
【本報訊】一般社圑法人 大阪僑團聯合會也由所属僑團會員四十餘名組圑回國慶祝雙十。 今年由関西林氏宗親會林錫璋會長擔任團長
一行十月八日返抵國門、沿例首先参加九日在台北小巨蛋舉行的四海聯歡大會、和十日總統府前的國慶大典。今年表演節目新穎、內容豐富。尤其三軍儀隊操槍表演、花式翻新、技巧熟爛。壓軸演出、名不虛傳。數位初次回國的團員更是感動得說不上話。頻頻表示早該回國參加這些活動。
隨後是參加政府補助的台灣國內旅行。大阪僑團聯合會年年組團回國、該等感於自己並非外國人、故都盡量選擇非泛泛的地區來旅行。今年除百遊不厭的阿里山以外、到七股潟湖坐船飽覽漁業養殖場、遠眺台灣海峽、到1661年建造的天下第一府南鯤鯓代天府憑弔前人和古蹟、、更到因三千人送走建國百年最後一道陽光而一夜成名的井仔腳鹽田觀賞台灣最美麗的夕陽。多位團員的日本先生同行、到烏山頭水庫緬懷一下老少皆知的八田與一更是不可少的行程。
旅行社為此行取名嘉南深度之旅、林錫璋總團長表示:大家有如年一度的回宗家、娘家。上山下海、鄉情撩人、謂之深度、誰曰不宜。誓言今後年年國慶台灣見。
大阪僑團聯合會組圑回國祝賀雙十
台南市、流動式夜市で旅行客の呼び込み図る

食の宝庫と言われる台南で異彩を放つのが夜市である。夜市は台湾各地にあるが、台南の花園、大東夜市は一際規模が大きい。300軒以上の屋台が軒を連ねていて台南地元の人々のみならず、国内外観光客の受け皿となっている。そして、この2つの夜市、大きな特徴がある。それは「空き地」に設営されることだ。台北など多くの都市の夜市は、夕方以降「道路(路)」に設営されるが、台南では普段、主に駐車場として利用されている「空き地(スペース)」で開催される。夜市は営業日が決まっており、台南市民は主要夜市の開催曜日を記憶している。

大東夜市は、月、火、金。花園夜市は、木、土、日の開催。夕方4時過ぎから徐々に設営が始まり、6時を過ぎる頃には、溢れんばかりの人だかりができている。主に飲食と衣服の二つのエリアに分かれていて、週末の飲食エリアは、人が歩けないほどに混雑する。料理(小吃)で一番多いのは揚げ物だ。鳥の唐揚げやエリンギのフライ、臭豆腐など、中華鍋を使って豪快に揚げていく光景が見られる。

台南のメッカでもある夜市。営業の曜日(週に3回など)が決まっているが、それ以外の曜日、屋台は休んでいるのだろうか?どこに消えてしまうのだろうか?花園夜市の人気イカフライ店の店主に話を聞くと、様相は簡単明瞭だった。「昨日は大東、今日は花園、明日も花園ですよ」。月、火、金に大東に出ている屋台は、その多くが、木、土、日には花園夜市に出ているというわけだ。人気屋台は固定ではなく、各所の夜市を移動する。その他、台湾には毎週木、土開催の武聖、火、金の成功などもあり、それぞれの流動式夜市が、台南市を盛り上げている。

台南を訪れる観光客は、各夜市の開催曜日を把握しておくと良い。台湾の美食通になると「この屋台は何曜日に何何夜市の何処の位置で営業している」というところまで把握しているのだ。
台北經貿團參訪日本電視台

【本報訊】由台北市政府產業發展局與中華民國對外貿易協會共同籌組的「2012年台北經貿訪問團」,15日全團由聯意製作股份有限公司【TVBS】執行副總楊盛昱率領下前往日本,展開5天的經貿訪問活動。成員包括黑劍電視節目製作股份有限公司、台灣國都樸基股份有限公司、行政院全球招商聯合服務中心、台灣創意設計中心、台灣經濟新報社、法蘭瓷有限公司、照元節能股份公司日本分公司、台灣新聞社等業界人士。

此次訪問團行程亦安排日本電視台的參訪,直擊導撥室、新聞部門、電視節目現場以及日本電視台對外,一年僅開放2日的技術展「デジテク」等,團員對於日本電視的高知名度與嚴謹的製作方式留下深刻印象。有團員表示在參訪電視台過程中,深刻探索日本電視台經營理論與實務的驗證,獲益匪淺,對於未來擴展與日本企業經貿,得到寶貴的學習經驗。

其中最受矚目,由台灣中天電視跨足綜藝及戲劇節目自製,與日本電視放送網株式會社NTV公司,共同合資成立黑劍電視節目製作股份有限公司董事總經理,也是此次訪問團團員之一廖福順表示:日本NTV的規模是中天電視台的69倍,雙方的合作主要是著眼於未來大中華的市場。目前其他電視台以台製偶像劇見長,中天電視轉投資黑劍製作公司,不論是綜藝或是戲劇節目都將大量納入日本的元素,並且對日本節目製作精緻程度,做出市場區隔。日前,日本NTV電視台的長青節目《世界蒐奇》也曾在黑劍製作公司協助下,外景團隊到台灣中天電視台進行參訪,讓其兩大媒體集團建立更進一步互動模式。

台湾寄席(講談と落語の会)のお誘い

日本語をよく理解されている台湾の皆様に、本物の講談師と落語家が日本の話芸をお届けします。講談や落語の生い立ちをわかりやすく紹介するとともに、それぞれ30分程度の実演を行います。日本語の奥深さに触れてみたいと思う皆さん、会費無料の企画ですので是非日本交流協会までご参集ください。この事業は、日本交流協会の助成を受けて実施されています。
日時12月7日 金曜日18時30分から20時 受付開始 18時
場所 日本交流協会地下一階 文化ホール
(台北市慶城街28号 通泰商業大楼)
出し物
①講談「お竹如来」一龍斎貞弥
②落語「抜け雀」 三遊亭円左衛門
日本語を理解されている方を対象としますので、全て日本語で行われ、中国語への通訳や中国語字幕はありません。
定員100名程度のホールですので、先着順で満員になり次第締め切ります。
参加希望の方は、日本交流協会窓口(E-mall info@mail.japan―taipel.org.tw
FAX(02)2713-8062)まで氏名を登録してください。
当日、受付にてお名前を確認させていただきます。
主催 台湾寄席実行委員会
後援 日本交流協会、台北市日本工商会
台湾日本人会、台湾協会
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台灣寄席(講談與落語秀)邀約
這項藝術活動是獻給通曉日語的台灣朋友,由日本専業的講談師興落語師呈現日本的傳統説書。台灣寄席不僅介紹講談興落語的起源,並將實際演出半小時。活動完全免費。歡迎想要深入了解日語精髓的各方人士蒞臨日本交流協會,親自體験日本傳統文化。本活動進行來自日本交流協會的補助。
時 間 12月7日(星期五)18時30分-20時 受付開始 18時
場 所 日本交流協會地下―樓 文化會館
(台北市慶城街28号 通泰商業大樓)
② 講談「お竹如末」一龍齋貞彌
② 落語「抜け雀」 三滸亭園左衛門
本活動是為通曉日語的觀眾而設計,活動全程以日語進行,無中文翻譯或中文字幕。
文化會館僅可容納約100名。名額有限,額満即停止受理報名。報名請致電信
日本交流協會窗口(E―mail info@mail.japan―taipei.org.tw fax(02)2713-8062)。
登錄姓名。活動當天、請至報到處報到。
安全、安心の技術で“日本ブランド”のニ-ズに応えたい
~日本の美容外科の“今”を慶友形成クリニック・蘇雅宏院長に聞く~
都営新宿線「船堀」駅前に、平成12年にクリニックを開業し、形成外科医として長年培ってきた医療技術をもとに美容外科の分野で内外の女性の“美”を支えてきた蘇雅宏院長が語る“スタンスと挑戦”。

美容外科の世界は?
美容外科というのは、形成外科の中の一分野です。アメリカの場合、美容外科医になるには、一般外科のトレーニングを受けて、優秀な人が形成外科医になり、 訓練終了後に美容外科医になれるか、というほど厳しい世界です。ステータスが非常に高い。一方、約40年前に形成外科が日本に登場した際、先駆者の先生た ちは美容外科を敬遠する傾向がありました。現在、日本の美容外科学会は、私が所属する、形成外科の専門医だけが入会する日本美容外科学会と形成外科の訓練 を要しない他の学会の2つがありますが、こうした歴史が反映したものです。どちらがいいというのではありませんが。
日本の女性の2つのニーズ
日本の美容の世界は、口コミは意外と少ないです。満足したからといって他人にそれを話しません。美容外科には2種類あります。別人になってもいいという場 合、誰にも気付かれないようにという場合。前者は、鼻の形を変えるとか、目の形を変えるとか、胸を大きくしたいとか。形を変える美容外科は10代後半から 30代までの若い女性が多い。後者は、アンティエージングと呼ばれるもの。顔のたるみ、しわを取るなどは、年配の女性が多いですね
一方、韓国では美容外科はタブーではなく、骨系の手術は経験が豊富ですし、ツアーなどもあって盛んですが、実は、日本にも表にはあまり出ませんが、知る人ぞ知る日本ブランドというものがあり、台湾や中国から来日して手術をしたいという方も少なくありません。日本の技術への信頼があります。 私も海外のお客様を見ますが、安全重視で滞在期間を長めにお願いするなど、条件を厳しくしています。
新しい技術と安全・安心のスタンス
韓国は新しい技術を早く取り入れる傾向がありますが、私は性格もありますが積極的に新しいものを取り入れるということはしません。その技術の動向や学会の 評価などが定まるまで待ちます。問題がないことを確認してから取り入れるようにしています。全ての手術において、患者さんが100%満足というわけではあ りません。ですからうまくいかない場合にリカバリーできるかがポイントです。できないものは手術をしません。
ただ、先進技術はまったくやらないかというとそうでもなくて、自分の細胞(線維芽細胞)を採取、培養、冷凍保存、注入するという治療を行なっています。若 返りですね。これは日本では数箇所しかやっていません。培養技術は昔からあるものですが、設備を用意するのが大変なんですね。
様変わりした美容外科のイメージ
美容外科のイメージは誤解されている面もありました。昔は形成外科医が美容外科を軽蔑していた時期もありましたから。しかし、今は違います。東大も美容外 科を標榜していますし、北里大学など大学病院でも美容外科を標榜しているところがあるほど。冒頭でも述べましたが、美容外科は形成外科のなかの一分野で す。
事業としては、3年前に神戸に拠点を設けました。週に1回以上、月に5、6回は、向こうで手術をしています。全身麻酔を要するような大きな手術は東京でやり、アフターケアを神戸でやるというスタイルです。関西の方も利用しやすくなったと思います。
昔からみれば美容外科は受け入れられていますし、医者の数は増えています。後は景気が良くなれば(笑)
プロフィル
蘇 雅宏(So Masahiro)台湾出身。1985年に来日。東北大学医学部卒業後、慶應義塾大学医学部形成外科勤務を経て、神奈川県平塚市民病院形成外科勤務。美 容外科医としての準備を行い、平成12年船堀・慶友形成クリニックを開業。現在、慶應義塾大学医学部形成外科(美容外科)非常勤講師も兼務 。資格:日本美容外科学会専門医、日本形成外科学会専門医 、日本レーザー医学会認定専門医ほか。
















































