關西台商協會與彰師大研習團交流晚會 現場交流熱絡 高喊「我愛臺灣」!

【大阪/採訪報導】日本關西台商協會與彰化師大EMBA神戶研習團,18日晚間在大阪知名餐廳天王殿內舉辦交流晚會,除了會長楊立寧、團長彭智偉主任外,活動亦邀請到許多政、商界人士出席共襄盛舉,大家在晚宴中交換彼此對經貿的經驗及看法,現場氣氛歡快熱鬧、交流熱絡非凡。

現場照

本次活動邀請到眾多台日政、商界人士出席與會,按單位依次有:台北駐大阪經濟文化辦事處處長向明德、僑務秘書楊慧萍、教育課課長林育柔;日本關西台灣商會創會會長林清治、前會長葉山祐造;彰師大EMBA理事長劉春快、王雅文;行政院政務顧問鄭國枝;亞洲台灣商會聯合總會榮譽總會長謝美香;日本台灣商會聯合總會榮譽總會長俞秀霞、監事長洪麗華;大阪府日華親善議員聯盟前會長永野孝男;大阪府議員和田賢治等。

日本關西台商協會會長楊立寧

楊立寧會長在致詞中首先表示,關西台商分會服務的範圍涵蓋2府5縣,其中會員已有70餘人,各個都非常優秀,而業種也從服務業、製造業,乃至貿易商、不動產等,希望能藉由今晚的活動,提供大家更多的服務,也希望大家若有任何疑問都可以提出指教。

台北駐大阪經濟文化辦事處處長向明德

向明德處長也呼應楊會長的話指出,大阪辦事處的服務範圍是2府18縣,是我駐日六個館處中,範圍最大最廣的,而他也進一步強調,無論國人在海外遇到什麼困難,駐處都會隨時提供服務,緊急聯絡電話也是24小時開設。向處長也相信,透過今晚的活動大家可以感受到,未來台日間的經貿會更密切深入,他並祝今晚活動成功,訪團研習順利。

行政院政務顧問鄭國枝

彰師大EMBA出身,同時也是行政院政務顧問的鄭國枝則打趣地說道,「容我自吹自擂,但我們彰師大EMBA也是國內知名的EMBA」,而這次來到日本關西,覺得相當親切,因為我們有很多優秀的旅外企業家在此,而這趟旅程能受到他們的接待,也感到非常榮幸和感謝。

彰化師大EMBA神戶研習團團長彭智偉主任

事實上,早在兩日前研習團抵日時,下機後的第一個行程,就是前往亞總榮譽總會長謝美香所開設的信利工業進行參訪、接受接待,當時的活動也邀請到日總總會長錢妙玲出席,雙方即對日本的經貿環境及趨勢進行交流,訪團亦迴響熱烈,大家對於本次研習參訪的期待和熱情可見一斑,而後訪團也前往了關西多處參觀、學習,是以這短短二日間,想必已在大家心中留下深刻印象。

晚宴在俞秀霞榮譽總會長的乾杯音頭下揭開序幕,觥籌交錯下,歡聲笑語滿堂充溢,無論是台商協會抑或是研習團的成員,各個都透露著期待的眼神,大家都想把握這難得的機會,和所有舊雨新知互道問候交流,席間眾人還一起「放歌縱舞」,跳起「黑桃A」舞曲,讓現場氣氛愈發熱鬧,好不快活,宴席最後大家情到深處,更一同高呼「我愛臺灣、天佑臺灣」,將本次研習旅程的豪情壯志盡顯,讓眾人的活力,伴隨著這趟旅程的精神,在這夜裡的大阪閃爍不息。

李世丙副代表返國周學佑副代表抵任 僑胞舉辦歡送歡迎會

【東京/採訪報導】駐日副代表周學佑於4月18日抵任,在亞洲台灣商會聯合總會名譽總會長詹德薰的邀請下,關東地區僑領於同天為先後兩任副代表李世丙、周學佑舉辦歡送歡迎會,同時也歡送行政組組長洪英傑榮升大阪辦事處處長,副代表蔡明耀也受邀出席。

 原本擔任台灣日本關係協會秘書長周學佑於4月18日接任駐日副代表一職,副代表李世丙將輪調回部服務,同時大阪辦事處處長向明德也將於4月24日輪調回國,由駐日代表處行政組組長洪英傑接任,為了歡送李副代表和歡迎新上任的周副代表,詹名譽總會長舉辦歡送歡迎會。

陳五福總會長致詞

 亞總總會長陳五福表示,很感謝僑領僑胞們踴躍出席,但很可惜詹德薰名譽總會長因為有急事在身,今天無法出席,由我代理致上最深歉意,李世丙副代表做人非常直率,做事一言敲定不會改變,大家會務有問題時也都會請教李副代表,希望李副代表回國後能繼續為台灣外交打拼,現在台灣邦交國越來越少,但僑界會繼續全力以赴,相信官民合作會勝過一切,也歡迎周學佑副代表抵任,相信在他領導下政府和僑民的互動關係會越來越好。

李世丙副代表致詞

 李世丙副代表表示,很榮幸參加歡送歡迎會,從2021年抵任至今,一轉眼一年半就過去了,參加各地僑會僑團辦的活動,給我留下深刻且充實的回憶,在此利用這個機會表達感謝之意,謝謝各位的支持與指導,也請大家繼續給予新任的周學佑副代表支持與協助。

周學佑副代表致詞

 周學佑副代表表示,很高興睽違九年再次回到東京,再次見到很多好兄弟、老朋友,大家都知道目前國際處境艱辛,外交工作非常困難,但國家的尊嚴來自實力,實力來自努力,有努力不一定成功,但放棄就是失敗,要放棄容易但堅持下去很難,在接下來的日子,會在李副代表留下的基礎上全力以赴。

蔡明耀副代表致詞

 蔡明耀副代表也提到,今天很高興邀請參加歡送及歡迎餐會,李世丙副代表在這一年半內受到大家很多照顧,希望各位能繼續給周副代表照顧,也祝關東的僑社商會能繼續蓬勃發展。

乾杯儀式

 歡迎歡送會在僑務委員林裕玲的帶領乾杯下正式開始,雖然僅有一年半,但李副代表也與關東僑商界建立起深厚情誼,大家都紛紛與李副代表合影留念,同時也與新上任的周副代表敘舊,度過熱鬧的夜晚。

大家與李副代表和周副代表合影
僑胞與李副代表合影
僑胞與周副代表合影
僑胞與即將上任的洪英傑處長合影

(インタビュー)『緑の歌-収集群風-』で受賞 漫画家高妍さんが語る、作品への情熱と異国生活

初めての連載作品『緑の歌-収集群風-』で「このマンガがすごい!2023オトコ編」で第9位に輝いた台湾育ちの漫画家、高姸さん。イラストレーターからスタートし、その実力は日本の出版社にも認められ、『緑の歌-収集群風-』でこのほど漫画家デビューを果たした。高姸さんが綴る時空を超えたラブレターは、日本と台湾で話題となって大成功だった。東京に拠点を移し、日本での漫画家活動を本格的に始動した高姸さんは、自分が漫画への情熱と異国生活の想いを語った。

話題作「緑の歌-収集群風-」

創作に伴うのは「慣れられない孤独感」

―髙さんにとってちょうど半年が経た東京生活。当時東京に引っ越すと決めたお気持ちをお聞かせください。

 もともとはこんなに急いで移住するつもりでありませんでした。短期宣伝を終えて一旦台湾に戻ってゆっくり日本のビザを申請しようと思っていましたが、銀行口座の問題を解決するために在留資格をどうしても取得しないといけないので、急いでビザを取ってから住所も決めました。

ビザの申請や家探しで大変でしたが、周りの方々が手伝ってくれたおかげでやっと落ち着いてきました。今は精一杯仕事しながら、東京暮らしに楽しんでいます。

―高さんは大学時代、交換留学生として約一年間沖縄に住んでいました。東京と沖縄の生活を比べてどちらのほうがお好きですか。

高 今東京に暮らしている自分はもう社会人になったので、立場が違うから、沖縄での留学生活とは比べられないと思います。どちらでも好きです。

でも面白いことに、私にとって沖縄と台湾での生活はあまり変わらない気がしました。気温も湿気も街の雰囲気も似ているから、不慣れとかあまりありませんでした。強いて言うなら、沖縄と台湾の違いは使っている言語が違うだけかもしれません。

 

―よくインターネットで日本に住んでいる台湾人が「自分は孤独だ」と嘆いています。漫画家という職業は、孤独感がさらに強いイメージがあるが、高さんのお気持ちをお聞かせください。

 異国に住んでいる人は必ず孤独を感じるかもしれないですが、創作者にとってその孤独感は不可欠なものだと思います。つまり、いる場所とは関係なく、創作する時一人になる時間が必要です。

漫画家にとって漫画を描くということは、一人だけの長距離走です。いつも一人で深夜まで作品を描き続けていて、孤独感はずっと強く感じています。しかし、サポートしてくれている編集さんと出版社と読者がいるからこそ、たくさんの力をいただいて、頑張ってこられると思います。

自らの経験を活かして物語を描く「自分だけ作れる作品」

―漫画家になるきっかけをお聞かせください。

 高校生の時、漫画月刊『ガロ』と出会って、つげ義春さんや丸尾末広さんをはじめ、古屋兎丸さんや浅野いにおさんや押見修造さんなどの漫画家が好きになりました。当時読んでいたメジャーの作品と全然違うから、「漫画には限界がない」ということを気付きました。

高氏が声をかけた書店

漫画は私にとってとても重要なもので、何度も漫画に救われました。だからこそ、自分はまだ漫画を描く資格がない、能力が足りないとか思っていて、なかなか始められませんでした。

大学生になってから、初めて岡崎京子さんと近藤ようこさんの漫画を読んで心惹かれました。もし私もこんなに素晴らしい作品を描けるようになりたいなら、今から始まらないと遅すぎると気付き、自分は本当に漫画家になりたいということを決心しました。

―漫画家になるために、どのように頑張っていたのかをお聞かせください。

 私は子供の頃からずっとデジタルで絵を描いてきたので、よくSNSで同じ絵を描くことが好きな子たちと交流していました。

大学の時、日本語の漫画を読めるようになりたいから、日本語を勉強し始めて、Twitterも使い始めました。台湾でTwitterを使っている人はあまりいなかったので、日本人の読者のために日本語で発信したり、絵を投稿したり、初めて日本に旅行しに来た時に、自費出版のイラスト集を持って、中野にある「タコシェ」と池袋、目白の間にある「ポポタム」という個人の書店で委託販売させてもらいました。今でも二つのお店と連絡を取っているし、個展もやらせていただき、大変お世話になっています。

高はイラストの仕事も続けている

その後徐々に日本の出版社の方々から仕事のお誘いをいただき、イラストレーターになりました。今「コミックビーム」で漫画が描けるきっかけも、自分のTwitterに投稿したイラストがたまたま今の担当さんに見つけられたからです。そして幸運なことに漫画家にもなりました。

―『緑の歌-収集群風-』の発想についてお聞かせください。

 私の作品は、実体験から着想した物語の方が多いです。主人公・緑が好きな音楽や、観に行ったコンサート、そして暮らしていた街も私と同じです。自分の経験や身の回りの出来事じゃないと、うまく表現できないと思います。

高氏の作品には自らの経験談がたくさん含まれる

例えば、もし私にあるアメリカに暮らしている女性のストーリーを描かせれば、きっと上手く描けないと思います。経験したこともないし、もし研究もせず勝手に想像に任せて描いてみたら、その背景で生まれ育った人達に対してとても失礼なことだから、自分の経験から着想した方が一番良いのではないかと思っています。

次の作品は「私の運命の作品です」

―4月からは月刊『Comic Beam』で新連載を始める高さん。作品の内容について少しだけでもお聞かせください。

 次の作品名は『隙間』です。台北に暮らす女子大生の主人公には、いろいろな出来事で、台湾を離れて沖縄へ旅を立ちます。自分の実体験も反応しつつ、主人公・楊洋の目で台湾人の歴史と心の傷を描きます。

―この作品のきっかけをお聞かせください。

 大学の「台湾人権課題」という選択科目で、228事件のことについて再び深く勉強しました。もちろん中学校の時教科書を通して勉強したことがあるし、台湾人なら誰でも知っている歴史の傷だと思いますが、もう一度義務教育ではなく、自分の力で事件の結末を勉強したら、教科書がすごく片面だったということにようやく気付き、震撼しました。この事件の大きな犠牲と台湾人の苦痛、考えれば考えるほど悲しく、涙も出てきてしまいました。

今回の作品を通して228事件、社会運動、政治と民族自決などを語りたいです。それは私が台湾人としての使命のではないかと思っています。人生の中にいつか絶対描くような、運命的な作品です。

G7外相会合 共同声明で「台湾海峡の平和と安定は重要」

主要7カ国(G7)外相会合が4月16日から18日まで長野県軽井沢で開かれた。採択された共同声明には、ロシアによるウクライナ侵攻や台湾海峡の安定と平和への懸念が示された。さらに、ロシアによるウクライナ侵攻について、厳しい対ロ制裁と強力なウクライナ支援の継続を改めて確認したほか、ロシアへの軍事援助の動きに緊密に連携して対処することを打ち出し、懸念が高まる中国による兵器供与をけん制した。

また両岸関係の緊張の高まりについては「中国が武力による現状変更の試みに断固反対し、台湾海峡の平和と安定の充当性を確認した」とし、共同声明にも載せた。また台湾の有意義な国際組織参加については「台湾の世界保健機関への有意義な参加を支持する」とした。

最終日は議長国を務める日本が最も重視している核軍縮について議論が行われた。日本メディアによると林芳正外相は岸田首相が提唱する「ヒロシマ・アクション・プラン」を念頭に、アメリカなどの核保有国と議論したという。

日本のメディアは「議長国である日本としては、今回の会談での成果とG7各国の結束をアピールすることで、5月に開催される広島サミットの成功につなげたい考え」と発した。

一方、中国外交部の汪文斌副報道局長は同17日の記者会見で「台湾問題は中国の内政であり、いかなる外部の干渉も許さない」と反発した。また汪氏は情勢緊張の根本的原因は「台湾独立分子が外部勢力の支持の下で、分裂活動をしているのだ」と非難した。

台湾外交部は同18日夜、声明の内容を歓迎するとともにG7メンバーの台湾に対する固い支持に感謝を示した。中国が「台湾は中国の領土の一部だ」として反発したことについては、「わが国は中華人民共和国と互いに隷属しない。これはずっと前からの客観的事実であり両岸の現状でもある」と改めて強調した。

高雄市珕濟關懷協會長期關懷中老年人 母親節前夕舉辦義診活動

【台灣高雄/綜合報導】社團法人高雄市珕濟關懷協會,長期關注社會急難救助及關懷社區中老年人社會福利,辦理社區長輩關懷據點、中老年人藝術陪伴、推動社區文教活動等,是南台灣享譽盛名的非營利組織。這次在林園區公所、林園區衛生所的共襄盛舉,以及台灣中油公司石化事業部、大大中醫診所及創智生物科技股份有限公司等贊助團體的協助下,特意選在母親節前夕的4月16日,在高雄市林園區幸福公園演藝廳一樓展覽館,舉辦「林園區義診」公益活動。

共有32位醫療人員與志工協助活動進行

本次義診活動吸引超過200位以上林園區的鄉親就近看診,提供中西醫的合治服務,也見證中醫不只保養也能發揮立即紓緩症狀效用。義診分門別類,有中醫的內科、傷科、針灸科,西醫的睡眠健康促進等科別。

根據社團法人高雄市珕濟關懷協會常務理事邱品軒表示,一共有32位熱心公益的醫護人員與行政人員參與了本次活動,包含義大醫院精神科林柏均醫師、義大醫院中醫科徐靖翔、謝淳如醫師,高雄國軍總醫院屏東分院精神科羅羿倫醫師、友友中醫診所望月洋江醫師等,都在現場提供民眾醫療服務。邱品軒說:「我們致力於整合轄內各公私部門合作網路,為營造多元世代共生全齡宜居環境而努力」。

不少林園區民眾前來參加,關懷協會理事長錢明明希望能將愛無限傳遞

社團法人高雄市珕濟關懷協會理事長錢明明表示,我們關注公益事務,長年推廣中老年人福利問題。透過這次的活動,我們把口號化為行動,凝聚會員們的愛心,擴大行善的範圍,推動社區衛教、促進健康與預防醫學的重要性。非常感謝林園區公所及衛生所的志工群協助,盛情邀約民眾出席受檢。我們也要感謝台灣中油公司石化事業部、大大中醫診所及創智生物科技股份有限公司的康雅菱、陳伯碩兩位貴賓響應這次的公益活動。最後更重要的是各位醫師與工作人員的辛勞,讓這次活動能圓滿達成,讓我們把愛無限延續,未來將持續幫助更多的人。

林園區的大家長,區長簡水彬也特別出席,關心本次活動狀況,展現對義診活動的大力支持。他表示非常感謝關懷協會舉辦這次的活動,並祝福義診活動圓滿成功。

「台湾祭inスカイツリータウン2023」開催 B級グルメ楽しめる

「365日の台湾夜市を日本で」と掲げる「台湾祭」は4月15日、東京スカイツリータウンで開催された。

台湾のB級グルメを揃う台湾祭

 台湾の食や文化を日本に居ながらにして体感できる「台湾祭inスカイツリータウン2023」。4月15日から5月28日まで、東京スカイツリータウン4階のスカイアリーナにおいて入場無料で開催されている。

話題になる傾け郵便ボックスは今回も展示

 台湾の代表的なB級グルメ「ルーローハン」や「ダージーパイ」など、台湾夜市屋台の人気メニューを楽しめる。このほか、台湾各地域にある独自料理も振る舞われる。

開催期間は前後半に分け、前半は台湾北部の夜市料理、後半は台湾南部の夜市料理を提供する。

台湾式足つぼマッサージ

 グルメのほか、会場には台湾式足つぼマッサージや中華式占い、エビ釣り、さらに台湾夜市も体験できる。

台湾式占い

 

会場では、期間前半は台湾北部をイメージした赤いランタンが装飾され、期間後半は台南の「普済殿ランタン祭」で実際に使われたランタンを彩った装飾が披露される。

関係者によると、台湾祭の後半の開催期間に合わせ、スカイツリーを台湾の代表色に染められる予定もあるという。

インフォメーション

「台湾祭in東京スカイツリータウン2023」

開催期間: 前半2023年4月15日(土)~2023年5月7日(日) 

      後半2023年5月10日(水)~2023年5月28日(日)

住所:東京スカイツリータウン4階スカイアリーナ

詳しい情報はホームページで:台湾祭in東京スカイツリータウン® 2023 (taiwanfesta.com)