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世華日本分會拜會駐日代表處

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世界華人工商婦女企管協會日本分會會長謝美香,率大阪、京都、山梨等地區理事一行約15人,於12月12日拜訪台北駐日經濟文化代表處,沈斯淳大使夫婦、羅坤燦副代表以及僑務部文君妃課長均出席接見訪問團。

謝美香會長代表贈禮給沈斯淳大使

謝美香會長首先向沈大使報告,世界華人工商婦女企管協會(以下簡稱世華)首次在日本舉辦世界年會的情形,為期一周的年會盛大地在大阪舉行,有近300多位來自世界各地的會員參加,同時今年也首次在年會上選出模範夫妻的「牽手獎」,日本的得獎代表正是世華日本分會副會長河維寧及其夫婿僑務委員河道台,謝美香會長也表示這次可以這麼成功的舉辦年會,都是會員們齊心努力的結果。此外,謝會長也趁機邀請沈大使夫人擔任世華最高顧問。沈大使也表示:夫人跟著自己跑了這麼多國家,沒辦法擁有自己的事業,不像各位都是事業有成的女強人,但可以在世界各地結交朋友,是她最大的收穫。

世華日本分會會長謝美香(左七)率一行人拜訪駐日代表沈斯淳夫婦(左八、九)及羅坤燦副代表(右一)

最後,沈大使也強調台日間剛簽署產業合作備忘錄,其中最受重視的莫過於台日間中小企業的合作以及地方政府間的交流,沈大使表示:希望各地區的台商能多鼓勵當地政府知事或官員到台灣拜訪,像今年到10月為止就有9位正、副知事到台灣參訪,接下來還有群馬縣的知事、明年熊本縣和青森縣的知事也會去台灣參訪,或者也可以多推薦當地的學校到台灣進行修學旅行,多促進台日兩國之間體育或是文化的活動交流,以增進國民外交。

當天晚上在龍門館舉行年終餐會,許多官員及僑界重要人士,均出席參加

當天晚上世華日本分會也選在台灣料理店龍門館舉辦年終餐會,會上除了有沈斯淳大使夫婦參加,包括趙雲華部長、文君妃課長以及羅副代表,各僑務委員及各僑界重要人士均出席參加。

 

12.11「寒雲」横浜コンサート“生きる”が大成功

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開演前のステージ

寒雲友の会主催の「生きる~東日本大震災復興支援コンサート~」が12月11日、横浜・関内ホールで開催された。共催は山梨台湾総会・台湾新聞社だった。

寒雲は台湾出身の女性歌手。1978年に台湾でレコードデビューし、1992年に来日した。以降、コンサート活動やレコードをリリースし、また、1999年からはチャリティコンサートや日台青少年文化交流にも力を入れている。2009年、「月の離宮」で念願のメジャーデビューを果たし、その後、シングル「生きる」「雪の手がみ」、アルバム「Crossroad」をリリースし、その歌唱力が業界や幅広いファンに浸透しつつある。

開場前に並ぶ観客
写真、ご許可いただきました
ファンの年齢層は幅広い

会場となった横浜関内小ホール(264席)は、開演の午後7時には観客でいっぱいになった。台北駐日経済文化代表処横浜分処李明宗処長、横浜華僑総会桐山利恵子会長ほか、多くの華僑団体・個人の応援団や日本人ファンが詰めかけた。遠くは盛岡、台湾、上海からも駆け付けた。

熱唱する寒雲
シンガーソングライターせきぐちゆきさんと「生きる」合唱

コンサートは2時間に及んだ。歌われた主な楽曲は、「赤とんぼ」「竹田の子守唄」台湾民謡、「蘇州夜曲」谷村新司作詞・作曲カバー曲3曲(「レストランの片隅で」「棘」「夜顔」)、「ベサメムーチョ」「生きる」(せきぐちゆきと共演)、せきぐちゆき独唱(「手がみ」「金吹雪」「第二十六章十五頁」「歩み/僕ならできる」)、「月の離宮」「雪の手紙」「旅立ちの花」「生きる」(壁にかけられた書「生きる」を背にしてせきぐちゆきさんと)「タイムトゥーセイグッバイ」(ラスト楽曲)だった。

冒頭のトークで寒雲は「こんばんは。結構、いらっしゃいますね。本当に感激、感動です。実はどのぐらい来てくださるか自信がありませんでした。平日ですし、クリスマスや忘年会で皆さん、お忙しい時期ですし」と観客に感謝の言葉を伝えた。

また、寒雲は、「一歩踏み出さなければ何も変わらない。(いろいろ考えて)やらなかったら同じ時が流れていくだけで、思い出すら残らない」「昔は自分のことばかり考えていた。ある時から自分のためより人のために何かしようと思うようになったが、結果として自分のためになった」「こんなにも素晴らしい方々がここに集まってくれた。これは神様が私に仕事をしろとおっしゃっているのでは」など、トークのなかで、様々な人生観を披露し、観客の共感を呼んでいた。 

熱唱する寒雲

コンサートの見どころは、前半の俳優丹下一さんとのコラボーレーション(谷村新司氏のカバー楽曲)、ゲストのシンガーソングライターせきぐちゆきさんとの共演(「生きる」)およびせきぐちゆきさんのコーナー、そして、後半、寒雲の代表曲(メジャーシングル曲)の熱唱だった。

丹下氏とのコラボ

ラストは「タイムトゥーセイグッバイ」。寒雲の高音に伸びのある美しい歌声が師走の横浜の街並みに吸い込まれていくようだった。温かい、素晴らしいコンサートだった。

京阪神留學生聯合忘年會

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各校同學會幹部與大阪辦事處秘書黃冠超合影

歲末將至,12月9日京都、大阪、神戶三地兩百五十多名留學生齊聚中華料理大東洋舉辦聯合忘年會。道地的家鄉料理及僑界長輩們提供的豐富摸彩獎品,在寒冬中溫暖了異鄉學子的心。

 

大阪辦事處處長黃諸侯、秘書黃冠超、大阪中華總會會長洪勝信、欣華會會長代行孫建綱應邀出席。黃處長勉勵同學們在留學期間好好向下紮根、充實自己,將來當機會來臨時方能開花結果,祝福同學們有個美好未來。

 

大阪辦事處處長黃諸侯
大阪中華總會會長洪勝信

中華料理大東洋社長、即大阪中華總會會長洪勝信帶領乾杯,期勉明年春天即將畢業的同學,不論是留在日本就業或是回台就職,莫忘留學生涯,為台日關係盡一己之力;也鼓勵剛來的同學好好學習。

 

留學生總會會長王毅鈞感謝支持留學生會的所有人士,以及為此次活動盡心盡力的各學生會幹部。餐會穿插留學生的魔術表演、演奏及男女對唱。獎品豐富的摸彩活動,讓全場高潮迭起歡聲不斷。對晚輩向來疼惜有佳的洪會長在摸彩活動的最後,以猜拳方式再贈一張來回機票,讓同學們驚喜不已。兩個多小時後,ㄧ年一度的留學生聯合忘年會在大阪辦事處秘書黃冠超致閉幕詞中圓滿結束。

 

與會同學異口同聲表示,參加忘年會不但能嚐家鄉菜解鄉愁,又能和其他學校同學交流,可說是一舉數得。

交流協会がレセプション開催で天皇陛下お誕生日を祝賀

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公益財団法人交流協会は12月12日、台北市内のアンバサダーホテルで「天皇陛下御誕生日祝賀レセプション」を行った。これは12月23日の今上天皇誕生日に先駆けたレセプションであり、会場には多くの招待客が訪れた。

交流協会の樽井澄夫代表は式典の挨拶で、オープンスカイ協定の締結、日台貿易経済会議の開催、台湾での日本研究促進の為の人材育成の制度化等、経済面・文化面での緊密な交流や、東日本大震災に於ける台湾からの多くの支援に触れ、「日本と台湾には人と人の強い心の繋がりが有る」とし、更に「交流協会台北事務所としても、この事をしっかりと胸に、日台関係を増々清く、深く、緊密なものにすべく全力を尽くす」と語った。

交流協会樽井澄夫代表

また、亜東関係協会の廖了以会長は、馬英九総統が今年に入り、福島第一原発半径30km以内の地域を除く地域の渡航自粛勧告を解除した事に触れ、「台湾人の実際の行動を通じて日本の観光振興を切に希望しているもの」とした上で、「日本国民の皆さんが被災地の復興に関心を払っている他、台湾の人びとも、人の苦しみを我が身の様に、 大変関心を寄せている。私ども亜東関係協会が出来る事ならば、必ず、交流協会と肩を並べて全力を挙げて(復興への協力に)取り組んでいく」とコメントし、会場からは暖かい拍手が送られた。

亜東関係協会廖了以代表

乾杯の際、樽井代表は流暢な中国語で「日台関係の増々の発展を確信し、更に今日ご在席の皆々様のご幸福と繁栄を心からお喜び申し上げます」とスピーチし、天皇陛下の誕生日を祝った。

樽井澄夫代表(右)と弊社社主。

台北市政府教育局國教輔導團來日考察

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台北市政府教育局國教輔導團國小社會學習領域輔導小組考察團一行13人,在11月13日至18日至大分、長崎等地考察日本國小課程實施內容及參訪相關文教設施。期間於15日特別前往台北駐福岡經濟文化辦事處進行拜會,感謝曾念祖處長及林育柔秘書對這次參訪活動的協助。

團長邱馨儀校長(前排左4)率考察團一行人與辦事處曾處長(前排右6)林育柔秘書(前排右5)合影留念

台北市政府教育於為突破傳統教學方式,讓學生從學習客體變成學習主體,進而導入日本教育學大師佐藤學的「學習共同體」理論,並自今年度起擇定學校開始試辦。為深入了解日本當地小學如何實施「學習共同體」,由國教輔導團國小社會學習領域輔導小組組成日本教育參訪考察團,透過台北駐福岡經濟文化辦事處的協助,安排至推動「佐藤學」理念不遺餘力的大分縣別府市市立青山小學,以及大分縣中津市市立豐田小學與和田小學進行參訪與座談。

黃詩珮老師在歷史課上示範教學
示範教學後的檢討座談會

本次參訪內容,除了考察上述學校課程實施與班級經營,更重要的是透過教學觀摩了解日本的小學如何將「學習共同體」的教育理論融入社會科教學。另外,考察團特別在和田小學實施一堂歷史科教學示範,由金華國小曹曦主任設計教案,三民國小黃詩珮老師全程以日文教授,並開放日本教師現場觀摩,結束後則舉行檢討座談會,針對教學內容與授課方式進行意見交換。

考察團隨後參訪大分縣國際交流機構,了解推動國際交流情形與相關措施,並造訪立命館亞洲太平洋大學,與來至日本、韓國、中國、印尼等國家的大學生進行交流座談。此外,也前往大分縣、長崎縣、福岡縣境內參訪文教設施。

考察團一行人參訪大分縣國際交流機構

此次擔任考察團團長的三民國小邱馨儀校長表示:藉由本次的參訪活動,希望能達到積極學習吸納他國教育變革策略與成功經驗,優化台北市教育系統和整體發展,並強化台北市社會學習領域教學知能,拓展台日兩地教師交流合作,以及理解亞洲教育改革思潮之理念與精神,轉化各校推動學習共同體有效策略等目標。

台湾映画の興行収入が近年で最高に

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台湾映画に異変が起きているようだ。昨年の台湾映画の年間劇場興行収入が、台湾の映画市場全体の17.55%を占め、この10年で最高を記録したのだ。新たな台湾映画ファンが生まれている。背景に4年前に大ヒットした「海角七号(邦題:海角七号-君想う、国境の南)」や昨年の「那些年・我們一起追的女孩(あの頃、君を追いかけた)」と「賽德克・巴莱(セデック・バレ)」がある。

これまでハリウッド映画に圧倒されていた映画市場に台湾映画ファンが戻ってきたといえる。ただ、今年は、夏から秋にかけて、昨年のような大ヒット作がなく静かだが、「逆光飛翔(光にふれる)」「候鳥來的季節」といった感動作がある。とくに「逆光飛翔」は、口コミで人気が広がりつつあるという。

エバー航空、新潟—台北線就航へ、1月から週2便

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 エバー航空(BR)は12月9日、2013年1月12日から新潟—台北線に就航すると正式に発表した。1995年から運航していたチャーター便を定期便化し、水曜日、土曜日の週2便で運航。関東甲信越、北陸地方と台湾間の移動需要の取り込みをめざす。
 
 なおBRでは、昨年に日台間で航空自由化が合意されて以降、函館—台北線の開設や小松—台北線のデイリー化など日本路線を拡充してきていた。新潟への就航により、日本への乗り入れ地点は9都市となる。
 
▽BR、新潟/台北線運航スケジュール
BR162便 TPE 10時50分発/KIJ 15時00分着(水、土)
BR161便 KIJ 16時30分発/TPE 19時35分着(水、土)
 
 

亜東親善協会が「平成24年・忘年の集い」を開催

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社団法人・亜東親善協会は、12月11日、明治記念館「蓬莱の間」において平成24年・忘年の集いを開催した。同社団法人の前身は、1949年、東京で設立された「華南倶楽部」。設立の趣旨は民主主義と自由経済を信条とする日本とアジアの国々、特に台湾との交 および友好親善の促進である。

遡ること今年5月7日の年度総会において、任期満了に伴う役員選出が行われ、玉澤徳一郎会長が同協会名誉会長に選出され、新任会長に安倍晋三・元首相(衆議院議員)が選出されたことから話題になった。

衆院選真っ只中という状況下、安倍氏の新会長としての挨拶も期待されるなかでの「忘年の集い」は、午後6時過ぎ、亜東親善協会理事で国士舘大学三浦信行学長の“開会の辞”でほぼ定刻通り始まった。

山本順三議員
山本順三議員

最初に挨拶に立ったのは亜東親善協会副会長山本順三参議院議員である。「安倍新会長が来て挨拶すべきところ、選挙ということで全国を飛び回っておりまして、お前が替わりに挨拶して来いと。また、同じ副会長の大江康弘参議院議員も地元(和歌山)で会合があり、出席できません。本来、今日は安倍新会長就任をお祝いする盛大な忘年会となるはずだったと思いますが(残念)、新年には出てくれるだろうと思います」と述べた。

また、山本議員(愛媛県選出議員)は、愛媛みかんの台湾輸出、愛媛松山空港と台湾松山空港を結ぶ定期便の実現、2014年瀬戸内しま博覧会(仮)のメイン・イベントとしてしまなみ海道を使った自転車の世界大会開催(台湾の選手を招いて)計画など、台湾との様々な交流計画を紹介し、会場を沸かせた。

次いで台北駐日経済文化代表処の羅坤燦副代表は「亜東親善協会は大きな発信力を持っており、代表処としても今後とも深いパイプを築いていきたい。ご理解とご支持をお願いしたいと思います」と挨拶した。加えて、最近の日台交流の成果として、台日投資協定の調印、オープンスカイ協定(航空自由化)による日本の各地方と台湾との定期便増加、台湾の「国立故宮博物院」所蔵の美術品の日本での展示、宝塚歌劇団の台湾公演などを挙げ、代表処としてこれからも台湾と日本の架け橋となるよう努力していく所存だ、と述べた。

中川雅治議員

来賓として挨拶に立った中川雅治参議院議員(自民党)は、義父が参議院議長等を務めた原文兵衛氏であり、亜東親善協会の第2代目会長だったとし、台湾との交流に今後とも力を尽くしていきたいと述べた。続いて、一般財団法人台湾協会の齋藤毅理事長、日本中華聨合総会の毛利友次会長が挨拶に立ち、亜東親善協会のこれからの発展に期待を寄せた。

留学生たち

この後、午後6時30分頃から台北駐日経済文化代表処および公益財団法人交流協会関係者の紹介、駐日東京同学会(留学生の団体)の紹介があり、最後に華僑団体(代表)の紹介があった。主な団体は、日本中華連合総会、東京華僑婦女会、東京華僑総会、横浜華僑総会、台湾同郷会、在日台湾商工会議所、日本媽祖会、山梨華僑総会、日本華商総会、東京中華学校などだった。これらの代表はすべて登壇した。なかでも日本中華連合総会名誉会長詹徳薫氏は華僑を代表して「下の皆様がすべて壇上に上がったら大変だと思っていましたがやっと止まりました」とユーモアたっぷりに挨拶。続いて「華僑団体をこの素晴らしい席にお招きいただき本当に感謝致します。皆様のご健康とご健勝を祈念して乾杯!」と乾杯の発声を行った。

華僑団体ほか来賓の方々

和やかな歓談が続き、午後8時前、亜東親善協会の張碧華副会長が壇上に上がり、中締めの挨拶を行った。「台湾と日本との関係はこれまでいつでも晴れでした」と日台の良好な関係を強調すると、最後は三本締めで締めくくった。

亜東親善協会張碧華副会長

ヤマハエレクトーンコンクール2012 A部門~セミファイナル、ファイナル 開催

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ヤマハ音楽振興会(本部:東京目黒区)は、2013年1月26日に「ヤマハエレクトーンコンクール(以下、YEC)2012 A部門」セミファイナルを、1月27日には同コンクールファイナルを、両日ともに赤坂BLITZ(東京・港区)で開催する。

ヤマハグループは、1964年よりさまざまな形態・部門でエレクトーンコンクールを開催し、すでに45年の歴史を重ねている。現在、YECはエレクトーンによる新しい音楽の世界を創造する人材を、さらに多く世の中に求めることを目的に2005年より開催している。

年齢制限を設けず、A部門(ポピュラー音楽に代表される楽曲による応募部門)、B部門(クラシック様式で表現される楽曲による応募部門)を隔年で開催しており、今年度はA部門にて実施している。

ビデオ審査、エリアオーディションを勝ち抜いた国内出場者12名に、海外選考による出場者3名を加えた15名によるセミファイナル、そこから勝ち抜いた6名程度のファイナリストが競うファイナルと、両日とも見逃せない内容となっている。

数々のイベントのなかでもYECは、新しい音楽の世界を創造する人材を輩出してきたが、最終ステージに集まった次世代を担うエレクトーン奏者たちの熱演が見どころだ。

【概要】

・日時

【セミファイナル】2013年1月26日 開演13時 終演17時30分(予定)

【ファイナル】  2013年1月27日 開演14時30分 終演18時30分(予定)

・会場:赤坂BLITZ(東京都港区)

・主催:ヤマハ音楽振興会

・後援:ヤマハ株式会社

・入場料:セミファイナル 前売り1000円 当日1500円(全席自由)

ファイナル   前売り2000円 当日2500円(全席指定)

2日通し券   前売り2500円 (前売りのみ1月26日全席自由、1月27日全席指定)

・チケットのお求め:2012年11月28日発売ヤマハ特約楽器店・ヤマハ各センター

チケットぴあ TEL:0570-02-9999

http://t.pia.jp/

セミファイナル出場者:国内/大阪5名・東京7名 海外/マレーシア1名、台湾1名、イン

ドネシア1名

今日一日で腎臓がわかる【新春勉強会のお知らせ】

 
今日一日で腎臓がわかる!
~腎臓の基礎・病理・検査及び透析の現状~
 
為促進日・台学術親善交流、由NPO先端医療福祉開発研究会主辦、日本関東崇正会協力、特挙辦2013年新春勉強会、題目是「今日一日で腎臓がわかる!」歓迎有興趣的郷親踴躍参加。
 
・日時:2012年1月12日(土)午後1時~5時30分頃
・場所:板橋区グリーンホール 504会議室 東武東上線大山駅5分
・会場整理費:非会員¥1000円/会員・華僑¥500円/学生¥200円、
 
 
13:00~14:05  腎臓の基礎ー腎臓の解剖と生理/浅川光男先生(前日本医大)

14:05~15:10  腎臓の病理ー腎炎を中心として/石崎正道先生(日本医大)  
15:10~15:20  休憩
15:20~16:25  腎臓機能検査について/関 顕先生(株式会社保険科学研究所精度保証室) 
16:25~17:30  腎透析の現状および展望について/工藤俊洋先生
                         (Fresenius Medical Care Japan K.K)
          質問
 
お問合せはNPO先端医療福祉開発研究会、または日本関東崇正会まで。