
「なにわリバーサイド夜市2016」が10月7日(17:00~22:00)と8日(13:00~21:00)、湊町リバープレイスで開催される(※両日とも、少雨決行・荒天中止)。当日は、台湾の夜市さながらの雰囲気で、台湾料理やなにわの名店など、国際色豊かな約20のブースが会場内に並ぶ。また、徐綾遙&李芃による台湾の伝統楽器“二胡”の演奏披露のほか、台湾観光PRのブースも設けられる予定だ。
問い合わせ→大阪市浪速区役所 市民協働課 Tel:06-6647-9734

「なにわリバーサイド夜市2016」が10月7日(17:00~22:00)と8日(13:00~21:00)、湊町リバープレイスで開催される(※両日とも、少雨決行・荒天中止)。当日は、台湾の夜市さながらの雰囲気で、台湾料理やなにわの名店など、国際色豊かな約20のブースが会場内に並ぶ。また、徐綾遙&李芃による台湾の伝統楽器“二胡”の演奏披露のほか、台湾観光PRのブースも設けられる予定だ。
問い合わせ→大阪市浪速区役所 市民協働課 Tel:06-6647-9734

ジャーナリスト・野嶋剛さんの連続講座「台湾とは何か」が10月から12月まで、名古屋・栄中日文化センターで行われる。書籍「台湾とは何か」の著者、野嶋さんが、台湾の複雑な社会や歴史、政治の姿を解説する。第1回(10/23)は「台湾の豊かな歴史・社会・風土を知ろう」、第2回(11/27)が「日本と台湾、台湾と中国、いったいどういう関係なの?」、そして第3回 (12/25日)が「知れば知るほど面白い台湾政治を理解するコツ」。いずれも同センターへの入会金(¥3780)と、3回分受講料(¥8424)が必要。なお、65歳以上は入会金が無料。また、第1回、第2回のみの受講は不可だが、第2回と第3回、第3回の受講など途中からの参加は可能。この場合、料金は1回受講分の¥2600+税が引かれる。申込みは電話かHPで受付。
問い合わせ→栄中日文化センター Tel: 0120-53-8164

台湾貿易センター(TAITRA)は、台湾を代表するブランド43社100製品を一堂に展示する体感イベント「TAIWAN EXCELLENCE」が10月7日から9日までの3日間、をKITTEにて開催する。日本での開催は、一昨年の福岡、昨年9月の大阪に続き、3回目。今回、東京初上陸となる同イベントでは、世界トップシェアを誇る情報通信産業機器をはじめ、自転車などのレジャー・アウトドア製品、医療介護機器や、美術工芸品などが展示され、実際に手にとって触れ、台湾製品の魅力を体感する事ができる。また、7日には、日本の女優・藤原紀香さんが登壇し、トークショーも行われる予定。
問い合わせ→台湾貿易センター Tel: 03-3514-4700(担当:中村)

他也說、今年的ZenFone 3系列產品的高品質、已經讓日本人對華碩的印象改觀。
這場記者會一開始邀請日本知名的津輕三味線團體吉田兄弟現場演出,傳統與現代前衛結合的三味線音樂演奏、正好符合華碩提升傳統品牌形象又追求創新的概念。

吉田兄弟本身也是華碩手機的愛用者、他們對於華碩在音樂播放、攝影、錄影的機能讚譽加、在音樂創作時、便利的手機性能、能讓創作更加分。
2015年5月日本政府開放手機綁約限制,所以空機可以平價銷售,華碩剛好進軍日本市場,順利衝出最高4成市佔率成績。2015年在日本SIM FREE市場稱王。二合一電腦市場占有率第一、並自2015年起持續蟬聯Android平板市占第一,華碩表示,這次正式推出Zen3系列新品,可望再為日本市場推升一波熱潮。

這次新品發表會,Zen 3系列新產品全面推出,包含華碩最新智慧型手機ZenFone 3、ZenFone 3 Deluxe、ZenFone 3 Ultra,以及輕薄高效筆記型電腦ZenBook 3、二合一全能個人電腦Transformer 3 及Transformer 3 Pro。


這次推出的手機產品不只輕薄、包括玻璃鏡面材質、高效能CPU、1600萬畫素鏡頭等、展現華碩在技術方面的領先。
筆電方面、新一代輕薄筆電Zenbook3、新「禪書」以航太等級鋁合金打造,重量僅910克、厚度只有11.9mm,挑戰蘋果Macbook Air企圖心明顯。

雖然ZENFONE3系列沒有推出像IPHONE7一樣的雙鏡頭、但施振棠說、IPHONE 鏡頭推近不順暢的地方、技術還是有改善的空間。〈2016/09/29/11:18〉


新任駐大阪辦事處處長陳訓養於9月26日抵任,27日晚出席大阪中華總會舉辦的歡迎餐會,受到該會理事、婦女會、青年部成員熱烈歡迎。健談、平易近人的陳訓養逐桌問候僑胞,氣氛溫馨融洽。
大阪中華總會會長表示,氣溫驟升宛如9月初,像是給新處長上任的祝福,駐大阪辦事處是所有關西地區僑胞們的依靠,希望大家與處長保持良好互動關係,未來與辦事處繼續密切配合為僑社、為台日關係努力。


駐大阪辦事處處長陳訓養簡單介紹自己的外交官經歷,1992年第一次外派前往東京,之後又於2002年前往駐福岡辦事處、2012年再次外派東京,曾四度到大阪出席會議,此次很榮幸奉派到大阪服務,大阪中華總會長年來支持政府,對推動台日關係不遺餘力,他代表政府表示感謝,今後將竭盡心力提升轄區各地方政府與台灣的觀光、經濟、文化等各項交流。


隔天一早,陳訓養在僑務組組長黃水益陪同下前往大阪中華總會會館拜會,聽取會務概況、並與會長洪勝信及多位理監事交換意見。
(2016/09/30 06:38)
橫濱中華學院於9月27日在該校禮堂舉辦祭孔典禮,緬懷至聖先師,該校中學部、高中部學生百餘人在場,並邀請駐橫濱辦事處處長粘信士、橫濱華僑總會會長羅鴻健和小說《異域紅塵》作者許旭蓮等人觀禮。
典禮由該校校長馮彥國擔任主祭,向至聖先師尊位上香、上酒、上饌及上果,隨後駐處處長和羅鴻健等人則分別贈送教師紀念品,由馮彥國等人代表接受。


粘信士致詞時則先代表駐日代表謝長廷和駐處祝福全體老師教師節快樂,接著感謝理事會經營僑校有成,和全體老師們犧牲奉獻與教學相長,最後也感謝學生家長支持學校。粘信士以孔子的「克己復禮」勉勵學生奮力向學、求取學識。
小說《異域紅塵》作家許旭蓮稍晚則向學生進行專題演講,她提到自己36年前自台灣到橫濱僑校任教,鼓勵學生要在求學中立定志向,力爭上游,成為社會中流砥柱。

台湾経済部は9月22日より25日まで東京ビッグサイトで行われたツーリズムEXPOジャパンの台湾ブースに出展した。“食旅”と題された同ブースでは「味覚の旅台湾」をテーマに、特色ある台湾グルメや特産品を展示や試食を実施し、来場者に台湾グルメの魅力を紹介した。

紹介された企業は、「小春楼滷味」、「鄧師傅餐飲事業」、「河辺餐飲グループ」、「西井村蜂蜜滷味」、「東方饌黔天下貴州主題餐廳」、「官記五香臭豆腐」など、日本人にはまだ知られていない店舗のほか、日本でもオープンして話題となった「Mango cha cha」からは、まだ日本では未発売の商品などもPRされた。
同ブースを担当した中衛発展センター生活産業部美食服務組の彭建輝顧問は、「今回は、東西南北、全台湾のグルメを紹介しています。中には有名なお店もあれば、小さいけど素晴らしい商品を販売するお店もあります。このように良質なグルメをきっかけに、さらに多くの日本人観光客の方が台湾に訪れてくれる事を願っています」と述べた。

なお、当日は、全台湾のお店で実際に使える「食旅クーポンブック」も配られた。クーポンブックの他にも同クーポンブックと同じ内容のAPPも紹介され、日本人観光客の訪台を誘致した。同クーポンブックは、日本の成田空港と羽田空港や、台湾の桃園国際空港の中華航空とトランスアジア航空のチェックインカウンターで入手可能だ。

さらに、台湾経済部商業司は9月23日から10月2日まで中衛発展センター(台湾)と日本のぐるなびと協力し、台湾グルメを食べて、日本-台湾往復チケットやノベルティが当たるラッキードローに参加できるキャンペーンを開催しており、こちらも会場で案内した。同イベントは、台湾グルメを食べることを通して、台湾への関心を高め、訪台を促進するためのもの。日本の鼎泰豐、Mango cha cha、春水堂など、台湾の代表的グルメを楽しめる東京都内24店舗で行われている。一方、台湾では10月18日より31日まで、台湾の日本食レストランを舞台として、東北の食文化と旅を訴求するJAPANESE RESTAURANT WEEKを開催する事が予定されている。
日本で開催される「2016年台湾エクセレント商品及びパテント商品商談会」のトップを切って、9月26日にグランドハイアット福岡に大勢の来場者を集めて展示・商談会がスタートした。主催は台湾経済部国際貿易局。台湾貿易センター(TAITRA)が執行し、共催・後援に日本貿易振興会(JETRO)や日台の経済団体が並ぶ。
今年のテーマを「台湾スマート生活」とするだけあって、スマートなデザイン、スマートなアイディア、スマートな機能を盛り込んだ商品が77社から出展され、来場者の目を引いた。

一般入場に先立つオープニング式典では、台北駐福岡経済文化辦事處の戎義俊處長、中華民國對外貿易發展協會(TAITRA) 市場拓展處の左惟達副處長、出展企業団の許伯章団長が挨拶した。
最初に挨拶に立った福岡辦事處の戎義俊處長は、まず2015年の日台間の相互往来者数が500万人超である中で、日本の1割経済圏と言われる九州・山口のホテルに宿泊した台湾観光客が2割を超えて108万3,530人に達するなど、台湾と九州・山口が非常に密接な関係にあることを指摘した。また、2015年の九州と台湾の貿易関係を見ると、九州にとって台湾は中国、韓国、アメリカに次ぐ4番目の輸出相手国で輸出額は4,625億円であること。輸入額は2,986億円で8番目の相手国であること。しかも、対前年比では、輸出は123.6%、輸入は141.4%と大きく伸びていることを挙げ、この商談会も重要な役割を担っていると述べた。

TAITRA市場拓展處の左惟達副處長は、「日本における展示・商談会は最初に東京で開いた時から数えて21回目。九州では18回目だが、回を重ねるごとに企業の内容・展示商品の品質ともレベルアップしてきた。我々にとっては全世界が相手なので、市場が何を求めているのかを常にアンテナを張り、知っておかなければならない。その意味で、この展示・商談会の重要性を認識してもらいたい」と述べた。

出展企業団の許伯章団長は「日本では商談が成立するまでに時間がかかるのが普通だが、現場で最初に注文を貰ったのが九州だったことが印象に残っている。ここ九州で頑張りましょう」と挨拶した。

月末の月曜日の開催という 好条件とは言えない日程にも拘らず、商社、メーカー、販売会社などから多数の来場者があり、あちこちのテーブルで、日本語、華語、英語を交えて、商品の特徴を説明したり、取引条件や日本における販売方針などを聞く光景が繰り広げられた。

この展示会は福岡に続いて、28日(水)には大阪のスイスホテル南海大阪で、30日(金)には帝国ホテル東京で開催され、スマート生活にふさわしい台湾商品を日本全国に売り込む予定だ。
入場無料、出入り自由だが、人数確認のため事前登録制をとっており、来場希望者には、下記の特設ページにて登録してくれるように、台湾貿易センターでは呼びかけている。
http://www.taitra.gr.jp/event/life/
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展示場の談話スペースで記者の追加質問に答えたTAITRA市場拓展處の左惟達副處長は、この展示・商談会を東京や大阪のような超巨大都市だけでなく、福岡で開催することの意味について、次のように述べた。
「最初の挨拶でも言ったように、我々にとっては全世界がターゲットなので、市場が何を求めているかを常にアンテナを張り、知っておかなければならない。そのためには、その土地の生活やビジネスを様々な角度から眺め、そこに合ったニーズを探ることが重要である。
福岡には東京や大阪と似通ったところも多いが、必ずしも同質ではない。時間・空間的な成り立ちが違うし、一方で古くからの歴史がありながら、他方で若い人がどんどん増えているなど、人口の年齢構成も違う。そしてこのことは生活の質や人情、感情にまで影響を与えていると思われる。欲しい商品に対するニーズも違うだろう。それはここに来てみないと分からない。
経済力だけを見ると、もちろん福岡は東京や大阪より小さい。九州全体が日本の1割経済だということも分かっている。しかし『量』だけでなく『質』を感じ取ることが将来に繋がる。まずこのような展示・商談会で台湾商品の露出機会を増やし、それに対する反応から現場の要望を知り、さらに隠れたニーズを掘り起こしたい。
もっと広く考えれば、東京、大阪、福岡以外の場所でミニ商談会を開催することも必要かも知れない。札幌、仙台、広島などだ。今回集まった77の企業にもこのことに対する意見を聞いてみたいと思っている。
またTAITRAの各事務所に頑張ってもらって地域の経済団体と協力して、日本のバイヤーを台湾に連れて来てもらいたいとも願っている」。
福岡で展示・商談会を開催することの意味から次のステージまで話が及ぶなど、奥行きのあるマーケティング論が聞かれるインタビューとなった。


日本の観光・旅行業界の関係者らを対象に9月21日、品川プリンスホテル新高輪の飛天の間を貸し切り大々的に行われた商談会・セミナー及び懇親会。

同会で訪日団の団長でもある台湾観光局の劉喜臨副局長は、「今回伝えたいのは、地方自治体それぞれの特色と魅力だ。今、地方自治体に遊びに行く事に不安を感じる必要はない」と述べた上で、各自治体で『台湾好玩卡(台湾おもしろカード)』というクーポン付きの個人旅行に便利なカードを発行している事を紹介した。

台湾好玩卡は約3年前にサービスが開始され、現在は、台中、台東、高雄、宜蘭の4種類のカードがあり、それぞれのカードで近隣地域と協力し、お得な旅行を提案している。

劉副局長によると、今年の末にはさらに2種類のカードが発行される予定だという。劉副局長は、「このカードの効果はとてもいい。これを使えば各地域の最も良いところやグルメを堪能する事ができる。また、地域同士の協力を深めていくため、カードとカードの間でも連携出来るようにしていきたい」と今後の展望も語った。
台湾好玩卡は、台湾の各県・市政府が地方資源を統合し、現地の特色ある観光スポットを推薦し、「時間・エリア限定」で交通手段と観光スポットの特別優待を提供する電子マネーチケット式カードを指す。同カードはインターネット販売がメーンで、サポートとして実体チャネルがあり、観光客は、同カードにより、現地でさまざまな特別優待やサービスを受けることができるというもの。
一方で残念な事として、同カードについて日本人観光客の認知度が低いという現実がある。これについて台湾観光協会東京事務所の鄭憶萍所長は、「マスコミの方々の力を借りたいと思う。記者の方々に台湾に行ってもらい、体験してもらった上で報道して頂く。このような策をとっていきたい」と話した。

“地方へは行きたくても行けない”路線便不足が原因か
台湾の地方自治体から見た日本人観光客数について、日本から台湾の地方部への路線便の少なさが原因と指摘する声もあった。
台湾観光局が9月21日に行った懇親会に訪れたJTBの団体旅行を企画する担当者は、「我々も台湾の地方へのツアーを作りたいのはやまやまだが、高雄行きの飛行機は機体小さく、大人数を一度に運べない事が理由で、現在あるツアーは台北に到着するものが8割9割になっている。いつも台湾の航空会社さんに話しをしているが、お客さんがいれば大きくするし、本数も増やすと言われてしまう。だが、我々は飛行機の座席がなければお客さんに提案が出来ない。この問題を解決する必要があるだろう」と現実的な問題点を話していた。
これについて、トランスアジア航空北東アジア地区総支配人・日本支社長の江許賢氏は、「同社には国内線があり、とても便利なので、是非そちらを利用して台湾の地方に行って欲しい。日本から地方への路線就航は企画はあるが、今のところ就航の予定はない」と話した。

また、鄭所長は、「多くの路線を就航して欲しいが、もしまだ難しいとの事なら、台湾には国内線や高速鉄道があり、とても便利だ。是非こちらも組み合わせて欲しい」とした。
一方、ツーリズムEXPOジャパンの一般開放日である同24日、台湾ブースを夫婦で訪れていた日本人来場者は、「国内線など、台湾現地の交通の便が良くても、やはり休みが少ない私としては、1泊2日では行ける場所に限りが出てくる。もし日本の空港から台湾の地方への飛行機が出ていれば、もっと気軽に短い日程でも台湾の様々な場所を楽しめると思う」とコメントした。

来年のランタンフェスティバル開催地・雲林県長自らトップセールス
台湾西部の雲林県の李進勇県長は9月21日に行われた商談会・セミナー及び懇親会に自ら訪れ、来年2月に雲林県で行われるランタンフェスティバルのトップセールスを行った。李県長は、ランタンフェスティバルの詳細を説明したほか、「旧正月にランタンを持って練り歩くという風習はもともと、雲林県の北港から発祥した。よって、ランタンフェスティバルの故郷は雲林だ。2017年2月雲林県で会いましょう」と述べ、日本の業界関係者らの雲林県訪問に期待の意を表示した。

さらに同22日から25日まで東京ビッグサイトで行われたツーリズムEXPOジャパンの台湾ブースに出展した雲林県政府ブースでは、一般の日本人来場者らにランタンフェスティバルの資料配布や説明、さらに同県の特産品や観光名所を合わせて紹介した。これに加え、雲林県のゆるキャラ「キモンチャン」の着ぐるみも登場させるなど、去年の雲林県ブースと比べ、今年は格別に力を入れていた。

同ブースで雲林県政府文化処観光行銷科の王宣蘋科長は、「雲林県には台北や他の地域に負けない観光地やグルメがある。美しい民宿も充実している。そして、日本統治時代から残る建築物なども多く残っているので、世代が上の方には懐かしさを感じてもらえる場所が沢山ある」としたほか、「来年のランタンフェスティバルは、日本の方のみならず、世界に雲林県を知って頂く上で絶好のチャンスだと考えている。今後も、ネットや展示会などを用いて、さらに日本の方々にアピールしていきたい」と意気込んだ。


應NPO法人國際BLIA邀請,菲律賓佛光山總住持永光法師率領菲律賓光明大學宿霧藝術學院學生來到日本演出《悉達多太子》音樂劇,繼東京、群馬後,於9月23日來到大阪府立勞働中心做日本公演最後演出,吸引近800位民眾到場觀賞。

永光法師表示,《悉達多太子》劇本改編自於星雲大師的釋迦牟尼佛傳,講述佛陀的一生,文字非常優美且具有文學價值,希望透過光明大學藝術專班孩子們的歌唱、舞蹈,傳遞佛陀說法的真善美,也希望大家在觀賞後能夠把佛陀的智慧跟慈悲運用在生活上,將平安吉祥帶回家。



音樂劇全程以英語演出,搭配中、英、日三國語言投影字幕,學生們穿上由中國名服裝設計師北京東北虎董事長張志峰精心設計的服裝,時而委婉時而雄厚高亢的歌聲、曼妙輕盈的舞姿,加上專業的燈光、音效及道具,將全場觀眾帶往佛陀誕生、出家悟道、證道、開示八正道的時代。正如永光法師所言「讓大家跨越時光與佛相見,知道佛陀智慧與慈悲」。
閉幕後,掌聲不絕於耳。永光法師帶領演員們以日本名曲「さくら」及自編的「ありがとう」、「さよなら」等歌曲謝幕歡送所有到場來賓、僑胞與日本民眾。駐大阪辦事處僑務組組長黃水益表示,用載歌載舞的方式來詮釋佛陀的一生,非常新鮮特別,也非常感動,節奏明快,無半點冷場,重新認識佛陀感到獲益良多。日本民眾表示,在完全不知情的形況下跟朋友來,第一次知道佛陀的一生,演員的歌聲震撼了自己的心,真的很棒。
大阪公演是「悉達多太子」音樂劇演出十年來第88場公演。很多人好奇為天主教國家菲律賓的學生們會來演出佛陀的故事?國際佛光會大阪協會會長潘振興表示,佛光山本著『以文化弘揚佛法、以教育培養人才、以慈善福利社會、以共修淨化人心』,四大宗旨推廣人間佛教,星雲大師說過「教育不是只有書本、可以利用其他音樂、體育等任何東西」,菲律賓學員們因為演出悉達多太子音樂劇翻轉命運,走上自己的新舞台,相信今後將會擁有更多發展的空間與方向,他感謝大家的來臨,感謝永光院長及全體學員前來成就這場演出,讓大家更了解佛光山及NPO法人國際BLIA所從事的慈善工作。
(2016/09/29 02:35)