ホーム ブログ ページ 597

「熊本~高雄線」再開で台湾から大応援団

 

地震の影響を受けて全面運休していた熊本空港の国際線定期便のうち、いち早く再開に漕ぎつけたチャイナエアライン(中華航空:台湾)で、6月10日、台湾南部の高雄、台南両市などからの訪問団が来訪し、熊本県に約1億5千万円の義援金を贈呈し、「熊本加油!(頑張れ)」のエールを送った。

定刻の12時15分より20分以上早く熊本空港に到着した応援団は、陳菊・高雄市長、頼清徳・台南市長、孫洪祥・チャイナエアライン会長、呉盈良・高雄市旅行商業同業公會理事長など、総勢約50人。空港では熊本市のシンボルキャラクターの「くまモン」から歓迎を受けたほか、謝長廷・台北駐日経済文化代表処代表(駐日大使)や県庁職員など大勢の関係者が出迎えた。

1)歓迎を受ける訪問団
くまモンをはじめ、大勢の出迎えを受けた

一行はさっそく県庁横のホテル熊本テルサの会議場に蒲島郁夫・熊本県知事を表敬訪問して、高雄市、台南市それぞれからの応援の書や寄せ書きとともに、両市を中心に集まった義援金約1億5千万円を贈った。

2)応援の書の贈呈
応援の書や寄せ書きとともに義援金が贈呈された

贈呈式が行われた会議場では、今月9日に着任したばかりの謝大使がまず口火を切り、「台湾では昨日から端午節の4連休だが、それを返上してやってきた訪問団の皆さんに敬意を表する。台湾では全ての人が熊本の一日も早い復興を願っている。熊本頑張ろう!」とあいさつ。蒲島知事は「皆様の応援をいただき、台湾と熊本の絆に感謝するとともに、改めてその深さを感じた。義援金は復興のために大切に使わせていただく」と応じた。

8)謝大使01
謝長廷・駐日大使の挨拶

高雄市の陳市長は「高雄278万市民を代表してお見舞いを申し上げる。知事をはじめ幹部職員が防災服を着て頑張っている姿に感動した。今回、熊本空港並びにチャイナエアラインの大いなる努力で熊本~高雄線が復旧再開できたことは喜びに堪えない。これからは高雄と熊本が海外に向かって合同で観光PRをしたい。また、締結3年を迎えた高雄市と熊本県の交流協定(MOU)の内容を全ての分野でレベルアップしていきたい」と述べ「熊本頑張れ!」と締めくくった。

3)陳市長挨拶
陳菊・高雄市長の挨拶

頼台南市長は、今年2月の台南地震に対して安倍総理から送られたお見舞状や調査団の派遣をはじめ、日本の各界から寄せられた励ましや義援金などへの謝意を表した上で、「まさかの友は真の友」という台湾の諺を引用し、「東日本大災害、高雄ガス爆発事故、台南地震、熊本地震などを通した日台相互の助け合いがまさに両国が真の友であることを示しており、これからも友情と交流を発展・加速させたい。また災害対応技術を今後に生かしたい」と述べた。

4)頼台南市長02
頼清徳・台南市長の挨拶

チャイナエアラインの孫会長は「2013年にプログラムチャーターとして乗り入れ、2015年10月25日から定期便として運航を開始して以来、高雄~熊本線は搭乗率70%超を維持してきた。不幸にして今度の地震の発生以来運休せざるを得なかったが、皆様の支援で6月3日から運航再開できた。これからは従前にも増して台湾南部と熊本の交流・発展を支える役割を果たしたい」と述べた。

5)チャイナエア、孫会長
孫洪祥・チャイナエアライン会長の挨拶

これらの温かい言葉を受けて、蒲島知事は「今回の震災では最大級の地震が短期間に2回起こったこと並びに1,600回以上の余震が続いていることが大きい特徴であり、これが県民に大きい恐怖心を与えたが、いま自分自身が対策本部長となって復興に全力を尽くしている。台湾の皆様には地震発生の早い段階からご支援をいただき感謝している。高雄市、台南市では、市民への募金の呼びかけにあたって、陳高雄市長、頼台南市長並びに康裕成高雄市会議長が1ヶ月相当分の給与を寄付されたと聞き、感激した。また民間の組合等からも義援金をいただき感謝している。頂いた義援金を早期復興に役立てたい。また、熊本県は2013年9月に高雄市と交流協定(MOU)を締結して、かつてない友好関係を築いてきた。今年9月にはこれが満期を迎えるが、内容を更にグレードアップして一層の友好関係発展に繋げたい」と述べた。

6)樺島知事、挨拶02
蒲島郁夫・熊本県知事の挨拶

最後に全員がこぶしを握り、日本語で「熊本頑張れ!」の声を掛けて記念写真に納まった。なお訪問団は、翌11日には熊本市の大西一史市長を表敬訪問し、熊本市にも約6,600万円の義援金を贈呈した。

9)熊本頑張れ、記念撮影
こぶしを握って「熊本頑張れ!」の掛け声を唱和した

 

 

 

台灣文化月 台式搖滾力量集結



台灣文化中心慶祝實體據點成立一週年,策畫了一連串的藝文活動,台灣文化月,在六月十一日的開幕典禮上,特別請到活動開幕企劃「去台灣音樂節玩吧」的主講人及演出者,閃靈主唱,立委林昶佐,樂團「宇宙人」,「滅火器」出席,許多樂迷及喜愛台灣藝文的華僑,日本人士,讓現場盛況空前。

台灣月開幕 音樂藝文展演
台灣文化月開幕 音樂藝文展演

慶祝台灣文化中心搬遷到虎之門一周年,台灣文化月籌備了一連串的藝文饗宴,其中最受矚目的就是集結閃靈,宇宙人,滅火器等樂團表演的「去台灣音樂節玩吧」企劃,在開幕典禮上,閃靈主唱,現任時代力量立委林昶佐對能重新以音樂人身分來到日本,跟大家交流,非常高興,希望藉由活動,讓日本樂壇,更了解台灣在音樂創作上的活力,更多人來台灣參加音樂節活動。

閃靈林昶佐跟宇宙人方Q
閃靈林昶佐跟宇宙人方Q

除了閃靈外,去年以「島嶼天光」一曲受到全國矚目,並獲得金曲年度歌曲殊榮的滅火器,雖然常來日本演出,但以文化人身分還是第一次,對背負台灣代表重任,他們並不緊張,並且勤練日語,希望在音樂上跟日本樂迷做更多交流。

滅火器
滅火器

另一組訪日樂團是最近受年輕樂迷矚目的宇宙人,在五月天旗下,同樣走高學歷的搖滾創作風,對日本音樂涉獵很廣,從桑田佳祐到東京事變都知之甚詳,在日本幾次演出下來,對歌迷的回應,印象深刻,這次跟著前輩一起來日本,希望不負使命,讓台式搖滾更深入人心。

宇宙人
宇宙人

台灣文化月從六月十一日開始一個月間,在台灣文化中心,推出音樂,電影,表演,美術展覽,攝影,講座等多項藝文活動,文化中心主任朱文清表示,希望透過這些展演,增進台日文化互動,讓更多日本各界人士更了解台灣,喜愛台灣。〈2016/06/13/01:23〉

 

台灣文化中心主任朱文清
台灣文化中心主任朱文清
開幕展覽 我的故鄉南都
開幕展覽 我的故鄉南都

大阪中華學校70周年校慶運動大會

0
校長與啦啦隊為學校歡喜慶生
校長與啦啦隊為學校歡喜慶生

大阪中華學校70周年校慶運動大會因天候二度延期,終於在6月10日、也就是真正的創校紀念日當天順利舉行。駐大阪辦事處處長張仁久、僑務組副組長黃水益、大阪中華學校理事長代行洪勝信及多位理事、鄰近小學校長、多位校友到場觀禮。

國旗進場
國旗進場
校長陳雪霞
校長陳雪霞
駐大阪辦事處處長 張仁久
駐大阪辦事處處長 張仁久

艷陽下,全體同學精神抖擻地踏步進場。校長陳雪霞表示,70年前,老華僑為了下一代能夠學習華語、傳承中華文化,出錢出力覓地建校,非常不易;創校至今,大阪中華學校也曾經歷風雨飄搖的日子,一路走來感謝僑界前輩們披荊斬棘的努力,感謝中華民國政府與各界的支援,希望同學們在運動會中展現強健體魄,同時以感謝的心回報各界的愛護與支持。

駐大阪辦事處處長張仁久勉勵同學們好好發揮平日練習的成果,勝不驕敗不餒,盡力爭取良好的成精,讓70周年校慶運動會成為一輩子共有的美好回憶。

舞獅隊威風十足的鼓陣
舞獅隊威風十足的鼓陣

 

舞獅隊演出雄獅震中華為學校慶生
舞獅隊演出雄獅震中華為學校慶生

 

舞獅隊
舞獅隊

 

幼稚班 武術表演 『功夫小子』
幼稚班 武術表演 『功夫小子』

 

個人徑賽
個人徑賽

紅白兩隊選手代表宣誓後大會正式開始,動感大會操後,舞獅隊登場演出精彩的『雄獅震中華』,贏得滿場熱烈掌聲。不論是個人徑賽或是團體競賽,每位同學皆全力以赴,充分展現青春活潑氣息。

(2016/06/12   00:24)

台湾のショートフィルムが東京で上映

「 超能力少年(Kaiyu Chang監督/ドラマ/2015)」
上映作品「 超能力少年(Kaiyu Chang監督/ドラマ/2015)」

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称:SSFF & ASIA)」が6月2日~6月26日まで、表参道ヒルズ スペース オー、ラフォーレミュージアム 原宿、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズほかで開催されている。台湾からは、アジアインターナショナル&ジャパンプログラムに、「 超能力少年(Kaiyu Chang監督/ドラマ/2015)」と「衝突試験(Yuting Hsueh監督/アニメーション/2015)」の2作品がノミネート。また、SSFF & ASIAと台湾・高雄映画祭とがコラボレーションし、台湾・高雄映画祭プログラムも開催され台湾の4作品を上映予定だ。また、6月6日には、ラフォーレミュージアム原宿にて「コーヒーの嘘」上演時に、「コーヒーの嘘」の監督とキャスト、高雄映画祭のスタッフが来場し、質問コーナーなどを催して観客と交流を図る予定だ。なお、アジアインターナショナル&ジャパンプログラムの監督らの来日も予定されている。詳細はこちらへ→http://shortshorts.org/2016/

 

問い合わせ→ショートショート実行委員会:03-5474-8844

AARON「モノクローム・ダンディー」リリース記念イベント

AARON JAPAN ORIGINAL 3rd SINGLE「モノクローム・ダンディー」
AARON JAPAN ORIGINAL 3rd SINGLE「モノクローム・ダンディー」

元・飛輪海で現在人気俳優として数多くのドラマや映画に出演しながら、アーティストとしても高い人気を誇る台湾のアーティスト・AARON(アーロン/炎亞綸)は6月18日と19日、AARON JAPAN ORIGINAL 3rd SINGLE「モノクローム・ダンディー」リリースを記念し、関西と東京でそれぞれファンイベントを開催する。18日は15:30から場所:阪急西宮ガーデンズ 4 階スカイガーデン・木の葉のステージで、19日は14:30からお台場ヴィーナスフォート 2F 教会広場で行われる。同イベントはトーク&特典会に分けて行われ、特典会では、同CD購入の際に入っているイベント参加券の枚数と種類によって握手会、サイン&握手会、ツーショット撮影会と別れている。詳細はこちら→https://www.aaron-yan.com

 

問い合わせ→ポニーキャニオンライヴエンタテインメント部(東京)03-5521-8067

天才美少女チェロ奏者Nanaがデビューリサイタル

Nanaがデビューリサイタル開催
Nanaがデビューリサイタル開催

今年、アーティスト名「Nana(ナナ)」で日本デビューを果たした台湾出身、15歳のチェロ奏者・欧陽娜娜(オーヤン・ナナ)は2016年6月29日、紀尾井ホールでデビューリサイタルを開催する(18:30開場、19:00開演)。プログラムは、メンデルスゾーン「歌の翼に 作品34-2」、ポッパー「コンチェルト・ポロネーズ作品14」のほか、父の姉で伯母にあたる歌手・欧陽菲菲の名曲「ラヴ・イズ・オーヴァー」なども演奏される予定。チケットはイープラス、紀尾井チケットセンターにて購入可能。料金は全席指定 5000円(税込)。Nanaは世界的な名門音楽学校に奨学生かつ最年少で入学したスーパーエリート。音楽の才能だけでなく、その美貌から、2014年には中国映画「北京愛情故事」に出演するなど、女優やモデルとしても活躍中。今年4月6日には日本でアルバム「Nana15」を発表しており、日本でも注目を集めている。

 

問い合わせ:ユニバーサル ミュージック カスタマー・サービスセンター customer_jp@Universal-Music.co.jp

 

LEE KAN KYO個展「チラシ XL」

  台湾出身の若手アーティスト・LEE KAN KYO(李漢強)さん

 台湾出身の若手アーティスト・LEE KAN KYO(李漢強)さん

個展「チラシ XL」が6月3日から15日まで、東京・新宿眼科画廊で開催されている。今回の個展では誰もが日常的に目にしながら、当たり前の風景になり過ぎているスーパーマーケットの広告に着目。消費されてゆくイメージをビビッドなカラーで描いていく。人間よりも大きいチラシタペストリー(新作)や、移動式ジューススタンド(新作)の作品を中心に発表。さらに会期中移動ジューススタンドを使用したパフォーマンスも行う予定だ。入場は無料。李漢強は、「スーパーのチラシ」や「アイドル」など、消費されてゆくイメージをビビッドなカラーで描くことを特徴としているアーティスト。2012年に東京造形大学大学院造形専攻を修了。2014年3月に開催された若手アーティストを発掘する公募展・第10回グラフィック「1_WALL」でグランプリを受賞。その後も、東京を拠点に、独自の表現スタイルによってメディアで大量生産・消費されるイメージをグラフィック作品やパフォーマンスとして制作している。

 

問い合わせ→新宿眼科画廊 Tel:03-5285-8822

甲子園で「台湾デー」初開催

甲子園で台湾デー
甲子園で台湾デー

株式会社阪神タイガースと阪神電気鉄道株式会社は6月15日・16日、阪神甲子園球場で行われる阪神-オリックス戦で「台湾デー」を開催する。球場内・外では台湾観光協会のゆるキャラ 喔熊(Oh!Bear) のグリーティングや台湾まぜそば、台湾かき氷(抹茶杏仁豆腐、マンゴー)などの台湾グルメの提供などを多数予定している。また、「台湾デー」を記念して、台湾出身来場者を対象としたプレゼントキャンペーンも実施。更にTigerair台湾、 台湾観光協会大阪事務所が共同で、Tigerair台湾の公式Facebookに友達申請をすると「阪神タイガース×Tigerair台湾」のTシャツ等が、台湾観光協会大阪事務所のFacebookに友達申請をすると、 喔熊(Oh!Bear)オリジナルグッズがもらえるガラポン抽選会を実施する。その他詳細は阪神タイガースHP(https://hanshintigers.jp/)などに掲載。

 

問い合わせ→甲子園球場 Tel:0798-47-1041

「台湾語ポップス黄金時代のSP盤を蓄音機で聴こう!」

台湾と日本が共に作った最初のポップスの素晴らしさを日本に紹介(提供:林太崴氏)
台湾と日本が共に作った最初のポップスの素晴らしさを日本に紹介(提供:林太崴氏)

トーク・イベント「台湾語ポップス黄金時代のSP盤を蓄音機で聴こう!」が6月14日、台湾文化センターで開催される(19:00~21:00)。入場は無料。ナビゲーターは関谷元子(音楽評論家)、ゲストスピーカーは朱頭皮(ミュージシャン)、林太崴(音楽学者)が務め、台湾と日本が共に作った最初のポップスの素晴らしさを日本に紹介する。エミール・ベルリナーというドイツ系アメリカ人が発明した円盤型のレコード・SP盤と同時に世界に広まって言ったポピュラー音楽。そして台湾のポップスの第1号といわれるのが1929年の「烏猫行進曲」、32年には、上海映画の宣伝曲が台湾の隅々まで鳴り響き、当時日本のレコード会社、コロムビアを初め様々な会社が台湾に支社を置き、これらSP盤を発売した。そして台湾語ポップスは黄金時代を迎えた。日本統治時代の1930年代を中心とした台湾語のポップスからは、台湾人の素晴らしい創造性が感じられる。今回は、その時代の音楽の貴重なSP盤を蓄音機で聴きながら、ゲストスピーカーがこの時代の音楽について語る。

 

問い合わせ→台湾文化センター Tel:03-6206-6695

 

トーク&ライブ・イベント「台湾の音楽フェスへ行こう!」

台湾の音楽フェスに行こう
台湾の音楽フェスに行こう

台湾文化センターの虎ノ門新設1周年記念行事「台湾カルチャーフェスティバル」のオープニング企画として、「台湾の音楽フェスに行こう!」と題したトーク&ライブ・イベント+写真展が6月11日から6月13日まで、台湾文化センターで開催される。主催はスペースシャワーTV、株式会社スペースシャワーネットワーク。多数ある台湾音楽フェスの中から、代表的な3つを選び、そのオーガナイザーを招き、写真や映像を交えつつトークを行うとともに、そのリコメンド・アーティストによるミニ・ライブが実施される。11日はアジアを代表しインターナショナルに活動するロック・バンドCHTHONIC(ソニック)のボーカリストにして台湾立法委のFreddy Lim(林昶佐)による 「Megaport Festival 大港開唱」についてのトーク、12日は台湾の音楽プロデューサー・Landy Chang(張培仁)による「Simple Life 簡単生活節」についてのトーク、13日は角頭音楽董事長のChang43(張四十三)による「THIS World Music Fest @ Formosa 這・世界音楽節」についてのトークが行われる。入場は無料、申込み方法や開始時間は決定次第台湾文化センターHPにて掲載。

問い合わせ→台湾文化センター Tel:03-6206-6695

 

台湾文化センターHPより↓

【観覧方法】

①   [DAY1] 611日(土) 17:30開場/1800開演
6月11日は定員に達しましたので、受付を終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。 

②   [DAY2] 6月12日(日) 14:30開場/15:00開演

③   [DAY3] 6月13日(月) 18:30開場/19:00開演

6月12日と13日は残席があるので、引続き予約を受け付けます。応募方法はメールで先着順とさせていただきます。(5月28日10時より予約開始)

   定員になり次第締切り。

メール宛先:moctokyo@gmail.com

 ※必ず下記注意事項をお読みになり、同意の上でご応募ください。

 <注意事項>

・予約を受け付けましたら、2,3日中に確認メールと整理番号をさし上げます。

・当選の発表は当選者様への通知メールをもって発表と替えさせていただきます。

・当日、入場時に身分証を用いてご本人確認を行わせていただきます。

・当選の権利の譲渡はできませんので、必ず観覧希望のご本人がご応募ください。

・当選後のキャンセルはできませんので、必ず当日ご来場いただける方に限らせていただきます。

・開場後、通知メールに記載の整理番号順に入場いただきます。入場時におられない場合は次の方を繰り上げます。ご了承ください。

・イス席のご用意はございますが、数に限りがあり、立ち見となる場合があります。ご了承ください。

・当日、撮影を予定しています。お客様が映り込んだ映像、写真が、放送・配信される可能性があります。ご了承ください。

・移動にかかる交通費は全て自己負担となります。

 <応募メール・フォーマット>

メールには下記をコピー&ペーストした上で、必要項目をご記入ください。

*は必須項目です。

 件名:「台湾の音楽フェスへ行こう!」6月◯◯日観覧希望

 本文

*お名前:

*お名前(カタカナ):
性別:男性/女性 選択 

*年齢:

*お住まいの都道府県:

*メールアドレス:

*参加人数:1/2 選択

●コメント:このイベントに期待すること、台湾に対する思い、などご自由に。