紅十字會311重建持續 音樂會為災區加油
中華民國紅十字會在日本岩手縣山田町援助重建工程之一的大澤保育園,於3月21日舉行落成啟用典禮,紅十字會並於當天晚上舉辦「重生希望‧生命勇氣」關懷音樂會,邀請台灣原住民歌手胡德夫、亞太弦樂四重奏與日本災區音樂家共同擔任表演嘉賓,盼透過音樂帶給災區民眾更多溫暖。

大澤保育園是中華民國紅十字會在日本311地震後援助完工的第二項重建工程,由於原校址在地震後嚴重地層下陷,因此在重建過程中,特別重視地質改良,並加強耐震、耐火功能。在啟用典禮上,中華民國紅十字會總會理事李鴻鈞表示:台日之間的關懷,將隨著大澤保育園的落成,以及在孩童的成長中具體展現。而另一項正在重建中的山田町「台日之絆」保育園,也在當天舉行動土儀式,預計今年7月完工,屆時學童就可以從現在的臨時校舍搬到新教室。


而晚間紅十字會在山田町中央公民館舉辦的「重生希望‧生命勇氣」關懷音樂會,則提供岩手縣大槌町和山田町的組合屋災民免費參加。由來自台灣的原住民歌手胡德夫演唱多首台灣民謠及原住民古調,亞太四重奏則演奏貝多芬及莫札特的作品,另外,來自災區的音樂家Nakami和Sakura也上台合奏,其中現為釜石國中學生的Nakami,表演時使用的小提琴,是海嘯後由原主人重新修復,再捐贈給釜石市小提琴教室,因此在音樂會上演奏使用,別具象徵災區復興的意義。
ファインテックジャパンに台湾パビリオン26社
ファインテック ジャパンはFPD(フラットパネルディスプレイ)の開発・製造に必要な製造装置、部品・材料から、タッチパネル、有機ELといった最新ディスプレイまで、業界の最新技術が一堂に出展する専門技術展だ。今年は、同時開催であるプラスチックジャパン、フォトニクス展とあわせて、台湾企業26社がそれぞれ「台湾パビリオン」として出展する。台湾パビリオンは、東6ホールのブース。
【概要】
開催展名: 第23回 ファインテック ジャパン
会期: 2013年4月10日[水]~12日[金]
開場時間:10:00~18:00 (最終日は17:00終了)
会場: 東京ビッグサイト
主催: リード エグジビション ジャパン 株式会社
併催企画: ファインテック ジャパン 専門技術セミナー
ファインテック ジャパン内 特設展示会:
第9回 国際 FPD展 ~Display 2013~
第5回 [国際]タッチパネル技術展 ~タッチパネル ジャパン~
第4回 ナノインプリント技術フェア
第3回 プリンテッドエレクトロニクス フェア
同時開催展:
第4回 高機能フィルム展 ~フィルムテック ジャパン~
第2回 高機能プラスチック展 ~プラスチック ジャパン~
Photonix 2013 -フォトニクス-[第13回 光・レーザー総合技術展]
台灣電影接力在日上映
近幾年來,台灣電影發展愈趨熱絡,讓台灣的文創軟實力越來越受到台灣民眾和國際市場的認可。近期在日本除了有多部台灣電影透過各地影展搶先公開之外,包括《賽德克‧巴萊》上下集和電影《樂之路》等片也陸續將在日本公開上映,讓日本民眾有機會可以透過不同的故事,瞭解不一樣的台灣。

4月20日起在日本上映的《賽德克‧巴萊》(註:日文片名為セデック・バレ)上下集,主要講述日治時期台灣原住民對抗當時日本政府的侵略,保護家園的故事,電影在台灣上映之初,即獲得很大的迴響,除了電影畫面魄力十足,片中演出賽德克族的演員們實際上也大都具有台灣原住民血統,因而加深了畫面說服力,是台灣電影史上少見的史詩級鉅作。

另一部將於6月起開始公開上映的小品電影《樂之路》(註:日文片名為:夢の向こう側),則是由偶像明星吳建豪率領洪天祥、隆宸翰、涂百鋒和藤岡靛等人合演,是部描述搖滾樂團成長與夢想的電影,而為了讓片中彈奏樂器的畫面看起來更加真實,在電影開拍前三個月,主演的五位演員便開始接受樂器訓練。隨著故事情節起伏,鏡頭也帶到不少台北各地場景,包括夜市、台北101等觀光景點,讓觀影者可隨著影片一窺台北的生活景象。
不管是熱愛台灣的日本民眾或是在日生活的台灣民眾,不妨透過這兩部截然不同類型的影片,一探台灣歷史和流行文化究竟。
【求人】株式会社 エムエスツーリスト 社員募集
中国、ベトナム、カンボジアを主力に、東南アジアへ旅行業を展開。
個人旅行(アポロプラン)を展開。訪日外国人旅行部門開設。
【募集要項】
●職種:海外旅行営業職・営業・業務
●必要な経験など:特に東南アジアの知識があれば優遇します。旅行経験豊富な方。
●採用予定人数:数名
●業務内容:海外旅行(主に中国・東南アジア)商品の卸会社です。
旅行商品を企画造成し営業をしていただきます。添乗等の業務
●必要な免許・資格:旅行関連資格があれば尚可
●勤務地:東京都品川区西五反田2-20-1 第28興和ビル5F(JR 五反田駅 徒歩5分)
●勤務時間:【週休二日制 隔週】
実働8 時間 (時間外あり / 月平均 30 時間)
9:30 ~ 18:00 (内休憩1 時間)
9:30 ~ 12:00 (土曜日出勤)
●給与:200,000 円~ 300,000 円
【応募方法】
●応募方法:
【1】履歴書(写真添付)
【2】職務経歴書
(郵送先)
〒141-0031 東京都品川区五反田2-20-1 第28 興和ビル5F
株式会社 エムエスツーリスト 総務 片野 宛
●募集期間: 2013 年4 月1 日(月)~ 4 月30 日(月)(必着)
●選考方法:step 1. 書類選考 step 2. 面接
西日本台湾学友会総会・交流会、福岡市で開催

西日本台湾学友会が主催する総会と交流会が、3月20日、福岡市で開催された。九州を中心に活動する台湾人ネットワークの決起を高めるのが狙いで、先立って開かれた総会では会務報告、会計報告が行われた。
その後の交流会には、福岡の経済界等で活躍する台湾人、日本人の会員等100人以上が出席。冒頭、西日本台湾学友会の海めぐみ会長が「お忙しい中、皆さんにお集まりいただき感謝している。私自身、これからも会の発展に尽力していきたい。本日は来賓の方にも抽選会のプレゼントを提供していただくなど、多くの協力を得た」と挨拶した。

台北駐福岡経済文化弁事処の曽念祖処長は「お呼びいただき誠に感謝している。海会長はじめ、皆さんの尽力によって、台湾に対する日本人の理解は深まっている。私は今月末、台湾に帰任することになる。2年8ヶ月の任期中、様々な形で活動にご援助いただいた。出席者の皆様にはこれからも変わらず台湾と日本の友好の為に力を貸して欲しい」と述べた。
福岡県中華総会・王子昇僑務委員は「会の今後の発展を希望したい。今月台湾に帰任される曽処長はユーモアが豊富で、我々も大変お世話になった。台湾帰国後も曽処長のご自愛申し上げます」と曽処長に感謝の言葉を述べた。
抽選やじゃんけんによるプレゼント大会も開かれ、中華航空、エバー航空からそれぞれ、福岡-台北往復航空券が出品されるなど、豪華景品に会場は湧きに湧いた。
中華航空の曽煜屏九州山口地区支店長は「福岡に赴任して、曽処長には大変お世話になった。台湾に戻られた後もご健康とご多幸をお祈りしています」と挨拶した。美食を囲んでの交流会、台湾、福岡を共通テーマにした宴は盛り上がりを見せ、各分野での交流も進んだ。約3時間に及んだ会は、福岡県中華総会の呉坤忠会長のユーモア溢れるスピーチと万歳三唱で幕を閉じた。
台湾デジタルコンテンツセミナー交流会開催

福岡県は3月27日、「福岡‐台湾デジタルコンテンツビジネスセミナー・交流会」(以下セミナー)を福岡アジアビジネスセンターで開催した。セミナーでは基調講演を主体に福岡と台湾企業約10社100人程度が参加。セミナーに加えプレゼンも行われるなど日台の相互交流促進を図った。

基調講演ではCGアニメーションDVDで人気のクリエーターの森りょういち氏が登壇し「優良なコンテンツを生み出すことに必要なのはお金ではなく、常識に縛られないイノベーティブなアイデアと量産を継続して実現できるシステム」と題した内容を、映像を交えて作品の一部を紹介しながら説明。参加者から好評を得ていた。台湾貿易センター福岡事務所の林淑惠所長は、台湾デジタルコンテンツ産業の現状についの講演し、「イノベーションの分野でも台湾は高い競争力を有し、デジタルコンテンツ産業の最新統計では2011年の市場規模が約6,000億台湾元となり前年比約15%のプラス」「市場規模が日本と比べ小さい台湾では起業家達は世界を意識している。台湾企業と組めば巨大な中国市場への足がかりとなる」と解説した。
一方、福岡企業と台湾企業のプレゼンでは、映像、ソフトウエア、アプリやゲームなどの独特なコンテンツを披露。参加者は興味を抱いている様子だった。
セミナー後は立食形式の交流会が催され福岡と台湾の経営者同士がビジネスチャンスに繋がるような意見交換を活発に行っていた。
工業技術研究院の施武陽氏は「福岡県に大変感謝している。参加した台湾企業は新たなビジネスチャンスにとても喜んでいる。福岡と台湾の企業の強みを相互補完して良いビジネスができることに期待したい」とセミナーの開催目的を話す。また主催の福岡県商工部国際経済観光課の鬼木課長補佐は「今年1月に小川福岡県知事が訪台した際に、馬総統とも中小企業の相互交流が重要だとの認識を同じくしている」「今後も福岡と台湾の相互交流を進めて新しいビジネスを創出していきたい」と意気込みを語った。
總統馬英九接見日本三大僑團
總統馬英九日前在總統府接見從日本返台的三大僑團,【

日前中華民國留日東京華僑總會、留日東京華僑婦女會、
中華民國留日東京華僑總會陳木川會長表示:

總統馬英九在總統府接見時表示:除了歡迎佳賓來訪之外,
日本三大僑團於28日下午拜會僑務委員會,僑委會由呂元榮副委員


至於拜會立法院由立委李鴻鈞與立委黃文玲一同接待。





















































