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不強調有機 以追求無毒、友善的種植方式為目標

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目前在台灣市面上有許多單店與連鎖的有機專賣店 ,店內一般生鮮產品的比例大約只有30%,而加工產品的比例高達70%,也有不少的產品來自非台灣地區,但真的有那麼多”有機”產品嗎?消費者是否也都完全相信呢?而有機的構成要素一般來說有五個:

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 如果不施化學農藥與肥料就算是有機嗎?自己種的就真的比較安全嗎?這些都是值得你我思考的,蔬食小居不喜歡強調「有機」兩個字,而以幫助小農與小廠家,以追求無毒、友善的種植方式為目標。

 不管是蔬食小居或法瑪管理,其發展的目標與規模不能與一般的企業與市場相比較,因為前者走的是不同的市場與通路,影響的通路與面向也會有所不同,是不同的兩種機制與領域。(2016/02/23 13:44)

国際企業人材育成センター研修生、福岡での研修を終える

台湾貿易センター国際企業人材育成センター(ITI)の研修生27人が福岡での企業研修を終え、2月19日、ハイアット・リージェンシー・福岡で、研修成果報告会と終了式・フェアウエルパーティが開催された。

第一部の成果報告会の開催に当たって、台湾から駆けつけた龔 維新ITI主任(校長)は、福岡での研修が今回で13回目を数え、合計303人が研修を受けたことに対して、受け入れ企業・団体や協力企業をはじめ、福岡県、台北駐福岡経済文化辦事處など、すべての関係者に感謝の意を表した。

また、これまでの研修生が帰国後も福岡のファンであり続け、福岡、九州、日本との架け橋として活躍していることを報告した。

①すべての関係者に感謝申し上げたい
すべての関係者に感謝申し上げたいとした龔主任

次いで挨拶に立った台北駐福岡経済文化辦事處の戎 義俊処長は、自分自身がITIの福岡研修にタッチしたのは今回が3度目であるが、これまでの研修は台日間の素晴らしい人間関係を作るきっかけになっている。今度の台湾南部地震に対して、日本の多くの方々からお見舞の電話やメールがあり、多額の義援金まで寄せられているのは、単に東日本大震災時の台湾の行動に対する恩返しというだけでなく、多くの人々の自発的な気持ちの表れである。過去から現在まで台湾と日本は深く結びついているが、今回の研修が両国間の絆を一層強いものにすることを確信していると述べた。

②福岡の研修は台日間の素晴らしい人間関係を作るきっかけになっている
福岡の研修は台日間の素晴らしい人間関係を作るきっかけになっているとした戎処長

成果報告会は、受け入れ先ごとに、それぞれの研修生が5~7分の時間で、写真や動画などを投影するプレゼンテーション方式で行われた。研修先の業務内容の紹介、その中で自分がやったこと、仕事の進め方について感じたこと、新鮮に感じた体験などを流暢な日本語で語り、来場者を感心させた。

③研修生の発表は研修先ごとに
研修生の発表は研修先ごとに

殆どの研修生は「客を玄関まで送るおもてなしの心」、「お客様とウインウインの関係を作ろうとする意識」、「清潔な職場」、「丁寧な仕事ぶり」、「怠りない事前準備」、「お早うございます、御疲れ様、お先に失礼します、などの挨拶」、「安全第一の心」、「約束の時間を絶対に守る精神」、「(飲み)ノミニケーションで本音をシェアすること」などに、日本のビジネス文化を感じたようだった。

④熱心に耳を傾ける来場者
熱心に耳を傾ける来場者

研修生のプレゼンテーションが終わった後、受入れ側を代表して九州経済連合会の西川 治国際部長が、受け入れた自分達が逆に刺激を受け、大いに勉強になったこと。研修生にはこれから世界に飛躍してもらいたいとエールを送るかたわら、どんな時も福岡を忘れないようにお願いしたいと述べた。

⑤自分達が逆に刺激を受けることも多かった
自分達が逆に刺激を受けることも多かった

また、台湾貿易センター福岡事務所と連携してこのプロジェクトを進めてきた福岡県商工部の山田修平主査は、研修生全員がそれぞれの企業・組織を代表しているようなプレゼンテーションをしたことに触れ、ここまでなったのは、よほど受け入れ先の研修生への接し方が良かったのではないかと感謝し、研修生には今後この縁を大きく膨らませて成長して欲しいと述べた。

⑥福岡で出来た縁を大きく膨らませて成長して欲しい
福岡で出来た縁を大きく膨らませて成長して欲しい

 

第二部の終了式・フェアウエルパーティでは龔維新校長が研修生を壇上に呼び寄せ、台湾式の手拍子で会場を盛り上げるところから始まった。

⑦会場を盛り上げる台湾式手拍子
会場を盛り上げる台湾式手拍子

続いて来賓の挨拶があった後、すべての受け入れ先1ヶ所、1ヶ所に、ITI龔 維新校長と台湾貿易センター福岡事務所の林 淑惠所長から感謝状と記念品が贈呈された。

⑧1ヶ所、1ヶ所に感謝状と記念品を贈呈
1ヶ所、1ヶ所に感謝状と記念品を贈呈

 

⑨感謝と期待を込めた贈呈式
感謝と期待を込めた贈呈式

 

贈呈式の後、研修生を代表して周 文琦さんが感謝と今後の活動に対する決意を表明し、続いて研修生全員が壇上に上がって「有り難うを何度言っても言い尽くせない」という歌を披露すると、会場の人々が手拍子で応じ、全員の心が一つに溶け合った。

⑩周 文琦さんの感謝と決意表明
周 文琦さんの感謝と決意表明

 

⑪「有り難うを何度言っても言い尽くせない」という歌をプレゼント
「有り難うを何度言っても言い尽くせない」という歌をプレゼント

その後、主催者を代表して台湾貿易センター福岡事務所の林 淑惠所長が、閉会の挨拶に立ち、何十年ぶりかの大雪の中に研修生が福岡に到着したのが印象的であったこと、気温の急激な変化に体調を崩す生徒がいて心配したこと、しかし今日の発表を聞いて研修生が多くのことを学び成長したと確信できたことなどを、途中で言葉を詰まらせる場面を見せながらも強く述べた。

そして、研修生には福岡で学んだことの誇りを胸に、日本や世界とのビジネスで大いに活躍して欲しいと注文を出すとともに、今回の研修を受け入れてくれた企業・団体、二人三脚で事業を進めてくれた福岡県庁、指導・助言をしてくれた辦事處、お茶会・ツアーなどで協力して頂いたすべての皆様に感謝したいと締めくくった。

⑫協力して頂いたすべての皆様に感謝したい
協力して頂いたすべての皆様に感謝したい

 

⑬にこやかな表情で記念撮影 (写真:張 文燦氏提供)
にこやかな表情で記念撮影 (写真提供:張文燦氏)

 

台湾人インターン生、横浜企業での研修成果を発表

 台湾貿易センター(以下:TAITRA)と横浜企業経営支援財団(以下:IDEC)は2月18日、横浜シンポジアで台湾国際企業人材育成センター(以下:ITI)横浜インターンシップ生らによるインターンの成果報告会及び答礼宴を開催した。報告会では28人のITIインターン生らがそれぞれ受け入れ先の横浜企業で学んだ事や、感じた事などを流暢な日本語で発表した。

研修の成果を発表するITIインターン生
研修の成果を発表するITIインターン生

 TAITRA東京事務所の呉俊澤所長は「研修から学んだことがきっと将来のキャリアに役立つだろう。インターン生らは台湾と日本、更には世界各国のビジネスの場面で活躍していってほしい」と研修生らの将来に期待を示したほか、「今回の受入企業は昨年より増え、25社となった。今後も質を保ちつつ、同研修を続けていきたい」と述べた。

 また、受入企業代表として協進印刷の江森克治社長は、「インターン生は研修を終えて、『もっと色々な事を勉強しなければ』などの思いを持ったと思う。是非この気持ちを忘れないで欲しい。学びを止めたら人間の成長止まる。学ぶ事を止めず、世界で活躍する人材になってほしい」と述べ、インターン生を激励した。

 横浜の株式会社アットウェアで研修したインターン生リーダーの劉至瑩さんは研修を終え、「日本の研修で一番学んだ事は人と人の付き合いについてです。人と人の付き合いは言語が一番大切なのではなく、心と心でコミュニケーションが出来るということを実感しました。私の夢は自分のウェブサイトを作り、そのサイトに世界に通用するような影響力を持たせる事です」と世界を見据えた夢を語った。

株式会社アットウェアで研修したインターン生リーダーの劉至瑩さん(左2)と同社の牧野隆志社長(右2)ら
株式会社アットウェアで研修したインターン生リーダーの劉至瑩さん(左2)と同社の牧野隆志社長(右2)ら

 この日のために台湾から駆けつけたITI龔維新主任によると、この度のインターン生はTOEICの点数が平均850点で、英語が堪能である事に加え、日本語も話せる事からITI卒業後も台湾の企業から引く手数多であるという。

ITIの龔維新主任
ITIの龔維新主任

劉さんの受入企業であるアットウェアの牧野隆志社長も、「ITIインターンの受入は今年で2年目だ。今回の劉さんもとても熱心で、社員に多大な影響を与えてくれた。劉さんには今回マーケティングについて考えてもらったが、厳しく指摘してくれることもあり、私自身とても刺激を受けた」と賛辞を述べた。

ITIインターン生と受け入れ企業ら
ITIインターン生と受け入れ企業ら

 

ITI受け入れ企業らが台湾南部地震に義捐金

 ITI横浜インターンシップ報告会ではこのほか、2月6日に発生した南部台湾地震の被災地に対しIDEC及び受け入れ企業らがTAITRA及びITIに義捐金を贈呈した。同義捐金の呼びかけはアットウェアの牧野社長がIDECに話しを持ちかけたことがきっかけに、IDECと各受け入れ企業から集められたもの。

IDEC及び受け入れ企業らがTAITRA及びITIに台湾南部地震の被災地に向けた義捐金を贈呈。
IDEC及び受け入れ企業らがTAITRA及びITIに台湾南部地震の被災地に向けた義捐金を贈呈。

 牧野社長はこれについて、「東日本大震災の際に、あんなにも多くのご支援を頂いた台湾で、地震による被害がでていると知ったとき、自然と義捐金呼びかけをしたいとの気持ちになりIDECさんに話しを持ちかけた。また、偶然同じ時期に台湾のインターン生を受け入れているということもあり、支援したいという気持ちが高まった」と述べた。

 同義捐金の贈呈を受け、株式会社TEZZOにインターンをした林韋翰さんは、「今回の台湾南部の地震で、日本から多くのご支援を頂いたことにとても感激しています。感謝の気持ちでいっぱいです」と話した。

長野県5市町が観光周遊ルート開発、台湾人を主なターゲットに

 群馬県の富岡製糸場が世界遺産に登録され、同施設への入場者は登録前の平成25年が314,516人であったのに対し、登録後の平成26年は1,337,720人と大幅に増加している(JTB中部松本支店調べ)。

 このように「絹・シルク」への関心度が高まりをみせていることを契機に、同じようにシルクロードや絹関連施設を観光資源として推奨している長野県の駒ケ根市、岡谷市、諏訪市、下諏訪町、辰野町の5市町では現在、国の地方創生交付金を活用し、外国人観光客を主なターゲットとする「信州シルクロードを核とした広域観光連携事業」に取り組んでいる。

 同事業の中で、駒ヶ根市が主体となり結成された「信州シルクロード連携協議会(以下:同協議会)」は、台湾系観光客と欧米系観光客にターゲットを絞った信州シルクロード広域観光周遊ルートの開発及びモニターツアーの実施計画に取り組んでいる。同協議会によると、同5市町では近年、台湾人観光客が増加傾向にあり、そのことから海外観光客の中でも特に台湾人をターゲットに設定したとしている。

 同協議会はツアーを具体化させるべく2月15日、長野県の岡谷市役所で信州シルクロード広域観光周遊ルート開発会議を開催した。同会儀には、意見の偏りを回避すると共に新たなアイディアを取り入れるために選出された、自治体関係者や地域の観光協会、旅行エージェント、地域の学生、シルク関係者、外国籍の委員らが集まり、より良い観光周遊ルート開発に向け、話し合いが行われた。

信州シルクロード広域観光周遊ルート開発会議には、意見の偏りを回避すると共に新たなアイディアを取り入れるために選出された各界の委員が参加した。
信州シルクロード広域観光周遊ルート開発会議には、意見の偏りを回避し新たなアイディアを取り入れるために選出された各界の委員が参加した。

 唯一の外国人委員として選出された台湾新聞社の錢妙玲社長は、同会議で「観光として重要なのはやはり食。信州はソバと味噌が有名なので、『美と健康』をテーマとしたツアーも出来るはず。また、久保田織染工業株式会社の、『糸から着物が出来るまでの工程を見学することが出来る』という体験は台湾人にとってとても興味深いと思う」と台湾人ならではのアイディアを提案したほか、「シルクロードという名前は中国をイメージしてしまう。ネーミングをもう少し考えた方が良いと思う」と提案した。

鋭い観点で意見を述べた台湾新聞社の錢妙玲社長
鋭い観点で意見を述べた台湾新聞社の錢妙玲社長

これに対し同会議の座長を務めた信州・長野県観光協会誘客促進部の原弘文部長は、「錢社長は唯一の海外からの目線であり、ネーミングについての意見は正しいと思う。ネーミングが変えられないのなら、カッコ書きにするなどの対応をしたほうが良いだろう」と賛同した。

同会議の座長を務めた信州・長野県観光協会誘客促進部の原弘文部長
同会議の座長を務めた信州・長野県観光協会誘客促進部の原弘文部長(中央)

 また、下諏訪観光協会の横川辰美事務局長は、「諏訪地域は台湾から沢山のお客様がいらっしゃっており、台湾に関してのターゲット設定は正当だと思う。しかし、欧米系観光客へのPRは東京からのアクセスなどを踏まえると少し難しいものがあるかもしれない」とした。

 最後にツアーの運営を担当するJTB中部松本支店の勅使英博営業担当課長は、「まずは委員の方々にモニターツアーで主な5市町の観光地を廻って頂き、そこに商品化するための要素をいかに取り入れるかが一番の課題となってくる。皆さんと同ツアーの質を高めていけたら」と述べた。

 

 同協議会は今後、3月中旬に委員を中心にしたモニターツアー及び第2回会議を行い、本ツアーに向け内容をつめていき、人、モノ、文化を結ぶ新たな観光周遊ルートの創出を目指す。

欣華會召開總會暨張處長歡迎會 關懷鄉里為台南募款

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與會全體合影
與會全體合影

欣華會於2月20日在中華料理大東洋召開總會,並為履新的駐大阪辦事處處長張仁久舉辦歡迎會,副組長鄭景升、僑務組副組長黃水益、係長蔡元良、大阪中華總會會長洪勝信亦應邀出席。當天會長李忠儒發起為南台灣地震募款,獲得會員熱情響應,募得日幣52萬善款全數交由駐大阪辦事處代為轉送。

會長李忠儒將當天募南台灣地震善款全數交給張處長
會長李忠儒將當天募南台灣地震善款全數交給張處長

今年適逢會長改選,全場鼓掌通過理監事會決議會長李忠儒連任一事,並為去年11月中旬去世的副會長賴華珍默禱致哀。會長李忠儒向會員拜晚年,說明理監事名單並無太大異動,已逝副會長賴華珍一職由其妹賴華珠接任,接著宣布基於種種考量今後將減少端午聚餐、敬老慰問等活動,持續舉辦新年會總會、中秋懇親會並參加春節祭。會長代行孫建綱重申欣華會的成立由來與宗旨,由大阪中華學校教職員、在校生及畢業生家長所組成,今後也將一樣像大家庭般在異鄉相互照顧關懷。

會長李忠儒在全體掌聲中通過連任
會長李忠儒在全體掌聲中通過連任
駐大阪辦事處處長張仁久 感謝欣華會在抵任滿月這天設宴歡迎
駐大阪辦事處處長張仁久 感謝欣華會在抵任滿月這天設宴歡迎

張處長一行在掌聲中蒞臨,李忠儒向會員介紹張仁久處長父親於1972年曾擔任大阪總領事,為他主持證婚,而張處長在12年前擔任駐大阪辦事處副處長時,曾擔任他女兒的證婚人,非常高興張處長能再度回到大阪服務。張仁久首先向大家說明南台灣震災目前已結束搜救活動,感謝各界的關心,也祝福台南早日重建。張處長表示很榮幸上任滿一個月的這天能與大家歡談,自己出生於大阪,並曾大阪服務,姐姐與子女都是大阪中華學校校友,與大阪及僑校皆有很深的淵源;感謝李會長長年來熱心僑社公益,今後需要駐館協助之處,必定全力以赴。

處長張仁久與副處長鄭景升、僑務組副組長黃水益巡桌問候會員
處長張仁久與副處長鄭景升、僑務組副組長黃水益巡桌問候會員
李會長贈紅包恭喜會員添丁
李會長贈紅包恭喜會員添丁

顧問俞秀霞帶領全體乾杯,會員們盡情地享用美食,閒話家常。李會長特別請餐廳將硬幣包進水餃,每桌一位中獎人可獲紅包,大阪中華學校舞蹈社老師李惠芳及日本友人櫻井滿特將中獎紅包捐出作為賑災善款。餐會尾聲,副會長陳美蘭呼籲大家在張處長的領導下,團結與其他僑團協力讓僑社越來越好,副會長魏茂宏帶領大家擊掌,祝福彼此新的一年事事順利如意。

(2016/02/22 02:10)

橫濱中華學院元宵大會 吃湯圓為震災募款

<c[youtube https://www.youtube.com/watch?v=aBRo708hnbI]

日本雖然不過春節,但為了讓學生更了解正月的年俗,橫濱中華學院在二月二十日,周六舉行元宵大會,家長會全體總動員,為孩子們準備日式丸子,台式湯圓,同時也在校園設置南台灣震災募金箱,不僅家長踴躍捐款,小朋友也捐出零用錢共襄盛舉。

震災募金 家長踴躍捐款
震災募金 家長踴躍捐款
橫濱中華學院小學部同學捐款賑災
橫濱中華學院小學部同學捐款賑災

每年橫濱中華學院都會在農曆年過後舉辦元宵大會,一方面是教導學生傳統年俗,另一方面是聯繫家長情誼,爸爸媽媽們親手為孩子做傳統湯圓,家長會長陳久美子就說從台灣來的媽媽那裡學到了台灣鹹湯圓的材料,做法,這種日本沒有的吃法,對她來說很新鮮,而台灣美食果然是名不虛傳,家長,學生都說很好吃。

家長會長陳久美子與家長會夥伴準備湯圓
家長會長陳久美子與家長會夥伴準備湯圓

除了元宵大會外,中華學院也在同時進行幼兒急救,CPR訓練,學校的保育員跟家長都來跟著專業的急救員學習,心肺復甦術,人工呼吸,電擊等的急救程序,一個步驟都不能馬虎,大家利用周末來學校,學到了這個有用的技能,助人也能助己,假日也得到充實的應用。

人工呼吸急救訓練
人工呼吸急救訓練

橫濱中華學院校長馮彥國表示,做為僑校,不比日本名門私校,資金,資源豐厚,但傳承中華文化,培育僑界子弟是第一要務,學校藉由各種中國傳統節日,教孩子民俗,傳統,同時的南台大地震募金活動,更是讓學生了解台灣,認識台灣的好機會,家長以身作則的捐獻,小朋友更能體會父母對出身鄉土的關愛,對自己的根有更深的體會。

校長馮彥國重視中國台灣傳統文化教育
校長馮彥國重視中華傳統文化教育

〈2016/02/21/06:29〉

春訪團橫濱公演 模仿秀 校園金曲饗僑民

僑委會的春節文化訪問團二月十八日晚間在橫濱演出,由於這是春訪團第一次在橫濱公演,橫濱僑界總動員,要讓來看演出的僑民享受到最高的娛樂饗宴。
今年的春訪團演出前,首先是大會全體為日前去世的羅王明珠阿嬤默禱。接下來由春訪團的主持人李明德接棒,介紹演出陣容。

春訪團演出前為羅王明珠阿嬤默禱
春訪團演出前為羅王明珠阿嬤默禱

由於台灣近年綜藝節目盛行模仿秀,打造出一批歌藝精湛的模仿藝人,今年春訪團特別將這一趨勢介紹給日本僑民。
雖然不是阿妹,但是唱得跟阿妹一樣HIGH的簡語卉,讓大家在台下也跟著HIGH起來。

小阿妹簡語卉載歌載舞
小阿妹簡語卉載歌載舞

帶領台語歌搖滾風潮的伍佰,一些老僑民可能不太熟,但還好黃上,不僅伍佰學得像,熱場的工夫也是一流,讓大家無距離的體會台式搖滾。

黃上模仿伍佰維妙維肖
黃上模仿伍佰維妙維肖

這次特別有鑽研小丑表演的周子汧帶來他在美國學成的最新演出,與觀眾互動,台上台下合成一氣。

小丑演出請觀眾上台互動
小丑演出請觀眾上台互動

盲人歌手蕭湘婷演唱高難度粵語金曲跟台語老歌,唱功令人讚賞。

盲人歌手蕭湘婷歌藝精湛
盲人歌手蕭湘婷歌藝精湛

主持人李明德也不忘展現他招牌的民歌金曲,勾起大家校園時期的回憶,現場數度大合唱,彷彿回到學生時代。
壓軸是金曲歌后潘越雲的成名曲跟老歌的演唱,低沈的嗓音,讓大家沈醉在好歌的感動中。

李明德民歌演唱與台下互動
李明德民歌演唱與台下互動

潘越雲對日本僑民的熱情表示感謝,希望有機會多來日本演出。看完演出來跟藝人們合照的僑民也說,喜歡校園民歌,這次能在橫濱看到表演,非常感動。

潘越雲跟僑胞歌迷合照
潘越雲跟僑胞歌迷合照

每年一度的春訪團,僑民可以接觸難得一見的台式娛樂,宣慰僑胞之外,也有文化交流的功能,僑界希望多舉辦類似活動,讓大家更了解台灣,台灣的流行文化。

左起:日本中華聯合總會會長毛友次 台北駐日經濟文化代表處代表沈斯淳伉儷
左起:日本中華聯合總會會長毛友次 台北駐日經濟文化代表處代表沈斯淳伉儷

〈2016/02/19/04:19〉

羅王明珠阿嬤告別式 代表處 僑界齊聚倍極哀榮


羅王明珠阿嬤的告別式在二月十八日上午舉行,台北駐日經濟文化代表處,沈斯淳代表為首的代表處官員,及僑界先進會長等,都出席追悼,送阿嬤最後一程。

告別式上 代表處與僑界人士致哀
告別式上 代表處與僑界人士致哀

告別式一開始,先是師父頌經,迴向,接下來進行家祭儀式,阿嬤的女兒,孫子,曾孫等親族,輪流上前祭拜,享壽九十三歲的阿嬤,家族繁盛,就是發心奉獻做好事的回報。

羅王阿嬤的家族繁盛
羅王阿嬤的家族繁盛

接下來,代表處官員及各僑團僑界代表進行公祭,首先是台灣同鄉協同組合理事長莊海樹代表向阿嬤致祭,莊海樹理事長回憶起過去與羅王阿嬤一同在僑界奉獻,處理會務,培育會員傳承等,阿嬤個性海派,任何活動都帶頭出錢出力,對後輩也是該誇就誇,該罵就罵,遇有紛爭,阿嬤一定出來仲裁,墊定了現在日本僑界的組織規模。

莊海樹理事長還懷念與阿嬤在僑界打拼的歲月
莊海樹理事長還懷念與阿嬤在僑界打拼的歲月

現任中華民國東京華僑婦女會會長吳淑娥也是邊拭淚,邊懷念阿嬤對婦女會後輩的愛護,言語中盡是對羅王阿嬤的不捨與追思。

婦女會長吳淑娥感念阿嬤帶領婦女會貢獻
婦女會長吳淑娥感念阿嬤帶領婦女會貢獻

公祭儀式後,羅王阿嬤的家屬特別請代表處沈代表到阿嬤靈前,做最後致意。之後家屬跟親友紛紛向阿嬤棺木獻花,祝阿嬤一路好走。

沈斯淳代表伉儷最後向靈前致意
沈斯淳代表伉儷最後向靈前致意

最後羅王阿嬤的女兒們手捧遺照跟靈位,將阿嬤的棺木送上靈車,完成告別式。雖然送走了大家的阿嬤,但羅王明珠女士一生奉獻僑界,愛國愛鄉的精神,將永遠留在僑界大家的心中,是後輩學習的珍貴典範。

羅王阿嬤的女兒手捧靈位及遺照
羅王阿嬤的女兒手捧靈位及遺照

〈2016/02/19/03:00〉

石川縣華僑街頭募款 送愛到台南災區

 石川縣台灣華僑總會於2月11日、13和14日三天,在金澤市內3地進行街頭募款活動,募得超過200萬日幣,該會表示日後將全數交付台南市政府,援助受災戶並撫慰傷亡家屬,盼為助災區民眾重建家園盡一份心力。

 2月6日在台灣南部發生芮氏規模6﹒4的地震,災情慘重,讓旅日僑民們感同身受,因此石川縣台灣華僑總會決定設立台灣台南震災專戶,並發起街頭募款。該會會長陳文筆亦邀請石川縣日華親善協會、高砂大學同窗會和「思慕八田技師伉儷及台灣友好會」等3個石川縣內友台團體一起共襄義舉。

石川縣台灣華僑總會會長陳文筆(左1)率領會員和友台日人在金澤市內街頭募款,與日本民眾交流
石川縣台灣華僑總會會長陳文筆(左1)率領會員和友台日人在金澤市內街頭募款,與日本民眾交流
日本民眾不分男女老少,慷慨解囊援助台南震災
日本民眾不分男女老少,慷慨解囊援助台南震災
日本民眾捐款之餘,也不忘為台灣加油打氣
日本民眾捐款之餘,也不忘為台灣加油打氣

 募款期間,動員超過120人,分別在金澤車站廣場、近江町市場前和名鐵MZA商場前等地進行街頭募款活動,日本民眾見到募款人員除了慷慨解囊之外,亦表達關懷之意,向募款人員表示「好喜歡台灣,台灣加油!」或是「謝謝台灣311曾幫過我們,台灣加油!」等,參與募款的人員表示聽到民眾溫暖鼓勵加油聲,對於台日友好的牽絆有更深刻的感受。(2016/02/18 14:29)

僑界最高顧問羅王明珠仙逝 通夜儀式場面肅穆


日本僑界最高顧問羅王明珠阿嬤在二月十四日凌晨過世,享壽九十三高齡,在十七日晚間,進行通夜儀式,東京僑界的大老,會長等都來現場致祭,場面倍極哀榮。

羅王阿嬤靈堂莊嚴肅穆
羅王明珠阿嬤靈堂莊嚴肅穆
羅王阿嬤通夜 僑界人士致意
羅王阿嬤通夜 僑界人士致意

羅王阿嬤一生奉獻僑界,不僅創建中華民國留日東京華僑婦女會,也積極參與各種僑團會務,對帶領後輩,傳承僑務工作,身體力行,東京媽祖廟董事長詹德薰提到阿嬤就紅了眼眶,感念她當初對僑界後輩的嚴格指導, 框正僑界秩序,大家對阿嬤是又愛又怕。

媽祖廟董事長詹德薰感念阿嬤落淚
媽祖廟董事長詹德薰感念阿嬤落淚

同時阿嬤對自己親創的婦女會更是奉獻良多,在她擔任會長期間,不收會費,出錢出力的帶領會員,現任婦女會副會長蕭玉蘭感念羅王阿嬤教導大家的用心,說阿嬤對婦女會的成員就像自己女兒一樣,今後婦女會也會承襲阿嬤的教誨,帶領更多女性僑民繼續成長。

通夜會場,台灣新聞社也提供羅王阿嬤在參加歷年僑務活動所拍攝的新聞照片,作為陳列,讓大家追思,日本福祿壽會會長林丕繼就說,羅王阿嬤九十幾歲還熱心奉獻僑務,尤其對突發的天災意外,都帶頭捐輸募款,卻不居功,令人敬佩。

現場陳設羅王阿嬤照片供大家緬懷
現場陳設羅王阿嬤照片供大家緬懷
福祿壽會長林丕繼感念羅王阿嬤帶領僑界
福祿壽會長林丕繼感念羅王阿嬤帶領僑界

數十年來領導日本華僑婦女,支持僑務不遺餘力的羅王明珠阿嬤,每逢僑界舉辦重大活動,都可以見到她的身影,阿嬤雖然過世,她全心投入僑務的精神,留給後輩們一個值得學習敬仰的典範。〈2016/02/18/04:25〉