは僕を含めて3人、僕自身は5年目になります。

Qグランプリとは

A2カ月間のキャンペーンで優秀な成績を修めた営業職員の慰安旅行で、年3回のキャンペーンのうち、一番大きいものです。今年で10回目。うち半分は日本で行っています。

Q具体的に

A弊社の営業職員は2万人ほどいますが、このうち2000人~3000人が対象となり、これまでオーストラリア、中国、シンガポール、そして日本に行きました。日本では札幌、福岡、大阪、そして東京ですね。豪華な旅行で、高級ホテルの手配やチャーター便など飛行機の手配は、人数が多いだけに大変です。一堂に介した表彰式は札幌ドームや福岡ドームなどで実施しましたが、場所が限られますね。すごい迫力ですよ。

Q日台関係について

A外省人と呼ばれる人もいますが台湾に200年、300年前に移住した本省人の間では「日本が悪い」とかいう人はいませんね。そういう人は今はいないでしょう。(日本統治時代)台北はアジアのなかでは一番先進的な都市でした。東京や大阪より新しい技術が使われていたと思います。東京などは建て直し、建て直しできていますが台北はそうじゃないですから。警察と市民の関係もいいですよね。親しい関係でした。今は、台湾にとって日本は友だちですよ。政治の話は別として民間交流は、皆さん、楽しんでやっているでしょう。産業面での結びつきも強まっていてこれから両国はますます友情を深めると思います。

僑委會通訊

0

台北駐日經濟文化代表處僑務組辦理「採購102年僑務委員及海外列席代表返國參加僑務委員會議經濟艙機票」,合法經營旅行社業務者或中華民國籍航空公司皆具有投標資格,投標文件截止時間為102年9月18日下午5時止,投標文件需以密封郵遞。詳細相關資訊如下:

依據法條:中華民國「政府採購法」相關規定辦理
招標機關或單位:台北駐日經濟文化代表處僑務組
招標機構地址:東京都港區白金台5−20−2
中文標的名稱及數量摘要:採購102年僑務委員及海外列席代表返國參加僑務委員會議「東京−台北」往返直航經濟艙14天效期且可辦理升級艙等機票7張
採購項目適用期間:102年11月10日至11月13日
收受投標文件截止時間:102年9月18日下午5時止(以郵戳為憑)
收受投標文件地點:同招標機構地址
請投標廠商將書面報價以密封郵遞收受投標文件場所
開標地點:台北駐日經濟文化代表處僑務組
投標文件:中文估價單(含投標廠商名單、地址、電話及投標資料)
廠商資格:合法經營旅行社業務者或中華民國籍航空公司

聯絡人:宋惠芸
電話:03−3280−7822
傳真:03−3280−7924
依中華民國「政府採購法」第49條及「中央機關未達公告金額採購招標辦法」第3條之規定辦理

大阪辦事處處長蔡明耀伉儷抵達大阪

關西地區僑團、僑會、僑校負責人與大阪辦事處處長蔡明耀伉儷機場合影
關西地區僑團、僑會、僑校負責人與大阪辦事處處長蔡明耀伉儷機場合影

 

大阪辦事處處長處長蔡明耀伉儷搭乘華航班機,於9月11日中午抵達大阪關西國際機場。

大阪中華總會會長洪勝信、婦女會會長俞秀霞、僑務委員謝美香、大阪台灣同鄉會名譽會長張種德、關西崇正會會長陳荊芳、關西台商會會長王明裕、欣華會會長李忠儒、大阪中華學校校長陳雪霞等二十多人前往接機。

安倍價值觀外交應重視台灣

 台北駐日經濟文化代表處和每日新聞「亞洲調查會」,於9月5日舉辦一場以東亞安全保障及日本與台灣扮演的角色為題的研討會,會中邀請台灣輔仁大學教授何思慎、美國前國務院官員Stephen Harner與東京大學副教授川島真及每日新聞副總編輯坂東賢治等人出席,針對中國經濟崛起,對美、日和台灣在亞太地區的影響,以及就美國總統歐巴馬所提的「重返亞洲」(Pivot to Asia)和再平衡策略,與日本首相安倍晉三所提的「自由與繁榮之弧」做相關探討。

駐日代表沈斯淳出席研討會表示今年4月台日簽訂漁業協定,證實好朋友之間可以用和平對話的方式來討論嚴肅的議題
駐日代表沈斯淳出席研討會表示今年4月台日簽訂漁業協定,證實好朋友之間可以用和平對話的方式來討論嚴肅的議題

 同樣出席這場研討會的駐日代表沈斯淳則表示,東亞地區局勢變化快速,過去5年台灣希望能在國際事務上扮演和平締造者、人道援助提供者、新商機及科技的創造者、文化交流的促進者和中華文化的領航者,在在表現出台灣對區域局勢穩定的重要和可以提供的貢獻。

 不管是東京大學教授川島真,或是美國前國務院官員Stephen Harner,皆在會中提到中美關係實際影響了東亞區域和平。今年8月中美兩國國防部長會談後,中國國防部長常萬全便提及希望美國的亞太再平衡政策不能只針對中國,並對中國進行弱化,而何思慎也表示美國總統歐巴馬所提「重返亞洲」、「再平衡政策」的關鍵不在於弱化中國,而是在於平衡,如果做不到平衡的話,美國的東亞政策就會失敗。

左上順時針方向起為:東京大學副教授川島真、美國前國務院官員Stephen Harner,以及每日新聞副總編輯坂東賢治和台灣輔仁大學教授何思慎
左上順時針方向起為:東京大學副教授川島真、美國前國務院官員Stephen Harner,以及每日新聞副總編輯坂東賢治和台灣輔仁大學教授何思慎

 事實上,總統馬英九上任以來的外交戰略便是以平和外交為主軸,也就是「重美、友日、和陸」,這與歐巴馬的「再平衡政策」的主張不謀而合,反之,日本安倍首相所提的「自由與繁榮之弧」卻被外界視為是日本企圖要連結東協國家一同圍堵中國,但也有學者直接提出中國並不是蘇聯,再加上中日間有深厚的經濟關係,要怎麼圍堵的質疑。因此,何思慎在研討會上則呼籲安倍所謂的「價值觀外交」,不應該只是連結東南亞國家,更應該要看見台灣,讓同樣具有民主自由共同價值的台灣和日本共同為區域和平而努力。何思慎也表示:「日本不應該只擔心北京方面的反應,反而應該鼓勵安倍將心裡對台灣的好,化為具體的行動,例如在台日簽訂投資保障協定之外,邁向台日自由貿易協定。」

「フードニュース」社長、台湾新聞を訪問

0
フード流通経済研究所の益山明社長(左)
フード流通経済研究所の益山明社長(左)

お菓子業界の専門誌「フードニュース」を発行するフード流通経済研究所の益山明社長が、8月末、台湾新聞を訪問、大手菓子企業の東南アジアへの直接進出の可能性をめぐり、錢妙玲会頭(東京台湾商工会議所)と短時間の懇談を行った。

益山社長は、これまでフードコンサルタントとして内外の菓子業界の発展に寄与してきた。今回、某企業の委託を受けて、台湾及び東南アジアへの海外進出の可能性を模索するなかで華僑のネットワークに着目した。

「懇意にしている企業の海外進出をリサーチしています。台湾とベトナムへの関心が高いのですが、現況や進出の手立てを知りたいと思います。条件が整えばツアーを組んで現地視察も行いたいと考えています」(益山社長)

対して、錢会頭は、台湾の菓子メーカーの現況について情報交換を行うとともに、最近、別件でベトナムでの事業化可能性の調査に赴いていた経験から同国での工場誘致の状況や条件、政府の受け入れ体制などを説明した。

今後の展開に注目したい。

台湾自由経済モデル区セミナー、盛大に開催

0
セミナー会場
セミナー会場

中華民国行政院経済建設委員会は、自由経済モデル区の紹介と同モデル区を活用した日本企業の台湾及びアジアにおける事業展開の可能性について、日本企業と意見交換を行うために、同委員会の主任委員(大臣に相当)を団長とする訪日団を組織し、9月3日、経団連会館で、日本企業向けセミナーの開催とそれに合わせた記者会見を実施した。

記者会見(午後1時半)では、中華民国行政院経済建設委員会主任委員管中閔氏が「(モデル区は)経済の自由化を図り、民間投資を促し、地域経済を発展させていくこと」が目的だと述べるとともに、第1期(5港湾1空港)、第2期(中央政府による策定または地方からの申請で設置)の自由経済モデル区の内容を説明した。日本企業のメリットとして物流基地の設置や規制緩和によるグローバルビジネスの展開などをあげた。

中華民国行政院経済建設委員会主任委員管中閔氏
中華民国行政院経済建設委員会主任委員管中閔氏

午後3時からは、別室にて台湾自由経済モデル区セミナーが開催された。冒頭、管中閔主任委員は、今回のモデル区の提案により、今後は製造業の投資だけでなくサービス業の投資も活発になるとし、日本とは大切なパートナーとしてウィンウィンの関係を築きたいと語った。

台北駐日経済文化代表処沈斯淳代表
台北駐日経済文化代表処沈斯淳代表

また、台北駐日経済文化代表処沈斯淳代表は、日本の対台湾投資件数は昨年619件と過去最多となるなど日台間の経済連携は緊密さを増しているとし、今後も両国の経済発展を代表処としても全力でバックアップしていきたい、と述べた。

野村総合研究所(台湾)董事副総経理の田崎嘉邦氏
野村総合研究所(台湾)董事副総経理の田崎嘉邦氏

この後、「台湾のビジネス環境と日台アライアンスの事例・モデル紹介」と題し、野村総合研究所(台湾)董事副総経理の田崎嘉邦氏が講演を行った。趣旨は「台湾の投資環境の実際はどうか」というもので、最近の台湾のGDP伸び率は下がりぎみだが、これは台湾は輸出(立国)により経済をけん引してきたため。これには限界があり、投資を外から呼び込むことで経済成長を実現すべく、今回のモデル区構想が出て来た、と説明した。

中華民国行政院経済建設委員会部門企画処長詹方冠氏
中華民国行政院経済建設委員会部門企画処長詹方冠氏

続いて、中華民国行政院経済建設委員会部門企画処長詹方冠氏は、「自由経済モデル区の概要及び活用方法」と題し講演を行った。「人材・商品・資金の自由移動」(外国籍人材の雇用制限の緩和など)、「市場開放で世界にリンク」(投資制限を緩和)、「投資に優しい租税環境づくり」(国内外の投資誘致・企業の専門技能や技術の取得支援など)、「用地取得をより迅速に」(用地取得体制の強化ほか)などについて詳細が解説された。

詹方冠氏は、「日本は台湾の重要なパートナーであり、日本企業による自由経済モデル区の優遇措置の利用、また、ポストECFA時代の両岸の新局面での莫大な商機獲得をサポートします」と結んだ。

野村総合研究所常務執行役員コンサルティング事業本部長此本臣吾氏
野村総合研究所常務執行役員コンサルティング事業本部長此本臣吾氏

最後に、野村総合研究所常務執行役員コンサルティング事業本部長此本臣吾氏は、台湾への進出について「個々の事案は台湾政府と協議して詰めていくというプロセスを経ますが、この活動は台湾政府の委託を受けて弊社がコンサルティングする体制を整えています。このセミナーが、台湾進出のきっかけになることを祈ります」と締めくくった。